Revatronは、最新のサイバー攻撃である「攻撃パッチ」を特定し、認識システムを誤認識から守るスマートカメラ・ソリューションを発表した。
ファイア・アイは、企業などの組織がすでに導入しているメール脅威対策の有効性を評価する無償サービス「FireEye FireProof Eメール診断サービス」の国内での提供を開始した。
STマイクロエレクトロニクスは11月20日、最新の高性能マルチコアおよびマルチインタフェースを搭載した車載用32bitマイクロコントローラ「SPC58 Hライン」を発表した。
GSXは、情報セキュリティ人材マッチングのWebサービス「vCISOサービス」の提供を開始すると発表した。
PwCあらたとPwCコンサルティングは、AWSのクラウドセキュリティ評価の定額パッケージの提供を開始した。
セキュリティアは、英Swivel Secure社の日本総代理店であるセキュリティストリングスと販売代理店契約を締結し、トークンレスのワンタイムパスワード(OTP)による二要素認証を実現するSwivel secure「AuthControl Sentry」の販売を開始した。
ラックは、クラウド上で稼働するサーバのセキュリティ監視・運用サービスを行う「Deep Security 監視・運用サービス」の提供を2019年4月に開始すると発表した。
IIJは、IBNSの考え方に基づくネットワークセキュリティ対策を実装するソフトウェア「FSEG(エフセグ)」を開発したと発表した。
実践的なセキュリティ対策評価を行うペネトレーションテストについて、その概要や動向を解説するとともに、ペネトレーションテストを実施する中で得られた知見や、それを活用することで組織にとってどのように役に立ったのかという経験談まで、広く深く掘り下げていきます。
FFRIは、エンドポイントセキュリティソフトの最新版「FFRI yarai Version 3.2」をリリースしたと発表した。
ラックは、セキュリティ調査ツールを無料で提供するWebサイト「FalconNest(ファルコンネスト)」を公開したと発表した。主に「侵害判定」と「マルウェア自動分析」の二つの機能を提供する。
Dell EMCは、ユーザやデバイスのふるまいを分析して不審な行為を特定するUEBA(User and Entity Behavior Analytics)製品「RSA NetWitness UEBA」を発表した。
AIG損保は、企業のサイバーリスクを分析診断するサービスを、12月をめどに開始すると発表した。
NEC、トレンドマイクロ、三井住友海上の3社は、サイバー保険付帯の「仮想パッチによるサーバ脆弱性対策サービス」を共同開発したと発表した。
NECは、サイバー攻撃リスクの分析を仮想環境上でシミュレーションすることで、網羅的に脅威を洗い出し診断できる「サイバー攻撃リスク自動診断技術」を開発した。
NECは、技術研究組合 制御システムセキュリティセンター(CSSC)との連携による、産業制御システム向けのセキュリティリスクアセスメントサービスを開始すると発表した。
エス・ピー・ネットワークは、反社会的勢力チェックサービス「Quickスクリーニング・システム(QSS)」の追加機能として、企業のデジタルリスク対策を手掛けるエルテスと共同開発した「インターネット風評検索」の提供を新たに開始する。
JBSは、日本マイクロソフト株式会社が提供するセキュリティ製品「Windows Defender ATP」を活用した企業クライアントPC向けのサイバー攻撃対策トータルサポートサービス「マネージドセキュリティサービス for Windows Defender ATP」の提供を開始した。
ソフトクリエイトは、S&Jと業務提携を10月26日に締結し、SOCサービス「Security FREE」を共同開発、中堅・中小企業に大企業レベルのセキュリティ運用を提供開始すると発表した。
マカフィーは、最新の個人向けセキュリティ製品のラインアップを発表した。11月29日より、店頭およびオンラインストアで販売を開始する。
ヤフーは、同社が運営するメールサービス「Yahoo!メール」において、メールセキュリティ強化を目的に、企業などのブランドアイコンを表示する取り組みを開始したと発表した。
ソフォスは、Intercept X エンドポイント保護ポートフォリオに EDR(Endpoint Detection and Response)機能を追加したと発表した。
Recorded Future は、80 万以上の情報ソースと 2,000 万のドキュメントから毎日 4,500 万件以上の新しい情報を処理する。過去 9 年間の蓄積データをベースに、独自の機械学習とエキスパートのルールモデルの組み合わせにより、将来起こるリスクを“予測”するという。
IWIは、新たな手法を採用したエンドポイントセキュリティ対策製品「Morphisec」(モルフィセック)につき、開発元であるイスラエルのMorphisec社と国内販売契約を締結し、同製品の販売を開始したと発表した。
ルネサスとBlackBerryは、ルネサスの車載用SoC「R-Car」向け仮想化ソフトウェアパッケージのための、仮想化・機能安全・セキュリティのソフトウェア開発環境を、ルネサスとBlackBerryから提供を開始する。
ALSOKは、ネットワーク内部に侵入したウイルスやセキュリティホールになり得るリスクの高い通信の有無を診断する「情報セキュリティ診断サービス」を開始した。
GRCSは、同社が2019年1月にローンチを予定している、全社的リスクマネジメント(ERM)に特化したクラウドアプリケーション「Enterprise Risk MT」について、より企業のニーズに沿った機能の実現に向けトライアルユーザ企業を募集すると発表した。
日本IBMは、現地への移動が可能な、業界初の移動式セキュリティ・オペレーション・センター「IBM X-Force コマンド・サイバー・タクティカル・オペレーション・センター(C-TOC)」を発表。米国およびヨーロッパ中を移動し、顧客とともにインシデント対応の訓練を実施する。
キヤノンITSは、同社が運営する西東京データセンターを利用したクラウドサービス「SOLTAGE」やホスティングサービスのユーザを対象に、不正アクセスを侵入検知・侵入防御する「IDS/IPSサービス」を提供開始したと発表した。
カスペルスキーは、サイバーセキュリティ対策を強化するためのサービス群に、エンドポイントへのサイバー攻撃を検知・解析し、迅速なインシデント対応をサポートする「Kaspersky Cloud Sandbox」を新たに加え、提供開始した。
マクニカネットワークスは、Web Proxyログを活用し、セキュリティやシステム運用の観点で有効なレポート作成やログ分析をすぐに始めることができるソリューション「プロキシログ分析 はじめてセット」の提供を開始した。
日商エレは、ICTインフラ向け運用・監視およびそれらを補完する各種サービスの統一ブランドとして「Nissho Cross Platform」を開始したと発表した。
カーボン・ブラック・ジャパンは、クラウド型エンドポイント防御プラットフォーム「Cb Predictive Security Cloud(PSC)」に、脅威ハンティングとインシデントレスポンス機能を提供する「Cb ThreatHunter」を新たに追加したと発表した。
デジタルデータソリューションは、ホワイトハッキング・セキュリティサービスを展開する「デジタルデータハッキング(DDH)」を新事業として、10月1日に立ち上げたと発表した。
日立は、「セキュリティ監視業務効率化AIソリューション」を開発し、提供を開始したと発表した。
株式会社PFUは、企業のセキュリティ運用の需要を先取りし、問診による現状把握や、SOC、オンサイト・インシデントレスポンス、フォレンジックなどの、セキュリティ運用受託サービスを全国120カ所の拠点で展開する。売上目標は今後3年間で25億円。
テナブルは、脆弱性評価ソリューション「Nessus Professional(Nessus プロフェッショナル)」の最新版「Nessus 8」における強化策を発表した。
アズジェントは、イスラエルKaramba社のコネクテッドカーのECUにおける脆弱性を早期発見するためのサービス「ThreatHive」の提供を開始すると発表した。
セキュアイノベーションは、Capyが開発した次世代の不正ログイン対策ツールの販売代理店契約を結び、10月9日よりサービス提供を開始したと発表した。
フォーティネットジャパンは、Microsoft Azure向けに「フォーティネット セキュリティ ファブリック」のポートフォリオ拡大を発表した。
カスペルスキーは、法人向けのハイブリッドクラウド用セキュリティ製品「Kaspersky Hybrid Cloud Security」を発表した。
日立は、制御システムでのUSBメモリの不正使用によるセキュリティインシデントの発生を防止するソリューションを強化したと発表した。
カスペルスキーは、産業用制御システム向けの包括的サイバーセキュリティサービス「KICS」に含まれる「KICS for Networks」の最新版(バージョン2.7)を、10月3日より提供開始すると発表した。
イーディーコントライブは、同社が販売する法人向けセキュリティUSBメモリ「Traventy 3」専用の資産管理機能「AssetFinder」のクラウド版「AssetFinder Cloud」を、10月17日よりサービス提供を開始すると発表した。
ラックは、自動セキュリティ監視システム「CloudFalcon(クラウドファルコン)」を開発、提供を開始したと発表した。
富士通クラウドテクノロジーズは、イエラエセキュリティと協業し、パブリッククラウドサービス「ニフクラ」にて「脆弱性診断サービス Powered by イエラエセキュリティ」の提供を開始すると発表した。
CISO の設置や、ISMS 取得など、セキュリティ体制を企業や組織が整えれば整えるほど、情報漏えいなどのセキュリティ事故が増える傾向がある…。…出来の悪い都市伝説かミステリーのような話だが、そんな驚愕の学術研究が日本の大学でまとめられ、10 月 4 日 (木) 都内で行われる専門家会議で公表される。研究を実施したのは明治大学だ。総合数理学部 先端メディアサイエンス学科 菊池 浩明 教授と、研究室の大学院生がまとめた。
富士通アドバンストエンジニアリングは、外部ネットワークから侵入不可能なデータダイオードをOSレスで実現する通信制御モジュールを開発したと発表した。
ALSIは、企業向けWi-Fiセキュリティサービス「Wi-Fi Security for Business」を10月30日より販売開始すると発表した。
もはや電気や水道のようなインフラと化した Wi-Fi インターネット接続。しかし、それは本当に安全なのだろうか。一般的に有効と考えられている Wi-Fi のセキュリティでも、誤解、過信、誤用が多い。
ジェムアルトは、ブロックチェーン技術を活用した自己証明型(self-sovereign)デジタルIDサービスの試行を開始したと発表した。
凸版印刷は、Trusona社との連携によりモバイル端末の生体認証機能で安全・簡単にログインできる認証サービスの提供を開始したと発表した。
今年の夏にラボのレポートとして「2018年上半期マルウェアレポート」を公開しました。半期ごとの総括レポートは今回が初めてとなります。講演では、まずこのレポートの内容をベースに今年の脅威動向、マルウェア動向、インシデント動向などをお話しします。
いくつかのインテリジェンスサービスの取材をもとに、提供される情報の内容や活用方法、提供価格についてレポートする。
CrowdStrikeは、「CrowdStrike Falconプラットフォーム」の拡張と新機能を発表した。
辻村氏は、ここまでのActive! zoneによる標的型攻撃対策の成果を講演する。セッションでは、エンタープライズや国立研究法人、金融等々、さまざまな組織で展開したベストプラクティスを一部公開するという。
IIJは、企業向けにアンチウイルスとIT資産管理の機能をクラウド型で提供する「IIJセキュアエンドポイントサービス」を10月1日より開始すると発表した。
NRIセキュアは、情報セキュリティの専門家の知識やノウハウを手軽に利用できる、企業向けの「セキュリティ・カウンセリングサービス」を提供開始した。
MAMORIOは、法人向け紛失防止サービス「MAMORIO OFFICE Console」の提供を開始すると発表した。
トレンドマイクロは、総合セキュリティソフト「ウイルスバスター」シリーズの最新版を発表した。
IIJは、同社が提供する各種セキュリティサービスから収集したログを監視・分析し、検知したセキュリティインシデントの対応や対応策の提示を行う「IIJ C-SOCサービス ベーシック」を、10月1日より提供開始すると発表した。
Tシャツにボタンダウンの半袖シャツを羽織った出で立ちの、NRIセキュアテクノロジーズ株式会社代表取締役社長 小田島 潤 氏である。
ALSIは、ファイル自動暗号化ソフトの新製品「InterSafe FileProtection」を9月25日より販売開始すると発表した。