株式会社エーアイセキュリティラボは7月29日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
合同会社デジタル鑑識研究所は7月28日、同社の主力事業であるデジタルフォレンジックに無料でダークウェブ調査を追加するサービスを同日から開始すると発表した。
KDDIデジタルセキュリティ株式会社は8月2日、FIDO2準拠のパスワードレス認証サービス「ぱすとり」の提供を開始すると発表した。
これまで DMARC への対応にはハードルがあったように思いますが、ようやく最近になって火が付き、それに伴って BIMI対応も増加しています。
ChatGPT がもたらすのはリスクだけではない。生成AI を活用することで、この先起こりうるサイバー攻撃を予測し、先回りして対策を打っていくアプローチについても研究が始まっている。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月20日、Webアプリケーション脆弱性診断プラットフォーム AeyeScanのAPIスキャン機能の大型アップデートを7月21日に実施すると発表した。
株式会社Flatt Securityは7月7日、「セキュリティ診断」(脆弱性診断)へのソースコード診断の無料付帯を開始すると発表した。
株式会社リチェルカセキュリティは7月5日、対話型AIサービスに対する脆弱性診断の提供を開始すると発表した。
株式会社ハイブリッドテクノロジーズは7月6日、システム開発から脆弱性評価、社内体制構築までを一体的に提供するパッケージ型のサイバーセキュリティサービスの本格提供の開始を発表した。
まだ診断すらしていないのに「この URL のこのパラメータには脆弱性がありそうだ」と示唆してくれる、そんな AI が生まれるかもしれない。
吉積情報株式会社は7月3日、共有ドライブの運用を強化できる「共有ドライブマネージャー」の新機能「AIセキュリティ診断」を8月にリリースすると発表した。
SBテクノロジー株式会社は7月3日、脆弱性管理サービス「MSS for 脆弱性管理(VRM)」を同日からサブスクリプションで提供すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月1日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
株式会社ティエスエスリンクは7月3日、企業ファイルの情報漏えい対策ソフト「トランセーファー BASIC Ver.4.3」を同日に発売すると発表した。最新版となる Ver.4.3 では、暗号化ファイルの有効期限機能を強化し、開始日時・終了日時の設定が可能となっている。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月24日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
株式会社TwoFiveは6月26日、フィッシングサイト検出サービス「PHISHNET/25」の提供を同日から開始すると発表した。B2Cビジネスを展開する事業者やB2C事業者を顧客に持つMSSP(Managed Security Service Provider)に向けて、SaaSで提供する。
レッドチーム演習はブルーチームの体制評価に重きを置いています。一連のシナリオの中で使われるフィッシングメールやネットワークに接続される不審な機器を、ブルーチームがどの段階で検出できるのかを見ていきます。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月17日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
日本情報通信株式会社(NI+C)は6月15日、株式会社日経統合システムとAeyeScan販売代理店契約を締結し、同日から提供を開始すると発表した。
NTTデータ先端技術株式会社は6月14日、株式会社エーアイセキュリティラボと協業し「INTELLILINK Webアプリケーションマネージド診断サービス」を同日から提供すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月9日、大規模言語モデル(LLM)を用いたアプリケーションのセキュリティリスクを可視化する「GMO AIセキュリティ診断 for GPT」の提供開始を発表した。
KDDIデジタルセキュリティ株式会社は6月5日、脆弱性管理クラウド「yamory」の取り扱いを同日から開始するとお発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は6月7日、認定資格「セキュリスト(SecuriST)」の最新シリーズとして、「メール安全利用検定」および「認定メール安全管理士」のリリースを発表した。
株式会社LogStareは6月8日、AWSのログ分析・監視に特化したクラウド型のログ分析プラットフォーム「LogStare for AWS」を同日から提供すると発表した。
サイバースペースには混乱が渦巻いていた。生成 AI という新たなフォース(力)が誰の手にも届くようになったのだ。
株式会社両備システムズは5月18日、徳島県下の医療機関へのサイバーセキュリティ体制構築を支援したと発表した。
株式会社クラフは6月1日、セキュリティ・マネジメント・システム「S4」の無償プランの新規申込受付を同日から再開すると発表した。
サイバートラスト株式会社は6月1日、 Neutrix Cloud Japan 株式会社との提携を強化し、「AlmaLinux OS」 を Neutrix Cloud 上で提供し、セキュリティ強化機能を含む技術サポートに取り組むと発表した。
株式会社サイバージムジャパンは5月29日、グループ会社の株式会社CELと共同でAI脆弱性診断の新サービス「ImmuniWeb Neuron」を提供すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月27日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
株式会社カスペルスキーは5月23日、国立大学法人鹿児島大学と国立大学法人静岡大学と共同で、小学校高学年から中学生用の情報セキュリティ啓発教材「ネットの『あやしい』を見きわめよう(GIGAスクール版)」を開発し、提供を開始すると発表した。
株式会社ユービーセキュアは5月10日、株式会社GRCSと共同開発を行ってきた「CSIRT MT.mss」と「Rapid7InsightVM」の連携機能について2023年5月に製品版の販売を開始したと発表した。
株式会社ブロードバンドセキュリティ(BBSec)は5月10日、「自動車部品業界向け情報セキュリティ対策支援サービス」を提供すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月13日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
2020年12月に本誌が報じたランサムウェア被害のインシデントでは、攻撃によってアクセスログが削除されており、被害の影響範囲の調査に悪影響を与えた。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月29日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
日本プルーフポイント株式会社は4月24日、「Proofpoint Aegis:脅威防護プラットフォーム」「Identity Threat Defense」「Proofpoint Sigma:情報防護プラットフォーム」での多数の新機能について発表した。
株式会社クラフは4月27日、同社のセキュリティ・マネジメント・システム「S4」での「脆弱性診断ポータル」機能のリリースを発表した。
Visionalグループは4月24日、同グループが運営する脆弱性管理クラウド「yamory」へのIT資産登録機能のリリースを発表した。
株式会社ティエスエスリンクは4月20日、情報漏えい対策ソフト「パイレーツバスター AWP Ver.12.2」を同日から発売すると発表した。
PwC Japanグループは4月19日、日本企業のサイバーセキュリティに関する情報開示を包括的に支援する「サイバーセキュリティ情報開示支援サービス」を同日から開始すると発表した。
サイバートラスト株式会社は4月18日、「AI スキャン診断サービス」を同日から提供開始すると発表した。
日本医師会は、会員向けに「日本医師会サイバーセキュリティ支援制度」を創設した。
EGセキュアソリューションズは、「脆弱性診断内製化支援」の提供を開始した。
株式会社Flatt Securityは4月18日、「セキュリティ診断」の新プランとして「リスクフォーカス型プラン」を同日から提供すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月15日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
株式会社スリーシェイクは4月13日、自動脆弱性診断ツール「Securify Scan」へのAPI診断機能の追加を発表した。
株式会社ビットフォレストは4月12日、クラウド型Web脆弱性診断ツール「VAddy」に新たに「Advancedプラン」を5月15日にリリースすると発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は4月11日、セキュリティ監視・運用サービス「IIJ C-SOCサービス」にてMicrosoft 365 製品との連携、監視、分析、対応機能を開発し、第一弾として「Microsoft Defender for Endpoint」を追加すると発表した。
株式会社アシュアードは4月10日、セキュリティ担当者がChatGPTの業務利用方針を検討するうえでの留意点をまとめ、同社が運営するクラウドリスク評価「Assured」の特設ページを公開した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)、兼松エレクトロニクス株式会社(KEL)および株式会社テリロジーの3社は4月11日、「Technical Knowledge Guardian for OTセキュリティ」を同日から提供すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月8日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
アラームボックス株式会社は4月5日、省庁・地方自治体が公開する行政処分情報をデータベース化し、法令違反で行政処分を受けた企業の一覧を「アラームボックス 行政処分データ」として提供すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月1日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」へのAPIスキャン機能を正式リリースしたと発表した。
海外では、「No auth, No mail」という世界が到来しつつあると言われており、今後は認証という仕組みがなければ、メールは信頼できるコミュニケーションツールとして認知されず、企業からの正式な通知といった用途には使いにくくなるかもしれない。
株式会社フューチャースピリッツは4月4日、同社のホスティングサーバ「FutureWeb Pro/FutuerWeb VPS」の無料オプションとして、Webサイトのセキュリティ対策ツール『CMS脆弱性診断サービス』を同日から提供すると発表した。
久しぶりに「その手があったか」と唸ってしまう冴えた回答を聞いた気がした。
IPAは、脆弱性対策情報収集ツールの最新版「mjcheck4」を「JVN iPedia」で公開した。
日本電気株式会社(NEC)は3月29日、顔認証エンジンをベースとしたPCセキュリティソフトウェア「NeoFace Monitor」のパッケージ版とクラウド版で、操作性の改善やMicrosoft Azure AD環境下での顔認証ログオン対応などを強化した新バージョンを発売すると発表した。
本年 2 月、ジェラルドは東京ビッグサイトで開催された「SECURITY SHOW 2023」のために来日した。「DX 後進国」とも言われる日本だが、はたして PACS 分野はグローバルよりも遅れているのか。ジェラルドに話を聞いた。
株式会社ティエスエスリンクは3月27日、企業ファイルの情報漏えい対策ソフト「トランセーファー BASIC Ver.4.2」を同日に発売すると発表した。最新版となる Ver.4.2 では、Adobe Acrobat Reader、Adobe Acrobat バージョン 2023 に対応している。
SBテクノロジー株式会社は3月27日、「VMware Carbon Black」に対応したマネージドセキュリティサービス「MSS for EDR(VMware Carbon Black)」を同日から提供すると発表した。
GMO サイバーセキュリティ by イエラエ株式会社は3月27日、「GMO サイバー攻撃 ネット de 診断」を同日から提供すると発表した。