IPAは、サイバーセキュリティの実践状況を企業自身がセルフチェックで可視化できるWebサービス「サイバーセキュリティ経営可視化ツール」を公開した。
サイバートラスト株式会社は8月10日、Linux サーバのセキュアな長期利用を支援する「Linux 脆弱性メンテナンス・サービス」を同日からの提供開始を発表した。
KDDI株式会社は8月5日、クラウド型セキュリティサービス「Zscaler Internet Access(TM)」のURLフィルタリング機能として、KDDIグループのラックが提供する脅威情報データベース「JLIST」を追加し、同日から提供すると発表した。
株式会社イエラエセキュリティは8月4日、サイバーセキュリティ人材の育成プログラム「イエラエアカデミー」の提供開始を発表した。
グーグル合同会社は8月3日、Chrome 92 でのフィッシング検知の高速化と効率化について同社のDevelopers blogで発表した。
ゆるキャラでも何でも、自分自身が容器か何かになって、そこにいろいろなものを入れてみたいという人がいるなら、それで誰かの役に立つのなら、それでいいと大井は思う。
株式会社イエラエセキュリティは8月2日、同社のエンジニア川田柾浩氏が執筆した「ペネトレーションテストの教科書(ハッカーの技術書)」の発売を発表した。
株式会社Siderは7月27日、クレデンシャル情報の流出を防ぐセキュリティ機能「Sider Secret Scan」の提供開始を発表した。コードレビューSaaS「Sider」で使用可能となる。
株式会社LogStareは7月28日、ログ収集・監視ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョンとなる2.1.2のリリースを発表した。
グーグル合同会社は7月27日、オープンソースソフトウェアのセキュリティリスクを測定する「Scorecards V2」のリリースを同社のDevelopers blogで発表した。
株式会社セキュアヴェイルは7月27日、同社の100%子会社の株式会社キャリアヴェイルが提供する「CustomerStare」において、情報システム環境の不調やトラブルを無料で調査するキャンペーンを8月1日から開始すると発表した。
日本サイバーディフェンス株式会社は7月26日、組織がインシデントへの準備・対応ができるよう、専門家から適正なガイダンスを提供するアドバイスサービスの開始を発表した。同社のポータルサイト「Ransomware Attack Response」にて、サービスを受け付ける。
株式会社イエラエセキュリティは7月21日、テレワーク環境におけるセキュリティ評価サービスを7月26日から提供開始すると発表した。
豊田通商は7月21日、自動車向けセキュリティサービスを提供するイスラエルのスタートアップ企業のサイベラムテクノロジーズと日本国内における販売代理店契約を締結したと発表した。日本市場向けの代理店契約締結は豊田通商が初となる。
グーグル合同会社は7月16日、同社が提供する「Gmail」でのBIMIの一般サポートが数週間以内にリリースすると同社ブログで発表した。同社では2020年に、「Gmail」のBrand Indicators for Message Identification(BIMI)のパイロット版を初めて紹介していた。
さくらインターネット株式会社は7月15日、クラウド型CMSを提供する株式会社アントアントと提携し、セキュリティに特化した多機能CMS「Secure CMS」を同日から提供開始すると発表した。
サイバーソリューションズ株式会社は7月14日、自治体向けメール無害化ソリューション「CyberMail-CDR」を同日より提供開始すると発表した。
株式会社理経は7月14日、土石流・がけ崩れなどの土砂災害の知識と避難の必要性を理解するためのコンテンツとして「ひろしま土砂災害体験VR」の開発を発表した。広島県からの受託で、同県内の学校などにて教育用途で使用される。
株式会社LogStareは7月15日、システム製品の販売・構築事業を展開するジュピターテクノロジー株式会社と技術提携し、「LogStare」のNetFlowのデータ収集、分析、レポート作成への対応を発表した。
NECソリューションイノベータ株式会社は7月7日、Active Directory関連のイベントログからセキュリティリスクを検出する「NEC Active Directory セキュリティリスク診断サービス」を同日から提供開始すると発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は7月8日、企業の情報セキュリティに関するリスクを可視化し対策状況を評価する「ファストセキュリティアセスメント」の提供を同日から開始すると発表した。