特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)のSECCON実行委員会は2月5日、情報セキュリティイベント「SECCON 14 電脳会議」事前参加登録の受付開始を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは2月2日、2月26日から27日に開催されるインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社主催イベント「イーコマースフェア 東京 2026」に出展・登壇すると発表した。
「受信サーバから見ると、昨日まで存在しなかった IP アドレスからいきなり何十万通ものメールが送られてくれば、攻撃かスパムにしか見えません」(朴氏)
IP ウォームアップは通常一ヶ月以上かかるという。HENNGE株式会社 朴 濟賢(パク ジェヒョン)氏は IP ウォームアップを「届けたいメールを 届けたい人に 正しく届けるために必要なことです」と述べ、送信ドメイン認証をはじめとする技術的な設定に始まり、購読解除フローの運用、バウンスメールの分析と配信リストの最適化といった取り組みを呼び掛けた。
2025 年夏、Black Hat USA 2025 の基調講演に、元 New York Times サイバーセキュリティ担当記者のニコール・パールロスが登壇した。はっきり言ってしまうと前日に行われたミッコ・ヒッポネンの基調講演と比べると見劣りするキーノートだったとここで正直に書いてしまうことにする。だからこそミッコの講演レポート記事は全文 9,570 文字にもおよぶ興奮を伴った文体ですぐに掲載したが、元 NYT 記者の方はこれだけ日が空いてしまった。
株式会社スリーシェイクは1月26日、大宮ソニックシティで2月20日に開催される「ITソリューション体験フェア2026」にブース出展すると発表した。
HENNGE株式会社は1月13日、オンライン展示会「ITトレンドEXPO 2026 Spring」に同社の圓一樹氏が登壇すると発表した。
Google レッドチームのステファン・フリードリによれば、彼のチームが従来型の「技術報告書」ではなく「物語形式の報告書(narrative reports)」を作成し始めたところ、組織全体で従業員の関与度と是正活動の取り組みが劇的に増加した(dramatic increase)という。「突然、物事がほとんど自動的に動き始めたのです」なぜ物語は、技術レポートにはできなかったことを成し遂げたのか。
Cloudbase株式会社は2月18日に、オンラインセミナー「弁護士が法的観点で読み解く!AI時代のサイバーセキュリティと企業の責任」を開催すると発表した。
GMOインターネットグループは1月23日、日本最大級のサイバーセキュリティに関するカンファレンス「第3回GMO大会議・春・サイバーセキュリティ2026」をセルリアンタワー東急ホテルで3月5日に開催すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は、2026年度末に開始予定の経済産業省「セキュリティ対策評価制度」に関するオンラインセミナーを2026年2月18日と19日に無料開催する。
セコムトラストシステムズ株式会社は1月22日、1月28日から1月30日に東京ビッグサイトで開催される「防災産業展2026」に「セコム安否確認サービス」を出展すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月19日、2月5日に開催される「【専門知識ゼロでも大丈夫】AI活用で実現するWebアプリ脆弱性診断の内製化~巡回・検出・レポートをAIで自動化する診断ツールと、導入ステップを解説~」に登壇すると発表した。
昨今の高度化するランサムウェア攻撃において、境界防御やEDRによる防御だけでは、正規IDを悪用して横展開を繰り返す攻撃を防ぎきることは困難になりつつある。攻撃の最終標的はエンドポイントではなく、Active DirectoryやEntraIDといったIDインフラへと移行しており、攻撃者はドメイン管理者権限を奪取し、GPOを改ざんしてPCにランサムウェアの配信等を行う。
株式会社TwoFiveは1月21日、株式会社セキュアイノベーションと「PHISHNET/25」の販売代理店契約を締結したと発表した。
HENNGE株式会社は1月13日、ウェビナー「ゼロトラスト時代のID・認証セキュリティ HENNGE OneとSilverfortによるクラウド&オンプレ防御の最適解」に同社の養老昭人氏が登壇すると発表した。
一般社団法人ICT-ISACは1月15日、通信インフラへのサイバー攻撃を想定した「2025年度サイバー攻撃対応演習(CAE2025)」を実施すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月13日、セミナー「触って試して専門家に相談できる! 脆弱性診断ツール比較・体験セミナー」を1月30日に開催すると発表した。
HENNGE株式会社は1月14日、ウェビナー「Security Innovation Conference~2025年のインシデント振り返りと教訓、今年の展望~」に同社の川田篤志氏が登壇すると発表した。
HENNGE株式会社は1月7日、2月14日、15日開催のデザインイベント「Spectrum Tokyo Festival 2026」にHENNGEのNeicy Pilarcaが登壇すると発表した。
一般社団法人ICT-ISAC(ICT-ISAC Japan)は1月9日、NOTICE ISP向け 説明会の開催について発表した。
HENNGE株式会社は12月22日、2026年2月10日に開催されるウェビナー「金融業界のガイドラインアップデートから読み取るメール対策」に同社が登壇すると発表した。