株式会社エーアイセキュリティラボは5月12日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」が最新のセキュリティ標準「OWASP Top 10:2025」への対応と検証基準「OWASP ASVS 5.0」に準拠した表示へのアップデート実施を発表した。
株式会社ユービーセキュアは4月28日、脆弱性診断ツール「Vex」および「VexCloud」のブランドを「Vex」に統合し、Vex Team・Vex Enterprise・Vex Auditorの3プラン構成へ刷新したと発表した。製品ウェブサイトもリニューアルしている。
日本プルーフポイント株式会社は5月7日、完全自律型エージェンティックAIソリューション「Proofpoint Prism Investigator(特許出願中)」を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月27日、「AIエージェントペネトレーションテスト」の提供を開始したと発表した。
ドメインは、取得価額が大きい場合には、無形固定資産として、商標権やその付随費用として BS に掲載される資産的側面も持つ。公平に言ってこれは、予算だったり会社の方針が合うのであれば、どんな会社でも一度は導入を一考してみるべきサービスである。今回取らなければ、次がいつになるかわからない。その間は取りたくても取れないのだから
NTTデータグループのフォーティエンスコンサルティング株式会社(旧社名:株式会社クニエ)と株式会社TwoFiveは4月27日、なりすましメール対策分野で協業し同日から新たなDMARCソリューションの提供を開始すると発表した。
LRM株式会社は4月23日、セキュリティ教育クラウド「セキュリオ」の新機能として「ClickFix攻撃」および「QRフィッシング」を模したメール訓練機能のリリースを発表した。
株式会社スリーシェイクは4月27日、クラウド型データ連携ツール「Reckoner」がAS/400(IBM i)とのデータ連携機能をリリースしたと発表した。
KDDI株式会社は4月23日、法人向けネットワークサービス「KDDI Wide Area Virtual Switch」(KDDI WVS)と、SpaceXが提供する衛星ブロードバンド「Starlink Business」を接続した閉域ネットワークサービスを4月30日から提供すると発表した。
NTT東日本株式会社は4月17日、物理セキュリティソリューション「BizDriveフィジカルセキュリティ」を同日から提供開始すると発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は4月16日、「セキュリティインシデント発生企業向け再発防止実践研修」の提供を、同日から開始すると発表した。
HENNGE株式会社は4月23日、「HENNGE One」がSecureNavi株式会社のSOC2対応プラットフォーム「Fit&Gap」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は4月16日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」で、従来型VPNの脆弱性を根本から解消する新サービス「HENNGE Mesh Network」を提供すると発表した。
HENNGE株式会社は4月16日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」で、シングルサインオン(SSO)連携に非対応のWebサービスやシステムに対するパスワード管理サービス「HENNGE Password Manager」を提供すると発表した。
HENNGE株式会社は4月16日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」で、自社ドメインを悪用したなりすましメールを検出、対策する新サービス「HENNGE Domain Protection」を提供すると発表した。
株式会社TwoFiveは4月21日、「ドメインレピュテーションサービス」を同日から提供開始すると発表した。
Cloudbase株式会社は4月21日、国産CNAPP「Cloudbase」にAWS Lambda関数のインターネット露出を検出する機能を追加したと発表した。
株式会社スリーシェイクは4月13日、クラウド型データ連携ツール「Reckoner」にPythonおよびJavaScriptによる「コード実行機能」をリリースしたと発表した。
株式会社ラックは4月10日、「Oktaスターターパック」を同日から提供すると発表した。
株式会社ビットフォレストは4月9日、クラウド型Web脆弱性診断ツール「VAddy」でオートクロール機能「クロールアシスタント」を同日から提供すると発表した。
アクロニスジャパン株式会社は4月7日、24時間365日マネージド検知・対応(MDR)サービス「Acronis MDR by Acronis TRU」の提供開始を発表した。