グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は1月20日、情報セキュリティ・プロフェッショナル認定資格「CISSP(Certified Information Systems Security Professional)」の取得を支援する「公式CISSP CBKトレーニング」の独自開催を発表した。
2021 年の暮れに行われた編集長対談のなかで、同じ「憧れ」という言葉が上野の対談相手の口から、ごく自然に出てきたときは、少なからず記者にとって思うところのある瞬間だった。
株式会社セキュアブレインは1月20日、「Log4Shell」脆弱性の有無を診断するWebサイト自動脆弱性診断サービス「GRED Webセキュリティ診断 Cloud」トライアル版を期間限定で無償提供すると発表した。
株式会社セキュアヴェイルは1月20日、100%子会社である株式会社キャリアヴェイルが「CustomerStareアプライアンス」を同日リリースすると発表した。
KDDI株式会社は1月18日、法人顧客向けにEDR製品「CrowdStrike Falcon」を同日から提供開始すると発表した。
株式会社ユービーセキュアは1月17日、Log4Shell脆弱性の検出に特化した「Log4Shellスキャンサービス」のリリースを発表した。
株式会社ブロードバンドセキュリティ(BBSec)は1月17日、クラウドサービス提供事業者とその利用事業者双方に向けてISO/IEC 27017に基づくISMSクラウドセキュリティ認証取得を支援するコンサルティングサービスの提供開始を発表した。
株式会社LogStareは1月18日、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」がデジタルアーツ株式会社「i-FILTER@Cloud」「i-FILTER Ver.10」に正式対応したと発表した。
北米の SOC サービスを「ジャパンクオリティ」にまで高め洗練させたうえで、日本にそれを逆輸入する充分な手応えを得て、今回の資本提携に至った。
株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)は1月13日、セコム株式会社が販売開始した「バーチャル警備システム」のクラウドシステムを共同開発し、AIを活用した音声合成技術・キャラクターの提供を行ったと発表した。
一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は1月13日、株式会社NTTドコモの「スミッシング」対策への協力を発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは1月13日、米SentryMark Inc.との資本業務提携による標準化・仕組化によるグローバル対応を実現し、柔軟性の高いセキュリティ監視サービスの提供を発表した。
境界型から出口対策、そしてゼロトラストと働き方や攻撃の変化に合わせて防御のトレンドも変化していますが、一貫していえるのは侵入されることを前提とした対策が重要になっている点です。
株式会社セキュアヴェイルは1月13日、統合セキュリティ運用サービス「NetStare」のサービスラインアップ刷新を記念した「ファイアウォール無料診断キャンペーン」の実施を発表した。
株式会社ティエスエスリンクは1月17日、Webコンテンツの情報漏えい対策ソフト「パイレーツバスター AWP Ver.11.2」の同日からの発売を発表した。最新バージョンでは、新たに Windows 11 に対応している。
株式会社リチェルカセキュリティは2021年12月28日、国産ファジングフレームワーク「fuzzuf」バージョン0.1.0をGitHub上でオープンソースソフトウェア(OSS)として公開した。
マカフィー株式会社は1月12日、経営者向けサイバーセキュリティ集中講座の提供を企業向けに同日から開始すると発表した。
株式会社イエラエセキュリティは1月11日、「クラウドセキュリティ・アドバイザリー」サービスの1月1日からの提供開始を発表した。
株式会社ティエスエスリンクは1月11日、社内共有ファイルの情報漏洩対策ソフトの新バージョン「トランセーファー PRO Ver.3.0」と、同製品の新しいオプション「Active Directory 連携オプション」を発売した。
株式会社LogStareは1月6日、エムオーテックス株式会社(MOTEX)と技術提携し、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」でのLANSCOPEオンプレミス版への対応を発表した。
本記事では、ログ全般に関わることの情報、インシデントレスポンスにおいて参照されることが多いイベントログに焦点を当て、イベントログを見るための情報であったり、学習するための素材を紹介します。
トレンドマイクロ株式会社は12月22日、Log4Shell診断ツールの提供について発表した。
Active Directory の中のオブジェクトは日々、瞬間ごとに変化していきます。その中で、いつ弱点が発生するかは予測できません。今日検査をして大丈夫だったからといって、明日もそうとは限らないのです。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は12月20日、セキュリティスペシャリストを育成する事業として同社独自の教育プログラム「IIJセキュリティ教習所」の開設を発表した。
株式会社セキュアヴェイルは12月21日、100%子会社である株式会社キャリアヴェイルが提供する「CustomerStare」にて死活監視・性能監視に必要な機能を1つの物理サーバに集約するアプライアンス版の提供を2022年1月から開始すると発表した。
年に 2 ~ 3 回かそこら発生する障害の復旧を速くする以外の監視の目的などないのでは、と思うかもしれないが、ここに CustomerStare は、DX時代にふさわしい新しい目的を追加しようとしている。いわばネットワーク監視の再定義だ。
株式会社SHIFT SECURITYは12月20日、「Log4j向け無償セキュリティ診断・フォレンジック調査」の同日からの提供開始を発表した。
CrowdStrike のクラウドセキュリティポスチャー管理ソリューションである Falcon Horizon は、パブリッククラウドサービスの監視機能を備えており、展開の拡大によって生じる潜在的な問題を企業がプロアクティブに特定・解決するうえで役立ちます。
セキュリティ対策は組織全体への展開を前提とした大きなプロジェクトになりがちですが、現状のリスクを可視化することにより、セキュリティ対策に柔軟性と即効性を持たせることができるようになってきました。
株式会社セキュアヴェイルは12月14日、キヤノンIT ソリューションズ株式会社(キヤノンITS)と提携しセキュリティ脅威の監視や分析によりインシデント対応を行うSOC(Security Operation Center)サービスを同日からリリースすると発表した。
斜め上どころではない S4 というプロジェクトは、資産管理と脆弱性管理のベストプラクティスと標準化、セキュア開発のベストプラクティスと標準化というふたつの駅を経由し「誰の手にもセキュリティがいきわたる社会」を目指す。
株式会社エアーは12月1日、同社が開発・販売するクライアント型メール誤送信対策ソフトウェア「WISE Alert」の新バージョンを発表した。
この記事で説明していることは、AWSの責任ではなく、ユーザー側の責任になります。AWSは各種の攻撃を防ぐためにできる限りのことをしていますが、悪質な攻撃を防ぐには、ユーザー自身が責任を持って対処する必要があります。
株式会社LogStareは11月26日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の活用支援キャンペーンの実施を発表した。
株式会社セキュアヴェイルは11月25日、100%子会社である株式会社LogStareが「LogStare Collector」のAzureマーケットプレイス出品を発表した。
日本プルーフポイント株式会社(proofpoint)は11月24日、新しい情報保護及びクラウドセキュリティプラットフォームの日本での販売開始を発表した。
株式会社LogStareは11月18日、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」の新バージョンのAmazon CloudWatch対応を発表した。
京セラコミュニケーションシステム株式会社(KCCS)と株式会社ラックは11月11日、クラウドサービスの環境設定不備で発生する情報漏えい事故を未然に防ぐため協業すると発表した。
サイバーリーズン・ジャパン株式会社は11月11日、企業や組織におけるセキュリティインシデント発生時の態勢を評価しアドバイスする「インシデントレスポンス態勢評価サービス」を同日から提供開始すると発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は11月10日、「MITRE ATT&CKを用いたサイバー攻撃対策の評価サービス」の提供を同日から開始すると発表した。
株式会社セキュアヴェイルは11月11日、 創業から20年に渡って提供してきた統合セキュリティ運用サービス「NetStare」のサービスラインアップを刷新し、同日リリースすると発表した。同時にセキュリティクラウドサービス「NetStare Cloud」もリリースする。
クラウドストライク株式会社は11月8日、AWSのサービスと連携するCrowdStrike Falconプラットフォームの新機能を発表した。
株式会社インフォメーション・ディベロプメントは11月2日、サイバー脅威遡及分析サービス「Cyber Threat Retroactive Analytics(略称:CyTRA)」の提供開始を発表した。
アイシーティーリンク株式会社は11月1日、脆弱性診断サービス「Web健康診断-ICTLINK Web Scan-」のサービス開始を発表した。
株式会社NTTPCコミュニケーションズは10月28日、企業向けVPNサービスのMaster'sONE「セキュア・インターネットVPN-HighSpeed」シリーズに「Master'sONE セキュア・インターネット VPN-HighSpeed Advance」の追加を発表した。
関原氏は本誌の取材に応え「ここ数年、アメリカと中国がセキュリティをリードする構図は変わっておらず、確固たるセキュリティ技術を有する企業が日本に増えることは重要」と回答した。
Synack, Inc.は10月25日、Synack Campaignsの提供開始を発表した。同社は世界中の1,500名以上のエシカルハッカーと契約し、擬似攻撃型のセキュリティ診断を安全に提供している。
注目すべきはアクセル社が両製品を開発したきっかけである。なかなか見どころがあるのだ。
LRM株式会社は10月22日、情報セキュリティ向上クラウド「Seculio」にて、新たに「ルールブック機能」のリリースを発表した。Seculio をベーシックプラン、カスタマイズプランで契約する企業は追加料金なしで利用可能。
株式会社スプラウトは10月20日、同社が2015年から運営するバグ報奨金プラットフォーム「BugBounty.jp」上で10月から「トリアージサポート」を強化することを発表した。
かっこ株式会社は10月19日、月額4,000円から利用できるネット通販の不正注文検知サービス「不正チェッカー」の提供開始を発表した。
株式会社Flatt Securityは10月11日、同社が導入検討中の顧客のみに提供していた「KENRO」のトライアル利用について、無償・期間無制限での一般開放を発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は10月12日、「情報セキュリティアセスメントクイック」に、新たにSecurityScorecard社が提供する「SecurityScorecard Ratings」の機能を追加したと発表した。
イエラエセキュリティでは「イエラエアカデミー」の提供を2021年8月から開始した。最大の特徴は、攻撃者の手法、視点を学ぶことによって、「攻撃者優位」の状況を覆そうとしていることだ。
セキュリティ業界におけるマジックリアリズムとしか呼びようがないような新しい試みが 10 月 6 日発表された。もしうまく事が運べば規模は小さいとしても資本主義そのものをチューニングするようなプロジェクトになるだろう。
株式会社ラックと株式会社セキュアは10月7日、AI技術を活用した顔認証機能でパソコンをのぞき見から防止するソリューション「顔認証のぞき見ブロッカー」の最新版を同日から提供すると発表した。
アルプス システム インテグレーション株式会社(ALSI)は10月7日、同社が販売するクラウドSIEMソリューション「Sumo Logic」のオプションとして、従業員の異常行動分析のためのログ活用コンサルティングを提供開始すると発表した。
株式会社両備システムズは10月5日、認証セキュリティソリューションARCACLAVISシリーズの最新製品「ARCACLAVIS Aile」のリリースを発表した。
自由主義経済圏唯一無二の「ネットワークの雄」として君臨するシスコシステムズだが、セキュリティベンダとしてのシスコの存在感と歴史も唯一無二だ。シスコは30を超えるセキュリティ製品群を持ち、セキュリティのほぼ全領域をカバーしている。
KDDI株式会社は10月1日、クラウド型セキュリティサービス「Cisco Umbrella」にドメインとIPアドレスを対応づけて管理するDNSポリシーのフィルタリング機能として、KDDIグループのラック提供の脅威情報データベース「JLIST」を追加し、同日から提供すると発表した。
アスノシステム株式会社は10月1日、セキュアエッジ株式会社と連携し、「リソース監視」「セキュリティ監視」を併せ持つサーバ監視ツール「Kanchi-Kun(監知くん)」を10月4日から提供開始すると発表した。
株式会社ユービーセキュアは10月1日、Webアプリケーションの開発現場で手軽にセキュリティ上の脆弱性を検査できる新たなセキュリティテスティングツール「komabato」を開発し、同日からのSaaS型によるサービス提供開始を発表した。
サイバーリーズン・ジャパン株式会社は9月30日、中堅企業向け次世代エンドポイントセキュリティソリューション「Cybereason Core Suite」の提供を同日から開始した。