株式会社エーアイセキュリティラボは7月8日、7月22日から24日に開催される「DX 総合EXPO 2026 夏 東京」に出展・登壇すると発表した。
平均的なエンタープライズ組織は DLP(Data Loss Prevention)ソリューションを 6 つ保有しており、にも関わらずそれでもまだ「保護が不十分」と感じている組織が多いという。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月1日、7月22日から24日に開催されるGartner Japan主催イベント「ガートナー セキュリティ & リスク・マネジメント サミット 2026」に出展・登壇すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月24日に、オンラインセミナー「年1回の脆弱性診断だけで大丈夫?ランサムウェア対策で見直すべきASMと継続的な脆弱性診断」を開催すると発表した。同セミナーは7月7日に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでいる。
日本サイバーセキュリティ産業振興コミュニティ(NCPC)は6月24日、新たに国産を定義するセキュリティの新指標「日本度」を公開するイベントを東京・大阪の2都市で7月に開催すると発表した。
東京都は6月25日、中小企業サイバーセキュリティ基本対策事業として、巧妙化するサイバー攻撃に備えたセキュリティ機器等の活用セミナーを開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月2日、SecureNavi株式会社・株式会社エルテスとの共催でオンラインセミナー「組織・人・システムの死角をなくす セキュリティリスクの可視化」を7月8日に開催すると発表した。
検討した結果、深堀する対象を「スクリーンショット」に決めた。攻撃者は、インフォスティーラーが収集するデータにスクリーンショットを含めることがある。「スクリーンショットの中には攻撃手法や攻撃者の属性につながるスクリーンショットも存在する」とオリヴィエはサンプル画面を投影しながら説明した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月29日、同社エンジニアの熊坂駿吾氏が7月2日から4日に開催される「Hardening Designers Conference 2026」に登壇すると発表した。
HENNGE株式会社は6月24日、タイに支社を持つ日本企業向けのウェビナー「Protecting Your Thai Subsidiaries from Emerging Cyber Risks」を7月15日に開催すると発表した。
最初の連絡は、2020年5月8日金曜日の夕方だった。担当者から「社内に侵入した可能性がある」と報告を受けたものの、その時点では確証がなかった。何も起きていない可能性もある。小山氏は問い詰めたい気持ちを抑え、「何かあったら連絡してくれ」と伝えたという。しかし、その日の深夜1時過ぎ、再び電話が鳴った。報告は「侵入されました」だった。
HENNGE株式会社は6月15日、7月30日、31日に開催される「Google Cloud Next Tokyo」に出展・登壇すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月18日、7月22日から23日に開催される「AI DevEx conference 2026」に出展・登壇すると発表した。
ここまで読んできて、少なくない読者が居心地の悪い思いをしていたのではないかと拝察する。それは「これってゼロトラストなの?」という疑問だ。そもそもゼロトラストとは何か。2010 年、Forrester Research 社のアナリスト、ジョン・キンダーバグが提唱したこの概念の出発点は「Trust is a vulnerability(信頼とは脆弱性である)」だった。定義に照らして、今回の HENNGE の 4 つの製品を正直に仕分けしてみる。
セコムトラストシステムズ株式会社は7月29日、30日に、Webセミナー「「対策済み」の落とし穴 ~業務停止を防ぐために見直すべきセキュリティとは~」を開催すると発表した。
明星大学は6月8日、2026年度公開講座「はじめてのサイバーセキュリティ演習~ AIを前提としたサイバーセキュリティ ~」を8月23日に開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月18日、「セキュリティのプロが解説!各ツールの”リアル” 脆弱性診断ツール比較セミナー」を6月26日に開催すると発表した。
HENNGE株式会社は6月15日、研修会「クラウド前提の自治体運営を支える次世代セキュリティ基盤の実装」に協賛し、同社の赤瀬礼旺氏が登壇すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月23日に、オンラインセミナー「外部公開IT資産を狙うランサムウェア、公開資産の放置が攻撃の入口になる~棚卸し・診断・継続監視の進め方~」を開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)産業サイバーセキュリティセンターは6月8日、「責任者向けプログラム 業界別サイバーレジリエンス強化演習(CyberREX)」の2026年度 第2回 東京開催について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月24日に、オンラインセミナー「AWS WAF、初期設定から運用まで自社で対応できますか?~月額10万円以下で始めるWAF自動運用、乗り換え事例もご紹介~」を開催すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は6月12日、東京ビッグサイトで6月17日から6月19日に開催される「第25回 総務・人事・経理Week」(東京|6月)内の専門展「オフィス防災EXPO」に「セコム安否確認サービス」を出展すると発表した。
Okta Japan株式会社は6月18日に、ウェビナー「「手作業のアカウント管理が限界」と感じている担当者へ~Okta Lifecycle Managementで叶えるアイデンティティ運用自動化~」を開催すると発表した。
対象となるのは13歳から18歳までの中学生・高校生で、PCの基本操作ができれば参加できるエントリーレベルに設定されている。参加費は無料で先着20名限定。当日は約3時間にわたり、参加者がセキュリティの専門家とともに、警察の実際の捜査手法をベースにした実践的なサイバーセキュリティミッションに挑戦する。
オンプレミスのActive Directory環境が乗っ取られた場合、連携のクレデンシャル情報を悪用され、別ドメインへのアクセスやなりすましが可能になるため、ハイブリッド環境の認証連携設定に注意が必要です。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月18日に、オンラインセミナー「見積価格の裏側と「安い診断」の落とし穴。品質・診断手法から見る、失敗しない脆弱性診断の選び方」を開催すると発表した。
株式会社ネットワークバリューコンポネンツ(NVC)とCloudbase株式会社は6月18日(木)15:00より、オンラインセミナー「事例から見る日本企業が目指すべきクラウドセキュリティとは?」を共催する。
ほとんどの企業や組織にとって、今日の業務は昨日までの環境で回さなければならない。Chrome Enterprise Premium は、いま手元にある Windows や Mac をそのまま使いながら、15 年前に Google がかつてなかった高度なサイバー攻撃による侵害という痛みの中からたどり着いた思想とそれがもたらす恩恵を、自社のブラウザの中に宿すための一歩である。
HENNGE株式会社は6月3日、8月19、20日に開催される「都道府県CIOフォーラム in 茨城 第24回 年次総会」に同社が協賛し、赤瀬礼旺氏が登壇すると発表した。
ランサムウェア攻撃による情報漏えいに関する通知が始まると事態は急展開した。通知されたエンドユーザーたちが Blackbaud 社に対して全米各地で訴訟を提起したのだ。その数は 30 件、40 件と上昇を続ける。
これは「ろくに対策もしていなかった組織がインシデントから多くを学んだ」的なものでは全く無い。むしろ手を尽くしていてもやられてしまい、なおかつ「全米が泣いた」ならぬ「全米から訴訟を受けた」企業の話である。演習を定期実施しているような成熟した組織こそこの記事の想定読者だ。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月1日、「FIRST Conference 2026」に同社取締役 CGOの林彦博氏と執行役員の伊藤公祐氏がスピーカーとして登壇すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月28日、GMOグローバルサイン株式会社との共催でオンラインセミナー「サプライチェーン攻撃の2大リスク~「なりすまし」と「脆弱性悪用」から企業を守る実践対策~」を6月24日に開催すると発表した。
総務省近畿総合通信局は5月28日、関西健康・医療創生会議等と共同で「医療機関向けサイバーセキュリティワークショップ」を7月23日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は5月26日、「制御システムのセキュリティリスク分析ガイド オンラインセミナー2026年度(上期)」を開催すると発表した。
GMOインターネットグループは5月25日、幕張メッセで6月3日から5日に開催されるドローン・eVTOL国際展示会「Japan Drone/次世代エアモビリティEXPO 2026」にトップスポンサーである「Platinum Sponsor」として出展すると発表した。
株式会社スリーシェイクは5月14日、6月10日から12日に幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2026」に出展すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は6月17日、18日に、オンラインセミナー「SCS評価制度を活用した現状整理の進め方 ~セキュリティ対策の現在地と次の一手~」を開催すると発表した。
安全保障畑を歩んできた奥家氏が 2017 年にサイバーセキュリティの世界に入って最初に感じたのは、根本的な 2 つの欠落だったという。それは、リスクベースの考え方とコレクティブな取り組み。この 2 つが「徹底的に抜けている」というのが、着任時の率直な印象だったと奥家氏は語った。
一般社団法人日本ハッカー協会は5月13日、秋葉原UDXでセキュリティエンジニア向けの対面限定イベント「Hack Fes. 2026」を7月18日に開催すると発表した。同日からPeatixでチケットの事前販売を開始する。
2026年3月24日から27日の4日間、東京・丸の内で「Security Days Spring 2026」が開催されました。Cloudbaseはダイヤモンドスポンサーとして出展し、東京駅の大型広告から会場装飾、ブース内でのコスプレに至るまで、RPG(ロールプレイングゲーム)をコンセプトに一貫した体験づくりに挑戦しました。本記事では、その取り組みの全体像をご紹介します。
HENNGE株式会社は5月11日、部長職以上限定イベント「Executive Lunch Meeting 2026 in Tokyo」を7月22日に開催すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は5月13日、GMO Yours 渋谷フクラスで「GMO IERAE HackNight #4」を6月2日に開催すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は5月27日に、オンラインセミナー「AWS WAF、導入したまま放置していませんか?自分で運用しなくても守れる。楽にセキュリティ対策できる『WAFエイド』」を開催すると発表した。
通信は TLS で暗号化されてはいたが、彼らが Frida Toolkit でクライアント証明書を解析すると、ブローカーへの認証が驚くほど脆弱だった。「これは IoT セキュリティの教科書に載せるべき反面教師だ」と彼らは苦笑した。中間者攻撃で任意のコードを実行できた 10 年前の IoT 機器レベルの脆弱性が、2025 年の農業機械に存在していたのだ。しかし本当の発見はここからだった。
HENNGE株式会社は5月8日、5月21日、22日に開催される「第41回いしかわ情報システムフェア『e-messe kanazawa 2026』」に出展すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は5月19日に、オンラインセミナー「増え続けるランサムウェア被害、限られた予算でどこまで守る?脆弱性対策優先順位の付け方」を開催すると発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は5月12日、2026年度の実践的サイバー防御演習「CYDER」の年間開催日程と受講申込み受付の開始を発表した。
プルーフポイント開催のカンファレンスで毎回驚くことは、ユーザー事例の紹介である。こうした情報の共有は、セキュリティにおける情報共有の文化や文脈を知らない経営層などは「トクが無い」どころか明確に「損」と考えることも少なくないはずだ。それでも、内部不正対策の導入事例を社名を出して公の場で語るのは、同じ課題に向き合う他の企業への利他の精神にほかならない。
HENNGE株式会社は5月7日、5月13日から15日に開催される「EDIX東京」に出展すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月28日、5月21日に開催される弁護士ドットコム株式会社主催セミナー「Security Innovation Conference ~AI時代の事業成長を支えるセキュリティ設計~」に登壇すると発表した。
HENNGE株式会社は4月30日、ヒルトン名古屋で「リーダー企業の試行錯誤に学ぶ、生成AI活用の最適解」を7月8日に開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月14日、株式会社ハートビーツと共催で、サプライチェーンセキュリティ評価制度における対策に関するウェビナーを5月14日に開催すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月16日、「DEF CON Singapore」のAerospace Villageに宇宙セキュリティに関するブースを出展すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月22日、「欧州CRA第14条(報告義務)直前対策セミナー~迫るタイムリミット、手遅れになる前に今やれること・やるべきこと~」を5月18日に開催すると発表した。
HENNGE株式会社は4月15日、福岡で5月14、15日に開催される「地域×Tech 九州」に出展すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月24日、5月14日・15日に開催されるクラウドネイティブ会議実行委員会主催イベント「クラウドネイティブ会議」に出展・登壇すると発表した。
HENNGE株式会社は4月15日、大阪で7月9、10日に開催される「自治体DX支援展 in 関西」に出展すると発表した。
HENNGE株式会社は4月15日、仙台で7月23、24日に開催される「地域×Tech 東北」に出展すると発表した。
東アジア最大規模のサイバーセキュリティと物理セキュリティの融合展示会「SECON & eGISEC 2026」を取材した。ScanNetSecurity としては昨年 2025 年の同イベントも現地で取材している。
セコムトラストシステムズ株式会社は5月13日、14日に、Webセミナー「「SCS評価制度」から考える、SASEサービス選定の新視点」を開催すると発表した。
彼の発表は「いかに AI にマルウェアを書かせるか」それも「なるべく安く簡単に」という点にフォーカスした開発手法を提案するものだった。「なるべく安く簡単に」というのはもちろん法人の予算規模であるはずはなく、あくまで個人のポケットマネーでホストできる規模の AI リソースで、いかにマルウェアコーディングを自動化するかにある。
韓国のサイバーセキュリティ技術が物理セキュリティ技術と密接にかかわる進化を遂げているのは、同国の近代史を紐解くと見えてくる。韓国ITの源流は、金大中大統領(1998~2003年在任)による政策「サイバーコリア21」にある。当時の韓国は1997年のアジア通貨危機によってIMFの管理下に置かれるという非常に厳しい国家情勢にあった。ある意味「成長戦略」というよりは「生存戦略」とも呼べるものだった。
韓国 科学技術情報通信部は、韓国最大のコンベンションセンターKINTEXで2026年3月18日から20日まで、総合セキュリティカンファレンス「SECON & eGISEC 2026」を開催した。19の国・地域から412社の国内外のサイバー/物理セキュリティ企業がブース出展し、開期3日間で31の国・地域から26,389人が来場した。