製品・サービス・業界動向ニュース記事一覧(24 ページ目) | ScanNetSecurity
2026.09.21(月)

製品・サービス・業界動向ニュース記事一覧(24 ページ目)

AeyeScan blog 第5回「生成AIオプション詳説:認可制御の不備の脆弱性の自動検出成功」 画像
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AeyeScan blog 第5回「生成AIオプション詳説:認可制御の不備の脆弱性の自動検出成功」

認可制御の不備は、ページに対する本来のアクセス権限を推測する必要があるため、ツールでの自動検出は困難というのが通説でした。しかし、AeyeScanの自動巡回エンジンとChatGPTのような高性能の生成AIを組み合わせることにより、高い精度で検出することが可能になります。

突然表示された偽警告画面を閉じるには、IPA が体験サイト公開 画像
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突然表示された偽警告画面を閉じるには、IPA が体験サイト公開

IPAセキュリティセンターは、「偽セキュリティ警告(サポート詐欺)対策特集ページ」をオープンし、「偽セキュリティ警告(サポート詐欺)画面の閉じ方体験サイト」を公開したと発表した。

技術を愛するリーダー率いるふたつのセキュリティ企業が提携 ~ パロンゴ 近藤学、TwoFive 末政延浩に聞く 画像
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技術を愛するリーダー率いるふたつのセキュリティ企業が提携 ~ パロンゴ 近藤学、TwoFive 末政延浩に聞くPR

取材の席上で感じたのは、「パートナー」というよりむしろ「バディ」といった雰囲気だった。何が違うのかあえて言葉にするなら、互いを認め合い尊敬し合いながらも、チャンスさえあれば “俺の方が上” だと認めさせる気満々の緊張感が相互に常に漂うのが「バディ」だと思う。

透明性確保と内部プロセス改善 ~ クラスメソッドがAWSの障害について原因や再発防止案公開 画像
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透明性確保と内部プロセス改善 ~ クラスメソッドがAWSの障害について原因や再発防止案公開

クラスメソッドは、「2023年12月5日に発生した複数AWSアカウントが操作不能となった障害について」と題するお知らせを発表した。12月5日に同社サービスの一部のユーザーで発生した障害について、その事後検証(ポストモーテム)を公開したもの。

人材育成とリスキリング「デロイト トーマツ サイバーアカデミー」開設 画像
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人材育成とリスキリング「デロイト トーマツ サイバーアカデミー」開設

デロイト トーマツ グループは12月8日、サイバー人材育成・輩出を目的とした「デロイト トーマツ サイバーアカデミー」の開設を発表した。

EGセキュアソリューションズ、「AeyeScan」を活用した脆弱性診断内製化支援サービス提供 画像
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EGセキュアソリューションズ、「AeyeScan」を活用した脆弱性診断内製化支援サービス提供

 EGセキュアソリューションズ株式会社は12月11日、「AeyeScan」を活用した脆弱性診断内製化支援サービスの新コース「Web脆弱性診断内製化スキャナ併用コース」を提供すると発表した。

脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、登録外ドメイン非表示機能追加 画像
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脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、登録外ドメイン非表示機能追加

 株式会社エーアイセキュリティラボは12月9日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。

攻撃シナリオ自動生成、ペネトレーションテスト支援ツール「CATSploit」三菱電機開発 画像
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攻撃シナリオ自動生成、ペネトレーションテスト支援ツール「CATSploit」三菱電機開発

 三菱電機株式会社は12月5日、ペネトレーションテスト支援ツール「CATSploit」の開発を発表した。

「サイバー攻撃被害情報」は誰のものか? 情報共有のあるべき姿 画像
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「サイバー攻撃被害情報」は誰のものか? 情報共有のあるべき姿

JPCERT/CCは、「JPCERT/CC Eyes」において佐々木勇人氏による「サイバー攻撃被害に係る情報の意図しない開示がもたらす情報共有活動への影響について」と題する記事を公開した。

脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、スキャンルールおよび脆弱性説明のカスタム機能を追加 画像
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脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、スキャンルールおよび脆弱性説明のカスタム機能を追加

 株式会社エーアイセキュリティラボは12月2日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。

社会や環境に配慮した公益性の高い企業としてクラフを「B Corporation」に認証、国内セキュリティ企業初 画像
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社会や環境に配慮した公益性の高い企業としてクラフを「B Corporation」に認証、国内セキュリティ企業初

 株式会社クラフは12月4日、2023年9月1日に国際認証「B Corporation」に認証されたと発表した。

宮崎県のサイバーセキュリティベンチャー企業が国際企業認証 B Corp 認定を受けるまで ~ 株式会社クラフ エバンジェリスト村上瑛美インタビュー 画像
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宮崎県のサイバーセキュリティベンチャー企業が国際企業認証 B Corp 認定を受けるまで ~ 株式会社クラフ エバンジェリスト村上瑛美インタビューPR

村上にとって B Corp 認定のプロセスは、自身が S4 で取り組んでいることが B Lab にどう評価されるのか、S4 は本物なのかを問う旅でもあったという

不正アクセス禁止法に基づくアクセス制御技術の募集を開始 画像
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不正アクセス禁止法に基づくアクセス制御技術の募集を開始

警察庁、総務省、経済産業省は、アクセス制御機能に関する技術の研究開発情報の募集を開始したと発表した。これは、不正アクセス禁止法の規定に基づくもの。

心の中で思い描いたイメージの脳信号からの復元に成功 画像
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心の中で思い描いたイメージの脳信号からの復元に成功

 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(QST)と国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)、国立大学法人大阪大学は11月30日、人が心の中で思い描いた任意の風景・物体などの「メンタルイメージ」を脳信号から読み出し、復元することに成功したと発表した。

「脆弱性のない製品を」NECプラットフォームズ、製品セキュリティポリシー策定 画像
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「脆弱性のない製品を」NECプラットフォームズ、製品セキュリティポリシー策定

 NECプラットフォームズ株式会社は11月30日、製品セキュリティに関する指針や活動内容を明文化した製品セキュリティポリシーを策定し、公開した。

脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、重複表示の修正ほか 機能改善実施 画像
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脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、重複表示の修正ほか 機能改善実施

 株式会社エーアイセキュリティラボは11月25日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。

ウィズセキュア、Salesforce 環境のコンテンツリスク診断ツールを無料提供 画像
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ウィズセキュア、Salesforce 環境のコンテンツリスク診断ツールを無料提供

 ウィズセキュア株式会社は11月27日、Salesforce環境のコンテンツリスク診断ためのブラウザベースの無料ツールの提供を開始すると発表した。

受け身ではなく先回り:CISO はサイバー脅威インテリジェンスをどう読むべきか 画像
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受け身ではなく先回り:CISO はサイバー脅威インテリジェンスをどう読むべきかPR

サイバー犯罪グループの活動はより大胆に、そしてより巧妙になっています。しかしそんな彼らの活動も、一般企業と同じ方法で運営されています。つまり、サイバー犯罪を専門とする企業(サイバー犯罪グループ)が何を企んでいるのか、どのような攻撃手法を使用する傾向があるのか、主にどのような企業を標的にしているのかを知ることで、サイバー犯罪にさらされている自組織のアタックサーフェス(攻撃対象領域)と攻撃リスクを理解することが可能となるのです。

Mandiant のインテリジェンス採用「IIJ アタックサーフェスアセスメントソリューション」 画像
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Mandiant のインテリジェンス採用「IIJ アタックサーフェスアセスメントソリューション」

 株式会社インターネットイニシアティブは11月22日、サイバー攻撃の対象となりうるIT資産を検出し、リスク評価を行なう「IIJアタックサーフェスアセスメントソリューション」を同日から提供すると発表した。

脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、サブアカウント管理機能拡充 画像
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脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、サブアカウント管理機能拡充

 株式会社エーアイセキュリティラボは11月18日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。

サイバー脅威インテリジェンスの未来 5つの傾向 画像
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サイバー脅威インテリジェンスの未来 5つの傾向PR

サイバー犯罪グループの活動はより大胆に、そしてより巧妙になっています。しかしそんな彼らの活動も、一般企業と同じ方法で運営されています。つまり、サイバー犯罪を専門とする企業(サイバー犯罪グループ)が何を企んでいるのか、どのような攻撃手法を使用する傾向があるのか、主にどのような企業を標的にしているのかを知ることで、サイバー犯罪にさらされている自組織のアタックサーフェス(攻撃対象領域)と攻撃リスクを理解することが可能となるのです。

ALSI が脅威インテリジェンス参入、2024年4月「InterSafe Threat Intelligence Platform」提供開始 画像
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ALSI が脅威インテリジェンス参入、2024年4月「InterSafe Threat Intelligence Platform」提供開始

 アルプス システム インテグレーション株式会社(ALSI)は11月9日、脅威インテリジェンスデータ市場への本格参入を発表した。

脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、APIスキャンで json 形式の body 数値が文字列に変換される問題を修正 画像
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脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、APIスキャンで json 形式の body 数値が文字列に変換される問題を修正

 株式会社エーアイセキュリティラボは11月10日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。

GSX が BBSec の株式追加取得、持分法適用会社に 画像
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GSX が BBSec の株式追加取得、持分法適用会社に

 グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は11月10日、株式会社ブロードバンドセキュリティ(BBSec)の株式を追加取得すると発表した。

サイバーセキュリティ「総務大臣奨励賞」募集開始、自薦または他薦 12/21 まで受付 画像
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サイバーセキュリティ「総務大臣奨励賞」募集開始、自薦または他薦 12/21 まで受付

 総務省は11月15日、「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の募集開始を発表した。

組織がサイバー攻撃に備える5つの実践的ヒント 画像
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組織がサイバー攻撃に備える5つの実践的ヒントPR

セキュリティ担当者も現実を受け入れることが重要となります。その現実とは、セキュリティ担当者はサイバー犯罪者を完全には撲滅できないということ、できるのは、サイバー犯罪の成功率を引き下げることだけであるということです。

Proofpoint Blog 第31回「GoogleとYahooの新Eメール認証要件への短い対応タイムライン」 画像
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Proofpoint Blog 第31回「GoogleとYahooの新Eメール認証要件への短い対応タイムライン」

Googleは、2024年2月から、Gmailアカウントにメッセージを送信する際にメール認証が必要になると発表しました。Gmailアカウントに1日あたり5,000通以上のメールを送信する大量送信者は、さらに多くの要件を満たす必要があります。

脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、Form action hijacking のスキャンルール追加 画像
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脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、Form action hijacking のスキャンルール追加

 株式会社エーアイセキュリティラボは11月3日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。

Microsoft 365と Microsoft Azure の統合監視「JBS SOC」提供、S&J と共同開発 画像
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Microsoft 365と Microsoft Azure の統合監視「JBS SOC」提供、S&J と共同開発

 日本ビジネスシステムズ株式会社(JBS)は10月31日、Microsoft 365とMicrosoft Azureの統合監視を可能にするセキュリティ監視サービス「JBS SOC」をS&J株式会社と共同開発し、提供すると発表した。

プルーフポイント、Tessian社買収、メール誤送信やデータ流出等 AI で対処 画像
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プルーフポイント、Tessian社買収、メール誤送信やデータ流出等 AI で対処

 日本プルーフポイント株式会社は10月30日、Tessian社買収に関する正式契約の締結について発表した。Tessian社の買収は、必要な規制当局の承認などの慣習的な完了条件に従い、2023年後半から2024年前半に完了予定となっている。

サイバーインテリジェンスに関する4大誤解と CISO が理解しておくべきポイント 画像
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サイバーインテリジェンスに関する4大誤解と CISO が理解しておくべきポイントPR

アンダーグラウンドのサイバー犯罪社会は、実際には神秘的でも不可知でもありません。

NFT詐欺に遭わないための学習コンテンツと検定、合格証も変化 ~ DeNA 提供 画像
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NFT詐欺に遭わないための学習コンテンツと検定、合格証も変化 ~ DeNA 提供

 株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)は10月26日、「NFTリテラシー検定」の提供を同日から開始すると発表した。

課題に合わせたセキュリティ支援「GMOサイバーセキュリティfor医療」 画像
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課題に合わせたセキュリティ支援「GMOサイバーセキュリティfor医療」

 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月26日、医療機器メーカーや医療機関向けに総合的なサイバーセキュリティの支援を行う「GMOサイバーセキュリティfor医療」を提供すると発表した。

AeyeScan blog 第4回「生成AIオプション詳説:セカンドオーダーXSSの自動検出に成功」 画像
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AeyeScan blog 第4回「生成AIオプション詳説:セカンドオーダーXSSの自動検出に成功」

生成AIオプションを利用することで、これまでツールによる診断では検出が難しかった脆弱性も検出可能になりました。具体的には以下の 2 種類の脆弱性に対応しており、本記事ではセカンドオーダーXSSの脆弱性を取り上げていきます。

企業管理職におくる「アンダーグラウンドのサイバー犯罪社会」入門書 ~「ダークウェブ」という用語が適さなくなった理由 画像
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企業管理職におくる「アンダーグラウンドのサイバー犯罪社会」入門書 ~「ダークウェブ」という用語が適さなくなった理由PR

本稿では、「アンダーグラウンドのサイバー犯罪社会」という言葉の定義、アクターとその活動動機、手法について現状を解説します。また、セキュリティ部門のトップが自組織を台頭する脅威から守るための推奨策についても詳述します。

公正取引委員会、Google LLC らによる独占禁止法違反被疑行為について情報・意見募集 画像
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公正取引委員会、Google LLC らによる独占禁止法違反被疑行為について情報・意見募集

 公正取引委員会は10月23日、Google LLCらによる独占禁止法違反被疑行為についての審査を開始し、第三者から情報・意見を受け付けると発表した。

脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、APIキーをAPIリクエストのURLで送信していることを検出するスキャンルールを追加 画像
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脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、APIキーをAPIリクエストのURLで送信していることを検出するスキャンルールを追加

 株式会社エーアイセキュリティラボは10月21日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。

「警察にチクるな」の脅迫むなしく ~ ランサムウェア運営犯 Ragnar Locker 逮捕 画像
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「警察にチクるな」の脅迫むなしく ~ ランサムウェア運営犯 Ragnar Locker 逮捕

 欧州警察機構(Europol)は現地時間10月21日、ランサムウェア集団「Ragnar Locker」が国際警察の急襲で逮捕されたと発表した。

11/8,9 開催:世界の一流に愛される日本発のサイバーセキュリティ国際会議 CODE BLUE 2023 画像
セミナー・イベント

11/8,9 開催:世界の一流に愛される日本発のサイバーセキュリティ国際会議 CODE BLUE 2023

 「トム・クルーズがわざわざ友情出演してくれるようなもの」と形容しても、サイバーセキュリティカンファレンスの常識的には決して大げさではないと思う。

「China Check FREE」コーポレートサイトへの中国からのアクセスを無料診断 画像
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「China Check FREE」コーポレートサイトへの中国からのアクセスを無料診断

 株式会社LIFE PEPPERは10月19日、中国向けWEBサイトアクセス無料診断ツールのリニューアルを発表した。

マルウェアのアンチデバッグ機能自動識別ツール「AntiDebugSeeker」 画像
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マルウェアのアンチデバッグ機能自動識別ツール「AntiDebugSeeker」

 株式会社ラックは10月18日、マルウェアに含まれるアンチデバッグ機能を自動的に識別するツール「AntiDebugSeeker」を開発し、IDA Plugin Contest 2023に提出したと発表した。 同社 サイバー救急センターの武田貴寛氏が作成している。

TwoFive メールセキュリティ Blog 第13回「“受信側”のDMARC対応状況と次の課題」 画像
コラム

TwoFive メールセキュリティ Blog 第13回「“受信側”のDMARC対応状況と次の課題」

今回は、“受信側”にフォーカスして、DMARC普及状況や課題をまとめてみたいと思います。

Keeper Security APAC が CVE採番機関に認定 画像
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Keeper Security APAC が CVE採番機関に認定

 Keeper Security APAC株式会社は10月17日、情報セキュリティの脆弱性情報を収集し管理するCVEプログラムにおいてCVE採番機関に認定されたと発表した。

脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、リモートブラウザの操作内容をカスタマイズできる機能を追加 画像
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脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、リモートブラウザの操作内容をカスタマイズできる機能を追加

 株式会社エーアイセキュリティラボは10月14日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。

今季 6 回目の国内チーム 1 位獲得 ~ GMOイエラエ「SECCON CTF 2023 Quals」 画像
業界動向

今季 6 回目の国内チーム 1 位獲得 ~ GMOイエラエ「SECCON CTF 2023 Quals」

 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月13日、同社の脆弱性調査・研究チーム「GMOイエラエ」による『SECCON CTF 2023 Quals』での国内チーム1位の獲得について発表した。

NTTとNEC、サプライチェーンセキュリティリスクの低減を目的とする「セキュリティ・トランスペアレンシー・コンソーシアム」発足 画像
業界動向

NTTとNEC、サプライチェーンセキュリティリスクの低減を目的とする「セキュリティ・トランスペアレンシー・コンソーシアム」発足

 日本電信電話株式会社(NTT)と日本電気株式会社(NEC)は10月11日、サプライチェーンセキュリティリスクの低減を目的とする「セキュリティ・トランスペアレンシー・コンソーシアム(Security Transparency Consortium」の発足を発表した。

第16回「日ASEANサイバーセキュリティ政策会議」結果公表 画像
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第16回「日ASEANサイバーセキュリティ政策会議」結果公表

 総務省、内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)、経済産業省は10月6日、第16回「日ASEANサイバーセキュリティ政策会議」の結果について発表した。

日本企業の9割が満足にできていないセキュリティ対策「ログ管理」の重要性 ~ 網屋・GSX 画像
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日本企業の9割が満足にできていないセキュリティ対策「ログ管理」の重要性 ~ 網屋・GSXPR

 その瞬間、返す言葉が見当たらず、何も言うことができない沈黙の時間が流れた。

トレードオフという言葉に甘えない ~ ソリトンシステムズが追求する「運用負荷フリー」のセキュリティ製品開発 画像
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トレードオフという言葉に甘えない ~ ソリトンシステムズが追求する「運用負荷フリー」のセキュリティ製品開発PR

調査テーマ自体は “ありふれた” ものにも感じられるが、このアンケート結果を読み取る視点が非常にソリトンらしい。情報システム部門に寄り添うメーカーとしての姿勢が、そこに凝縮されていた。

エーアイセキュリティラボ「生成AIを活用した脆弱性診断」に関する特許 3 件取得、生成AIオプション機能提供 画像
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エーアイセキュリティラボ「生成AIを活用した脆弱性診断」に関する特許 3 件取得、生成AIオプション機能提供

 株式会社エーアイセキュリティラボは10月10日、「生成AIを活用した脆弱性診断」に関する特許の取得と生成AIオプション機能の提供を発表した。

Proofpoint Blog 第30回「DMARCを実装してPCI DSS v4.0要件に対応する」 画像
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Proofpoint Blog 第30回「DMARCを実装してPCI DSS v4.0要件に対応する」

昨年 PCI DSS V4.0 が発表されたことをふまえ、2025 年 3 月に義務化される、フィッシング対策メカニズムの要件にどのように対応できるかについて考えてみましょう。

フォレンジック技術者が語る サイバー攻撃が発生する四つの未知の領域への警鐘 ~ エムオーテックス 画像
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フォレンジック技術者が語る サイバー攻撃が発生する四つの未知の領域への警鐘 ~ エムオーテックスPR

「未把握」「未実施」「未取得」「未検出」の 四つの「未知の領域」があることで、被害が発生したり、被害が拡大していく傾向があります。

サイバー野生生物捜査ほか情報共有強化 ~ 国際刑事警察機構 アフリカ地域会議 画像
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サイバー野生生物捜査ほか情報共有強化 ~ 国際刑事警察機構 アフリカ地域会議

 INTERPOLは現地時間10月5日、閉幕した第26回アフリカ地域会議について発表した。

国際標準ITU-T 勧告 X.1060 が定義するサイバーディフェンスセンター(CDC)と、それを支える監視基盤 Elasticsearch 画像
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国際標準ITU-T 勧告 X.1060 が定義するサイバーディフェンスセンター(CDC)と、それを支える監視基盤 ElasticsearchPR

現在の SIEM とか SOC には、単純にデータが溜まっている、集まっているだけで、何かあったときは人間が手動で頑張らなければいけなかったり、SOC 自体も製品ごとにサイロ化していたり、早く見つけて早く対処することが「できない」状況になっています。

送受信双方 最も手間が少ない PPAP 対策、クオリティア「TLS確認機能」500 社突破記念講演 画像
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送受信双方 最も手間が少ない PPAP 対策、クオリティア「TLS確認機能」500 社突破記念講演PR

PPAP 対策で一番目が向きがちなのが、添付ファイルを分離してダウンロードリンクの URL を送る手法ですが、この方法を全ての取引先様が嬉しいと思っているのかどうかは考えてみてもいいと思います。

警察庁インターネット・ホットラインセンター通報対象に「闇バイト」募集情報追加 画像
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警察庁インターネット・ホットラインセンター通報対象に「闇バイト」募集情報追加

 警察庁は9月29日、インターネット・ホットラインセンターへの通報対象に犯罪実行者募集情報の追加を発表した。

セキュリティは「CIA」から「CPA」へ ~ 阿部慎司が考える「セキュリティ対応組織の教科書 第3版」活用法 画像
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セキュリティは「CIA」から「CPA」へ ~ 阿部慎司が考える「セキュリティ対応組織の教科書 第3版」活用法

 2023年春、「セキュリティ対応組織の教科書 第3版」(ISOG-J)が公開された。5年ぶりの大幅改訂となるものだが、作業の中核を担ったメンバーのひとりが阿部慎司氏だ。本稿は、阿部氏が今春開催されたSecurity Days Spring 2023で行った講演をレポートする。

新規公知脆弱性情報の配信サービス提供開始、SOME/IPなどの通信プロトコルにも対応 画像
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新規公知脆弱性情報の配信サービス提供開始、SOME/IPなどの通信プロトコルにも対応

 株式会社NDIASは9月25日、暗号・通信プロトコルなどの特定の新規公知脆弱性情報の配信サービスの提供を同日から開始すると発表した。

GKE 向け Advanced Vulnerability Insights の公開プレビュー版をリリース 画像
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GKE 向け Advanced Vulnerability Insights の公開プレビュー版をリリース

 Google は10月5日、GKE 向け Advanced Vulnerability Insights の公開プレビュー版のリリースを発表した。

JR東日本 列車内セキュリティ向上の取り組み公表 画像
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JR東日本 列車内セキュリティ向上の取り組み公表

 東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)は10月10日、列車内セキュリティ向上の取り組みについて発表した。

パロアルトネットワークスが提案する「次世代 SOC」「次世代 SIEM」とは? 画像
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パロアルトネットワークスが提案する「次世代 SOC」「次世代 SIEM」とは?PR

現在の SIEM とか SOC には、単純にデータが溜まっている、集まっているだけで、何かあったときは人間が手動で頑張らなければいけなかったり、SOC 自体も製品ごとにサイロ化していたり、早く見つけて早く対処することが「できない」状況になっています。

脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、リモートブラウザによる手動巡回に別タブ操作機能追加 画像
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脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、リモートブラウザによる手動巡回に別タブ操作機能追加

 株式会社エーアイセキュリティラボは9月30日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。

ASM 機能拡張、GMOイエラエ「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 エンタープライズプラン」 画像
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ASM 機能拡張、GMOイエラエ「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 エンタープライズプラン」

 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月2日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 エンタープライズプラン」を同日から提供開始すると発表した。

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「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
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