あけすけに言ってしまえば、あなたの会社のシステムやネットワーク、Web、Webアプリ、あるいはグループ会社のそれが、サイバー攻撃を行う犯罪者の目からどれだけカモ(攻撃しやすい対象)に見えているかを調査し、数値化しスナップショットとして保存蓄積するサービスだ。
今回の講演では CrowdStrike Falcon の脆弱性管理モジュール「Falcon Spotlight」に関して詳しい解説が行われ、リアルタイムの脆弱性管理機能の社外のリモートワークへの活用なども解説される予定である。
株式会社ビットフォレストは9月27日、クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「VAddy」にて新たに検査項目追加オプションの提供を同日から開始すると発表した。
今回二人がテーマとするのは、セキュリティという言葉が一人歩きし、製品やサービスが肥大化・複雑化した現在、自分たちは一体何を守っているのかという問題意識だという。
30ヶ国 5,400 人の IT管理者から得た直接のフィードバックをもとに、2020 年に起こった世界の ITチームの経験と変化についてくわしく解説が行われる。
ある種のバディ関係にある大井と中村、このふたりに話を聞き、コンビニ店長のその後と現在、そして未来に迫る。
株式会社セキュアヴェイルは9月16日、創業期から20年に渡って提供する統合セキュリティ運用サービス「NetStare」のサービスラインアップを2021年冬にリニューアルすると発表した。
「こいつだけは信頼できる」そんな仲間が一人か二人いれば、世の中はけっこう素晴らしいところにならないだろうか。そんな「確実に信頼できる仲間を作る」アプローチを紹介するのが日本HP のセッションだ。
株式会社理経は9月15日、避難者を瞬時に確認できる「顔認証を利用した安否確認システム」の販売開始を発表した。
株式会社クロスポイントソリューションは9月14日、サイバーリーズン・ジャパン株式会社と協業しEDR製品「Cybereason EDR」を活用したSOCサービス「X-SOC for Cybereason」の提供を同日から開始すると発表した。
株式会社理経は9月13日、米国Nomadix社の小・中規模宿泊施設やコワーキングスペース向け新製品「EG1000」の販売開始を発表した。
株式会社イー・エージェンシーは9月2日、データプライバシー対策への支援を目的としたコンサルティングサービスの提供を発表した。
ファイア・アイ株式会社は9月7日、統合プラットフォーム「FireEye XDR」を発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は9月8日、同社が提供するトラストサービスのプラットフォームを活用した電子契約サービスの法務省「商業・法人登記のオンライン申請」への対応を発表した。
株式会社理経は9月3日、顔認証技術を利用し既存アプリケーションのユーザ認証を二要素で行うための、なりすまし防止に有効なプラットフォームの開発・販売の開始を発表した。
ガートナーのアナリストジョン・ワッツ氏は「トラスト(信頼)は時間をかけて育てていくものでゼロになるということは、本来あり得ない」といい、企業がゼロトラスト戦略を考える上でのヒント、アプローチを次のように語る。
株式会社スリーシェイクは9月2日、バグバウンティプラットフォームを提供するベルギーintigriti社と提携し、バグバウンティの運用を代行するサービス「Bugty」のリリースを発表した。スリーシェイクによると本サービスは、日本初のバグバウンティ運用代行サービスとなる。
株式会社ユービーセキュアは9月1日、企業を取り巻く脅威情報を「OSINT」を活用して調査・報告し、セキュリティリスクの把握と早期対策を支援する「脅威インテリジェンスAttack Surface調査サービス」のリリースを発表した。
アルプス システム インテグレーション株式会社(ALSI)は9月1日、「InterSafe WebFilter powered by AWS」を同日から提供開始すると発表した。
Levetty株式会社は8月30日、脆弱性のあるサイトを実際に攻撃することでセキュリティを学ぶサービス「RedSecurity」のOWASP TOP 10を中心とした「Webセキュリティコース」の事前予約開始を発表した。
サイバートラスト株式会社は8月30日、AWS上にインポートし動作するシステム監視用バーチャルアプライアンス「MIRACLE ZBX Virtual Appliance V5.0 for AWS」を8月31日から提供開始すると発表した。
株式会社セキュアブレインは8月27日、Webサービスや決済サービスを伴うAndroid・iOS用モバイルアプリに、なりすましによる不正ログインや不正利用を検知する機能を組み込むことが可能なSDK「Scam Radar Mobile SDK」を開発し、同日から販売開始すると発表した。
ビジョナル・インキュベーション株式会社は8月26日、脆弱性管理クラウド「yamory」にて、ITシステムのOSとミドルウェア・開発言語の脆弱性を自動で検知し管理・対策ができる機能及びライセンス違反を検知する機能を同日から提供開始すると発表した。
株式会社LogStareは8月26日、「LogStare Collector」のAWSマーケットプレイスへの出品を発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は8月25日、マネージド型のゼロトラストネットワークアクセス(ZTNA)サービス「Safous」を、同日から提供開始すると発表した。
アルプスシステムインテグレーション株式会社(ALSI)は8月24日、情報漏えい対策シリーズ「InterSafe ILP」の新バージョンとなるVer.7.6を同日から販売開始すると発表した。
デジサート・ジャパンは、BIMI規格に準拠した認証マーク証明書(VMC:Verified Mark Certificates)の発行を開始すると発表した。
イー・ガーディアン株式会社は8月23日、同社のグループ会社である株式会社ジェイピー・セキュアが提供する純国産ソフトウェアWAF「SiteGuard Server Edition」のメジャーバージョンアップ版Ver5.00リリースを発表した。
株式会社セキュアヴェイルは8月19日、創業20周年を記念してフリーソフト「LogStare Collector」の有償版、通常価格49.8万円が最大6か月間無料で使える特別ライセンスのプレゼントキャンペーン実施を発表した。
IPAは、サイバーセキュリティの実践状況を企業自身がセルフチェックで可視化できるWebサービス「サイバーセキュリティ経営可視化ツール」を公開した。
サイバートラスト株式会社は8月10日、Linux サーバのセキュアな長期利用を支援する「Linux 脆弱性メンテナンス・サービス」を同日からの提供開始を発表した。
KDDI株式会社は8月5日、クラウド型セキュリティサービス「Zscaler Internet Access(TM)」のURLフィルタリング機能として、KDDIグループのラックが提供する脅威情報データベース「JLIST」を追加し、同日から提供すると発表した。
株式会社イエラエセキュリティは8月4日、サイバーセキュリティ人材の育成プログラム「イエラエアカデミー」の提供開始を発表した。
グーグル合同会社は8月3日、Chrome 92 でのフィッシング検知の高速化と効率化について同社のDevelopers blogで発表した。
ゆるキャラでも何でも、自分自身が容器か何かになって、そこにいろいろなものを入れてみたいという人がいるなら、それで誰かの役に立つのなら、それでいいと大井は思う。
株式会社イエラエセキュリティは8月2日、同社のエンジニア川田柾浩氏が執筆した「ペネトレーションテストの教科書(ハッカーの技術書)」の発売を発表した。
株式会社Siderは7月27日、クレデンシャル情報の流出を防ぐセキュリティ機能「Sider Secret Scan」の提供開始を発表した。コードレビューSaaS「Sider」で使用可能となる。
株式会社LogStareは7月28日、ログ収集・監視ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョンとなる2.1.2のリリースを発表した。
グーグル合同会社は7月27日、オープンソースソフトウェアのセキュリティリスクを測定する「Scorecards V2」のリリースを同社のDevelopers blogで発表した。
株式会社セキュアヴェイルは7月27日、同社の100%子会社の株式会社キャリアヴェイルが提供する「CustomerStare」において、情報システム環境の不調やトラブルを無料で調査するキャンペーンを8月1日から開始すると発表した。
日本サイバーディフェンス株式会社は7月26日、組織がインシデントへの準備・対応ができるよう、専門家から適正なガイダンスを提供するアドバイスサービスの開始を発表した。同社のポータルサイト「Ransomware Attack Response」にて、サービスを受け付ける。
株式会社イエラエセキュリティは7月21日、テレワーク環境におけるセキュリティ評価サービスを7月26日から提供開始すると発表した。
豊田通商は7月21日、自動車向けセキュリティサービスを提供するイスラエルのスタートアップ企業のサイベラムテクノロジーズと日本国内における販売代理店契約を締結したと発表した。日本市場向けの代理店契約締結は豊田通商が初となる。
グーグル合同会社は7月16日、同社が提供する「Gmail」でのBIMIの一般サポートが数週間以内にリリースすると同社ブログで発表した。同社では2020年に、「Gmail」のBrand Indicators for Message Identification(BIMI)のパイロット版を初めて紹介していた。
さくらインターネット株式会社は7月15日、クラウド型CMSを提供する株式会社アントアントと提携し、セキュリティに特化した多機能CMS「Secure CMS」を同日から提供開始すると発表した。
サイバーソリューションズ株式会社は7月14日、自治体向けメール無害化ソリューション「CyberMail-CDR」を同日より提供開始すると発表した。
株式会社理経は7月14日、土石流・がけ崩れなどの土砂災害の知識と避難の必要性を理解するためのコンテンツとして「ひろしま土砂災害体験VR」の開発を発表した。広島県からの受託で、同県内の学校などにて教育用途で使用される。
株式会社LogStareは7月15日、システム製品の販売・構築事業を展開するジュピターテクノロジー株式会社と技術提携し、「LogStare」のNetFlowのデータ収集、分析、レポート作成への対応を発表した。
NECソリューションイノベータ株式会社は7月7日、Active Directory関連のイベントログからセキュリティリスクを検出する「NEC Active Directory セキュリティリスク診断サービス」を同日から提供開始すると発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は7月8日、企業の情報セキュリティに関するリスクを可視化し対策状況を評価する「ファストセキュリティアセスメント」の提供を同日から開始すると発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は7月5日、「標的型攻撃」への対策サービスである「標的型メール訓練サービス」の名称を「トラップメール」に変更すると発表した。
キヤノンマーケティングジャパン株式会社(キヤノンMJ)は7月1日、法人向けエンドポイントセキュリティのラインアップを刷新し、包括的な対策を実現する「ESET PROTECTソリューション」を同日から提供すると発表した。
シンプレクス株式会社は7月1日、盗撮・なりすまし・覗き見から企業の情報を守るリモートワークAIソリューション「Deep Percept for remote work」を同日から販売開始すると発表した。
ニュートラル株式会社は6月29日、サイバーセキュリティ分野で協業する株式会社サイバージムジャパンが7月に開設するサイバーセキュリティ専用トレーニング施設(CYBERGYM名古屋)で、サイバーセキュリティトレーニングを提供すると発表した。
国土交通省は6月29日、防災情報や用語などをまとめた「防災用語ウェブサイト」を同日、開設した。
レコーデッド・フューチャー・ジャパン株式会社は6月25日、同社の「脆弱性インテリジェンス(Vulnerability Intelligence)」ソリューションのエンハンスメント(機能拡張)を発表した。
今回はイエラエセキュリティ白木より、診断者としてよく遭遇する脆弱性をご紹介します。どうぞお楽しみください!
ここが最も大事なところなのだが、同社自身が PPAP を製品の機能として提供し続けてきた過去が存在する。そのプロット社が脱 PPAP 製品として開発し、来る 7 月 1 日から提供開始するのが「 DAPP) 」と同社が呼ぶ技術だ。
ヴイエムウェア株式会社は6月24日、SaaS アプリケーションやインターネットアプリケーションにアクセスするユーザー及びインフラを保護するクラウドホスト型サービス「VMware Cloud Web Security」の6月25日からの一般提供開始を発表した。。
株式会社TwoFiveは6月25日、なりすましメール検知支援クラウドサービス「DMARC / 25 Analyze」に新機能として「なりすまし通報機能」の追加を発表した。
デジサート・ジャパンは、Web上での情報の安全性を担保する新たなサイトシール「DigiCert Smart Seal」(デジサート・スマートシール)の日本語対応版を発表した。
今回はクラウド診断を担当する白木 光達と共に、クラスメソッド株式会社よりセキュリティチームのリーダーとして活躍する臼田 佳祐 氏をお招きし、クラウドネイティブな環境における“今”のリアルな状況を、顧問・川口 洋が詳しく聞きます。どうぞお楽しみください!
株式会社NTTドコモは6月22日、同社が提供する「あんしんセキュリティ(プライバシー)」のiPhone・iPad対応を発表した。