かっこ株式会社は1月21日、同社の不正アクセス検知サービス「O-MOTION」と株式会社SUPER STUDIOの統合コマースプラットフォーム「ecforce」がシステム連携を開始したと発表した。
いったいどういう理由で SecurityScorecard は「ワイは ASM や」と名乗りをあげないんですか、その方が絶対売れるでしょうに、と以前から疑問に思っていた質問を記者が投げかけると、藤本は SecurityScorecard と ASM の共通点と違いについて簡潔に説明してくれた。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は1月29日、SB C&S株式会社と販売代理店契約を締結したと発表した。
なぜ多くのお客様がすべてのユーザーにフィッシング耐性を採用しているのに、大半の企業は依然としてパスワードと OTP を使用し続けているのでしょうか?
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は1月24日、SecuriSTの新講座として「CISO講座」の提供を開始すると発表した。
現在は巧妙な手法が次々に登場し、よく見ても怪しいサイトとは思えない危険なサイトが増えています。ここでは、URL を偽装する新しいフィッシングテクニック、そして HTML を悪用する手法について紹介します
株式会社NTTデータ先端技術は1月16日、「INTELLILINK カスタムSOCサービス」の提供開始を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月11日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
ASM は一企業の問題にとどまらず、サプライチェーンリスクへの対応、ひいては経済安全保障やサイバー防衛といった観点からも重視されつつあるという。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は1月10日、製造業をはじめとした欧州サイバーレジリエンス法(CRA)準拠支援サービスの提供を同日から開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月9日、セキュリティマネジメントプラットフォーム「AeyeCopilot」を4月から提供すると発表した。2024年6月にリリースした「診断マネジメント」に新機能を追加し、名称を「AeyeCopilot」に変更したリニューアル提供となる。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は1月7日、「GMO サイバーセキュリティWAF エイド」を同日から提供開始すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は1月10日、「セコム安否確認サービス」に「安否報告アプリ」による安否確認の新機能を提供すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は12月26日、「アタックサーフェス調査サービス」を12月11日から販売開始したと発表した。
楽天シンフォニー株式会社は12月20日、船舶のサイバーセキュリティとデジタルトランスフォーメーション(DX)に対応する、船舶ライフサイクルを通じた包括的なソリューション「Rakuten Maritime」をグローバルで本格提供開始すると発表した。
株式会社マクニカは12月18日、工場やプラントなどのOT環境のセキュリティ監視サービス「Macnica OT監視サービス」を提供開始すると発表した。
デジタルアーツ株式会社は12月17日、同社のフィルタリングソフト「i-FILTER」シリーズのフィルタリングカテゴリに「生成AIサービス」を追加し、生成AIへのセキュリティ機能を強化したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12月16日、DEKRA社の評価認証部門およびDEKRA社の子会社であるOnward Security Japan株式会社と12月3日に業務提携覚書を締結したと発表した。
株式会社スリーシェイクは12月13日、同社が提供するクラウド型データ連携ツール「Reckoner」とピー・シー・エー株式会社が提供する基幹業務クラウドサービス「PCAクラウド」がAPIによる連携を開始したと発表した。
何とか自社内でプライベートSOC を構築し、内製で運用している企業もあれば、外部のセキュリティベンダーやシステムインテグレーターが運用する商用SOC に委ねるケースもある。それぞれ、どんなメリットやデメリットがあり、どう使い分けるのがいいのだろうか。
富士通株式会社は12月12日、脆弱性や新たな脅威への事前対策を支援するマルチAIエージェントセキュリティ技術の開発を発表した。