製品・サービス・業界動向ニュース|ScanNetSecurity
2022.05.23(月)

製品・サービス・業界動向

2022年9月以降はe-Govで「SSL3.0」「TLS1.0」「TLS1.1」を利用禁止 画像
業界動向 ScanNetSecurity

2022年9月以降はe-Govで「SSL3.0」「TLS1.0」「TLS1.1」を利用禁止

 デジタル庁は5月17日、通信暗号化方式「SSL3.0」及び「TLS1.0」「TLS1.1」の無効化について発表した。

イエラエ CSIRT支援室 第 24 回 システムに侵入したあと、ペンテスターは何を調査・探索しているのか? 画像
業界動向 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

イエラエ CSIRT支援室 第 24 回 システムに侵入したあと、ペンテスターは何を調査・探索しているのか?

システム侵入後にペネトレーションテストでは実際にどのような調査を行い、何を探索しているのか、その実際について語ります

楽天ウォレット CIO が語る暗号資産保護のポイント 画像
セミナー・イベント 中尾 真二( Shinji Nakao )

楽天ウォレット CIO が語る暗号資産保護のポイント

暗号資産の流出事件の原因や、その対策ポイントについて、楽天ウォレット CIO 執行役員 佐々木康宏氏が「Security Days Fall 2021」で語った。

クラウド、エッジ、オンプレミス環境にあるコンピューティング資産の信頼性をインテルの「Project Amber」が検証 画像
新製品・新サービス ScanNetSecurity

クラウド、エッジ、オンプレミス環境にあるコンピューティング資産の信頼性をインテルの「Project Amber」が検証

 インテル株式会社は5月11日、同社の新しいサービス(開発コード名:Project Amber)について発表した。

ラック、2022年3月期の通期決算を発表 画像
業界動向 ScanNetSecurity

ラック、2022年3月期の通期決算を発表

 株式会社ラックは5月13日、2022年3月期 通期決算を発表した。

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ、CODE BLUE 2022のトップスポンサーに 画像
セミナー・イベント 高橋 潤哉( Junya Takahashi )

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ、CODE BLUE 2022のトップスポンサーに

 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社が、今秋開催されるセキュリティカンファレンス「CODE BLUE 2022」のTop Sponsorに入った。

政府がセキュリティ事故当事者に課す報告期限の最短記録 インドで更新 画像
TheRegister The Register

政府がセキュリティ事故当事者に課す報告期限の最短記録 インドで更新

インドの CERT-Inは国内の多くの IT企業に対して、ランサムウェア攻撃やソーシャルメディアアカウントの漏洩など、20 種類の情報セキリュティインシデントを検出後 6 時間以内に報告するよう義務付ける新たな規則の遵守を、喫緊の重大な課題として課した。

2022年1月改訂のFIRSTの加盟手続きをJPCERT/CCが解説 画像
業界動向 高橋 潤哉

2022年1月改訂のFIRSTの加盟手続きをJPCERT/CCが解説

 一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月12日、2022年1月に改訂されたFIRSTの加盟手続きについて、ブログで紹介している。

「LogStare Collector」新バージョン2.3.0リリース、WindowsのディスクI/Oの監視に対応 画像
新製品・新サービス ScanNetSecurity

「LogStare Collector」新バージョン2.3.0リリース、WindowsのディスクI/Oの監視に対応

 株式会社LogStareは5月11日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョンとなる2.3.0のリリースを発表した。

佐々木良一氏によるメタバース上のセキュリティ課題整理 画像
業界動向 ScanNetSecurity

佐々木良一氏によるメタバース上のセキュリティ課題整理

デジタル・フォレンジック研究会は5月9日、同会の理事・顧問で東京電機大学 研究推進社会連携センター顧問・客員教授 兼 サイバーセキュリティ研究所所長の佐々木良一氏によるコラム「メタバースとセキュリティ」を発表した。

強力な事故調査権限と影響力を持つ NTSB(米国家運輸安全委員会)のサイバー版を作る議論 画像
セミナー・イベント 中尾 真二( Shinji Nakao )

強力な事故調査権限と影響力を持つ NTSB(米国家運輸安全委員会)のサイバー版を作る議論

サイバー攻撃の調査に国家が介入するより、民間企業や専門家が担当するほうが民主的であり何倍もマシであることは確かかもしれない。しかし、インシデントの調査委員は「第三者委員」と言われてはいるものの、当事者による人選で委託されるケースは多い。

IWI が漏えいクレデンシャルと類似ドメイン報告サービス開始、レコーデッド・フューチャーのインテリジェンスを活用 画像
新製品・新サービス 高橋 潤哉

IWI が漏えいクレデンシャルと類似ドメイン報告サービス開始、レコーデッド・フューチャーのインテリジェンスを活用

 株式会社インテリジェント ウェイブは5月9日、MSSP型セキュリティインテリジェンスレポートサービス「IWI Security Intelligence Alert (ISIA)」の提供開始を発表した。

TwoFive メールセキュリティ Blog 第5回「短縮URLとダイナミックDNSは使わない方がいい理由」 画像
コラム 株式会社TwoFive 末政 延浩

TwoFive メールセキュリティ Blog 第5回「短縮URLとダイナミックDNSは使わない方がいい理由」

メールやショートメッセージのフィッシング対策を行う上で、「短縮URL」や「ダイナミックDNS」と呼ばれる分野のサービスが問題になっています。

「SPiDER TM on CLOUD」販売開始、セキュリティ監視運用に集中した投資を実現 画像
新製品・新サービス 高橋 潤哉

「SPiDER TM on CLOUD」販売開始、セキュリティ監視運用に集中した投資を実現

 株式会社サイバーフォートレスは5月6日、クラウドでSIEM「SPiDER TM」を利用できる「SPiDER TM on CLOUD」の販売を発表した。

CrowdStrike、攻撃者特化型の新たなクラウドネイティブ・アプリケーション・プロテクション・プラットフォーム(CNAPP)機能を導入 画像
新製品・新サービス ScanNetSecurity

CrowdStrike、攻撃者特化型の新たなクラウドネイティブ・アプリケーション・プロテクション・プラットフォーム(CNAPP)機能を導入

 クラウドストライク株式会社(CrowdStrike)は5月9日、攻撃者特化型の新たなクラウドネイティブ・アプリケーション・プロテクション・プラットフォーム(CNAPP)機能の導入を発表した。

ソニービズネットワークス、Azure ADをIDaaSとして利用する設定運用支援 画像
新製品・新サービス 高橋 潤哉

ソニービズネットワークス、Azure ADをIDaaSとして利用する設定運用支援

 ソニービズネットワークス株式会社は5月9日、セキュリティの高度化を実現する「Microsoft Azure Active Directory(AD)支援サービス」の提供を同日から開始すると発表した。

近未来の日本周辺の有事とデジタル庁のガイドライン そして4人の“ベテラン”達 ~ Security Leaders Conference 2022 春 画像
セミナー・イベント 高橋 潤哉( Junya Takahashi )

近未来の日本周辺の有事とデジタル庁のガイドライン そして4人の“ベテラン”達 ~ Security Leaders Conference 2022 春PR

 セキュリティ企業の開催するセミナーやプライベートショーの多くがオンライン化したことで、参加者や参加動機も変化している。

証明書の高速・大量発行を可能とする新たな認証局基盤を構築 画像
新製品・新サービス 高橋 潤哉

証明書の高速・大量発行を可能とする新たな認証局基盤を構築

 サイバートラスト株式会社は4月27日、「Secure IoT Platform」と連携し、証明書の高速・大量発行を可能とする新たな商用の認証局基盤の構築を発表した。

ランサムウェア「Yanluowang」暗号化アルゴリズムに脆弱性、カスペルスキーが復号ツールをリリース 画像
新製品・新サービス 高橋 潤哉

ランサムウェア「Yanluowang」暗号化アルゴリズムに脆弱性、カスペルスキーが復号ツールをリリース

 株式会社カスペルスキーは4月27日、ランサムウェア「Yanluowang」の感染に対応する復号ツールのリリースを発表した。

不動産取引時の書面を電子書面で提供可能に、実施マニュアルも公表 画像
業界動向 ScanNetSecurity

不動産取引時の書面を電子書面で提供可能に、実施マニュアルも公表

 国土交通省は4月27日、宅地建物取引業法施行規則の一部改正等を行い、不動産取引時の書面を電子書面で提供可能になったと発表した。

都内中小企業を対象にサイバーセキュリティ対策の促進に関する助成金を募集 画像
業界動向 ScanNetSecurity

都内中小企業を対象にサイバーセキュリティ対策の促進に関する助成金を募集

 東京都及び公益財団法人東京都中小企業振興公社は4月27日、都内中小企業者等を対象とした、自社の情報資産を守るためのサイバーセキュリティ対策の取組に係る経費の助成について、令和4年度の助成金の募集を発表した。

このカテゴリの記事をもっと見る

「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」

ページ右上「ユーザー登録」から会員登録すれば会員限定記事を閲覧できます。毎週月曜の朝、先週一週間のセキュリティ動向を総括しふりかえるメルマガをお届け。(写真:ScanNetSecurity 名誉編集長 りく)

×