株式会社ブロードバンドセキュリティ(BBSec)は3月28日、地方公共団体向けの新たなサービスをリリースすると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月5日、自動脆弱性診断・ASMツール「GMOサイバー攻撃 ネットde診断」の診断機能を拡張し、フォーティネット社が提供するUTM「FortiGate」の脆弱性診断に4月1日より対応したと発表した。
株式会社ティエスエスリンクは4月1日、企業ファイルの情報漏えい対策ソフト「トランセーファー BASIC Ver.4.4」を同日に発売すると発表した。最新版となる Ver.4.4 では、Adobe Acrobat Reader および Adobe Acrobat バージョン2024に対応している。
株式会社NTTドコモは3月28日、危険なサイトのURLなどが含まれるSMSを送信している送信元回線に注意喚起を送る「意図せぬ迷惑メッセージ送信に関するお知らせ」機能を7月上旬から提供すると発表した。
日本プルーフポイント株式会社は3月27日、電子メール経由の情報漏えいを阻止する「Adaptive Email Data Loss Prevention(DLP)」の一般提供を開始すると発表した。
株式会社アシュアードは3月21日、同社が運営するセキュリティ評価プラットフォーム「Assured」がクラウドサービスのプラン毎に異なるセキュリティ対策状況を可視化する機能のUIにおいて特許(第7448293号)を取得したと発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は3月21日、セキュリティ対策状況を評価するプラットフォーム「Secure SketCH」に新機能として「組織管理オプション」を提供すると発表した。
EGセキュアソリューションズ株式会社は3月18日、「AWS設定監査サービス」の「CIS Amazon Web Services Foundations Benchmark(CISベンチマーク)」の最新バージョン v3.0.0への対応を発表した。
株式会社Liquidは3月19日、業界横断の不正検知サービス「LIQUID Shield」の提供を開始すると発表した。
「絶対にリリース時に脆弱性が残っていてはならない」と言う考え方ではなく、「年に一回といった頻度で問題がないかどうかをチェックしたい」と言うニーズに AeyeScan は合っていると思います。
株式会社エーアイセキュリティラボは3月23日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは3月16日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
IERAE DAYS 2023 は配信無しのリアルイベント。実は同社がこうした大規模イベントを開催したのは創業以来初の試みとのこと。
株式会社ユービーセキュアは3月13日、クラウド型Webアプリケーション診断ツール「VexCloud」での「Enterpriseプラン」の提供を同日より開始すると発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)と一般社団法人日本DPO協会(JDPOA)は3月13日、日本の個人情報・プライバシー保護人材の育成のための検定試験及び教育制度の創設を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは3月9日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
NTTテクノクロス株式会社は3月5日、メール誤送信対策ソフトウェア「CipherCraft/Mail」の新バージョン「CipherCraft/Mail 8」を3月29日から販売すると発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は3月1日、「IT-BCP文書雛形パッケージ(QAサポート付)」及びアドバイザリーサービスのリリースを発表した。
2023 年 11 月下旬、プルーフポイントのリサーチャーは、クレデンシャルフィッシングとクラウドアカウント乗っ取り(ATO)のテクニックを統合した新たな悪意のある攻撃キャンペーンを検知しました
株式会社エーアイセキュリティラボは3月2日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
企業の情シスの皆さんは人不足の中で DX 推進と安全性の両立を迫られ苦しい立場にあると思います。「10 年後よりも今ユーザー企業様の足元にある悩み」この解決のヒントになる講演をしたいと思います。
セキュリティの講演では「平均被害額〇億円」といった恐怖訴求もありますが、セキュリティ対策を行うことでこれだけビジネスが成長するというポジティブなお話をしたいと考えています。
20 歳代の若者達が経営する企業が、サイバー攻撃から日本を守るために独自製品を開発して世に問うという王道のアプローチに果敢に挑戦しているというだけですでに少し泣けてくるものがあるが、こうして実績をも挙げつつあるのはもはや感動的である。
正直取材では少し「話が長いおじさん」と感じたのだが、不思議なことにそれは「とても聞かせる話 かつ面白い話」でもあった。それは、技術に対して中西氏が愛や情熱を持っているからだと感じた。
株式会社ラックは2月20日、生成AIシステムのセキュリティを強化するための新サービス「生成AI活用システム リスク診断」の提供を同日より開始すると発表した。
講演には、端末の管理やパッチファイル適用など、社内の IT 基盤をどうやって守るのかというテーマと、自社で次々と Web アプリを開発して公開していく時代に、これまでは製造業だけが考えていればよかった「製品の品質管理」を一般企業がどう考えていくのか/対処していくのかという二つのテーマが含まれています。
DXが叫ばれる世の中で、一部のユーザー企業と一部の SIer等との間には恐ろしい認識のズレが長らく存在していた。最終的なエンドユーザーこそたまったものではない。もはや「ズレ」や「すれ違い」などという言葉ではぬるすぎる。これは「ニッポン サイバー 無責任時代」である、そう本誌がここで命名しよう。
株式会社トルビズオンは2月19日、GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社とGMOグローバルサイン株式会社が提供するドローンに関するサイバーセキュリティソリューションの販売を開始すると発表した。
MDR というサービスの有効性は皆さん理解されてると思いますが、「高い」「大規模向け」という印象があると思います。カスペルスキーの「Kaspersky Managed Detection and Response」の特徴は、250 程度の中堅規模から使っていただける体系になっています。
「うちの会社を狙っている攻撃者は誰ですか?」と質問すると「〇〇です」と答が返ってきたり、「〇〇が悪用している脆弱性はどういったものですか?」「その脆弱性は当社の環境に残っていますか?」といったセキュリティ管理者の質問にすぐに回答を得られるようになります
株式会社エーアイセキュリティラボは2月10日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
日本電気株式会社(NEC)は2月7日、ソフトウェアに潜む脆弱性をソースコードを用いることなく実行ファイルのバイナリコードから検出する技術を開発したと発表した。
セキュリティ企業が新設した SOC(セキュリティオペレーションセンター)の取材は、新築祝いの訪問に似ている。そこでは「記者」というよりむしろ「渡辺篤史(編集部註:人の家を誉める人)」になることが要求される。
株式会社エーアイセキュリティラボは2月3日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
特に感じているのは、影響範囲の大きな脆弱性、深刻な脆弱性が発覚した時の対応がやりやすくなったことだ。もう、Log4Shell の時のように右往左往することはない。
デジタルアーツ株式会社は1月31日、「i-FILTER」及び「i-FILTER@Cloud」の機能拡充を行い、同日から提供を開始すると発表した。
サイバートラスト株式会社は1月25日、同社提供の脆弱性診断サービス ホスト診断をリニューアルし、PCI DSS v4.0 で必須となるサーバに対する認証スキャンの機能を実装して提供すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月20日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は1月25日、同社が提供する「セコムパスポート for Web SR3.0」が富士フイルムビジネスイノベーション株式会社様の提供する「オフィスあんしん レンタルサーバー」に採用されたと発表した。
本稿は、水と油のように異なる背景を持つかに見えた二つの会社とそれぞれの技術者達が、およそ 3 年にわたる活発な議論とコミュニケーション、もっと言うなら「戦い」を繰り広げた成果を考察するインタビューである。
GMOインターネットグループは1月23日、東京都世田谷区用賀に「GMOイエラエSOC 用賀」の開設を発表した。
NTTデータ先端技術株式会社は1月17日、株式会社エーアイセキュリティラボと協業し、アジア太平洋(APAC)地域向けに「AeyeScan」を活用した「INTELLILINK Webアプリケーションマネージド診断サービス」を提供すると発表した。
株式会社マクニカは1月16日、イスラエル ULTRA RED Ltd.の製品導入効果を高める、メーカー公認のULTRA REDドメイン調査サービスを提供すると発表した。
株式会社アズジェントは1月16日、攻撃者と同じ視点でIT資産の状態をチェックできる「ASMチェックアップ無償分析サービス」の提供を開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月13日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月9日、同社が提供する脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」が株式会社富士キメラ総研の2022年度調査において、国内のクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール市場でシェア1位を獲得したと発表した。
SecurityScorecard株式会社は1月10日、通信事業者、インターネットサービスプロバイダー、クラウドプロバイダー向けに開発した業種別セキュリティレーティングサービスを発表した。
リリースされた直後から S4 を同社の IT 管理に活用している原に、S4 のユースケースや便利なところ、要望のあるところなど、さまざまな話を聞いた。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は1月9日、シンクタンク機能を有する「NRIセキュアインテリジェンスセンター」の設立を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月23日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
株式会社ティエスエスリンクは12月18日、共有サーバ等のファイル持ち出しを禁止するセキュリティソフト「コプリガード Ver.6.2」を発売した。Windows 11 2023 Update (23H2)に対応した。
Slack をプラットフォームとして今年2023年に立ち上げられたセキュリティのコミュニティが 1,000 名の参加者を超える成長を見せている。コミュニティの名称は、「Cyber-sec+(サイバーセキュリティ プラス)」で、通称で「Security Slack」と呼ぶという。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月16日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
フォーティネットジャパン合同会社は12月9日、生成AIアシスタント「Fortinet Advisor」について発表した。
取材の席上で感じたのは、「パートナー」というよりむしろ「バディ」といった雰囲気だった。何が違うのかあえて言葉にするなら、互いを認め合い尊敬し合いながらも、チャンスさえあれば “俺の方が上” だと認めさせる気満々の緊張感が相互に常に漂うのが「バディ」だと思う。
デロイト トーマツ グループは12月8日、サイバー人材育成・輩出を目的とした「デロイト トーマツ サイバーアカデミー」の開設を発表した。
EGセキュアソリューションズ株式会社は12月11日、「AeyeScan」を活用した脆弱性診断内製化支援サービスの新コース「Web脆弱性診断内製化スキャナ併用コース」を提供すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月9日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
三菱電機株式会社は12月5日、ペネトレーションテスト支援ツール「CATSploit」の開発を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月2日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(QST)と国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)、国立大学法人大阪大学は11月30日、人が心の中で思い描いた任意の風景・物体などの「メンタルイメージ」を脳信号から読み出し、復元することに成功したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは11月25日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
ウィズセキュア株式会社は11月27日、Salesforce環境のコンテンツリスク診断ためのブラウザベースの無料ツールの提供を開始すると発表した。