日本プルーフポイント株式会社は3月23日、コラボレーションセキュリティとデータセキュリティのポートフォリオ全体にわたるイノベーションを発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は3月19日、AI利活用が本格化する中で企業が安心してAIを推進し、活用するために必要な知識と実践力を身につける認定資格講座の提供を開始すると発表した。
HENNGE株式会社は3月19日、「HENNGE One」が株式会社アサインの採用管理システム「PERSONA」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
ソフトバンク株式会社は3月23日、Cato Networksが提供するSASEソリューション「Cato SASE Platform」の取り扱いと運用支援を開始すると発表した。
株式会社NTTドコモ、KDDI株式会社、沖縄セルラー電話株式会社、ソフトバンク株式会社および楽天モバイル株式会社の5社は3月18日、非常時の通信を支える「JAPANローミング」を4月1日から開始すると発表した。
日本プルーフポイント株式会社は3月17日、企業のAIエージェントを保護するインテント認識型AIセキュリティソリューション「Proofpoint AI Security」を発表した。
ヤマハ株式会社は3月11日、クラウド型ネットワーク統合管理サービス「Yamaha Network Organizer(YNO)」にログイン元のグローバルIPアドレスを制限できる機能を追加したと発表した。
Okta Japan株式会社は3月17日、エージェンティック企業(Agentic Enterprise)の安全なAIエージェント運用を実現するための新たなフレームワークを発表した。
フォーティネットジャパン合同会社は3月13日、FortiOS 8.0のリリースを発表した。米国で開催された「Fortinet Accelerate 2026」にて、フォーティネットのセキュアネットワーキングイノベーションの一環として公表されている。
渡辺氏は製品企画にあたり、約 60 社の顧客にヒアリングを実施した。そこで見えてきたのは、EDR の必要性とは別の課題だった。EDR を導入したものの管理運用ができず上層部を説得できないまま解約したケースがあったし、また「自分たちはもっと手前のレベルかもしれない」という声も聞かれたという。
Cloudbase株式会社は3月2日、同社が提供する国産CNAPP製品Cloudbaseの機能「Cloudbase Sensor」を拡張し、Node.jsアプリケーションにおける依存パッケージのスキャンとSBOM収集への対応を発表した。
HENNGE株式会社は3月10日、「HENNGE One」がSky株式会社のクライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」との連携を発表した。
日本プルーフポイント株式会社は3月2日、「Proofpoint Collaboration Protection」がAmazon Web Servicesの統合セキュリティソリューション「AWS Security Hub」の拡張プランと連携すると発表した。
Okta Japan株式会社は3月3日、「Auth0 Agent Skills」の提供を開始したと同社ブログで発表した。同記事では、AIコーディングアシスタンスを利用した際にさまざまなフレームワークでAuth0を正しく実装するための知識を提供している。
日本プルーフポイントは3月3日、中小企業向けに特化した新しいデジタルコミュニケーションガバナンスおよびアーカイブ(DCGA)ソリューション「Nuclei Discovery & Archive Suite」を提供開始すると発表した。
GMO Flatt Security株式会社は3月3日、セキュリティAIエージェント「Takumi byGMO」で「Guard」機能と「Runner」機能を提供すると発表した。ソフトウェアサプライチェーンにおける開発環境や出荷されるソフトウェアへの攻撃から、開発組織を守ることが可能になる。
HENNGE株式会社は3月3日、「HENNGE One」がさくらインターネット株式会社のパブリッククラウド「さくらのクラウド」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は3月2日、オリジナルボードゲーム「情シスすごろく」の最新作「情シスすごろく新版」を同日から提供すると発表した。
デジタルアーツ株式会社は2月26日、端末ログオンからクラウド利用までを統合する新たな認証プラットフォーム「a-FILTER」を、3月30日から提供すると発表した。
HENNGE株式会社は2月25日、「HENNGE One」がSilverfort Inc.の提供する統合アイデンティティ保護プラットフォーム「Silverfort」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
25年前に設計されたActive Directoryはいまも攻撃の起点になっている。しかもAIエージェントの普及でIDのサイロ化はさらに拡大中だ。変更もプロキシも不要、“ゼロチェンジ”でMFAを適用し、認証の瞬間にブロックするという新発想とは何か。
Cloudbase株式会社は2月23日、国産CNAPP「Cloudbase」でGoogle CloudのWindows VM向けエージェントレス脆弱性スキャン機能のリリースを発表した。
HENNGE株式会社は2月24日、「HENNGE One」がクロノス株式会社の申請・承認ワークフローシステム「X’sion」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
株式会社TwoFiveは2月24日、フィッシングサイト検出サービス「PHISHNET/25」のオプションサービスとして「PHISHNET/25 コンサルティング」を同日から提供開始すると発表した。
株式会社KDDI総合研究所は2月18日、未知のサイバー攻撃からシステムを守るセキュリティ技術「KWAF」を開発したと発表した。
インシデントレスポンス企業の現場には無力感が広がっている。「技術も人材もあるのにサイバー攻撃被害に遭った企業からのフォレンジック調査依頼のごく一部にしか対応することができない」 大手セキュリティ企業の実に多くがフォレンジック調査の依頼に対して「今は手一杯です」「来月まで/半年お待ちください」と断らざるを得ない状況が常態化している。
その原因は明確だ。
株式会社関通は2月17日、フィッシング訓練システム「SHIGAN -真贋-」のリリースを発表した。
HENNGE株式会社は2月17日、「HENNGE One」が株式会社Lightblueの生成AIアシスタント「Lightblue」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
株式会社日立ソリューションズは2月16日、Okta, Inc.の「Okta Identity Security Posture Management(Okta ISPM)」を2月17日から提供すると発表した。
Cloudbase株式会社は2月16日、国産CNAPP「Cloudbase」でオンプレミス等のネットワーク内に存在する未知の資産を可視化する機能の提供を2月5日から開始したと発表した。
サイバー攻撃の被害が世界的に増加していることを受け、山洋電気株式会社(以下、山洋電気)では情報セキュリティ対策を進めてきた。しかし、当初行った標的型メール訓練は大規模展開に耐えられるものでなく、情報セキュリティ教育もマンネリ化を感じていたという。
Okta Japan株式会社は2月13日、アイデンティティセキュリティポスチャ管理(ISPM)における新機能「Agent Discovery」を発表した。
株式会社スリーシェイクは2月12日、統合セキュリティプラットフォーム「Securify」で新オプション「パスワード漏洩調査サービス」を提供すると発表した。
Cloudbase株式会社は2月9日、国産CNAPP「Cloudbase」で新たに「ソフトウェアコンポーネント機能」をリリースすると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエは2月9日、経済産業省が2026年末に運用開始を目指す「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」に対応するための包括的な支援を開始すると発表した。
GMO Flatt Security株式会社は2月5日、セキュリティ診断AIエージェント「Takumi byGMO」の「自動修正機能」を正式リリースすると発表した。
Cloudbase株式会社は2月3日、国産CNAPP「Cloudbase」で新たに「データストレージ画面」を提供すると発表した。
HENNGE株式会社は2月3日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」にて新サービス「HENNGE Endpoint & Managed Security」を3月から提供すると発表した。
ワンビ株式会社は1月30日、Dynabook株式会社の法人向けPC分野におけるセキュリティ強化に向けた技術連携について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は2月2日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」を1月29日にアップデートし、Fortinet社の「FortiSIEM」に存在する深刻な脆弱性「CVE-2025-64155」の検知に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は2月2日、「HENNGE One」が株式会社シーイーシーのクラウド認証印刷サービス「SmartSESAME CloudPrint!」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
Cloudbase株式会社は2月2日、国産CNAPP「Cloudbase」の「契約情報」画面を2025年12月1日に大幅に変更したと発表した。
LINE WORKS株式会社は1月29日、LRM株式会社のセキュリティ教育クラウド「セキュリオ」の連携アプリの提供を開始すると発表した。同アプリは、ビジネス現場のコミュニケーションツール「LINE WORKS」のアプリディレクトリに追加され、無料で利用できる。
HENNGE株式会社は1月29日、「HENNGE One」が株式会社レビックグローバルの多機能型LMS「SmartSkill Campus」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
株式会社CyberCrewは1月26日、「成果報酬型脆弱性診断サービス」を2月2日から提供開始すうrと発表した。1月26日から同サービスの先行予約の受付を開始する。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は1月28日、「GMOサイバーセキュリティ WAFエイド」に脆弱性診断機能を組み込んだ「スタンダードプラン」を同日から提供すると発表した。あわせて「エントリープラン」も拡充している。
HENNGE株式会社は1月28日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」に標的型攻撃メール対策を実践的に学べる新機能「Tadrill e-Learning」を2月に提供すると発表した。
Kuranousukeは、複数拠点に点在する備蓄品の在庫や有効期限をクラウド上で一元管理し、企業のBCP対策を支援するサービス。期限切れが近づいた際の自動アラート機能や、直感的な操作で完結する在庫登録機能を備える。Okta Japan代表取締役社長の渡邉崇氏は「防災備蓄品の運用はDXが求められる領域の一つ。Oktaとの連携でガバナンスと利便性の両立が可能になる」とコメントしている。
Cloudbase株式会社は1月26日、純国産CNAPP「Cloudbase」のオンプレ環境向け機能「Cloudbase Sensor」のWindows OSへの対応を発表した。
株式会社ティエスエスリンクは1月26日、ファイルサーバやパソコンの機密データ持ち出しを禁止する情報漏えい対策ソフト「コプリガード Ver.7.1」を1月26日に発売すると発表した。
HENNGE株式会社は1月20日、「HENNGE One」が株式会社ハンモックの「ヒト」を軸とした情報セキュリティ対策のクラウドサービス「AssetView Cloud +」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は1月20日、クラウドセキュリティとDXの最新情報を体系的に学べるウェビナー&動画コンテンツの特設ページ「HENNGE ACADEMY」を公開した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は1月22日、中小企業向けの新サービス「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 Lite」を提供すると発表した。
HENNGE株式会社は1月22日、「HENNGE One」がCato Networksの統合型SASEソリューション「Cato SASE Platform」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
Cloudbase株式会社は1月20日、純国産CNAPP「Cloudbase」の設定ミススキャン機能にて、新規のAWSコンプライアンスへの対応を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月17日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」の「Web-ASM機能」の強化とスキャンルールの追加について発表した。
IssueHunt株式会社は1月20日、バグバウンティ・プラットフォーム「IssueHunt」とコードからクラウドまでを総合サポートする「Baseline」を統合した「IssueHunt One」を提供開始すると発表した。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は1月15日、Google Cloud Network Security Integrationへの対応を発表した。
NTTアドバンステクノロジ株式会社は1月14日、企業ネットワークの入口であるVPN装置を標的としたサイバー攻撃の増加を受け、「VPNセキュリティ診断サービス」の提供を翌1月15日から開始すると発表した。
Legal AI 株式会社は2025年12月28日、AI技術を用いて架空の法廷劇を生成し、訴訟の行方を予測・分析する新サービス「AI模擬裁判(仮称)」の提供を開始すると発表した。
株式会社TwoFiveは1月6日、英国のクラウドセキュリティ企業Overe LTD UKとSaaS環境のセキュリティ強化を目的とした戦略的パートナーシップを締結したと発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は2025年12月25日に、新しいサービスメニューとして「セコムパスポート for Web OV」および「セコムパスポート for Web EV」をリリースすると発表した。リリースは12月25日午後10時00分を予定している。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は2025年12月25日、セキュアファイル転送・共有サービス「クリプト便」の新機能として「メール連携オプション」を追加し、同日から提供すると発表した。