Ridgelinez株式会社は10月24日、量子コンピュータによる既存暗号の脆弱化に備えた耐量子計算機暗号(PQC)への移行支援サービスを同日から提供すると発表した。
HENNGE株式会社は10月30日、「HENNGE One」が株式会社primeNumberのクラウドETLサービス「TROCCO」とのAPI連携に対応したと発表した。
フリー株式会社がGMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社と共同実施したレッドチーム演習の全貌が明らかになった。会社全体をスコープとした9ヶ月間の包括的検証では、AWS環境への侵入を模した実戦形式の攻撃シナリオが展開され、ブルーチームは実質的に事前通知なしの本番さながらの緊急対応を迫られた。
NTTアドバンステクノロジ株式会社(NTT-AT)は10月23日、AI技術を活用して攻撃者に利用される可能性のあるリスクを洗い出し管理する「XCockpit EASM」「XCockpit IASM」サービスを同日から提供すると発表した。
HENNGE株式会社は10月23日、「HENNGE One」が株式会社ティファナ・ドットコムの対話型AI「AIさくらさん」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
ニュートン・コンサルティング株式会社は10月22日、「自動車産業サイバーセキュリティガイドライン(自工会/部工会・サイバーセキュリティガイドライン)準拠支援サービス」を同日から提供すると発表した。
HENNGE株式会社は10月22日、「HENNGE One」が株式会社ストラテジットのシステム連携基盤「JOINT iPaaS」とのAPI連携に対応したと発表した。
本サービスの特徴のひとつは、IPAが推進する「SECURITY ACTION」二つ星の申請要件を満たす支援を、セキュリティコンサルティングと一体で提供する点にある。サプライチェーンリスク対策サービスは雨後の筍のごとく存在するが、公的認証プログラムへの対応を明確にパッケージ化した事例は多くない。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月15日、セキュリティマネジメントプラットフォーム「AeyeCopilot」の正式版を11月から提供開始すると発表した。
DNS をめぐる事態はさらに進展する。2025 年 5 月 10 日、米国 NIST(米国国立標準技術研究所)が発行する DNS のベストプラクティスに関する最も権威と影響力のある文書「NIST SP 800-81」の改訂イニシャル版が公開されたのだ。SP 800-81 の改訂は 2013 年以来 12 年ぶり。改訂ポイントは次の三つ。
株式会社バッファローは10月17日、同社の提供するデータ復旧サービスで、通常よりも最優先で復旧作業を行う「緊急復旧サービス」を同日から新たに開始すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月21日、株式会社さくらケーシーエスが「GMOサイバー攻撃 ネットde診断ASM」の取り扱いを開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月17日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のWeb-ASM機能の強化について発表した。
NTT西日本グループは10月9日、顧客のセキュリティに関する環境診断から対策計画の提案および相談対応まで一貫して行う「伴走型セキュリティ対策支援サービス」を、10月10日から提供開始すると発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は10月3日、本日10月22日から24日まで幕張メッセで開催されるJapan IT Week「第15回 情報セキュリティ EXPO【秋】2025」に初出展すると発表した。
HENNGE株式会社は10月1日、「HENNGE One」がLumApps株式会社の社内コミュニケーションプラットフォーム「LumApps」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月9日、「GMOサイバー攻撃ネットde診断 ASM」の新プロダクトビジョンとして、「複雑化するセキュリティ運用をシンプルにし、“何から対策すべきか”を可視化する」を策定したと発表した。
KPMGジャパンは10月3日、企業のAIガバナンス構築とサイバーセキュリティ対策強化の一環として、AIセキュリティのためのレッドチームサービスを提供すると発表した。
株式会社スリーシェイクは10月7日、新サービス「RELACOMM」を同日にローンチすると発表した。
CNAPP は「ここからここまでの範囲」という定義のもと対象範囲を可視化します。しかし IT 部門が知らないところで契約されているクラウドなどは把握しきれません。そこで ASM を使って外からも監視する必要があります。それぞれを別々に使うだけでは、外側と内側のリスクが分断され管理しづらくなります。ASM で外から発見したクラウド上の資産を CNAPP で継続的に監視するサイクルを作る、今回の講演では、その重要性をお話しします。
株式会社NTTデータ先端技術は10月1日、株式会社アシュアードと共同で「Smartsheet」と「yamory」との連携の検証を実施したと発表した。