株式会社セキュアブレインは4月21日、「IIJクラウドWebホスティングサービス」のオプションサービス「Web改ざん検知」に、セキュアブレインのWeb改ざん対策ソリューション「GRED Web 改ざんチェック」が採用されたと発表した。
CrowdStrike は最近、2017 年に活動していたランサムウェアファミリーMagniber が関与する新たな活動を確認しました。この活動では韓国の被害マシン上で、PrintNighmare の脆弱性 が悪用されました。
「イエラエセキュリティ 脅威動向レポート」の第 2 回目は、イエラエセキュリティ 高度解析課 三村 聡志 氏と、イエラエセキュリティ ペネトレーションテスト課 村島 正浩が、ペネトレーションテストを行うペンテスターの仕事の面白さやスタッフ育成について語ります。
株式会社PFUは4月12日、コンテンツクラウド「Box」を活用し電子帳簿保存法に対応した電子ファイリングサービス「あんしんエビデンス管理(Box)」を同日から販売すると発表した。
株式会社三菱総合研究所は4月11日、米国SecurityScorecard, Inc.のセキュリティレイティングサービス「SecurityScorecard」を用いたコンサルティングサービスを同日から開始すると発表した。
「Microsoftさん、Microsoftさん、スクリーンショットを禁止するにはどうしたらいいの?」「それはね……」などという答は決して返っては来ない。そんなことを聞いたりしようものなら、Microsoft から FBI に通報すらされかねない。
株式会社LogStareは4月12日、古河ネットワークソリューション株式会社と技術提携し、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」での古河ネットワークソリューションのアクセスVPNルータ FITELnet F220 及び F221への対応を発表した。
株式会社ティエスエスリンクは4月11日、サーバやパソコンから共有ファイルのコピーを禁止する、情報漏えい対策ソフト「コプリガード Ver.6.0 スタンダード版」を同日から発売すると発表した。
2022年2月22日にβ版を公開し、現在クローズドベータテストを行っている、中小企業向け無料資産管理ソフト「S4(エスフォー)」。
最初の 1 枚目で受講者の目を奪い、一気に増田が凝視する世界と同じ緊張と辛苦に満ちた場所に引きずり込む。そんな力が 1 枚目のスライドには求められた。
さくら情報システム株式会社は3月30日、サイバー攻撃に備えグループ会社などのセキュリティ対策状況をまとめて診断する「まとめてセキュリティ診断forグループ会社」の提供を同日から開始すると発表した。
株式会社イエラエセキュリティ 代表取締役社長 牧田誠が驚いたのは、2021年の暮れ、資本提携に関わる打ち合わせで訪れたGMOインターネット株式会社の会議室の席上に、意外な人物を見つけたからだった。
サイバーリーズン・ジャパン株式会社は3月28日、Google Cloudと共同開発したAI駆動型XDR「Cybereason XDR powered by Google Chronicle」を、2022年夏に日本の企業・組織向けに提供開始すると発表した。
株式会社イエラエセキュリティによる「イエラエセキュリティ 脅威動向レポート」の第 1 回目は、プリントナイトメアの問題点や影響範囲、監視方法や対策手段について解説します。
株式会社セキュアヴェイルは3月29日、同社の100%子会社の株式会社キャリアヴェイルがシステム監視サービス「CustomerStare」の新メニューとして、Microsoft 365利用企業向けの「CS for M365」を4月1日にリリースすると発表した。
「この仕事が世の中からなくなればいいと思う」
株式会社LogStareは3月23日、バラクーダネットワークスジャパン株式会社と技術連携し、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」でのBarracudaのWAFへの対応を発表した。
株式会社ブロードバンドセキュリティ(BBSec)は3月22日、 PCI DSS準拠済み企業向けセキュリティ再評価サービス「PCI DSSセキュリティセカンドオピニオン」の提供開始を発表した。
ロレックスの腕時計をつけた販売員からオメガの時計は買う気になれないし、Apple Watchならなおさらである。
クラウドストライク株式会社は3月14日、フルマネージド型アイデンティティ脅威保護ソリューション「Falcon Identity Threat Protection Complete」を発表した。一般提供も開始している。
何年も前のことになるが、本誌編集部に、とあるIT管理ソフトの PR 代理店の担当者から、毎日のように電話をいただいていた時期があった。
売り言葉に買い言葉である。編集部は、NVIDIAの目的とMorpheusのプラットフォームとしての真価を確かめ、ことと次第によっては永久にセキュリティ業界で食えないようにするという予断と偏見のもと取材に臨んだ。
株式会社Flatt Securityは3月9日、ソフトウェアサプライチェーンのためのセキュリティプラットフォーム「Shisho Cloud」のサービス公開に先立ち、事前登録を同日から開始すると発表した。
ランサムウェアは絶えず進化しており、また脅威アクターは、被害者によるデータ復元をより困難にするコンポーネントや機能を実装しています
株式会社LogStareは3月8日、「Microsoft 365」のログ収集と分析に特化したクラウドサービス「LogStare M365」を同日リリースすると発表した。
インタビューをはじめて最初の 10 秒でこの人物はこれまで取材した人と違うと感じた。会社の外の視点から、客観的視点から製品やサービスが見えている。「LogStare は売るために作っているのではない」という言葉を聞いたときそれを確信した。
株式会社SHIFT SECURITYは3月7日、Emotet感染被害拡大を受け、「Emotet無償フォレンジック調査」の開始を発表した。
警視庁は3月5日、Emotet感染確認ツール「EmoCheck」の新バージョン2.1の公開について発表した。
今回の猪股氏の講演のテーマはゼロトラストセキュリティ。ウォッチガードの製品とクラウド基盤を用いてゼロトラストを実現する仕組みが解説される。
今回、ソリトンらしいストレージ商品として市場に問うたのが VVAULT だ。「これまではストレージをデータの容れ物としか考えていなかった」木下氏はこれまでの挑戦をそう振り返った。
株式会社ソリトンシステムズは3月2日、サイバー攻撃の過去の履歴と実態を調査し、その対策構築を支援する「サプライチェーンセキュリティリスク調査サービス」の開始を発表した。
「バウンティ(Bounty)」とは、報酬あるいは報奨金の意味で、賞金稼ぎのことを「バウンティハンター」とも呼ぶ。
それはまるで、ファストドロウ(ハンドガンを素早くホルスターから引き抜き正確な射撃を行うスポーツ)専用のリボルバーか、あるいは 2 キロ先の標的を打ち抜く自動照準機能を持つ高性能のスナイパーライフルか。
「本当にすごい」という理由をひとことで言えば? と問うと、ひとつは「クラウドネイティブであること」そしてもうひとつが「脅威インテリジェンスと 24/365 で行われる脅威ハンティング」と、ひと言でなくふたつ返ってきた。愛は常に過剰なものである。
もはやバックアップのような定石的対策だけでは充分とはいえない。セキュリティの運用管理は大きく平時と有事に大別されるが、ランサムの場合有事から対応していたら、たとえば暴露型には打つ手がない。
3月9日木曜日、日本の情報セキュリティ、サイバーセキュリティにおける情報共有の歴史に新しい1ページを開くような「事件」が起こる。
富士ソフト株式会社は2月28日、ファジングテストツール「FFRI Raven」のセキュリティ機能を向上させ、新サービス「Raven for Fuzzing」として3月1日から提供開始すると発表した。
日本プルーフポイント株式会社は2月1日、Emotetの猛威を受け「無料Eメールセキュリティ簡易アセスメント」を先着10社限定でサービス開始した。
株式会社イエラエセキュリティは2月22日、サイバーセキュリティ人材育成プログラム「イエラエアカデミー【日本語版】オフェンシブセキュリティ資格取得コース」の提供を発表した。米国Offensive Security社との共同資格取得コースとして提供する。
ハートランド・データ株式会社は2月16日、イスラエル Cybellum社と代理店契約を締結し、ソフトウェアの脆弱性管理ソリューション「Cybellum」の販売開始を発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は2月17日、同社が提供するモバイルサービス(NTTドコモ回線)での「危険SMS拒否設定」機能を3月中旬から提供すると発表した。
脆弱性診断や監視サービスを提供する株式会社クラフが、2022年2月22日火曜日のCBT(クローズドベータテスト)版リリースに向けて最終段階の準備を進めているプロジェクトがS4(エスフォー)である。
株式会社ラックは2月16日、Snyk社が開発・提供するソフトウェア開発者向けのセキュリティ対策ソリューション「Snyk」の同日からの提供開始を発表した。
SBペイメントサービス株式会社(SBPS)とForter Pte Ltdは2月16日、両社で提携し、Forter Pte Ltd提供の不正検知サービス「Forter」をSBPSのオンライン決済サービスで取り扱い開始すると発表した。
Stellar Cyber Inc.は2月16日、あらゆるEDRからデータを統合し増幅する「Universal EDR」を発表した。
東京大学全学連携研究機構 情報セキュリティ教育研究センターは2月15日、学部横断型教育プログラム「サイバーセキュリティ教育プログラム」設立を発表した。
株式会社LogStareは2月15日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョンとなる2.2の販売・提供を2月14日から開始したと発表した。
株式会社ブレイバーは2月8日、スマートフォンデータ消去ソリューション「MASAMUNE Erasure」でのデータ消去処理完了証明書をNFT(non-fungible token)で発行する機能を搭載したと発表した。
Synack Red Team に参加する数少ない日本人リサーチャーの一人、Toto氏に、活動状況や他の脆弱性診断サービス、バグバウンティプログラムと Synack の違いについて話を伺った
株式会社セキュアヴェイルは2月8日、100%子会社である株式会社キャリアヴェイルが提供するシステム監視・運用サービス「CustomerStare」での「監視ツール乗り換え下取りキャンペーン」の同日からの開始を発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は2月3日、「医療業界向けセキュリティパッケージ」の提供開始を発表した。
本誌としては、もっと通俗的欲望に着目し、特に Black Hat USA が開催されるラスベガスに、渡航費用等も含めて無料で招待されるというメリットこそを最大の眼目としたい。すなわち「セキュリティの研究をしてタダでラスベガスに行こう」である。
株式会社網屋は2月2日、ログを活用したセキュリティ運用サービス「Security Supporter」のリリースを発表した。
デジサート・ジャパン合同会社(デジサート)は、同社が提供する「DigiCert PKI Platform」に、マイクロソフト社が提供するWindows Hello for Business(WHfB)向けに自動化されたワークフローと証明書発行を連携する新たな機能を追加したと発表した。
株式会社サイバーディフェンス研究所は2月1日、セキュリティ技術者育成のためのオンライン自学自習プラットフォーム「INFINITY CHAMBER」及び同プラットフォームにおける初めてのChamber(学習コース)「AXIS|サイバーセキュリティ総合」のリリースを発表した。
株式会社カスペルスキーは2月1日、法人向けサイバーセキュリティ啓発オンライントレーニングサービス「Kaspersky Automated Security Awareness Platform(KASAP)」を同日から提供開始すると発表した。
今回、ScanNetSecurity 編集長 上野は、次世代 SIEM ベンダー Exabeam Japan株式会社 Regional Director 光山 慶氏と対談を行った。
サイバートラスト株式会社と株式会社日立製作所は1月27日、日立独自の「脆弱性検索エンジン」を組み込んだサイバートラストの「MIRACLE Vul Hummer」を、同日から販売開始すると発表した。
株式会社セキュリティイニシアティブは1月28日、医療機関向けランサムウェアに特化した脆弱性診断の1月25日からのスタートを発表した。
株式会社ブロードバンドセキュリティ(BBSec)は2月1日、パロアルトネットワークス株式会社の「Prisma Access」とMSSを組み合わせた「SASE-MSS powered by Prisma Access from Palo Alto Networks」の提供開始を発表した。
SBテクノロジー株式会社(SBT)は1月24日、米iboss, Inc.の国内販売代理店である SB C&S株式会社を通じて、「iboss Cloud Platform」に対応したセキュリティ監視サービス「MSS for iboss Cloud Security」を同日から提供開始すると発表した。
インシデント発生時には、「証拠保全」がとても重要です。今回は、その証拠保全についてのポイントを家良さんに語っていただきます。
ビジョナル・インキュベーション株式会社は1月25日、クラウドリスク評価「Assured」の正式リリースを発表した。