GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12月18日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」を12月3日にアップデートし、JavaScriptライブラリ「React.js」に存在する深刻なリモートコード実行の脆弱性「React2Shell(CVE-2025-55182)」の検知に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は12月18日、企業向けクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」を、株式会社ソフトクリエイトのソリューション「SIEM導入スタートパック for HENNGE」に提供すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月9日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」の「Web-ASM機能」オプションに生成AIを活用した新機能を追加し、12月6日から提供すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12月12日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」をアップデートし、Oracle EBSとSAPの深刻な脆弱性に緊急対応したと発表した。
HENNGE株式会社は12月16日、「HENNGE One」がrelate株式会社のSaaS型ERMツール「re1ate cloud」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
キヤノンマーケティングジャパン株式会社(キヤノンMJ)とサイバートラスト株式会社は12月16日、企業間取引における電子文書の安全性と信頼性の強化に向けトラスト分野での協業を開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月10日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」が「React Server Componentsの脆弱性(CVE-2025-55182)」に対応するスキャンルールの追加を発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは12月15日、緊急性の高い「React2Shell」脆弱性(CVE-2025-55182)の検出対応状況について発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月6日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」の評価基準をASVS v4.0からv5.0に変更すると発表した。
株式会社ユービーセキュアは12月1日、「金融分野におけるサイバーセキュリティに関するガイドライン」への対応状況を体系的に評価するアセスメントサービスを提供すると発表した。
HENNGE株式会社は12月4日、「HENNGE One」が株式会社invoxの経理業務効率化クラウドサービス「invoxシリーズ」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は11月27日、「HENNGE One」がイタンジ株式会社のリアルタイム不動産業者間サイト「ITANDI BB」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は11月27日、2026年1月から標的型攻撃メール対策サービス「HENNGE Tadrill」の最低契約ライセンス数を200ライセンスに変更すると発表した。
FortiGate の SSL-VPN を経由した侵入被害の増加を受け、フォーティネット社では FortiOS 7.6.3 以降での SSL-VPN トンネルモードの廃止を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは11月22日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは11月22日、脆弱性診断を統合管理できるセキュリティマネジメントプラットフォーム「AeyeCopilot」の正式リリースを発表した。
日本プルーフポイント株式会社は11月20日、Microsoft Security Copilot向け「Proofpoint Satori Emerging Threats Intelligence Agent」の一般提供開始を発表した。
SBテクノロジー株式会社(SBT)は11月25日、Microsoft 365導入後のセキュリティ対策を支援する「セキュリティポスチャーレポート for Microsoft 365」を提供開始すると発表した。
大峠によればなんでも Cloudbase というプロダクトは、まるでタイムマシンのように機能するのだという。記者の理解をおおざっぱに書くと、Cloudbase に乗って過去へさかのぼって諸国の悪代官を成敗して歴史を改変し、日本の未来に輝きをもたらすらしい。断言してもいいが ScanNetSecurity 読者諸氏は何のことかさっぱりわからないに違いない。だが安心してほしい。俺も最初はさっぱりわからなかった。
株式会社ユービーセキュアは11月11日、AIを活用した特許技術による新サービス「WebサイトリスクAI分析サービス」の提供を開始すると発表した。
株式会社電通PRコンサルティング(電通PRC)と株式会社電通総研は11月17日、企業のサイバーセキュリティ領域の総合サービス「CyberCrisis360」を新たに開発し、同日から提供開始すると発表した。
SBテクノロジー株式会社(SBT)は11月12日、同社のCSPM/ASMサービス「クラウドパトロール」の「Oracle Cloud Infrastructure(OCI)」対応を開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは11月15日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月18日、SigmaおよびYARAルールを活用したリアルタイムクライアント監視ツール「YAMAGoya」を公開したと「JPCERT/CC Eyes」で発表した。朝長秀誠氏が執筆している。
株式会社スリーシェイクは11月11日、クラウド型データ連携ツール「Reckoner」がウイングアーク1st株式会社のデータ分析基盤「Dr.Sum」オンプレミス版と連携開始すると発表した。
HENNGE株式会社は11月5日、「HENNGE One」がa23s株式会社の企業法務アウトソース・サービス(代替法務サービスプロバイダー)「クラウドリーガル」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
株式会社セキュアヴェイルは11月6日、Microsoft365のセキュリティ運用に特化したSOCサービス「AI-SOC for Microsoft 365」の提供を12月1日から開始すると発表した。
損害保険ジャパン株式会社は10月23日、新たに「船舶サイバー保険」を開発し、11月から販売開始すると発表した。
NTTテクノクロス株式会社は10月23日、メール誤送信防止ソフトウェア「CipherCraft/Mail 8」の新バージョンを、10月31日から提供開始すると発表した。
Ridgelinez株式会社は10月24日、量子コンピュータによる既存暗号の脆弱化に備えた耐量子計算機暗号(PQC)への移行支援サービスを同日から提供すると発表した。
HENNGE株式会社は10月30日、「HENNGE One」が株式会社primeNumberのクラウドETLサービス「TROCCO」とのAPI連携に対応したと発表した。
フリー株式会社がGMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社と共同実施したレッドチーム演習の全貌が明らかになった。会社全体をスコープとした9ヶ月間の包括的検証では、AWS環境への侵入を模した実戦形式の攻撃シナリオが展開され、ブルーチームは実質的に事前通知なしの本番さながらの緊急対応を迫られた。
NTTアドバンステクノロジ株式会社(NTT-AT)は10月23日、AI技術を活用して攻撃者に利用される可能性のあるリスクを洗い出し管理する「XCockpit EASM」「XCockpit IASM」サービスを同日から提供すると発表した。
HENNGE株式会社は10月23日、「HENNGE One」が株式会社ティファナ・ドットコムの対話型AI「AIさくらさん」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
ニュートン・コンサルティング株式会社は10月22日、「自動車産業サイバーセキュリティガイドライン(自工会/部工会・サイバーセキュリティガイドライン)準拠支援サービス」を同日から提供すると発表した。
HENNGE株式会社は10月22日、「HENNGE One」が株式会社ストラテジットのシステム連携基盤「JOINT iPaaS」とのAPI連携に対応したと発表した。
本サービスの特徴のひとつは、IPAが推進する「SECURITY ACTION」二つ星の申請要件を満たす支援を、セキュリティコンサルティングと一体で提供する点にある。サプライチェーンリスク対策サービスは雨後の筍のごとく存在するが、公的認証プログラムへの対応を明確にパッケージ化した事例は多くない。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月15日、セキュリティマネジメントプラットフォーム「AeyeCopilot」の正式版を11月から提供開始すると発表した。
DNS をめぐる事態はさらに進展する。2025 年 5 月 10 日、米国 NIST(米国国立標準技術研究所)が発行する DNS のベストプラクティスに関する最も権威と影響力のある文書「NIST SP 800-81」の改訂イニシャル版が公開されたのだ。SP 800-81 の改訂は 2013 年以来 12 年ぶり。改訂ポイントは次の三つ。
株式会社バッファローは10月17日、同社の提供するデータ復旧サービスで、通常よりも最優先で復旧作業を行う「緊急復旧サービス」を同日から新たに開始すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月21日、株式会社さくらケーシーエスが「GMOサイバー攻撃 ネットde診断ASM」の取り扱いを開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月17日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のWeb-ASM機能の強化について発表した。
NTT西日本グループは10月9日、顧客のセキュリティに関する環境診断から対策計画の提案および相談対応まで一貫して行う「伴走型セキュリティ対策支援サービス」を、10月10日から提供開始すると発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は10月3日、本日10月22日から24日まで幕張メッセで開催されるJapan IT Week「第15回 情報セキュリティ EXPO【秋】2025」に初出展すると発表した。
HENNGE株式会社は10月1日、「HENNGE One」がLumApps株式会社の社内コミュニケーションプラットフォーム「LumApps」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月9日、「GMOサイバー攻撃ネットde診断 ASM」の新プロダクトビジョンとして、「複雑化するセキュリティ運用をシンプルにし、“何から対策すべきか”を可視化する」を策定したと発表した。
KPMGジャパンは10月3日、企業のAIガバナンス構築とサイバーセキュリティ対策強化の一環として、AIセキュリティのためのレッドチームサービスを提供すると発表した。
株式会社スリーシェイクは10月7日、新サービス「RELACOMM」を同日にローンチすると発表した。
CNAPP は「ここからここまでの範囲」という定義のもと対象範囲を可視化します。しかし IT 部門が知らないところで契約されているクラウドなどは把握しきれません。そこで ASM を使って外からも監視する必要があります。それぞれを別々に使うだけでは、外側と内側のリスクが分断され管理しづらくなります。ASM で外から発見したクラウド上の資産を CNAPP で継続的に監視するサイクルを作る、今回の講演では、その重要性をお話しします。
株式会社NTTデータ先端技術は10月1日、株式会社アシュアードと共同で「Smartsheet」と「yamory」との連携の検証を実施したと発表した。
製品よりも「思想」を売る──スリーシェイクが挑む、セキュリティ運用の常識改革。Securify が生んだ“シンプルさの衝撃”と、現場に寄り添う設計思想から見える「定住するセキュリティ」の未来像。
GMOブランドセキュリティ株式会社は9月25日、2025年8月に国内認証局として初めて「WebTrust for CAs – Mark Certificate認証」を取得したと発表した。
Okta Japan株式会社は9月26日、AIを活用する企業を保護するため「Okta Platform」と「Auth0 Platform」の新機能を発表した。
HENNGE株式会社は10月2日、「HENNGE One」がジョーシス株式会社のSaaS管理クラウド「ジョーシス」とのAPI連携に対応したと発表した。
株式会社スリーシェイクは10月2日、クラウド型データ連携ツール「Reckoner」にAIを活用した新機能「AIエージェント(ベータ版)」の提供を開始すると発表した。
EGセキュアソリューションズ株式会社は9月17日、生成AIや大規模言語モデル(LLM)を活用したサービスに潜む脆弱性を専門的に診断する「LLM脆弱性診断サービス」の提供開始を発表した。
株式会社ハンモックは9月24日、株式会社東証コンピュータシステム(TCS)と統合型IT運用管理「AssetView」において業務提携を締結し、金融業界向けのセキュリティ支援を拡充・強化すると発表した。
Aladdin Security株式会社は9月22日、生成AIに対するセキュリティ評価を専門とした「AIレッドチームサービス」の正式リリースを発表した。
日本プルーフポイント株式会社は9月23日、人とAIエージェントが協働する自律型AI(Agentic AI)ワークスペースを保護するための4つの主要イノベーションを発表した。
HENNGE株式会社は9月25日、「HENNGE One」が株式会社パトスロゴスの大企業向けHR共創プラットフォーム「PathosLogos」および人事給与SaaS「Combosite人事給与」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は9月24日、「HENNGE One」が株式会社オロのSaaS管理ツール「dxeco」とのAPI連携に対応したと発表した。
日本プルーフポイント株式会社は9月15日、ヒューマン コミュニケーション インテリジェンス(HCI)のためのエージェント駆動型AIソリューションを発表した。
「対策のズレ」がなぜ起きるのか──現場を熟知する現役フォレンジッカーが、その核心と改善策を解説。運用を変えるだけで劇的に防御力を高められる実践ヒントが満載。