HENNGE株式会社は1月20日、「HENNGE One」が株式会社ハンモックの「ヒト」を軸とした情報セキュリティ対策のクラウドサービス「AssetView Cloud +」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は1月20日、クラウドセキュリティとDXの最新情報を体系的に学べるウェビナー&動画コンテンツの特設ページ「HENNGE ACADEMY」を公開した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は1月22日、中小企業向けの新サービス「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 Lite」を提供すると発表した。
HENNGE株式会社は1月22日、「HENNGE One」がCato Networksの統合型SASEソリューション「Cato SASE Platform」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
Cloudbase株式会社は1月20日、純国産CNAPP「Cloudbase」の設定ミススキャン機能にて、新規のAWSコンプライアンスへの対応を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月17日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」の「Web-ASM機能」の強化とスキャンルールの追加について発表した。
IssueHunt株式会社は1月20日、バグバウンティ・プラットフォーム「IssueHunt」とコードからクラウドまでを総合サポートする「Baseline」を統合した「IssueHunt One」を提供開始すると発表した。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は1月15日、Google Cloud Network Security Integrationへの対応を発表した。
NTTアドバンステクノロジ株式会社は1月14日、企業ネットワークの入口であるVPN装置を標的としたサイバー攻撃の増加を受け、「VPNセキュリティ診断サービス」の提供を翌1月15日から開始すると発表した。
Legal AI 株式会社は2025年12月28日、AI技術を用いて架空の法廷劇を生成し、訴訟の行方を予測・分析する新サービス「AI模擬裁判(仮称)」の提供を開始すると発表した。
株式会社TwoFiveは1月6日、英国のクラウドセキュリティ企業Overe LTD UKとSaaS環境のセキュリティ強化を目的とした戦略的パートナーシップを締結したと発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は2025年12月25日に、新しいサービスメニューとして「セコムパスポート for Web OV」および「セコムパスポート for Web EV」をリリースすると発表した。リリースは12月25日午後10時00分を予定している。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は2025年12月25日、セキュアファイル転送・共有サービス「クリプト便」の新機能として「メール連携オプション」を追加し、同日から提供すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12月18日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」を12月3日にアップデートし、JavaScriptライブラリ「React.js」に存在する深刻なリモートコード実行の脆弱性「React2Shell(CVE-2025-55182)」の検知に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は12月18日、企業向けクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」を、株式会社ソフトクリエイトのソリューション「SIEM導入スタートパック for HENNGE」に提供すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月9日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」の「Web-ASM機能」オプションに生成AIを活用した新機能を追加し、12月6日から提供すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12月12日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」をアップデートし、Oracle EBSとSAPの深刻な脆弱性に緊急対応したと発表した。
HENNGE株式会社は12月16日、「HENNGE One」がrelate株式会社のSaaS型ERMツール「re1ate cloud」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
キヤノンマーケティングジャパン株式会社(キヤノンMJ)とサイバートラスト株式会社は12月16日、企業間取引における電子文書の安全性と信頼性の強化に向けトラスト分野での協業を開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月10日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」が「React Server Componentsの脆弱性(CVE-2025-55182)」に対応するスキャンルールの追加を発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは12月15日、緊急性の高い「React2Shell」脆弱性(CVE-2025-55182)の検出対応状況について発表した。