NRIセキュアは、米CrowdStrike社製品を取り扱うマネージドセキュリティサービスプロバイダとして、次世代エンドポイントセキュリティ監視・調査・対応サービス「マネージドEDRサービス」を、4月1日より提供開始する。
DTRSは、24時間365日のセキュリティ脅威分析サービスである「スレット セキュリティモニタリング(TSM)スタンダードサービス」に、機械学習を用いたアノーマリ検知機能を2月1日より追加すると発表した。
PSCは、「Windows 10」および「Office 365」への移行を支援するサービスを開始すると発表した。
富士通研究所は、車載ネットワークにおけるサイバー攻撃を検知する技術を開発したと発表した。
NTT-ATは、米Trusona社とID認証サービス「Trusona」の提供に関し、代理店契約を締結したと発表した。
東京海上日動と日本マイクロソフトは、働き方改革の推進において協業することに合意。第1弾として「テレワーク保険」を共同開発し発売する。
エフセキュアは、SaaS型の企業向けエンドポイントセキュリティ製品ラインである「エフセキュアPSB」を拡充したと発表した。
セキュリティ診断事業のこうした特徴や課題は、熟練職人が支えていた時代の金型製造やソフトウェアテストの業界とよく似ている。
NTTセキュリティは、タイに現地法人を設立したと発表した。
NECは、産業制御システム向けの「OTセキュリティ・アセスメントサービス」と、産業制御システム特有の通信に対応したGEの不正アクセス対策製品「OTセキュリティ・アプライアンス OpShield」を販売開始した。
萩原電気、トレンドマイクロ、アラクサラの3社は、製造業をターゲットとした工場内脅威可視化ソリューション「In-Line Security Monitor」を共同開発し、萩原電気が2018年4月より提供を開始すると発表した。
NRIセキュアは、企業の海外拠点における情報セキュリティの実態を正確に可視化し、適切な対策につなげるサービス「グローバルセキュリティアセスメント」の提供を開始した。
ウィンマジック・ジャパンは、企業のクラウド利用に関する調査結果を発表した。
KDDIおよび沖縄セルラーは2018年1月9日、青少年を危険なWebサイトやアプリから守るスマートフォン向けフィルタリング「あんしんフィルター for au」の機能拡充を発表した。
三井住友カードと米Dynamics社は、世界初の「ロック機能付きクレジットカード」を2018年に日本市場で展開する計画を発表した。
EGセキュアソリューションズは、「無線LAN脆弱性診断サービス」を開始したと発表した。
Microsoft Azure は、クラウド上の社内システムのセキュリティをどう担保するかという課題をお持ちの方から、いろいろ具体的な質問をいただきました。
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは、IoT/組み込み機器のデバイスメーカー向けのマルウェア対策ソフトウェア「WhiteSec(ホワイトセック)」を販売開始したと発表した。
キヤノンITSは、Jiransoftのメール無害化・スパムメール対策製品の新バージョン「SPAMSNIPER AG Ver4.2」を提供開始したと発表した。
ジュニパーネットワークスは、セキュリティ部門の時間節約、運用の簡素化、修復までの時間短縮を支援する、サイバー・セキュリティ・プラットフォームを強化したと発表した。
チューリッヒ保険会社は、サイバーセキュリティ保険の販売を2018年1月1日より開始すると発表した。
ソリトンは、企業などが普段使用しているメールアドレスとパスワードのセットが、サイバー空間に漏えいしているか否かを調査するサービスを、同社の株主を対象に無償で提供する。
ユニアデックスは、教育委員会向けネットワーク分離ソリューション」パッケージの提供を開始したと発表した。
EMCジャパンは、GRC(ガバナンス・リスク・コンプライアンス)プラットフォームの最新版「RSA Archer Suite v6.3」を発表した。
ラックは、企業のPCを狙う高度なサイバー攻撃を常時監視し、被害発生時には遠隔からインシデント対応の支援をする「マネージドEDRサービス」を、2018年1月から、マイクロソフト社の「Windows Defender ATP」を利用する企業向けに提供すると発表した。
ITRは、国内のインターネット分離市場規模推移および予測を発表した。
TISは、セキュリティ脅威の早期検知と分析・対応により、企業のインシデントレスポンスを支援する標的型攻撃対策サービス「マネージドEDRサービス」を提供すると発表した。
PwCサイバーサービスは、IoT製品、組み込み機器などの脆弱性を診断する「ハードウェアハッキング・ラボ」を開設し、稼働を開始したと発表した。
SOMPOホールディングスは、グループ経営理念である「お客さまの安心・安全・健康に資する最高品質のサービスの提供を通じた社会への貢献」の実現を目的に、2018年1月よりサイバーセキュリティ事業に参入すると発表した。
FFRIは、個人・小規模事業者向けセキュリティソフト「FFRI yarai Home and Business Edition」(Windows向け)をリリースしたと発表した。
トレンドマイクロは、メンター,シーメンス・ビジネスが提供する「Mentor Automotive ConnectedOS」に、トレンドマイクロのIoT機器向けセキュリティソリューション「Trend Micro IoT Security」が対応したと発表した。
KPMGコンサルティングは、IPAより発行された「制御システムのセキュリティリスク分析ガイド」に沿った、資産ベースと事業被害ベースによるリスク分析支援サービスの提供を開始すると発表した。
トレンドマイクロは、サーバセキュリティビデオシミュレーションゲーム「Data Center Attack」の無償提供を開始したと発表した。
JBCCとサイバーソリューションズは、協業を強化し、中堅中小企業向けにクラウド型のセキュアメールサービス「CYBERMAILΣ」を提供すると発表した。
ミヨシは、「USB指紋認証アダプタ USE-FP01」を12月上旬より、全国の家電量販店にて順次販売すると発表した。
MBSDは、「クラウドセキュリティ監視サービス secured by Alert Logic」の提供を開始すると発表した。
三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険は、自動運転技術や性能、セキュリティに起因する事故に対する不安が高まっていることから新商品「不正アクセス・車両の欠陥等による事故の被害者救済費用特約」を開発し、2018年1月から販売する。
DMARCとはどういったものか。その概要と関連技術(ARC、BIMI)について、そして国内導入事例をまとめたい。
ナビゲーションソフトをグローバルで手掛けるNNGが、リアルタイムで防御するサイバーセキュリティ・ソリューションについての汽車説明会を開催した
アカマイは、Webサイト、モバイルアプリケーション、Web APIなどの組織のデジタル環境全体にボットが与える影響を管理できるツール「Bot Manager Premier」を、新たに同社のクラウドセキュリティ製品群に加えたと発表した。
マカフィーとラックは、アマゾン ウェブ サービス(AWS)利用企業向けセキュリティ対策で協業したと発表した。
ジェムアルトは、クラウドベースの統合型暗号管理サービスプラットフォーム「SafeNet Data Protection On Demand」を発表した。
シマンテックは、ディセプション、モバイル脅威防御、EDRを単一エンドポイントのセキュリティエージェントアーキテクチャで提供する企業向けソリューション「Endpoint Security for the Cloud Generation」を発表した。
サイバーリサーチは、従業員のインターネットリスクを数値化する「スレットスコア」サービスを開始した。
富士経済は、セキュリティ関連の主要な機器・システム/サービスの国内市場について調査した報告書「2017 セキュリティ関連市場の将来展望」を発売した。
サムライズは11月1日、Capyが提供する、なりすましによる不正ログイン対策サービス「Capy リスクベース認証」の販売を開始すると発表した。
日立システムズは、セキュリティオペレーションセンター「SHIELD 統合SOC」を開設したと発表した。
日立ソリューションズは、エンドポイントをトータルに守るサービスの提供を10月31日より開始すると発表した。
IIJは、次世代ネットワークセキュリティの実証実験を開始すると発表した。
セキュリティ診断サービスは、診断員の属人性が高く、「サービス品質」=「優秀な診断員の在席」である時代が長らく続いてきた。
ソリトンシステムズは、標的型サイバー攻撃におけるCSIRT/SOCでの脅威ハンティングを支援する「InfoTrace Mark II Analyzer」を開発、次世代EDR製品「InfoTrace Mark II for Cyber」のログ分析エンジンとして、11月上旬より販売を開始すると発表した。
ネットワンシステムズは、マルウェア感染端末からの情報流出を防ぐセキュリティ監視・運用サービス「MDRサービス」を、12月より提供開始すると発表した。
SBTは、サイバー攻撃によるセキュリティインシデントへの対応を目的とした組織内CSIRTの構築、および既存CSIRTの見直し・強化を支援する「CSIRT構築支援サービス」の提供を開始すると発表した。
日立オートモティブシステムズは、自動運転レベル3の実用化に必要不可欠な要素技術である「1 Fail Operational」技術を開発したと発表した。
マクニカネットワークスは、企業でセキュリティインシデントが発生した際の対応サービス「Mpression Incident Handling Service」の提供を開始した。
兼松は、米インタートラスト社と、スマートフォンアプリを保護するセキュリティソリューションの日本市場でのマーケティング・販売に関する業務提携について合意したと発表した。
IIJは、タイムリーなセキュリティ情報を発信するサイト「wizSafe Security Signal(ウィズセーフセキュリティシグナル)」をり開設した。
NECでは、高い精度を誇る顔認証AIエンジン「NeoFace」を採用した商品やサービスに注力している。17日には、クラウドに対応した「NeoFace Cloud」の提供を開始した。本稿では、プレス向けに行われた説明会の模様をお伝えする。
情報セキュリティーソリューションを提供するカスペルスキーと静岡大学は、おもに中学生を対象とした情報セキュリティー啓発教材「ネットの『あやしい』を見きわめよう」の無償ダウンロード提供を10月18日より開始した。Webサイトからダウンロードして利用できる。
ハンモックは、IT統合管理ソフトウェア「AssetView(アセットビュー)」の新バージョン、Ver.9.3 をリリースしたと発表した。
トレンドマイクロは、Mac向けのメモリ・ディスク最適化アプリの新バージョン「ライトクリーナー 2.2.0」をMac App Storeにて提供開始したと発表した。
トレンドマイクロは、IoT向けセキュリティ戦略の記者発表会を開催した。
セキュアブレインは、ソフトウェア開発企業向けに、Windowsアプリケーションにランサムウェア対策機能を組み込むことが可能なSDK「セキュアブレイン アンチランサムウェアSDK for Windows」を販売開始した。