2024年7月の新製品・新サービスのニュース記事一覧 | 製品・サービス・業界動向 | ScanNetSecurity
2026.05.18(月)

2024年7月の製品・サービス・業界動向 新製品・新サービスニュース記事一覧

脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、利用者自身で二要素認証端末の移行が可能に 画像
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脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、利用者自身で二要素認証端末の移行が可能に

 株式会社エーアイセキュリティラボは7月13日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。

日本規格協会、ISO / IEC 27002 の改訂を受け「JIS Q 27002:2024」発行 画像
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日本規格協会、ISO / IEC 27002 の改訂を受け「JIS Q 27002:2024」発行

日本規格協会は、「JIS Q 27002:2024(情報セキュリティ,サイバーセキュリティ及びプライバシー保護―情報セキュリティ管理策)」を6月20日に発行したと発表した。

Word の墨塗り機能強化 ~ 匿名加工情報作成ソフト「tasokarena」 画像
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Word の墨塗り機能強化 ~ 匿名加工情報作成ソフト「tasokarena」

 NTTテクノクロス株式会社は7月9日、匿名加工情報作成ソフトウェア「tasokarena」にWord文書のマスキング(墨塗り)ツールを強化した新バージョンを7月16日から販売すると発表した。

NTTデータ経営研究所、地域金融機関向けにサイバーセキュリティ合同演習 画像
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NTTデータ経営研究所、地域金融機関向けにサイバーセキュリティ合同演習

 株式会社NTTデータ経営研究所は7月8日、地域金融機関向けサイバーセキュリティ合同演習の提供を発表した。

自動脆弱性診断・ASM ツール「GMOサイバー攻撃 ネットde診断」が OpenSSH に含まれる脆弱性(CVE-2024-6387)に対応 画像
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自動脆弱性診断・ASM ツール「GMOサイバー攻撃 ネットde診断」が OpenSSH に含まれる脆弱性(CVE-2024-6387)に対応

 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月8日、自動脆弱性診断・ASMツール「GMOサイバー攻撃 ネットde診断」でOpenSSHに含まれる脆弱性(CVE-2024-6387)の検知が7月5日から可能になったと発表した。

脆弱性「診断」が大好きなニッポンに脆弱性「管理」を提案 ~ tenable one [Interop Tokyo 2024 REPORT] 画像
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脆弱性「診断」が大好きなニッポンに脆弱性「管理」を提案 ~ tenable one [Interop Tokyo 2024 REPORT]

 診断内製化を達成すると必要になるのがこの「診断マネジメント」のような、同時進行する多数の診断プロジェクトの管理ツールであり、顧客の要望から生まれたという。つまり年一で診断を業者に丸投げしてやっていた頃はプロジェクトを管理する必要などなかったが、内製化によって診断範囲や頻度が上がってきたことが条件として想定されている。

富士フイルム beat に Cisco Meraki 追加、無線ネットワークサービス「beat air」開始 画像
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富士フイルム beat に Cisco Meraki 追加、無線ネットワークサービス「beat air」開始

 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社は7月3日、中堅・中小企業向けネットワークセキュリティーサービス「beatサービス」のオプションとして、無線ネットワークサービス「beat air」を同日から提供開始すると発表した。

Proofpoint Blog 38回「生成 AI の影響で日本はビジネスメール詐欺が増加」 画像
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Proofpoint Blog 38回「生成 AI の影響で日本はビジネスメール詐欺が増加」

 このブログ記事では、生成AI によるメール脅威とはどのようなものか、そしてプルーフポイントの意味解析によってどう阻止できるかをご紹介します。

脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、外部ドメインでの Bearer 認証に対応 画像
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脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、外部ドメインでの Bearer 認証に対応

 株式会社エーアイセキュリティラボは6月29日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。

IPA が相談窓口にチャットボット導入、ただし選択肢を選ぶシナリオ型 画像
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IPA が相談窓口にチャットボット導入、ただし選択肢を選ぶシナリオ型

IPAは、IPAが国民に向けて開設している「情報セキュリティ安心相談窓口」において、よくあるご相談の一部についてチャットボットでも対処方法等を案内していると発表した。

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    「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
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