アクセリア株式会社は5月14日、企業のWebセキュリティ診断とペネトレーションテストサービスの提供開始を発表した。
サイエンスパーク株式会社は5月10日、バイナリファイルからSBOMを生成できる「SBOMスキャナ」の発売を発表した。
日本プルーフポイント株式会社は5月8日、「AWS Marketplace」で同社のHuman-Centricセキュリティソリューションが利用可能になったと発表した。
Cloudbase株式会社は5月15日、クラウドセキュリティプラットフォーム「Cloudbase」の新サービスとしてOracle Cloud Infrastructureのセキュリティ診断機能の提供を開始したと発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は5月8日、「セキュアEggs OnDemand(IT+セキュリティ基礎)」を同日から提供開始すると発表した。
単に認証を新しくして利便性やセキュリティを向上させることにとどまらない IGA の重要性について、及び日本企業が IGA を実現するために一足先に NTTデータ先端技術が準備を完了させた認証基盤「VANADIS」と、特権 ID 管理製品「iDoperation」に関して、同製品に関わる二人の重要人物に話を聞いた。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は5月13日、「Pマークポータルサイト」のサービスを開始したと発表した。
株式会社LogStareは5月10日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョン 2.3.8のリリースを発表した。
株式会社両備システムズとパナソニック コネクト株式会社は5月8日、厳格な本人確認や利便性の向上を目指し、多要素認証システムと認証テクノロジーを連携したソリューションで共創を開始すると発表した。
ブースでの取材によれば「診断マネジメントプラットフォーム」は AeyeScan のユーザー企業からの要望によって開発がスタートしたという。はじまりからしてケチなユーザーロックインの道具などではなかった。
生成AIツールは、ユーザーから送信されたデータを基にモデルを訓練する傾向があり、また、プロンプトエンジニアリングによって機密情報を開示する傾向があることからも、生成AIツールへの機密データの漏えいは、機密データを公開することに等しい。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月11日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエは、同社が提供する自動脆弱性診断・ASMツール「GMOサイバー攻撃 ネットde診断」の診断機能を拡張したと発表した。
KELA株式会社は4月19日、生成AIセキュリティソリューション「AiFort」を同日から国内販売開始すると発表した。
株式会社NDIASは4月22日、様々な法規を網羅した車載器向けのセキュリティ技術要件集の活用サービスの提供を開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月18日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」を基盤として、新たに「診断マネジメントプラットフォーム」を提供すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月20日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
情報セキュリティEXPO春、エーアイセキュリティラボ出展ブースにて、公開対談が行われます。診断内製化やセキュリティ強化のヒントが盛りだくさんの内容です。
株式会社SHIFT SECURITYは4月16日、生成AI固有のセキュリティリスクを可視化する「生成AI活用システム診断」のリリースを発表した。
情報処理学会 情報入試委員会は4月9日、「情報科全教科書用語リスト」の作成を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月13日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のSSO機能がSAML認証に対応したと発表した。