大日本印刷株式会社(DNP)は7月26日、警視庁サイバーセキュリティ対策本部による「メタバースを利用した訓練実施委託」に採用されたと発表した。
株式会社パロンゴと株式会社TwoFiveは7月25日、SaaS型セキュリティソリューションの相互販売でリセールパートナー契約を締結したと発表した。
これまで DMARC への対応にはハードルがあったように思いますが、ようやく最近になって火が付き、それに伴って BIMI対応も増加しています。
ChatGPT がもたらすのはリスクだけではない。生成AI を活用することで、この先起こりうるサイバー攻撃を予測し、先回りして対策を打っていくアプローチについても研究が始まっている。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月20日、Webアプリケーション脆弱性診断プラットフォーム AeyeScanのAPIスキャン機能の大型アップデートを7月21日に実施すると発表した。
警察庁は7月18日、サイバー警察局便りVol.11「DMARCでフィッシングメール対策を!」を公開した。
株式会社リチェルカセキュリティは7月14日、TBS放送の金曜ドラマ「トリリオンゲーム」のハッキングシーンについて、舞台裏を解説している。
株式会社カスペルスキーは7月13日、透明性への取り組みをさらに発展させる計画を発表した。
部科学省は、「『初等中等教育段階における生成AIの利用に関する暫定的なガイドライン』の作成について」と題する通知を、各教育委員会、各都道府県知事、附属学校を置く各国公立大学などに向けて発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月11日、同社の脆弱性調査・研究チームが2023年7月に参加した「CRYPTO CTF」で国内1位を獲得したと発表した。
株式会社シー・ビー・ティ・ソリューションズは7月7日、「日本の資格・検定」AWARDS 2023 の結果を発表した。
株式会社Flatt Securityは7月7日、「セキュリティ診断」(脆弱性診断)へのソースコード診断の無料付帯を開始すると発表した。
脆弱性ハンドリングはで重要なのはその情報を適切に判断する「トリアージ」だ。単なる窓口業務だけではない難しさがあるのだが… その対策としてブロックチェーンを活用する取り組みがある。
株式会社リチェルカセキュリティは7月5日、対話型AIサービスに対する脆弱性診断の提供を開始すると発表した。
株式会社ハイブリッドテクノロジーズは7月6日、システム開発から脆弱性評価、社内体制構築までを一体的に提供するパッケージ型のサイバーセキュリティサービスの本格提供の開始を発表した。
一般社団法人情報処理学会は7月4日、サプライチェーンを安全にするサイバーセキュリティ技術についての論文を広く募集すると発表した。
まだ診断すらしていないのに「この URL のこのパラメータには脆弱性がありそうだ」と示唆してくれる、そんな AI が生まれるかもしれない。
東京都は7月4日、東京都消費者被害救済委員会に「インフルエンサー養成講座契約に係る紛争」の解決を新たに付託したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月4日、「Beyond 5G研究開発促進事業」 委託研究でS評価を獲得したと発表した。
後編となる本記事では、認定試験受験結果を恥も外聞もなく大公開! 更に、脆弱性診断の第一人者であり、この SecuriST を全面的に監修している上野 宣 氏(トライコーダ)をお迎えし、受講・受験経験を踏まえた質問をぶつけてみた。
吉積情報株式会社は7月3日、共有ドライブの運用を強化できる「共有ドライブマネージャー」の新機能「AIセキュリティ診断」を8月にリリースすると発表した。
SBテクノロジー株式会社は7月3日、脆弱性管理サービス「MSS for 脆弱性管理(VRM)」を同日からサブスクリプションで提供すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月1日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
株式会社ティエスエスリンクは7月3日、企業ファイルの情報漏えい対策ソフト「トランセーファー BASIC Ver.4.3」を同日に発売すると発表した。最新版となる Ver.4.3 では、暗号化ファイルの有効期限機能を強化し、開始日時・終了日時の設定が可能となっている。
経済産業省と警察庁は6月30日、サイバー攻撃によるクレジットカード番号等の漏えい事案に関する対策の推進に関する覚書の締結を発表した。
たとえばEDR などのエンドポイントセキュリティをドライブレコーダーにたとえるなら、メールセキュリティとは、道路や交通行政や公共事業に近いと思う。
株式会社バッファローは6月27日、Trend Micro USB Security 搭載商品のサポート期限について発表した。
公益社団法人 日本医師会は6月23日、「日本医師会サイバーセキュリティ支援制度」の改定について発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は6月27日、株式会社インフォメーション・ディベロプメントの社員約200名が「EC-Council公式トレーニング」の認定サイバーセキュリティ技術者コースを受講すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月24日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
Akamai Technologies, Inc.は6月8日、Neosec の買収に関する正式契約の締結を発表した。
株式会社TwoFiveは6月26日、フィッシングサイト検出サービス「PHISHNET/25」の提供を同日から開始すると発表した。B2Cビジネスを展開する事業者やB2C事業者を顧客に持つMSSP(Managed Security Service Provider)に向けて、SaaSで提供する。
本稿は SaaS型Webアプリ診断ツール「AeyeScan」を運営している株式会社エーアイセキュリティラボが、セキュリティテストの自動化、脆弱性診断の内製化、AI/機械学習などの技術情報の共有を目的とした記事です。
日本プルーフポイント株式会社は6月21日、The Forrester Wave による2023年第二四半期の「Enterprise Email Security」レポートにおいてプルーフポイントが「リーダー」に選出されたと発表した。
レッドチーム演習はブルーチームの体制評価に重きを置いています。一連のシナリオの中で使われるフィッシングメールやネットワークに接続される不審な機器を、ブルーチームがどの段階で検出できるのかを見ていきます。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月17日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
日本情報通信株式会社(NI+C)は6月15日、株式会社日経統合システムとAeyeScan販売代理店契約を締結し、同日から提供を開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月14日、自然言語による脆弱性診断の設定が可能なプロトタイプを開発し、特許申請したと発表した。
警察庁は6月15日、「国際サイバー犯罪者対策の日」キャンペーンについて発表した。
NTTデータ先端技術株式会社は6月14日、株式会社エーアイセキュリティラボと協業し「INTELLILINK Webアプリケーションマネージド診断サービス」を同日から提供すると発表した。
株式会社リチェルカセキュリティは6月8日、DEF CON CTF 2023 決勝への出場について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月9日、大規模言語モデル(LLM)を用いたアプリケーションのセキュリティリスクを可視化する「GMO AIセキュリティ診断 for GPT」の提供開始を発表した。
KDDIデジタルセキュリティ株式会社は6月5日、脆弱性管理クラウド「yamory」の取り扱いを同日から開始するとお発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は6月7日、認定資格「セキュリスト(SecuriST)」の最新シリーズとして、「メール安全利用検定」および「認定メール安全管理士」のリリースを発表した。
株式会社LogStareは6月8日、AWSのログ分析・監視に特化したクラウド型のログ分析プラットフォーム「LogStare for AWS」を同日から提供すると発表した。
サイバースペースには混乱が渦巻いていた。生成 AI という新たなフォース(力)が誰の手にも届くようになったのだ。
株式会社両備システムズは5月18日、徳島県下の医療機関へのサイバーセキュリティ体制構築を支援したと発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは6月1日、同社が創業7周年を迎えたことを発表した。
株式会社クラフは6月1日、セキュリティ・マネジメント・システム「S4」の無償プランの新規申込受付を同日から再開すると発表した。
本記事は、イチ非エンジニア、ド文系ライターが SecuriST「認定ネットワーク脆弱性診断士」講座受講、認定資格受験をしたことを綴った「SecuriST受験記」だ。SecuriST講座受講にあたっての素朴な疑問や感想、発見や不安、苦労等を包み隠さず書いたものである。
サイバートラスト株式会社は6月1日、 Neutrix Cloud Japan 株式会社との提携を強化し、「AlmaLinux OS」 を Neutrix Cloud 上で提供し、セキュリティ強化機能を含む技術サポートに取り組むと発表した。
株式会社サイバージムジャパンは5月29日、グループ会社の株式会社CELと共同でAI脆弱性診断の新サービス「ImmuniWeb Neuron」を提供すると発表した。
個人情報保護委員会は5月26日、5月29日から6月4日を「個人情報を考える週間」として設定し、各種広報活動を行うと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月27日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は5月23日、OSINTに関する新たな事例としてウェルスナビ株式会社の事例を公開した。
本稿は SaaS型Webアプリ診断ツール「AeyeScan」を運営している株式会社エーアイセキュリティラボが、セキュリティテストの自動化、脆弱性診断の内製化、AI/機械学習などの技術情報の共有を目的とした記事です。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は5月25日、捜査協力を行った長野県警察本部から感謝状と盾を受領したと発表した。
株式会社カスペルスキーは5月23日、国立大学法人鹿児島大学と国立大学法人静岡大学と共同で、小学校高学年から中学生用の情報セキュリティ啓発教材「ネットの『あやしい』を見きわめよう(GIGAスクール版)」を開発し、提供を開始すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は5月18日、同社が発足した脆弱性調査・研究チームが参加した「Ricerca CTF」で優勝したと発表した。
Google は5月19日、無効な Google アカウントに関するポリシーの更新を発表した。
株式会社両備システムズは5月9日、鹿児島県志布志市への認証セキュリティソリューション「ARCACLAVIS Ways」の導入事例を公開した。
株式会社クラフは5月18日、同社のセキュリティ・マネジメント・システム「S4」のサービス約款の改定を発表した。
株式会社クラフは5月11日、同社のセキュリティ・マネジメント・システム「S4」を東南アジア向けに提供すると発表した。東南アジア向けS4は、ベトナム SHIFT ASIA CO., LTD.との協業で運営される。