マイクロソフト株式会社のオンラインサービス事業部は1月30日、「Windows Live OneCare」と、Windows Vistaに対応した、ウイルスやスパイウェアの統合スキャン、柔軟なファイルバックアップオプションを同時に発売した。Windows Live OneCareは、Windows XP Service Pac
日本電気株式会社(NEC)は1月29日、設計図面や部品表など製品開発に関わる様々な機密データに加え、RFID(ICタグ)の活用により紙文書や試作・サンプル品などのモノ(機密現品)の管理も可能とした「技術情報漏えい対策ソリューション」を発表、販売を開始した。
株式会社リエンクリプション・テクノロジーズは1月29日、USBメモリ強制暗号化、メール添付ファイル自動暗号化に特化した暗号ソフトウェア「AnGo3(アンゴウサン)」を3月より発売すると発表した。
日本ベリサインのグループ企業のサイトロック株式会社は1月29日、IT資産管理関連のソリューションを提供しているクオリティの「ISM(IT Security Manager)」を使用した、中小企業向けのASP型クライアントセキュリティ維持管理サービスの提供を発表した。
株式会社ハンモックは1月29日、電子メール監視・アーカイブツール「Mail Watcher Ver. 2.0」を2月1日より販売開始すると発表した。
マカフィー株式会社は1月25日、企業向け統合型セキュリティソリューションの最新バージョン「McAfee Total Protection for Enterprise 2.0」を発表した。同製品は、ウイルス対策、スパイウェア対策、メールサーバスパム対策、デスクトップファイアウォール機能、ホスト型
株式会社富士通ビジネスシステムは1月25日、日本ルシーダと連携し、低価格かつ多機能な中小規模企業向けの情報漏洩対策アプライアンス「Lucida SecurOffice by FJB」を開発し、2月中旬より販売開始すると発表した。
フォーティネットジャパン株式会社は1月29日、同社が従来提供してきたUTM(統合脅威管理)製品に、きめ細かいセキュリティ・アクセス・コントロール(検疫機能)と高性能スイッチング機能を融合させた新アプライアンス製品「FortiGate-224B」を発表した。
日本通信株式会社は1月29日、クライアントPCのセキュリティを確保するための環境適応型プラットフォーム「CentraPolicy(セントラ・ポリシー)」の提供を開始した。
ソフトブレーン・インテグレーション株式会社は1月29日、新しいシンクライアント・ソリューション・パッケージ「ビジネス・ゲート」の提供を開始、デモセンターを開設したと発表した。同パッケージは、「フリーアドレス」と、個人に依存したPCを不要とする「フリーPC」、
株式会社アークンは1月30日、総合マルウェア・グレーツール対策ソフトの新バージョン「AntiMalware v5」を同日より発売したと発表した。同製品は、スパイウェア、ハッキングツール、トロイの木馬、ウイルス、ワームなどのマルウェアのほか、WinnyなどのP2Pソフトなど、企
セコムトラストシステムズ株式会社は、本年1月4日より特許庁が開始した、インターネット利用による国際出願に対応した電子証明書発行サービスを開始した。
株式会社プロトンは1月24日、デバイス制御ソフトウェア「DeviceLock 6.0」を2月15日より発売すると発表した。本ソフトウェアは、クライアントPCごとにアクセス許可を設定することにより、フロッピードライブ、CD-ROMドライブ、USBポートなどデバイスへのアクセスをコント
セコムトラストシステムズ株式会社は、Webサイト構築時の脆弱性検証と、システムの運用開始後の脆弱性診断を毎日行うサービス「e-SECOM診断365」を、Webサイト構築事業者向けに提供を開始した。
株式会社ウィルコムおよび株式会社ウィルコム沖縄は1月22日、ウィルコムサービスセンターまたはウィルコムプラザにおいて「リモートロック」のロックなどを代行する「リモートロック代行サービス」を3月上旬より開始する予定であると発表した。本サービスは、電話機を紛
三菱スペース・ソフトウェア株式会社(MSS)は1月16日、個人情報ファイル検出ソフトウェアの新バージョンとして「すみずみ君Ver2.0.0(強制実行対応版)」を開発、1月下旬より発売を開始する予定であると発表した。本ソフトウェアは、PC内の氏名や電話番号など個人に関わ
マクニカネットワークス株式会社、株式会社ネットワールド、クオリティ株式会社は1月24日、PCセキュリティの開発・販売で協業すると発表した。この協業により、クオリティのクライアントPC法制度対策基盤「QAW/QND Plus」にマクニカネットワークスの「SafeBoot Device E
日立製作所システム開発研究所は1月23日、生体の画像情報を事前に登録した情報と照合する生体認証システムにおいて、生体情報を復元できない形に変換して保存するとともに、復元することなく照合を行うことのできる生体認証技術を開発したと発表した。これにより、ネット
シエラ株式会社は1月24日、トレンドマイクロ株式会社、ネットスター株式会社と連携したxSP・ホスティング事業者および大規模エンタープライズ向けの高性能アンチスパムメールフィルタリングソリューション「Smart SHIELD」をリリースすると発表した。本格提供の開始は3月
トレンドマイクロ株式会社は1月22日、総合セキュリティ対策製品「ウイルスバスター2007 トレンド フレックス セキュリティ」のWindows Vista対応版を1月30日より発売開始すると発表した。
キヤノンシステムソリューションズ株式会社は1月18日、データ保存領域の増強と運用・管理の利便性を強化した、ネットワーク監視アプライアンス「GUARDIANBOX ProCap(ガーディアンボックス プロキャップ)」の最新版Ver2.0を1月22日より販売すると発表した。
マカフィー株式会社は1月18日、米McAfee社が「McAfee SiteAdvisor」にフィッシング防止機能を追加したと発表した。本製品は、Webサイトの検索、ブラウジングを安全に行える世界初のソフトウェア。同社サイトから無料でダウンロード、使用できるもので、ダウンロード件数
株式会社日立システムアンドサービスは1月22日、米Infoblox社のDNS/DHCPアプライアンスサーバ「Infobloxシリーズ」を1月23日から販売すると発表した。
日本CA株式会社は1月18日、企業のWebアプリケーション向けにユーザー認証と詳細なアクセス制御を実現するソリューションの最新版、「eTrust SiteMinder r6.0 SP5」の販売を開始した。
株式会社日立情報システムズは1月22日、データベースサーバへのアクセスをリアルタイムに監視・記録するセキュリティ製品「SQL Guard」を活用したデータベースセキュリティ対策サービスを、同日より開始した。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は1月18日、FMC(Fixed-mobile convergence)事業者のIP/音声インフラストラクチャ保護を目的とした新ソリューション「VPN-1 MASS(Multi-Access Security Solution)」を発表、出荷を開始した。
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ、株式会社日立製作所、株式会社KDDI研究所、日本電気株式会社の4社は1月23日、異なるキャリア(携帯電話通信事業者)間で相互利用できる安全性の高いモバイル認証技術を開発したと発表した。これは、独立行政法人 情報通信研究機構(N
横河レンタ・リース株式会社とKLab株式会社は1月22日、企業内個人情報検出ツールのレンタルサービス事業で業務提携すると発表した。この提携により、横河レンタ・リースのレンタルPCに、KLabの個人情報検出ツール「P-Pointer」の管理コンソールをプリインストールして提
デジタルアーツ株式会社は1月23日、企業向けの電子メールフィルタリング製品「m-FILTER」を2月28日より発売すると発表した。本製品は、企業の電子メールについて、情報漏洩対策としての「送受信制御」と、内部統制のために必要な「全文保存と検索」、より効率的な運用に
ネットエージェント株式会社は1月17日、WinnyなどP2Pソフトの利用暦や、ウイルスの感染暦があるかどうかを検知できるソフト「Winny特別調査員」を同日より発売したと発表した。同製品は、CD-ROMを検知対象者(従業員・協力会社社員・派遣社員等)の自宅PCに挿入・実行す
セコムトラストシステムズ株式会社は、わが国初となる、海外出張者や駐在員などの渡航社員を対象にした危機管理サービス「セコム安否確認サービスGS(グローバル・サテライト)」の提供を開始した。同サービスは、海外でテロや航空機事故、大規模災害などが発生した際、
大日本印刷株式会社(DNP)は1月15日、ICタグを認証してパソコン画面をロックさせ、第三者による盗み見を防止するセキュリティシステム「HandyLock(ハンディロック)」を開発、1月中旬より販売を開始すると発表した。
マカフィー株式会社は、個人向けのWindows Vistaが1月30日より一般発売されることを受け、Windows Vistaに対応した個人向けセキュリティ製品「マカフィー2007 R2」を1月26日より発売すると発表した。価格はオープンプライス。なお、すでに「マカフィー2007」を使用してい
株式会社トリニティーセキュリティーシステムズは1月18日、Webサイトに掲載されている画像の不正利用を防止するソリューション「Pirates Buster for Picture」Windows Vista対応版を、2月16日に発売すると発表した。
NTTデータ・セキュリティ株式会社は1月18日、IDSの導入と運用のアウトソーシングを検討する企業向けに「不正アクセス監視サービス1ヶ月無料キャンペーン」を開始した。ファイアウォールでは防御できない、DoS/DDoS攻撃や、スパムメールの不正中継、ボットネットワークの
株式会社ハンモックは1月16日、ビジネスプロセス管理ツール「LiquidOffice 4.1J」を2月1日に発売すると発表した。同製品は、従来バージョンの使いやすい電子フォームワークフロー機能はそのままに、プロセス監視、企業内アプリケーション統合(EAI)機能を追加したことが
キヤノンシステムソリューションズ株式会社は1月11日、ウイルス・スパイウェア対策ソフト「NOD32アンチウイルス(エヌオーディー32アンチウイルス)」の最新版、バージョン2.7のダウンロード販売を1月25日より、パッケージ販売を1月26日より開始すると発表した。
株式会社ネットマークスは1月16日、ソニー株式会社製の指紋認証装置「PUPPY」とSafeBoot社製のハードディスク暗号化ソフト「SafeBoot」を組み合わせたパッケージ製品を同日より発売したと発表した。PUPPYは、指紋認証、PKIトークン、ストレージの3つの機能を一体化した個
関西においてケーブルインターネット「ZAQ(ザック)」を展開している関西マルチメディアサービス株式会社は1月11日、ZAQ接続会員向けの無料セキュリティサービス「マイシールド」のメニューを拡張し、フィッシング詐欺対策などを新たに提供すると発表した。追加されたの
株式会社アクト・ツーは1月12日、MacとWindowsの両OSに対応したデュアルプロテクション(DP)タイプのセキュリティ製品、「ウイルスバリア X4 DP」と「インターネットセキュリティバリア X4 アンチスパムエディション DP」を発表した。
株式会社シマンテックは1月15日、PocketPC/スマートフォン向けのセキュリティ対策ソフト「Symantec Mobile AntiVirus 4.0 for Windows Mobile」を発売した。
日立電子サービス株式会社は1月15日、同社のセキュリティログ統合管理・分析サービス「SecureEagle/SIM」と、 日立ソフトウェアエンジニアリングの情報漏洩防止ソリューション「秘文MEシリーズ」を連携させた新しいセキュリティソリューションの提供を3月30日より開始す
ウォッチガード・テクノロジージャパン株式会社は1月15日、小規模ネットワーク向けセキュリティアプライアンス「Firebox X Edge」シリーズの新OSとUTM(統合脅威管理)タイプの新モデルを発表した。
日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社(日立ソフト)は1月16日、Windows Mobileベースのスマートフォン向け認証・データ暗号化ソフト「秘文AE MobilePhone Encryption(秘文AE MPE)」の発売を同日より開始したと発表した。「秘文AE MPE」は、ポイントセックの「Po
株式会社日立システムアンドサービスは1月9日、企業内コンテンツ管理システム「ラビニティ ECM(Enterprise Contents Management)」の販売を同日より開始したと発表した。本システムは、企業や組織が保有する文書やコンテンツを統合的に管理できる企業内コンテンツ管理
プリンストンテクノロジー株式会社は、USB接続セキュリティキー「U-CLEFII(PUS-UCL2)」を1月下旬より発売すると発表した。予想実売価格は4,980円。本製品は、USBポートに接続した本製品がパソコンの「キー(鍵)」となる、USB接続のセキュリティキー。PCのUSBポートに
マクニカネットワークス株式会社は1月10日、SafeBoot International B.V.社製SafeBootシリーズの新バージョン「SafeBoot Device Encryption version 5.0」を1月31日より出荷すると発表した。本製品は、ハードディスク暗号化機能を提供する「SafeBoot Device Encryption」
株式会社エアーは、同社の開発製品であるメールアーカイブソリューション「WISE Audit」が、IBM社のLotus Dominoに対応したと発表した。Lotus Domino対応版の「Lotus Dominoサーバ対応オプション」を1月31日に販売開始する。価格はオプションのみで400,000円(オプション
株式会社ラックおよび日本電気株式会社(NEC)は2006年12月21日、大量データの解析を通じて価値ある情報を見つけ出すデータマイニング技術の適用により、サーバへの攻撃を予測的に監視できる技術や、コンピュータ上の不審行動分析の作業効率を高める技術を開発し、実際の
RSAセキュリティ株式会社とケイティケイ株式会社は2006年12月22日、メールの電子署名・暗号化ソリューション分野で協業し、電子メール関連セキュリティの提供および販売活動を共同で行うと発表した。
フィンランドのSSHコミュニケーションズ・セキュリティ社(SSH)は2006年12月20日、American International Data Centreがアジアパシフィック拠点のネットワーク内でセキュアなデータ通信を行うため、SSH Tectiaソリューションを導入したことを発表した。American Inter
株式会社アクト・ツーは2006年12月20日、Mac OS X Server専用ウイルス対策ソフトウェア「VirusBarrier Server 英語版」「VirusBarrier Mail Gateway 英語版」を2007年1月より販売開始すると発表した。
日本テレネット株式会社は2006年12月25日、法人向け携帯電話の情報漏洩防止通話サービス「ビジネスナンバー」(Bナンバー)の提供を開始した。
TISソリューションビジネス株式会社は1月9日、内部統制に対応するメール・アーカイブ・ソリューション「ZipLip」の提供を開始したと発表した。本製品は、米ジップリップ社が開発したメール・アーカイブ・ソフトウェア「ZipLip Unified Archival Suite」であり、日本SGIが
株式会社ハンモックとアルプス システム インテグレーション株式会社(ALSI)は2006年12月19日、販売提携を発表し、両社製品をワンセットにした特別パッケージの販売を開始した。
LANDesk Software株式会社は1月5日、ビジネスプロセス管理ツールの最新版である「LANDesk Process Manager 3.0」の出荷を開始したと発表した。
株式会社蒼天は2006年12月21日、PCの資産情報や操作履歴を把握するクライアント管理アプライアンスサーバ「LogVillage コンポ」(ログヴィレッジ・コンポ)を発表し、同日より販売を開始した。また、導入・運用開始時はもちろん、運用開始後に管理者の作業を一部代行する
株式会社ハイパーギアは12月27日、IE7.0からの情報漏洩を防止するシステム「HG/WEB Defender 1.2」を発売したと発表した。本システムは、同社の子会社である株式会社ハイパーセキュアが開発したもの。Webサーバに導入することで、従来のWebシステムでは不可能だったWeb画
GMOホスティング&セキュリティ株式会社は12月21日、ホスティングブランド「アイル」において、ワンランク上の顧客満足度を求めたサーバ管理業務代行およびセキュリティ対策の充実化を徹底した専用型ホスティングサービス「セキュアマネージド・シリーズ」の提供を開始し