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2018.11.21(水)

製品・サービス・業界動向

Office 365メールの脅威状況無償分析サービス(ファイア・アイ) 画像
新製品・新サービス 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

Office 365メールの脅威状況無償分析サービス(ファイア・アイ)

ファイア・アイは、企業などの組織がすでに導入しているメール脅威対策の有効性を評価する無償サービス「FireEye FireProof Eメール診断サービス」の国内での提供を開始した。

2017年度の国内特権ID管理市場は48億円、2022年度には66億円規模に(ITR) 画像
業界動向 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

2017年度の国内特権ID管理市場は48億円、2022年度には66億円規模に(ITR)

ITRは、国内の特権ID管理市場規模推移および予測を発表した。

攻撃防御機能や検知および暗号化機能も実装した車載用マイクロコントローラを発表(STマイクロエレクトロニクス) 画像
新製品・新サービス 纐纈敏也@DAYS@レスポンス

攻撃防御機能や検知および暗号化機能も実装した車載用マイクロコントローラを発表(STマイクロエレクトロニクス)

STマイクロエレクトロニクスは11月20日、最新の高性能マルチコアおよびマルチインタフェースを搭載した車載用32bitマイクロコントローラ「SPC58 Hライン」を発表した。

セキュリティ競技 Hardening Project、スポンサー参加の新しい形 画像
セミナー・イベント 高橋 潤哉( Junya Takahashi )

セキュリティ競技 Hardening Project、スポンサー参加の新しい形

単にお金を出すだけでなく、競技を通じてベンダー自身も成長を促される、セキュリティイベントへの新しいスポンサーの参加の方法として今後の展開が期待される。

CISO派遣サービス開始、エース級の個人セキュリティ人材をマッチング(GSX) 画像
新製品・新サービス 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

CISO派遣サービス開始、エース級の個人セキュリティ人材をマッチング(GSX)

GSXは、情報セキュリティ人材マッチングのWebサービス「vCISOサービス」の提供を開始すると発表した。

AWSのセキュリティ評価サービス提供(PwCあらた、PwCコンサルティング) 画像
新製品・新サービス 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

AWSのセキュリティ評価サービス提供(PwCあらた、PwCコンサルティング)

PwCあらたとPwCコンサルティングは、AWSのクラウドセキュリティ評価の定額パッケージの提供を開始した。

英Swivel Secure社のトークンレスOTPを販売開始(セキュリティア) 画像
新製品・新サービス 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

英Swivel Secure社のトークンレスOTPを販売開始(セキュリティア)

セキュリティアは、英Swivel Secure社の日本総代理店であるセキュリティストリングスと販売代理店契約を締結し、トークンレスのワンタイムパスワード(OTP)による二要素認証を実現するSwivel secure「AuthControl Sentry」の販売を開始した。

産業用IoT環境向けセキュリティの合弁会社を設立(トレンドマイクロ、Moxa) 画像
業界動向 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

産業用IoT環境向けセキュリティの合弁会社を設立(トレンドマイクロ、Moxa)

トレンドマイクロと、産業コミュニケーションやネットワーキングの企業であるMoxaは、合弁会社「TXOne Networks」の設立に合意したと発表した。

JSOCの監視・運用サービスが「Deep Security」に対応(ラック) 画像
新製品・新サービス 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

JSOCの監視・運用サービスが「Deep Security」に対応(ラック)

ラックは、クラウド上で稼働するサーバのセキュリティ監視・運用サービスを行う「Deep Security 監視・運用サービス」の提供を2019年4月に開始すると発表した。

稼働を止めない、産業向けネットワークセキュリティソフトを開発(IIJ) 画像
新製品・新サービス 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

稼働を止めない、産業向けネットワークセキュリティソフトを開発(IIJ)

IIJは、IBNSの考え方に基づくネットワークセキュリティ対策を実装するソフトウェア「FSEG(エフセグ)」を開発したと発表した。

セキュリティ技術者が取締役会で報告を求められたら ~ ガートナーが教えるプレゼン術4つのポイント 画像
セミナー・イベント 中尾 真二( Shinji Nakao )

セキュリティ技術者が取締役会で報告を求められたら ~ ガートナーが教えるプレゼン術4つのポイント

ガートナーのリサーチャー ロブ・マクミラン氏によれば、2020年までにすべての大企業が、CIO、CISOに対して最低年1回の取締役会での報告を求めるようになるという。セキュリティ担当者はどんな報告をすればいいのだろうか。

遂に開催「ペネトレーションテスト最高会議」見えて来る あんな事やこんな事 [Internet Week 2018] 画像
セミナー・イベント ScanNetSecurity

遂に開催「ペネトレーションテスト最高会議」見えて来る あんな事やこんな事 [Internet Week 2018]

実践的なセキュリティ対策評価を行うペネトレーションテストについて、その概要や動向を解説するとともに、ペネトレーションテストを実施する中で得られた知見や、それを活用することで組織にとってどのように役に立ったのかという経験談まで、広く深く掘り下げていきます。

「FFRI yarai」最新版、検出範囲拡大しEDR機能も(FFRI) 画像
新製品・新サービス 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

「FFRI yarai」最新版、検出範囲拡大しEDR機能も(FFRI)

FFRIは、エンドポイントセキュリティソフトの最新版「FFRI yarai Version 3.2」をリリースしたと発表した。

定期購入の説明不十分なページに警告表示、「Chrome 71」から導入(Google) 画像
業界動向 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

定期購入の説明不十分なページに警告表示、「Chrome 71」から導入(Google)

Googleは、「定期購入ページの説明が不十分な場合は警告が表示されるようになります」と題したブログを、ウェブマスター向け公式ブログで公開した。

2017年度ネットワークセキュリティ関連市場4,471億円、2022年は5,735億円に(富士キメラ総研) 画像
業界動向 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

2017年度ネットワークセキュリティ関連市場4,471億円、2022年は5,735億円に(富士キメラ総研)

富士キメラ総研は、法人向けネットワークセキュリティ関連の国内市場を調査し、その結果を「2018 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧 上巻・下巻」にまとめたと発表した。

サイバー攻撃痕跡確認やマルウェア判定ツールを無料提供(ラック) 画像
新製品・新サービス 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

サイバー攻撃痕跡確認やマルウェア判定ツールを無料提供(ラック)

ラックは、セキュリティ調査ツールを無料で提供するWebサイト「FalconNest(ファルコンネスト)」を公開したと発表した。主に「侵害判定」と「マルウェア自動分析」の二つの機能を提供する。

RSA NetWitnessのUEBA製品発売(Dell EMC) 画像
新製品・新サービス 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

RSA NetWitnessのUEBA製品発売(Dell EMC)

Dell EMCは、ユーザやデバイスのふるまいを分析して不審な行為を特定するUEBA(User and Entity Behavior Analytics)製品「RSA NetWitness UEBA」を発表した。

Googleが信頼破棄したSymantec証明書、99%を入れ替え完了(デジサート・ジャパン) 画像
業界動向 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

Googleが信頼破棄したSymantec証明書、99%を入れ替え完了(デジサート・ジャパン)

デジサート・ジャパンは、米デジサート・インク社(デジサート)が、オンライン上における信頼性の主要な移管を問題なく完了したと発表した。

リスクを顕在化することで損失を想定できる診断サービス(AIG損保) 画像
新製品・新サービス 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

リスクを顕在化することで損失を想定できる診断サービス(AIG損保)

AIG損保は、企業のサイバーリスクを分析診断するサービスを、12月をめどに開始すると発表した。

仮想パッチによるサーバ脆弱性対策サービスにサイバー保険を付帯(NEC、トレンドマイクロ、三井住友海上) 画像
新製品・新サービス 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

仮想パッチによるサーバ脆弱性対策サービスにサイバー保険を付帯(NEC、トレンドマイクロ、三井住友海上)

NEC、トレンドマイクロ、三井住友海上の3社は、サイバー保険付帯の「仮想パッチによるサーバ脆弱性対策サービス」を共同開発したと発表した。

仮想モデル上のシミュレーションでサイバー攻撃リスクを自動診断(NEC) 画像
新製品・新サービス 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

仮想モデル上のシミュレーションでサイバー攻撃リスクを自動診断(NEC)

NECは、サイバー攻撃リスクの分析を仮想環境上でシミュレーションすることで、網羅的に脅威を洗い出し診断できる「サイバー攻撃リスク自動診断技術」を開発した。

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