HENNGE株式会社は6月23日、「HENNGE One」がKDDI株式会社の提供するID統合管理サービス「KDDI Business ID」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
Okta Japan株式会社は6月24日、Oktaが主導した標準プロトコル「Cross App Access(XAA)」のエコシステムを拡大すると発表した。
HENNGE株式会社は6月18日、「HENNGE One」が株式会社インターパークの提供するノーコード業務アプリ作成ツール「サスケWorks」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
ソフトバンクグループ(ソフトバンクグループ株式会社、ソフトバンク株式会社、SB OAI Japan合同会社)は6月16日、サイバーセキュリティ対策ソリューション「Patching as a Service」の提供を開始すると発表した。
ここまで読んできて、少なくない読者が居心地の悪い思いをしていたのではないかと拝察する。それは「これってゼロトラストなの?」という疑問だ。そもそもゼロトラストとは何か。2010 年、Forrester Research 社のアナリスト、ジョン・キンダーバグが提唱したこの概念の出発点は「Trust is a vulnerability(信頼とは脆弱性である)」だった。定義に照らして、今回の HENNGE の 4 つの製品を正直に仕分けしてみる。
リスクモンスター株式会社は6月22日、「リスクモンスターAPIサービス」に新たな連携項目として「反社個人API」を追加すると発表した。
Okta Japan株式会社は6月19日、AnthropicのClaude向けに安全なAIエージェント接続を支える主要アイデンティティプロバイダーに選定されたと発表した。
Okta Japan株式会社は6月17日、OktaとGoogle Cloudが戦略的パートナーシップを拡大し、アイデンティティ管理、クラウド、生産性向上ソリューションを統合すると発表した。
大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立情報学研究所(NII)は6月10日、ディープフェイク検知プラットフォーム「SYNTHETIQ VISION」の機能を大幅に拡張したと発表した。
リコージャパン株式会社とSecureNavi株式会社は6月9日、「StarQuest for RICOH」の提供を6月30日に開始すると発表した。
医療AIプラットフォーム技術研究組合(HAIP)は6月9日、医療機関のセキュリティ対策の現状を把握できるWebセキュリティアセスメントサービスを開始すると発表した。
丸紅I-DIGIOグループ・アドバンストインテグレーションセグメントの丸紅情報システムズ株式会社は6月8日、エンドポイントからネットワークまでを包括的に監視・保護するマネージドMXDRサービス「せきゅ丸 Auto Pilot」を提供開始すると発表した。
株式会社神戸デジタル・ラボ(KDL)は6月2日、実務で活用できる脆弱性診断スキルの習得を支援する「脆弱性診断トレーニング」の提供を開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月2日、AIを活用したWebアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」の「Web-ASM」機能で、プラットフォーム診断領域までスキャン範囲・項目を拡充すると発表した。
HENNGE株式会社は6月2日、「HENNGE One」が株式会社ディー・オー・エスの提供するクラウド型IT資産管理ツール「SS1クラウド」と連携したと発表した。
株式会社LogStareは6月2日、同社が独自に開発・販売するマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」のオンプレミス版にAIが自律的にセキュリティリスクの初動調査を行う新機能を搭載し、AI-SIEM「LogStare」として提供を開始すると発表した。
「我々がメール訓練の中で一番大事だと考えているのは報告の仕組みです」と岩部氏は語った。不審なメールを開いてしまった時に、速やかに管理者へ報告するフローが確立されていて、組織として対応できる状態であれば被害は最小化できる。しかし、不審メールを見つけた際の報告フローを明確にルール化していない企業は驚くほど多い。
日本プルーフポイント株式会社は5月27日、脆弱性パッチ適用の優先順位付けを支援する新ソリューション「Active Exploits Protection」を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月26日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」に生成AIを搭載した「Androidアプリ診断」機能を近日提供すると発表した。
Cloudbase株式会社とSB C&S株式会社は5月27日、ディストリビューター契約を締結し、AIセキュリティサービス「Cloudbase AI」の取り扱いを開始すると発表した。
HENNGE株式会社は5月28日、「HENNGE One」がSecureNavi株式会社の提供するセキュリティリスク評価クラウド「2線の匠クラウド」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
ソフトバンクグループ株式会社 会長兼社長の孫正義氏は、2025年7月の「SoftBank World 2025」において、グループ全体で10億の AI エージェントを構築する構想を発表した。このような環境では、従来の境界型セキュリティや人間中心のアクセス制御とは異なるアプローチが求められる。竹石氏は「Security for AI」戦略を担当しており、同講演では AI エージェント時代に企業が直面するセキュリティ課題と、ソフトバンクが実践する対策の全体像が示される見通し。
Okta Japan株式会社は5月12日、Auth0が「Stripe Projects Developer Preview」で利用可能になったと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月25日、クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」がTOTP認証サイトの診断に対応したと発表した。
日本プルーフポイント株式会社は5月21日、同社のプラットフォームが「Claude Compliance API」と連携すると発表した。
Okta Japan株式会社は5月22日、「Okta Identity Security Posture Management(ISPM)」と「Claude Compliance API」の統合を発表した。Anthropicの「Claude Enterprise」と「Claude Platform」に関連するアイデンティティリスクや設定ミスの可視化が可能となる。
Okta Japan株式会社は5月25日、エージェント型アプリの大規模展開を阻んでいた認証・認可システムにおけるカスタム開発の手間を解消する「Auth0 for AI Agents」の最新機能を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は5月25日、ASMサービス「GMOサイバー攻撃ネットde診断 ASM」で技術スタック解析ツールのリプレイスを3月26日に実施したと発表した。
HENNGE株式会社は5月21日、「HENNGE One」が株式会社Helpfeelの提供するナレッジイネーブルメントツール「Helpfeel Cosense」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月11日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」に手動巡回機能で任意のJavaScriptを実行できる新機能を追加したと発表した。
Okta Japan株式会社は5月15日、「Okta for AI Agents」の機能拡張を発表した
株式会社ティエスエスリンクは5月13日、情報漏えい対策ソフト「トランセーファー BASIC Ver.4.7」を同日に発売すると発表した。最新版となる Ver.4.7 では、Adobe Acrobat および Adobe Acrobat Reader バージョン2026に対応している。
Cloudbase株式会社は5月19日、国産CNAPP「Cloudbase」に Cloudbase Sensorを用いたオンプレミス・プライベートクラウド環境のネットワーク機器に対する脆弱性検出機能のリリースを発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月12日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」が最新のセキュリティ標準「OWASP Top 10:2025」への対応と検証基準「OWASP ASVS 5.0」に準拠した表示へのアップデート実施を発表した。
株式会社ユービーセキュアは4月28日、脆弱性診断ツール「Vex」および「VexCloud」のブランドを「Vex」に統合し、Vex Team・Vex Enterprise・Vex Auditorの3プラン構成へ刷新したと発表した。製品ウェブサイトもリニューアルしている。
日本プルーフポイント株式会社は5月7日、完全自律型エージェンティックAIソリューション「Proofpoint Prism Investigator(特許出願中)」を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月27日、「AIエージェントペネトレーションテスト」の提供を開始したと発表した。
ドメインは、取得価額が大きい場合には、無形固定資産として、商標権やその付随費用として BS に掲載される資産的側面も持つ。公平に言ってこれは、予算だったり会社の方針が合うのであれば、どんな会社でも一度は導入を一考してみるべきサービスである。今回取らなければ、次がいつになるかわからない。その間は取りたくても取れないのだから
NTTデータグループのフォーティエンスコンサルティング株式会社(旧社名:株式会社クニエ)と株式会社TwoFiveは4月27日、なりすましメール対策分野で協業し同日から新たなDMARCソリューションの提供を開始すると発表した。
LRM株式会社は4月23日、セキュリティ教育クラウド「セキュリオ」の新機能として「ClickFix攻撃」および「QRフィッシング」を模したメール訓練機能のリリースを発表した。
株式会社スリーシェイクは4月27日、クラウド型データ連携ツール「Reckoner」がAS/400(IBM i)とのデータ連携機能をリリースしたと発表した。
KDDI株式会社は4月23日、法人向けネットワークサービス「KDDI Wide Area Virtual Switch」(KDDI WVS)と、SpaceXが提供する衛星ブロードバンド「Starlink Business」を接続した閉域ネットワークサービスを4月30日から提供すると発表した。
NTT東日本株式会社は4月17日、物理セキュリティソリューション「BizDriveフィジカルセキュリティ」を同日から提供開始すると発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は4月16日、「セキュリティインシデント発生企業向け再発防止実践研修」の提供を、同日から開始すると発表した。
HENNGE株式会社は4月23日、「HENNGE One」がSecureNavi株式会社のSOC2対応プラットフォーム「Fit&Gap」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は4月16日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」で、従来型VPNの脆弱性を根本から解消する新サービス「HENNGE Mesh Network」を提供すると発表した。
HENNGE株式会社は4月16日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」で、シングルサインオン(SSO)連携に非対応のWebサービスやシステムに対するパスワード管理サービス「HENNGE Password Manager」を提供すると発表した。
HENNGE株式会社は4月16日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」で、自社ドメインを悪用したなりすましメールを検出、対策する新サービス「HENNGE Domain Protection」を提供すると発表した。
株式会社TwoFiveは4月21日、「ドメインレピュテーションサービス」を同日から提供開始すると発表した。
Cloudbase株式会社は4月21日、国産CNAPP「Cloudbase」にAWS Lambda関数のインターネット露出を検出する機能を追加したと発表した。
株式会社スリーシェイクは4月13日、クラウド型データ連携ツール「Reckoner」にPythonおよびJavaScriptによる「コード実行機能」をリリースしたと発表した。
株式会社ラックは4月10日、「Oktaスターターパック」を同日から提供すると発表した。
株式会社ビットフォレストは4月9日、クラウド型Web脆弱性診断ツール「VAddy」でオートクロール機能「クロールアシスタント」を同日から提供すると発表した。
アクロニスジャパン株式会社は4月7日、24時間365日マネージド検知・対応(MDR)サービス「Acronis MDR by Acronis TRU」の提供開始を発表した。
セキュリティベンダーの実に多くが、社名やブランド名、サービス名に「Protect」「Defense」「Secure」などを冠して、守ることや、その結果としての安全の実現を謳うが「Tenable(テナブル)」はこれと明らかに違っている。
株式会社TwoFiveは4月7日、米Netnumber社とパートナー契約を締結し、「電話番号インテリジェンスサービス」を提供開始すると発表した。日本国内に加え、同社が海外拠点を置くベトナムでも提供する。
株式会社MONO BRAINは4月2日、実践的なAIセキュリティ検証環境「Model Security Range」をオープンソースとして公開したと発表した。
一般社団法人金融データ活用推進協会(FDUA)は4月1日、生成AIを用いたフィッシング詐欺サイトの検知システムのリリースを発表した。
HENNGE株式会社は4月1日、「HENNGE One」のユーザーコミュニティ「chameleon」のプラットフォームを刷新し、本格運用を開始したと発表した。「HENNGE One」ユーザーに提供する情報の充実に加え、個別にカスタマイズした情報提案の実現を目指す。
Cloudbase株式会社は3月31日、AIセキュリティ製品「Cloudbase AI」の提供を開始したと発表した。
大日本印刷株式会社(DNP)は3月26日、中核市・政令指定都市・都道府県等の自治体を主な対象に、全職員向けサイバーセキュリティ研修・訓練プログラムの提供を4月1日から開始すると発表した。
GMOグローバルサイン株式会社は3月30日、医療機関向けID管理・シングルサインオンサービス「GMOトラスト・ログイン」で「GMOトラスト・ログイン 医療機関認証強化プラン」の提供を同日から開始すると発表した。
GMOインターネット株式会社は3月24日、同社が提供する法人向けインターネット接続サービス「GMO BIZアクセス」にてセキュリティ機能「DNSセキュリティ ソリューション」を3月23日から提供開始したと発表した。