株式会社セキュアヴェイルは12月14日、キヤノンIT ソリューションズ株式会社(キヤノンITS)と提携しセキュリティ脅威の監視や分析によりインシデント対応を行うSOC(Security Operation Center)サービスを同日からリリースすると発表した。
斜め上どころではない S4 というプロジェクトは、資産管理と脆弱性管理のベストプラクティスと標準化、セキュア開発のベストプラクティスと標準化というふたつの駅を経由し「誰の手にもセキュリティがいきわたる社会」を目指す。
株式会社エアーは12月1日、同社が開発・販売するクライアント型メール誤送信対策ソフトウェア「WISE Alert」の新バージョンを発表した。
この記事で説明していることは、AWSの責任ではなく、ユーザー側の責任になります。AWSは各種の攻撃を防ぐためにできる限りのことをしていますが、悪質な攻撃を防ぐには、ユーザー自身が責任を持って対処する必要があります。
株式会社LogStareは11月26日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の活用支援キャンペーンの実施を発表した。
株式会社セキュアヴェイルは11月25日、100%子会社である株式会社LogStareが「LogStare Collector」のAzureマーケットプレイス出品を発表した。
日本プルーフポイント株式会社(proofpoint)は11月24日、新しい情報保護及びクラウドセキュリティプラットフォームの日本での販売開始を発表した。
株式会社LogStareは11月18日、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」の新バージョンのAmazon CloudWatch対応を発表した。
京セラコミュニケーションシステム株式会社(KCCS)と株式会社ラックは11月11日、クラウドサービスの環境設定不備で発生する情報漏えい事故を未然に防ぐため協業すると発表した。
サイバーリーズン・ジャパン株式会社は11月11日、企業や組織におけるセキュリティインシデント発生時の態勢を評価しアドバイスする「インシデントレスポンス態勢評価サービス」を同日から提供開始すると発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は11月10日、「MITRE ATT&CKを用いたサイバー攻撃対策の評価サービス」の提供を同日から開始すると発表した。
株式会社セキュアヴェイルは11月11日、 創業から20年に渡って提供してきた統合セキュリティ運用サービス「NetStare」のサービスラインアップを刷新し、同日リリースすると発表した。同時にセキュリティクラウドサービス「NetStare Cloud」もリリースする。
クラウドストライク株式会社は11月8日、AWSのサービスと連携するCrowdStrike Falconプラットフォームの新機能を発表した。
株式会社インフォメーション・ディベロプメントは11月2日、サイバー脅威遡及分析サービス「Cyber Threat Retroactive Analytics(略称:CyTRA)」の提供開始を発表した。
アイシーティーリンク株式会社は11月1日、脆弱性診断サービス「Web健康診断-ICTLINK Web Scan-」のサービス開始を発表した。
株式会社NTTPCコミュニケーションズは10月28日、企業向けVPNサービスのMaster'sONE「セキュア・インターネットVPN-HighSpeed」シリーズに「Master'sONE セキュア・インターネット VPN-HighSpeed Advance」の追加を発表した。
関原氏は本誌の取材に応え「ここ数年、アメリカと中国がセキュリティをリードする構図は変わっておらず、確固たるセキュリティ技術を有する企業が日本に増えることは重要」と回答した。
Synack, Inc.は10月25日、Synack Campaignsの提供開始を発表した。同社は世界中の1,500名以上のエシカルハッカーと契約し、擬似攻撃型のセキュリティ診断を安全に提供している。
注目すべきはアクセル社が両製品を開発したきっかけである。なかなか見どころがあるのだ。
LRM株式会社は10月22日、情報セキュリティ向上クラウド「Seculio」にて、新たに「ルールブック機能」のリリースを発表した。Seculio をベーシックプラン、カスタマイズプランで契約する企業は追加料金なしで利用可能。
株式会社スプラウトは10月20日、同社が2015年から運営するバグ報奨金プラットフォーム「BugBounty.jp」上で10月から「トリアージサポート」を強化することを発表した。