株式会社サイバーセキュリティクラウドは3月25日、脆弱性管理ツール「SIDfm VM」の新機能として「エージェントレス機能」を追加すると発表した。
日本マイクロソフト株式会社は3月27日、サイバーセキュリティとAI活用スキルを体系的に学ぶ「CyberSmart AI」プログラムの提供を開始すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月27日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」の自動脆弱性診断の結果表示画面のリニューアルを発表した。
Okta Japan株式会社は3月26日、フリー株式会社が提供する「Bundle by freee」が「Okta Integration Network」にSystem for Cross-domain Identity Management(SCIM)連携で登録されたと発表した。
アイデンティティセキュリティを考える時、最初に思い浮かぶのは認証だと思います。そこでまずは、認証がどのように進化してきたのかを、振り返ってみたいと思います。読み終わった時にはきっと最適な認証の必要性が理解して頂けると思います。
難読化されたコードは、デバッグして動作を解析しなければ通信先の URL を特定することができません。解析には非常に複雑な処理が必要になるため、パターンベースの比較的レガシーな検知の仕組みは容易にすり抜けてしまうことにつながるわけです。
株式会社バッファローは3月12日、法人向けNAS「TeraStation シリーズ」に「不変スナップショット機能」を提供すると発表した。
GMOブランドセキュリティ株式会社は3月11日、「GMO安心可視化サイトシール」の一環として、新サービス「GMOなりすまし対策シール」を提供すると発表した。
株式会社LogStareは2月27日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョン 2.4.1の販売・提供を同日から開始すると発表した。
株式会社スリーシェイクは3月11日、同社の統合セキュリティプラットフォーム「Securify」にOSINT機能を追加すると発表した。既存のSecurifyユーザーは、追加費用なしでOSINT機能を利用できる。
新たに取り扱いを開始したBIMIのロゴの正当性を示す証明書 CMC を自分たちの所有するロゴマークやアイコンを使って発行してみましたので、手続きや VMC と CMC の違いなどをご紹介したいと思います。
トレンドマイクロ株式会社は3月5日、AIエージェント「Trend Cybertron」を発表した。
株式会社ティエスエスリンクは3月10日、情報漏えい対策ソフト「パイレーツバスター AWP Ver.13.0」および、XVLファイル(3D CAD図面)の社外流出を防止する新製品「XVL Player保護オプション」を同日から発売すると発表した。
プライム・ストラテジー株式会社は3月10日、WordPress テーマ・プラグインの脆弱性情報のダイジェストを無料配信する「WordPress Security Advisory」を開始したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月5日、半導体製造装置メーカー向けのサイバーセキュリティ国際規格「SEMI E187」認証取得・準拠支援サービスの提供を同日から開始すると発表した。
正直最初は「あれもない」「これもない」そんな SOC サービスに思えたが毎日多数の問い合わせがあり、顧客候補となる企業訪問に同行してヒアリングしていると、これまで自分が SOC ならあたり前だと思っていたいくつものサービスあるいはオプションは、必ずしも全ての顧客が求めているものではなかったと新たな発見をする日々だという。
講演では Security Copilot の活用事例を中心に紹介します。特に SOC アナリスト向けの事例をスクリーンショットを交えながら解説する予定です。
台湾AuthenTrend Technology Inc.は2月27日、KDDIデジタルセキュリティ株式会社(KDSec)と新たなパートナーシップを締結し、AuthenTrendのATKey.ProおよびATKey.CardNFC と KDSecのパスワードレス認証ソリューション「ぱすとり」の連携を発表した。
コロナ禍以降、リモートワークやハイブリッドワークが普及し、ユーザーの働く環境も変化しました。人が移動すれば新たなリスクも生まれます。EDR の普及によって利便性は向上しましたが、まだまだ解決すべき課題が残っています。
今回の Security Days Spring 2025 では、2 月末にリリース予定の「グローバル脅威レポート2025年版」について解説する予定です。
丸紅ITソリューションズは 3 月、ZTNA を導入して VPN 脱却を果たした教育機関の事例を、Security Days Spring 2025 の講演「国際基督教大学様におけるZTNA導入事例 ~VPN脱却からSASE実現へのステップ~」で紹介する。
名古屋での講演テーマは「Cyber Risk Exposure Management(CREM)」であり、経産省がガイドラインを出した「ASM(Attack Surface Management)」の不足点を補完する機能だという。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は2月25日、丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社と連携し、「Box設定診断サービス」の提供を開始すると発表した。
株式会社NTTデータ先端技術は2月25日、最新のOWASP Top 10 for LLM Applications 2025に基づき診断を行う「INTELLILINK AIセキュリティ診断 for LLMアプリケーション」を提供すると発表した。
「セキュリティ業界には閉塞感が漂っていて、それは昔からいる大手が蔓延って(はびこって)いるからで、Cloudbase はこの現状を壊しに行きたい」
「IERAE DAYS」の「意外と身近なデジタル・フォレンジック」では、そんな業務に携わっているディフェンシブセキュリティ部フォレンジック課の坂田成史氏、岩崎剛氏、笠原大空氏、湯田智彦氏が、それぞれの「持ちネタ」を披露した。
セコムトラストシステムズ株式会社は2月17日、同社の「セコムあんしん勤怠管理サービスKING OF TIME Edition」と株式会社ナカヨが提供する「NYC On Timeアシスト」がサービス連携すると発表した。
「EDR導入は、皆さん苦労されている事かと思います。講演では、少しでも皆さんのお役に立てるよう、生々しい話も含めてお話しようと思っています。弊社がどう見たか、あるいはどう評価したか、どういうテストをして、導入していったかという事を全てお話しします(田中氏)」
クラウドセキュリティの「5 つの対策」だの「8 つのポイント」だの「4 つの柱」だのを目にして「いったいいくつなんだよ!」と叫ぶのを必死でこらえている情報システム部門やセキュリティ担当に向けて、現在のクラウドセキュリティ対策を整理して俯瞰する講演だ。
Okta Japan株式会社は2月17日、株式会社セガがOktaのカスタマーアイデンティティ管理製品「Auth0」を採用したと発表した。
株式会社NTTドコモは2月13日、ドコモメールに「迷惑メールフォルダ」を導入すると発表した。送信ドメイン認証技術「DMARC」についても、これまで「拒否」のポリシーのみに準拠していたが、新たに「隔離」ポリシーを導入する。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は2月14日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」に新たに「ドメイン棚卸」機能をリリースしたと発表した。
GMOインターネットグループは、2025年3月6日(木)に「GMOサイバーセキュリティ大会議&表彰式2025」を開催する。このイベントは、NISC(内閣サイバーセキュリティセンター)の「サイバーセキュリティ月間」の一環として行われる。
今回の関根氏の講演では、AeyeScan が 2024 年 10 月から提供開始した新機能「Web-ASM 機能」についても言及される。ASM 製品にありがちな、関係のない類似ドメインが多数リストアップされる課題などに関して、生成 AI によって選別が行われる AeyeScan の Web-ASM 機能では、そうした手戻りの発生が少ないこと等をデモを交えながら紹介するという。
GMOインターネットグループは2月7日、「すべての人に安心な未来を」のキャッチフレーズのもと、ネットのセキュリティに関する新たな取り組み「ネットのセキュリティもGMO」を2月6日から開始すると発表した。
株式会社アズジェントは2月4日、ブラウザセキュリティソリューション「SecureLayer Browser Extension」の機能をモジュール化し、マネージドサービスプロバイダを通じてサービス提供を開始すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は2月3日、株式会社ヒューマンテクノロジーズが提供する「KING OF TIME 電子契約」に「セコムパスポート Plus」が採用されたと発表した。
Okta Japan株式会社は1月24日、株式会社ユーザベースの営業特化型リサーチサービス「スピーダ 営業リサーチ」をOktaの「Okta Integration Network」に登録されたと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは2月1日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
株式会社ティエスエスリンクは2月3日、情報漏えい対策ソフト「パイレーツバスター AWP Ver.13.0」および、XVLファイル(3D CAD図面)の社外流出を防止する新製品「XVL Player保護オプション」を3月に発売すると発表した。
かっこ株式会社は1月21日、同社の不正アクセス検知サービス「O-MOTION」と株式会社SUPER STUDIOの統合コマースプラットフォーム「ecforce」がシステム連携を開始したと発表した。
いったいどういう理由で SecurityScorecard は「ワイは ASM や」と名乗りをあげないんですか、その方が絶対売れるでしょうに、と以前から疑問に思っていた質問を記者が投げかけると、藤本は SecurityScorecard と ASM の共通点と違いについて簡潔に説明してくれた。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は1月29日、SB C&S株式会社と販売代理店契約を締結したと発表した。
なぜ多くのお客様がすべてのユーザーにフィッシング耐性を採用しているのに、大半の企業は依然としてパスワードと OTP を使用し続けているのでしょうか?
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は1月24日、SecuriSTの新講座として「CISO講座」の提供を開始すると発表した。
現在は巧妙な手法が次々に登場し、よく見ても怪しいサイトとは思えない危険なサイトが増えています。ここでは、URL を偽装する新しいフィッシングテクニック、そして HTML を悪用する手法について紹介します
株式会社NTTデータ先端技術は1月16日、「INTELLILINK カスタムSOCサービス」の提供開始を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月11日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
ASM は一企業の問題にとどまらず、サプライチェーンリスクへの対応、ひいては経済安全保障やサイバー防衛といった観点からも重視されつつあるという。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は1月10日、製造業をはじめとした欧州サイバーレジリエンス法(CRA)準拠支援サービスの提供を同日から開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月9日、セキュリティマネジメントプラットフォーム「AeyeCopilot」を4月から提供すると発表した。2024年6月にリリースした「診断マネジメント」に新機能を追加し、名称を「AeyeCopilot」に変更したリニューアル提供となる。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は1月7日、「GMO サイバーセキュリティWAF エイド」を同日から提供開始すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は1月10日、「セコム安否確認サービス」に「安否報告アプリ」による安否確認の新機能を提供すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は12月26日、「アタックサーフェス調査サービス」を12月11日から販売開始したと発表した。
楽天シンフォニー株式会社は12月20日、船舶のサイバーセキュリティとデジタルトランスフォーメーション(DX)に対応する、船舶ライフサイクルを通じた包括的なソリューション「Rakuten Maritime」をグローバルで本格提供開始すると発表した。
株式会社マクニカは12月18日、工場やプラントなどのOT環境のセキュリティ監視サービス「Macnica OT監視サービス」を提供開始すると発表した。
デジタルアーツ株式会社は12月17日、同社のフィルタリングソフト「i-FILTER」シリーズのフィルタリングカテゴリに「生成AIサービス」を追加し、生成AIへのセキュリティ機能を強化したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12月16日、DEKRA社の評価認証部門およびDEKRA社の子会社であるOnward Security Japan株式会社と12月3日に業務提携覚書を締結したと発表した。
株式会社スリーシェイクは12月13日、同社が提供するクラウド型データ連携ツール「Reckoner」とピー・シー・エー株式会社が提供する基幹業務クラウドサービス「PCAクラウド」がAPIによる連携を開始したと発表した。
何とか自社内でプライベートSOC を構築し、内製で運用している企業もあれば、外部のセキュリティベンダーやシステムインテグレーターが運用する商用SOC に委ねるケースもある。それぞれ、どんなメリットやデメリットがあり、どう使い分けるのがいいのだろうか。
富士通株式会社は12月12日、脆弱性や新たな脅威への事前対策を支援するマルチAIエージェントセキュリティ技術の開発を発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は12月11日、シスコシステムズ合同会社の最新クラウド型セキュリティソリューション「Cisco Secure Connect」のマネージドサービスの提供開始を発表した。同サービスの第一号顧客として千代田測器株式会社に採用されている。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は12月3日、「欧州IoTセキュリティ法規準拠支援サービス」の提供を同日から開始すると発表した。