セキュリティベンダーの実に多くが、社名やブランド名、サービス名に「Protect」「Defense」「Secure」などを冠して、守ることや、その結果としての安全の実現を謳うが「Tenable(テナブル)」はこれと明らかに違っている。
株式会社TwoFiveは4月7日、米Netnumber社とパートナー契約を締結し、「電話番号インテリジェンスサービス」を提供開始すると発表した。日本国内に加え、同社が海外拠点を置くベトナムでも提供する。
株式会社MONO BRAINは4月2日、実践的なAIセキュリティ検証環境「Model Security Range」をオープンソースとして公開したと発表した。
一般社団法人金融データ活用推進協会(FDUA)は4月1日、生成AIを用いたフィッシング詐欺サイトの検知システムのリリースを発表した。
HENNGE株式会社は4月1日、「HENNGE One」のユーザーコミュニティ「chameleon」のプラットフォームを刷新し、本格運用を開始したと発表した。「HENNGE One」ユーザーに提供する情報の充実に加え、個別にカスタマイズした情報提案の実現を目指す。
Cloudbase株式会社は3月31日、AIセキュリティ製品「Cloudbase AI」の提供を開始したと発表した。
大日本印刷株式会社(DNP)は3月26日、中核市・政令指定都市・都道府県等の自治体を主な対象に、全職員向けサイバーセキュリティ研修・訓練プログラムの提供を4月1日から開始すると発表した。
GMOグローバルサイン株式会社は3月30日、医療機関向けID管理・シングルサインオンサービス「GMOトラスト・ログイン」で「GMOトラスト・ログイン 医療機関認証強化プラン」の提供を同日から開始すると発表した。
GMOインターネット株式会社は3月24日、同社が提供する法人向けインターネット接続サービス「GMO BIZアクセス」にてセキュリティ機能「DNSセキュリティ ソリューション」を3月23日から提供開始したと発表した。
日本プルーフポイント株式会社は3月23日、コラボレーションセキュリティとデータセキュリティのポートフォリオ全体にわたるイノベーションを発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は3月19日、AI利活用が本格化する中で企業が安心してAIを推進し、活用するために必要な知識と実践力を身につける認定資格講座の提供を開始すると発表した。
HENNGE株式会社は3月19日、「HENNGE One」が株式会社アサインの採用管理システム「PERSONA」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
ソフトバンク株式会社は3月23日、Cato Networksが提供するSASEソリューション「Cato SASE Platform」の取り扱いと運用支援を開始すると発表した。
株式会社NTTドコモ、KDDI株式会社、沖縄セルラー電話株式会社、ソフトバンク株式会社および楽天モバイル株式会社の5社は3月18日、非常時の通信を支える「JAPANローミング」を4月1日から開始すると発表した。
日本プルーフポイント株式会社は3月17日、企業のAIエージェントを保護するインテント認識型AIセキュリティソリューション「Proofpoint AI Security」を発表した。
ヤマハ株式会社は3月11日、クラウド型ネットワーク統合管理サービス「Yamaha Network Organizer(YNO)」にログイン元のグローバルIPアドレスを制限できる機能を追加したと発表した。
Okta Japan株式会社は3月17日、エージェンティック企業(Agentic Enterprise)の安全なAIエージェント運用を実現するための新たなフレームワークを発表した。
フォーティネットジャパン合同会社は3月13日、FortiOS 8.0のリリースを発表した。米国で開催された「Fortinet Accelerate 2026」にて、フォーティネットのセキュアネットワーキングイノベーションの一環として公表されている。
渡辺氏は製品企画にあたり、約 60 社の顧客にヒアリングを実施した。そこで見えてきたのは、EDR の必要性とは別の課題だった。EDR を導入したものの管理運用ができず上層部を説得できないまま解約したケースがあったし、また「自分たちはもっと手前のレベルかもしれない」という声も聞かれたという。
Cloudbase株式会社は3月2日、同社が提供する国産CNAPP製品Cloudbaseの機能「Cloudbase Sensor」を拡張し、Node.jsアプリケーションにおける依存パッケージのスキャンとSBOM収集への対応を発表した。
HENNGE株式会社は3月10日、「HENNGE One」がSky株式会社のクライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」との連携を発表した。