日本電気(NEC)は14日、ビジネス向けPCの新製品(14タイプ37モデル)の販売を開始した。顔認証でログオンできるセキュリティソフトウェア「NeoFace Monitorスタートアップ版」を、全機種に標準添付する。
クオリティソフトとウォッチガードは、マイナンバー制度に対応した総合セキュリティソリューション提供に向けて協業を開始すると発表した。
フォーティネットは、企業向けセキュア無線LANソリューションのラインアップに、新たに屋外・屋内用アクセスポイント「FortiAP-222C」を追加したと発表した。
A10ネットワークスは、米A10 NetworksがEMCのセキュリティ部門であるRSAと、両社のユーザに提供するセキュリティ機能の向上を目的として提携したと発表した。
ドコモは13日、2015年夏モデルとして「ARROWS NX F-04G」(富士通製)を発表した。世界初となる虹彩認証搭載で、画面を見るだけでロック解除などに対応しているのが特長だ。発売は5月下旬の予定。
PFUとファイア・アイは、エンタープライズ向け次世代サイバー攻撃対策ソリューションの開発・提供で協業することに合意したと発表した。
MOTEXは、「LanScope Cat」の最新バージョン「Ver.8.2」を7月にリリースすると発表した。
デジタルアーツとUBICは、人工知能を用いた情報漏えい対策ソリューションの提供で提携したと発表した。
トッパン・フォームズは12日、安全かつ効率的に従業員のマイナンバーを取得するサービス「FastNumber」を発表した。10月より提供を開始する。
トレンドマイクロは12日、「Office 365」向けのクラウド型セキュリティサービス「Trend Micro Cloud App Security」を発表した。6月上旬より提供を開始する。
例えば、アメリカのプライバシーに関する法律を読むと、「アメリカ国民を保護する」と書かれていることがありますが、フィンランドの法律は、「全ての人類」と規定しています。
エフセキュアは、新サービス「Freedome for Business」の提供を開始した。
SBTは、外部へ公開しているメールアドレスへの標的型メール攻撃を検知、隔離するクラウド型サービス「Public opened Email Protection」の提供を開始する。
KCCSは、セキュリティ診断サービスを拡充するとともに、診断サービスをベースとした新ブランド「SecureOWL」を展開すると発表した。
日東造機は8日、米国規格(DoD5220.20M)に準拠した手動油圧機構を搭載したハードディスク破壊機「HDB-20V」を発売開始することを発表した。
ファイア・アイは、金融機関のサイバーセキュリティ管理体制の態勢整備を支援するための取組みを強化すると発表した。
エルモは遠隔視聴防犯カメラ「QBiC CLOUD CC-1」を5月11日より販売開始する。クラウド録画の防犯カメラサービス「safie」に対応し、スマートフォンやPCでのライブ映像の視聴や、
NTTデータ東北は信用金庫向け「反社管理ソリューション」の提供を開始した。信用金庫の窓口担当者が警察庁、全銀協(全国銀行協会)および信用金庫が保有する反社会的勢力(反社)リストの情報を検索して照合できるシステムとなっており
ALSOKは自治体や事業者がマイナンバーを運用管理する際の支援サービスとして「ALSOKマイナンバーソリューション」の提供を1日から開始した。
アドバンスト・メディアは、同社の音声認識・音声対話専用のバッヂ型ウェアラブルデバイス「AmiVoice Front WT01」のベータ版と、島根大学とテックシロシステムが開発した救急患者搬送時用ハンズフリー「音声認識記録システム」との
オリエントコンピュータは、ハードウェア自動暗号化付セキュリティUSBメモリ「セキュアセブン Mac&Win」を5月中に発売することを発表した。本製品はWindowsとMac両OSに対応し、どちらで利用する際にも高いセキュリティを実現
セコム及びセコムトラストシステムズは1日、マイナンバー対応をトータルに支援する「セコムあんしんマイナンバーサービス」の販売を開始することを発表した。
業界最速のファイアウォールを展示ブースの中心に設置したジュニパーネットワークスは、SRXシリーズを中心に来場者に紹介。同社シニアディレクター Rebecca Lawson氏は、SRXシリーズの高速性が最大の特長だと語った。
家電販売のノジマはPBブランド「ELSONIC」より、防犯用途を想定した「録画機能付きLEDセンサーライト」を5月上旬から発売する。
ヤザワコーポレーションは、平常時は足元を照らすナイトライトとして使用でき、停電時は自動で点灯し持ち運びが可能な懐中電灯としても使える4機種のナイトライトを発売した。
ザインエレクトロニクスは27日、フルHDの高解像度を1ペア線のみで高速伝送が可能な「V-by-One HS Standard Ver.1.4」に準拠(同社の高速インターフェース規格)した映像伝送用LSIの新製品6機種を開発し、サンプル出荷を開始したことを発表した。
米Cigital社は、アスタリスク・リサーチと販売代理店契約を締結したと発表した。
シスコは、脅威に重点を置いた業界初となる次世代ファイアウォール「Cisco ASA with FirePOWER Services」の新モデルを発表した。
ファイア・アイは、同社の標的型対策(APT)製品の「中堅企業導入支援パッケージ」の提供を開始する。
ウォッチガードは、同社のすべてのWatchGuard XTM / Fireboxネットワークセキュリティアプライアンスに搭載されるOS「Firewareオペレーティングシステム」の最新版を発表した。。
アクシスはIoTに対応した防犯向けネットワークホーンスピーカー「AXIS C3003-E」を4月下旬に発売すると発表した。
電設資材、産業機器の因幡電機製作所は、17・18日に東京ビッグサイトで開催された「ジャンボびっくり見本市」にLED街路灯やLED防犯灯に現行ラインナップを出展した。
ゼスティーシステムズはiOSに対応したBluetoothリモコン「ビビーコン」を5月1日以降に全国量販店やキャリア店舗、AppleStoreなどで順次販売を開始する。先行予約として24日よりAmazon内の自社ページとAppBankで受付を開始した。
ミサワホームグループとKDDIは、建物に取り付けたセンサーの計測から地震災害を測定し、LTEネットワークで被災状況を集計して復旧活動を実施するといったサービスを実現する被災度判定計「GAINET」を開発した。
アライドテレシスは複数のセンサーやIPカメラなどがとらえた脅威を検出し、映像やデータとして可視化する統合監視ソリューション「Envigilant(エンビジラント)」を21日に発表した。
ソフォスとジェイズは、ソフォスの製品をジェイズが一次代理店として販売するディストリビューター契約を締結したと発表した。
チェック・ポイントは、最新の高度なサイバー攻撃への対策強化を目的に、FireEye社と脅威情報の共有に関するパートナーシップを締結したと発表した。
フリーコム・テクノロジーズはケーブル一体型の小型ポータブルSSD「TOUGH DRIVE MINI SSD”256GB USB 3.0」を24日に開始する。
人気アーティストのナノが、エフセキュア社とコラボレーションする。同社が提供しているソフト「Freedom」をダウンロードすることでナノの最新楽曲を無料で視聴できる。
NRIセキュアは、特権IDアクセス管理製品「SecureCube / Access Check」に、企業や組織が保有する重要情報の持ち出し検知および通知機能を搭載した新バージョンを販売開始した。
フォーティネットジャパンは、次世代ファイアウォール製品「FortiGate製品ファミリー」に新製品を追加した。
ALSIは、情報漏えい対策シリーズ「InterSafe ILP」をバージョンアップし、5月18日より発売開始すると発表した。
ウェブルートは、「BrightCloud IPレピュテーション」とPalo Alto Networksの次世代ファイアウォール(NGFW)を統合した。
東京ビッグサイトで17日、18日に開催された電設資材、照明、工具、セキュリティなど多用な設備の展示即売会「ジャンボびっくり見本市」で、パトライトはLEDや高輝度LCD表示板の情報表示システムを複数出展した。
センチュリーは防塵・防滴・耐衝撃仕様のUSB3.0外付けHDD/SSDケース「シンプルプロテクションBOX2.5(CSSP25U3S6G)」を4月下旬より発売開始する。
米 EMC 社 セキュリティ部門である RSA は、日本時間4月22日、サンフランシスコで開催されている国際会議 RSA Conference 2015 USA でアイデンティティ管理の新製品と、SIEM 製品の機能拡張を発表した。
エルピクセルは20日、学術論文の画像を中心に切り貼りや加工などの不自然な箇所がないかを検査するクラウドサービス「LP-exam Cloud」を開発し、販売を開始したことを発表した。
現在、全国の自治体では、住民が災害被害に合わないためにさまざまな防災の取り組みを行っている。
アライドテレシスは、脅威を検出し、可視化する統合監視ソリューション「Envigilant」を発表した。
マカフィーは、情報漏えい対策ソリューション「McAfee DLP」が新たに「社会保障・税番号制度」(マイナンバー制度)に対応したと発表した。
キヤノンITSは、法人向けLinux Desktop用ウイルス・スパイウェア対策プログラム「ESET NOD32アンチウイルス for Linux Desktop」の先行評価版(無料)の提供を開始した。
17日、18日に東京ビッグサイトで開催された展示即売会「ジャンボびっくり見本市2015」にて、寺田電機製作所が、コンセントを無断使用(盗電)から守るためのセキュリティカバー「まもれーる・屋外くん」と「まもれーる・トイレくん」の展示&販売を行った。
Classting Inc.は、教師と子ども・保護者の間で意見や資料などを共有できる閉鎖型SNS「CLASSTING」を日本で本格展開している。「CLASSTING」は子どものネットいじめ対策などに利用されており、サービス加入者は全世界で累積140万人を超える。
キヤノンITSは、国内総販売代理店として取り扱うESET社の法人向けエンドポイント用セキュリティ対策ソフト「ESET Endpoint Protectionシリーズ」の新バージョンv6を、2015年秋頃より提供開始すると発表した。
ラネクシーは、クライアント操作ログ管理ソフトウェアの最新版「MylogStar 3 Release4.1」の販売を開始する。
ファーストメディアはスマートフォン向け防災情報アプリ「全国避難所ガイド」新バージョンを16日に公開した。災害発生時に防災情報をプッシュ通知するもので、iOS版はApple Watchにも対応した。
セキュリティソフトの開発・販売を行うパスロジは15日、認証に使用されるワンタイムパスワードシステム「PassLogicエンタープライズ・エディション」の最新バージョンである「2.0.0」の提供を開始した。
アカマイは、Akamai Cloud Security Intelligenceを基盤とする新製品「Kona Client Reputation」および「Kona Rule Set」の改良版を発表した。
ネットワールドは、Windows OSとIEの旧バージョンサポート終了にともない、IE8互換ブラウザ「LIBRA」と「VMware ThinApp」によるアプリケーションの延命ソリューション、および「VMware NSX」を活用したセキュリティ強化のサービスを拡充し、提供を開始した。
パナソニックは14日、重量約45gの小型・軽量を実現した一体型ウェアラブルカメラ「HX-A1H」を発表した。発売は5月21日で、予想実売価格は30,000円前後(税別)。
海底ケーブルなどの製造・販売を行うOCCは、8日~10日に東京ビッグサイトで開催された「Phontonix2015」にて、同社の光ファイバーケーブル「M-PAC」を用いたセキュリティシステムを展示した。
東京ビッグサイトで、8日~10日に開催された「Phontonix2015」にて、日本テレガートナーは屋外設置の監視カメラ(防犯カメラ)を雷から守るための機器「RJ45サージプロテクションデバイス(SPD)」の展示を行った。
サンエー化研は、4月8日~10日に東京ビッグサイトで開催された第6回高機能フィルム展(通称:フィルムテックジャパン)にて、災害時の避難所などで使用する簡易エアーマット「エアロマット」を展示した。