株式会社エーアイセキュリティラボは10月17日、「ユーザー登壇あり!SOC視点の攻撃動向・内製化フレームワーク・導入事例を一気に学べるWebセキュリティセミナー」を11月7日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月21日、情報処理安全確保支援士向けに中小企業支援のための「セキュリティマネジメント指導ツール活用セミナー」を開催すると発表した。
総務省は10月1日、全国7会場で「全国型CTFコンテスト」を11月8日に開催すると発表した。
このように考えると、いますぐにでも起きそうなインシデントは、じつは、EV(電気自動車)の充電器に関するサイバー攻撃(脆弱性攻撃)ではないかと予想できる。EV の充電器にはカードリーダー、RFID、Wi-Fi、Bluetooth といった通信機能があることが多い。充電の課金処理も可能になっている。スマートフォンと連携する製品もあるので、攻撃者にとってはアタックサーフェスのひとつとなる。
エーアイセキュリティラボ株式会社は、ウェビナー「膨大な脆弱性は賢く仕分ける!戦略的『トリアージ&ASM』実践」を11月6日にリアルタイム配信する。参加費は無料。
セコムトラストシステムズ株式会社は11月19日、20日に、無料Webセミナー「経営層・セキュリティ技術者のためのサイバー教育の必要性~あなたもセキュリティ教育を体感しませんか~」を開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月16日、10月28日から11月16日に開催されるJAPANSecuritySummit実行委員会主催イベント「JAPANSecuritySummit 2025」に登壇すると発表した。
株式会社マキナレコードは11月5日から7日に、「Cyber Intelligence Summit 2025」をベルサール虎ノ門で開催すると発表した。
ChromeOSは、システム領域が読み取り専用に設計されており、マルウェアがOSの根幹に常駐することが非常に困難です。起動時に毎回検証し修復するVerified Bootなどの多層防御により、ランサムウェア感染リスクを低減します。
一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)は9月19日、「Internet Week 2025 挑戦×経験×世代~フルスタックで"不確実"の先へ」を11月18日から27日に開催すると発表した。
株式会社スリーシェイクは9月22日、インテックス大阪で11月19日から21日に開催される「Japan IT Week【関西】2025」に統合セキュリティプラットフォーム「Securify」をブース出展すると発表した。
中小企業がサイバー攻撃の標的になりやすい背景には、専門人材不足、予算・リソース不足、危機意識の低さの3つの課題があり、これらの解決には24時間365日の日本語サポートや短時間応答のマネージドサービス提供が有効です。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月15日、株式会社ナノオプト・メディアが主催する「Security Days Fall 2025 福岡」に出展・登壇すると発表した。
11 月 5 日 水曜日から 3 日間にわたって開催される Cyber Intelligence Summit 2025 のインタビュー取材に先立って、いまも忘れられないある出来事の年月日を調べてみたら 2017 年のことだった。もう 8 年も経つんだと驚くばかりだった。
セキュリティ対策が、知らぬ間に業務の足かせになっていないだろうか。守るべきは“システム”ではなく“ビジネスそのもの”だ。オンプレとクラウドの境界を越え、単一の仕組みで柔軟に守る最新の防御モデルを通して、経営と現場が同じ方向を向くためのヒントとは?
JPAAWGは10月15日、高知市文化プラザかるぽーとで第8回となる年次カンファレンス「JPAAWG General Meeting」を11月4日・5日に開催すると発表した。
株式会社新社会システム総合研究所(SSK)は10月8日、セミナー「防衛省・自衛隊のサイバー関連施策~能動的サイバー防御の実施を見据えて~」を11月7日に開催すると発表した
我々クオリティアは今年 32 期目で、10 月 1 日から 33 期目になりました。創業から33年間、一貫してメールに関連する様々な製品を開発・販売してきたメール専門のソフトウェアメーカーで、「老舗のメール屋さん」と覚えていただければ嬉しいです。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月6日、HOTnet 共創空間 Akallaboで「成長する企業はもうやっている!今知っておきたいサイバーリスクマネジメント」を12月12日に開催すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は11月5、6日に、オンラインセミナー「未来志向のデータセンター戦略~10年先を見据えた選定ポイント~」を開催すると発表した。
HENNGE株式会社は9月12日、京都で10月29、30日に開催される第4回「地域 × Tech 関西」に出展すると発表した。
CNAPP は「ここからここまでの範囲」という定義のもと対象範囲を可視化します。しかし IT 部門が知らないところで契約されているクラウドなどは把握しきれません。そこで ASM を使って外からも監視する必要があります。それぞれを別々に使うだけでは、外側と内側のリスクが分断され管理しづらくなります。ASM で外から発見したクラウド上の資産を CNAPP で継続的に監視するサイクルを作る、今回の講演では、その重要性をお話しします。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月16日に、オンラインセミナー「面倒なことは「AI」に何とかしてもらう時代へ!運用管理の課題解決プラットフォームのご紹介」を開催すると発表した。
株式会社スリーシェイクは10月9日、幕張メッセで10月27日、28日に開催される「Cybozu Days 2025」にクラウド型データ連携ツール「Reckoner」をブース出展すると発表した。
もっとわかりやすくいえば、犯罪者の保有するインフラやシステムに対してハッキングを行い、コマンドを実行したりデータを盗んだりのいやがらせ(ハラスメント)の限りを尽くして、それを国際的に注目度の高いカンファレンスで堂々講演したということだ。もはや本誌的には快男児としか呼びようがない。なかなかロックな研究者といえる。
製品よりも「思想」を売る──スリーシェイクが挑む、セキュリティ運用の常識改革。Securify が生んだ“シンプルさの衝撃”と、現場に寄り添う設計思想から見える「定住するセキュリティ」の未来像。
株式会社エーアイセキュリティラボは11月13日に、「触って試して専門家に相談できる! 脆弱性診断ツール比較・体験セミナー」をKANDA SQUAREで開催すると発表した。
攻撃者が簡単には変えられないものがたった一つだけある。それは攻撃者自身の肉体、攻撃者の身体性、もっといえば脳髄とそれが持つ思考パターンである。末端のオペレーターは別として、指揮命令を行ったり、高度で繊細な作業を実施する者はその実績などによって評価され、プロフェッショナルとして価値を認められ、同一または類似業務に継続して従事する可能性が高い。
情報によれば、イランとイスラエルの 12 日戦争に関する分析を「イラン側の視点」で詳細に行うというから、これは地政学に心配りを多少なりともしているセキュリティ担当者なら聞いておいて損は全くない。また、フィッシングメールなど、生成 AI によって日本語という「 2 バイト文字の防壁」が消失したこと等により、同社がこれまで繰り返し注意喚起してきた「日本に顕著に攻撃が集中している」現状についても解説される予定。
もうひとりは、セキュリティ黎明期から国内最大手規模のシステムインテグレータに所属し、これまで約 50 社のインシデントレスポンスに従事してきた、フューチャー株式会社 蜂谷 剛司(はちや たけし)氏。講演アジェンダに「約 50 社」という数字を見た瞬間、記者は「数えてたんだ。この人」という感想を持った。何か、飛行機のボディに成果の星マークを記していくパイロットのような、プロフェッショナルとしての誇りのようなものを勝手に読み取って、やけに取材が楽しみになった。
株式会社エーアイセキュリティラボは9月25日、ウェビナー「開発を止めない脆弱性対策の新常識。 “シフトレフト”を無理なく実現する最初の一歩」を10月7日に開催すると発表した。
「対策のズレ」がなぜ起きるのか──現場を熟知する現役フォレンジッカーが、その核心と改善策を解説。運用を変えるだけで劇的に防御力を高められる実践ヒントが満載。
「クラウドセキュリティにおいては、自動化されておらず人間の操作によって作成・設定・管理されるクラウド上のリソース、すなわちマニュアルリソースが存在すること自体がリスクであり、自動化こそがセキュリティを担保する要件であることを前職時代から強く意識していました(Wiz Cloud Japan株式会社 桂田 祥吾 氏)」
HENNGE株式会社は9月12日、幕張メッセで10月8日、9日に開催される「地方自治情報化推進フェア2025」に出展すると発表した。
キャンペーンサイトや放置ドメインなど、企業が存在を忘れた資産が攻撃の入口となる時代。生成 AI を駆使する WebASM が、ノイズを排しながら真に重要な資産を抽出し、ASM 運用の精度と効率を大幅に高める革新を提案。
HENNGE株式会社は9月12日、ベルサール汐留で10月3日に開催される「GovTech Bridge Conference 2025~CIO補佐官と民間ソリューションで行政DXを加速させる、官民共創の祭典~」に出展すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月8日に、グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)と共催でセミナー「サイバーレジリエンス実現への最短ルート~事業を止めない「守り」と「回復」の秘訣~」を開催すると発表した。
日本銀行金融研究所は9月8日、情報セキュリティ・セミナー「地図で見るサイバーセキュリティ」を10月1日に開催すると発表した。
「単に SBOM 機能と銘打った機能の有無だけで製品が比較されることも多く、本質的な SBOM 運用にフォーカスされていません。SBOM を管理して何を達成したいのかが本来重要であり、例えば脆弱性管理への応用が目的なのであれば、脆弱性管理にかかる工数感や課題をどれくらい解決できるのか、という観点が重要です」
セコムトラストシステムズ株式会社は10月22日、23日に、無料Webセミナー「セキュリティ対策は経営課題!無償で始めるリスクマネジメント」を開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは9月25日に、オンラインセミナー「内製or外注でもう悩まない!コストと精度を両立する”ハイブリッド診断”とは」を開催すると発表した。
株式会社スリーシェイクは9月5日、SRE向けイベント「【3-shake SRE Tech Talk #13 】~クラウドセキュリティスペシャル~」を9月25日に開催すると発表した。
Villageと呼ばれる各専門カテゴリでは、それぞれセッションやハンズオン形式のラボ、そしてCTF(Capture The Flag)競技が開催されます。今回がCloudbaseチームの初参戦。目標は明確でした。Cloud Village CTFでの優勝です。
HENNGE株式会社は9月5日、三井情報株式会社とメンロ・セキュリティ・ジャパン株式会社との共催でウェビナー「金融業界における脱PPAP後の次世代あり姿(HENNGE×Menlo×Box)」を9月25日に開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは9月18日に、オンラインセミナー「サイボウズ様から学ぶ、脆弱性診断の自動化術~生成AIで実現する一段上のセキュリティ対策~」を開催すると発表した。
爆弾処理班の隊員たちは、一つの爆発物を無効化するたびに長期休暇を取るらしい。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)ナショナルサイバートレーニングセンターは9月2日、「プレCYDER」の新コンテンツとして「プレCYDER 2期」の開講を発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は9月2日、幕張メッセで9月10日から12日に開催されるバックオフィス向け製品・サービスの総合展「総務・人事・経理Week」内の専門展「オフィス防災 EXPO 秋」に「セコム安否確認サービス」を出展すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)産業サイバーセキュリティセンターは9月1日、「責任者向けプログラム 業界別サイバーレジリエンス強化演習(CyberREX)」の2025年度 第3回 大阪開催について発表した。
株式会社スリーシェイクは9月1日、幕張メッセで10月22日から24日に開催される「Japan IT Week 2025 秋」内の展示会「情報セキュリティ EXPO」へのブース出展と登壇について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月27日、「本音で語るサイバー攻撃の脅威動向と働く女性セキュリティ人材のリアル」を10月3日に大阪で開催すると発表した。
新領域安全保障研究所(INODS)は9月10日、「参院選 参政党への投票行動を探る。約1000名への継続調査の結果」と題するウェビナーを開催すると発表した。
HENNGE株式会社は8月25日、同社のフロントエンドエンジニア Henry Lie氏が11月18日にニューヨークで、11月21日にリモートで開催される「React Summit US 2025」登壇すると発表した。
株式会社スリーシェイクは8月26日、9月17日に開催される「Developers Summit 2025 KANSAI」に展示ブーススポンサーとして協賛すると発表した。SRE総合支援サービス「Sreake」のブースを出展する。
Cloudbase株式会社は9月2日に、オンラインセミナー「生成AIとクラウドが牽引する企業変革とガバナンスとは─セキュリティ企業の視点で紐解く事例とベストプラクティス─」を開催すると発表した。
こうした諸課題を受けて開催されるのが「DMARC/25 LAB」である。今回の交流会では最新の業界動向や実際の導入事例、運用上の工夫・課題などの情報共有を行い、参加者が自社の取り組みに活かせる具体的なヒントを得るとともに、関係者間の連携強化やノウハウの相互提供につなげることを目的としている。
セコムトラストシステムズ株式会社は9月25日、26日に、Webセミナー「VMwareの現状と課題~失敗を避けるための決断と解決策~」を開催すると発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は8月28日に、産学連携によるサイバーセキュリティの発展を目指し「JNSA-IAC3 第1回サイバーセキュリティセミナー」を開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは8月12日、9月2日に開催される弁護士ドットコム株式会社が主催する「Security Innovation Conference~高度化する脅威に備える 2025年版 サイバーレジリエンス戦略~」に登壇すると発表した。
ミッコ・ヒッポネンは1991年、21歳の学生時代にプログラマーとしてヘルシンキのスタートアップに入社する。すぐにウイルスのリバースエンジニアリングの仕事を割り当てられたそうだ。当時のウイルスはフロッピーディスクでばらまかれていた時代だ。彼は業務で世界中のウイルスを採取した。その数は150に及ぶ。1枚ずつフロッピーディスクに保存し、個別に解析を行ったという。
セコムトラストシステムズ株式会社は9月17日、18日に、Webセミナー「量子コンピューター時代の暗号安全性~未来の脅威に備える長期戦略~」を開催すると発表した。
日本の経済界で「手土産転職」などという不吉な言葉が人口に膾炙した現在、日本プルーフポイント株式会社は 6 月 6 日、都内で「内部不正/内部脅威対策カンファレンス」を開催した。新聞記者と弁護士が基調講演に登壇し、内部脅威に関する最新の事例等について解説が行われた他、それに対応する Proofpoint 製品の機能や今後のロードマップ等が語られた。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月8日、8月27日に開催されるウェビナー「情シスのためのサイバー攻撃対策セミナー~見落としがちなセキュリティリスクと、組織がとるべき対策とは~」に同社の帰山凌氏が登壇すると発表した。