フィッシング対策協議会は9月1日、「フィッシング対策セミナー2026」を11月19日に開催すると発表した。
HENNGE株式会社は9月4日、赤坂インターシティコンファレンスで9月9日に開催される「企業防衛最前線2026」にシルバー協賛すると発表した。
HENNGE株式会社は8月28日、「HENNGE One」の新製品・新プランを解説するウェビナーを9月から順次開催すると発表した。
田丸氏は冒頭、オンプレミス環境とクラウド環境の間にある非対称性を指摘した。オンプレミスであれば、災害発生後に現地にたどり着いて、電源さえ確保できれば、限定的とはいえ復旧の見込みが残る。一方でクラウドの場合、データセンター自体がどれほど堅牢であっても、そこへ至る通信経路が途絶えれば手も足も出ない。
HENNGE株式会社は8月28日、9月16日に開催されるウェビナー「【Cato × HENNGE × Cybereason】SCS評価制度を見据えたゼロトラスト実装~ネットワーク・ID・端末をつなぐ、これからのセキュリティ対策~」に登壇すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは8月31日、ウェビナー「【情シス部門・開発責任者向け】Webサイトの網羅的な脆弱性診断を実現するには?『いつでも・だれでも』診断できる環境・体制づくり」を9月8日に開催すると発表した。
株式会社スリーシェイクは8月25日、東京と名古屋で開催される「UpdataNOW26」に「Reckoner」をブース出展すると発表した。
HENNGE株式会社は8月24日、広島県で10・11月に開催される「TSUNAGU広島」に出展すると発表した。
株式会社スリーシェイクは8月24日、「Security Days Fall 2026」への「Securify」のブース出展と、スポンサー セッションとして登壇すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月18日、実務者向けプログラム「重要インフラ分野におけるAIセキュリティトレーニング」を10月26日から27日に開催すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は9月24日、25日に、Webセミナー「データセンター閉鎖が加速中!将来を見据えたデータセンターの選定ポイント」を開催すると発表した。
国立研究開発法人産業技術総合研究所は8月19日、DX推進セミナー「産業基盤を支えるAIとサイバーセキュリティ対策~デジタル社会の近未来を先取り~」を9月30日に開催すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は9月10日に、オンラインセミナー「ランサム攻撃に狙われるVPN・リモート機器・シャドーIT、年1回の診断だけで守れますか?ASMで守るべき資産を自動棚卸。リスクを可視化し、継続的な診断と対処」を開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月27日、宮城県仙台市で11月25日から11月26日に開催する「東北サイバーセキュリティシンポジウム2026」の聴講参加者の募集開始を発表した。
横山氏によれば、企業によっては「業務部門からの変更依頼」「要件調整」「 RFP 策定」「社内承認」「発注」という 5 つのステップを回すだけで数ヶ月、長ければ 1 年以上を費やしてしまうという。「外注をなくせばこのプロセスは削減されるが、社内の“スタンプラリー”が残っている限り開発スピードは変わらない」と同氏は述べ、ビジネスと IT を最短距離で結ぶ、全く新しい意思決定の方法が必要だとした。
株式会社エーアイセキュリティラボは8月20日、9月1日から4日に開催される「ITトレンドEXPO2026 Summer」に登壇すると発表した。
株式会社スリーシェイクは8月21日、東京大学 伊藤謝恩ホールで9月8日に開催される「生成AIカンファレンス 2026 AIエージェント時代の実装戦略 ─ 先駆者に学ぶ、産業・開発・知能の新たなかたち—」に協賛すると発表した。
HENNGE株式会社は8月24日、9月3日に開催される「情報システムCAMP 2026 秋」に協賛し、同社の河合柚樹氏が登壇すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月25日、ホテルニューオータニで「IPAフォーラム2026」を9月14日に開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは8月20日、4社共催でオンラインセミナー「AI活用時代のセキュリティ対策 ガイドライン・脆弱性・ID・第三者評価・教育、5つの切り口で守る」を9月2日に開催すると発表した。
クラウドストライク合同会社は8月24日、クラウドストライクがAmazon Web Services(AWS)と共同で賞金総額10万ドルの国際AIセキュリティコンテスト「AI Unlocked: Agents of Chaos」を開催すると発表した。