株式会社TwoFiveは6月10日、メールセキュリティ教育サービス「EXTRAIN/25」を同日から提供開始すると発表した。
本誌は、この 10 周年イベントの唯一の取材メディアとしてどういうわけか招待されることになり、アンドリュー・バートンのインタビューを行う機会を得た。「またあいつらに書かせたら面白いだろう」ということらしい。
市川にとって「ネットde診断」は、CTF の最前線で活躍していたときからずっと持っていた構想であり、いつか「作りたい」「欲しい」と思っていたプロダクトだったという。
ウィズセキュア株式会社は5月24日、生成AIベースのツール WithSecure Luminen を発表した。
SBテクノロジー株式会社は5月27日、企業向けに社内のSaaS利用状況を可視化し一元管理するサービス「SaaSパトロール」を同日から提供開始すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は5月27日、自動脆弱性診断・ASMツール「GMOサイバー攻撃 ネットde診断」の診断機能を拡張し、「EC-CUBE」を利用したECサイトの脆弱性診断に対応したと発表した。
株式会社NTTドコモは5月22日、ドコモメールにおける「なりすましメールの警告表示機能」の導入を発表した。
NTTビジネスソリューションズ株式会社は5月20日、一般社団法人日本自動車工業会(自工会)と一般社団法人日本自動車部品工業会(部工会)のサイバーセキュリティガイドライン2.1版に対応した「コーポレートセキュリティメニュー」を提供すると発表した。
彼の講演では、米国政府による力強いリーダーシップによって、サイバーセキュリティを政府が主導していることを説明しており、日本と大きな違いを感じました。米国において、サイバーセキュリティはナショナルセキュリティなのです。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月18日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
NTTアドバンステクノロジ株式会社は5月15日、従業員数300名未満の企業を対象とした「内部不正リスク監視サービス」の提供を同日から開始すると発表した。
アクセリア株式会社は5月14日、企業のWebセキュリティ診断とペネトレーションテストサービスの提供開始を発表した。
サイエンスパーク株式会社は5月10日、バイナリファイルからSBOMを生成できる「SBOMスキャナ」の発売を発表した。
日本プルーフポイント株式会社は5月8日、「AWS Marketplace」で同社のHuman-Centricセキュリティソリューションが利用可能になったと発表した。
Cloudbase株式会社は5月15日、クラウドセキュリティプラットフォーム「Cloudbase」の新サービスとしてOracle Cloud Infrastructureのセキュリティ診断機能の提供を開始したと発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は5月8日、「セキュアEggs OnDemand(IT+セキュリティ基礎)」を同日から提供開始すると発表した。
単に認証を新しくして利便性やセキュリティを向上させることにとどまらない IGA の重要性について、及び日本企業が IGA を実現するために一足先に NTTデータ先端技術が準備を完了させた認証基盤「VANADIS」と、特権 ID 管理製品「iDoperation」に関して、同製品に関わる二人の重要人物に話を聞いた。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は5月13日、「Pマークポータルサイト」のサービスを開始したと発表した。
株式会社LogStareは5月10日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョン 2.3.8のリリースを発表した。
株式会社両備システムズとパナソニック コネクト株式会社は5月8日、厳格な本人確認や利便性の向上を目指し、多要素認証システムと認証テクノロジーを連携したソリューションで共創を開始すると発表した。
ブースでの取材によれば「診断マネジメントプラットフォーム」は AeyeScan のユーザー企業からの要望によって開発がスタートしたという。はじまりからしてケチなユーザーロックインの道具などではなかった。