NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は6月24日、Allganize Japan株式会社が提供するオールインワン生成AI・AIエージェント基盤「Alli LLM App Market」専用のAIセキュリティ対策支援サービスを同日から提供開始すると発表した。
株式会社NTTデータ先端技術は6月24日、「セキュリティ要件適合評価及びラベリング制度(JC-STAR)」のJC-STAR検証事業者として、「INTELLILINK スマートデバイス診断サービス」でIoT製品の★1(レベル1)適合評価の受託を同日から開始すると発表した。
株式会社両備システムズは6月26日、多要素認証ソリューション「ARCACLAVIS NEXTチーム版」のオンライン販売の開始を発表した。
Okta Japan株式会社は6月24日、AIエージェントのセキュリティ強化を支援する新しいプロトコル「Cross App Access」を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月21日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のWeb-ASM機能の強化について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月19日、「欧州サイバーレジリエンス法(CRA)対応状況アセスメントツール」の提供を開始すると発表した。「CRA準拠支援サービス」のラインナップのひとつとしての提供となる。
HENNGE株式会社は6月18日、「HENNGE One」がSansan株式会社の経理DXサービス「Bill One」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
株式会社スリーシェイクは6月18日、自社で提供するSaaSに「Reckoner」を組み込んで利用できる新プラン「Reckoner Embedded」の提供を開始したと発表した。
HENNGE株式会社は6月11日、「HENNGE One」が、Allganize Japan株式会社の「Alli LLM App Market」へのシングルサインオン連携への対応を発表した。
Cloudbase株式会社は6月17日、同社が提供するCNAPP製品Cloudbaseに新機能「Cloudbase Sensor」をリリースしたと発表した。
株式会社アシュアードは6月11日、取引先経由のサイバー被害を未然に防ぐ新サービス「Assured企業評価」の提供を同日から開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月10日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のオプション「Web-ASM機能」に新機能を追加し、5月31日に大幅なアップデートを実施したと発表した。
HENNGE株式会社は6月12日、アマゾンウェブサービス(AWS)が展開するAWS Marketplaceでクラウド型メール配信サービス「Customers Mail Cloud」の提供を開始すると発表した。
Cloudbase株式会社は6月10日、次世代AIaaS(AI as a Service)基盤「Cloudbase AI」の事前登録の開始を発表した。
キヤノンITソリューションズ株式会社(キヤノンITS)は6月5日、ITインフラサービス「SOLTAGE」の新たなセキュリティラインアップとして、「セキュリティ対策診断サービス」を同日から提供開始すると発表した。
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)と株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は6月5日、NTT Comの「OsecT」と、IIJの「IIJ Safous」を組み合わせて提供する統合セキュリティ管理ソリューションの開発を発表した。
HENNGE株式会社は6月5日、IDaaS「HENNGE One Identity Edition」とスカイゲートテクノロジズ株式会社の「Cygiene」とのAPIによるサービス連携の開始を発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は6月9日、「AD Security Baseline Check」の提供を6月から開始すると発表した。
SBテクノロジー株式会社は6月5日、米国BlueVoyant LLCと再販契約を締結し、BlueVoyantが提供するAIを活用したセキュリティ運用プラットフォーム「Cyber Defense Platform」を同日から販売開始すると発表した。
オンラインで取材前の打ち合わせをしていた際、突然画面に映った早坂があわてふためき始めたのがわかった。どうしたんですかと問うと、デスクに置いていたバラの一輪挿しの花瓶が倒れて机の上が水浸しになったのだと言う。仕事机の上に生花(せいか)の花瓶だと? しかも花の種類がバラだって?
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)は5月30日、企業のサイバーセキュリティ対策強化を包括的に支援する「サイバーセキュリティ対策ロードマップ策定支援サービス」を提供開始すると発表した。
株式会社LogStareは6月2日、同社のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」のオンプレミス版にMCP(Model Context Protocol)サーバを搭載し提供を開始したと発表した。
ELEMENTSグループの株式会社Liquidは5月30日、証券業界の不正ログイン対策を強化する新プランを提供すると発表した。
東日本電信電話株式会社(NTT東日本)は5月29日、地域の企業を対象に1社ごと開催する3日間の無料ワークショップ「SmoothRoadmap」を同日から提供すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は5月22日、ペネトレーションテストのオプションサービスとして「バックドア診断」の提供を開始すると発表した。「Webペネトレーションテスト」「IoTペネトレーションテスト」が対象となる。
HENNGE株式会社は5月21日、「HENNGE One」が株式会社Jストリーム提供の認証型動画共有ポータルサイト「EQポータル」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
ソニックウォール・ジャパン株式会社(SonicWall)は5月29日、セキュアエッジ株式会社が提供するサイバーセキュリティお助け隊サービス「セキュアエッジSOC99」に対し、UTM「TZシリーズ/NSaシリーズ」をMSPモデルとして提供すると発表した。
Cloudbase社と電通総研セキュアソリューションが共演するInterop Tokyo Interop Tokyo 2025の基調講演で 2025での講演に焦点を当て、代理店パートナーと語る他社製品と比較した優位性など、講演内容を先んじて紹介します。
HENNGE株式会社は5月14日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」が株式会社LayerXのバックオフィス業務効率化AIサービス「バクラク」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
さくらインターネット株式会社は5月20日、情報資産を守るセキュリティマーケットプレイス「さくらのサイバーセキュリティ」の第2弾として「WebSite Scouter ネットワーク診断サービス」を5月27日から提供開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月10日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
株式会社ビットフォレストは5月7日、Web攻撃ログ分析ツール「Loggol」の新機能「ボット検知機能」をリリースしたと発表した。プラスプランおよびフルサポートプランを契約している顧客が利用できる。
GMOブランドセキュリティ株式会社は5月12日、「GMO『.貴社名』申請・運用支援サービス」を同日から提供開始すると発表した。
日本プルーフポイント株式会社は5月12日、次世代デジタルコミュニケーションガバナンス(DCG)ソリューションを発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は5月13日、7月に「サービス不正利用対策研修」コースを新設し、デジタルサービスの不正利用リスクに特化したセキュリティ研修を開始する。
Cloudbaseはクラウド環境を精密検査するCNAPPから出発し、インターネット側から検査を行うASM、コンピュータの中を検査するSensorなどにソリューションを広げつつ、リスク修復体験プラットフォームを拡張してきた。「将来的には一連のセキュリティ領域を統合し、国産唯一のCTEM(Continuous Threat Exposure Management)として展開していく計画だ。
HENNGE株式会社は5月8日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」が株式会社ディー・オー・エスのクラウド型IT資産管理ツール「SS1クラウド」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
株式会社FFRIセキュリティは5月2日、マルウェア自動解析ツール「FFRI yarai analyzer Professional Version 1.7」のリリースを発表した。
何より、自分たちで開発する代わりに外部のツールを活用することで、製品の脆弱性管理に関して各事業部を支援するという本来の業務にいっそう集中できるようになったことも大きな効果だ。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月25日、ASMツール「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」の自動脆弱性診断機能を拡張し、Webメールソフトウェア「Active! mail」のバージョン情報および既知の脆弱性が検知可能となったと発表した。
日本プルーフポイント株式会社は4月22日、情報漏えい・内部不正に対応する統合データセキュリティソリューションの提供を開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月19日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
2025 年に Microsoft Exchange Server のサポート終了が予定されています。本記事では、サポート終了によるリスクを明確にし、安全で効率的なメール環境を維持するための具体的な回避策をご紹介いたします。
SBテクノロジー株式会社(SBT)は4月21日、SASEクラウドプラットフォーム「Cato SASE Cloud Platform」に対応したセキュリティ監視サービス「MSS for Secure Gateway(Cato)」を同日から提供すると発表した。
HENNGE株式会社は4月15日、IDaaS「HENNGE One Identity Editon」と「Cybereason XDR」とのAPI連携の開始を発表した。
2024年10月15日、OpenID Foundation (OIDF) は、新たなワーキンググループとして「IPSIE Working Group(Interoperability Profiling for Secure Identity in the Enterprise)」の設立を発表しました。 同ワーキンググループは、間もなく最初の仕様草案を公開することを目指しています。
HENNGE株式会社は4月15日、「HENNGE File DLP」の単体での提供を2025年6月上旬から開始すると発表した。
株式会社TwoFiveは4月18日、米Axur社とのパートナー契約の締結を発表した。両社のパートナー契約の締結により「PHISHNET/25 Axur」を同日から提供開始する。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月15日、「AeyeScan」のUIデザイン変更を4月12日に実施したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月12日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
Okta, Inc.は4月10日、AIエージェントや非人間アイデンティティを人間のアイデンティティと同じレベルの可視性、制御、ガバナンス、自動化で保護できるOkta Platformの新機能を発表した。
HENNGE株式会社は4月8日、「HENNGE One」がクラウド型経費精算システム「経費BANK」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月8日、新たにセキュリティマネジメントプラットフォーム「AeyeCopilot β版」の提供を開始すると発表した。
株式会社スリーシェイクは4月9日、同社が提供する統合セキュリティプラットフォーム「Securify」にCSPM機能を追加すると発表した。
イー・ガーディアン株式会社は3月31日、フィッシング詐欺等に悪用される偽サイトを検知・通報する「フェイクサイトテイクダウン」を同日から提供開始すると発表した。
とりわけ対策が困難なサプライチェーンのセキュリティリスクに対応するためには「自社だけ」「本社だけ」ではないのはもちろんのこと、「グループやエコシステム全体の対策」が必要であり、また「IT 部門だけが責を負う仕事でもない」
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月7日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」にドメインのシステム構成を自動判別・タグ付けする機能を追加すると発表した。
ご提案やイベントの場でお客様からお話を伺っていると、退職される方への対応について関心をお持ちの方が多いと感じています。この記事では、Okta の機能を活用して退職される方への対応を効率化し、リスクやコストを抑える方法をご紹介します。
株式会社LogStareは3月18日、株式会社ソリトンシステムズと技術連携し、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」がID管理・認証サービス「Soliton OneGate」のログ分析に対応したと発表した。
GMO Flatt Security株式会社は3月24日、セキュリティ診断AIエージェント 「Takumi」 をリリースすると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月27日、「セキュリティ要件適合評価及びラベリング制度(JC-STAR)」適合ラベル取得支援サービスを開始すると発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は3月28日、DDoS攻撃に悪用されるマルウェア「Mirai」の解析ツールを開発し、サイバーセキュリティ対策を行う事業者やアナリストに向け無償公開すると発表した。
Okta Japan株式会社は3月28日、株式会社HRBrainが提供するタレントマネジメントシステム「HRBrain」が「Okta Integration Network」にSAMLとSCIM連携で登録されたと発表した。