GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月16日、同社の高度解析部 金子孟司氏が所属するSECCON CTF運営チームが「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」を受賞したと発表した。
東日本電信電話株式会社(NTT東日本)と西日本電信電話株式会社(NTT西日本)は3月22日、固定電話サービスにおける特殊詐欺犯罪の防止に向けた取り組みについて発表した。
2020 年 5 月、Blackbaud はランサムウェアに感染し、黙って犯人に支払いを済ませたが、同年 7 月までセキュリティ侵害について顧客に知らせなかった。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月20日、EmoCheck v2.4.0 のリリースを発表した。
株式会社ラックは3月14日、「サイバーセキュリティ仕事ファイル 2 ~みんなが知らない仕事のいろいろ~」を公開した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月14日、「空飛ぶクルマ」の実証飛行への協力を発表した。
ギットハブ・ジャパン合同会社は3月9日、米国時間2月28日にGitHub上のすべてのパブリックリポジトリでの Secret scanning アラートの提供を開始したと発表した。
株式会社リチェルカセキュリティは3月8日、サイバーセキュリティ技術者向けトレーニングの一般提供の開始を発表した。
正面からクラウドシフト時代のセキュリティ対策について向かい合わなければならない現在、NECソリューションイノベータがこの 3 年間現場で試行錯誤を繰り返しながら磨き上げてきた、セキュリティ対策の最適解が示される予定だ。
株式会社LogStareは3月6日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョン 2.3.4のリリースを発表した。
デジタル庁、総務省、経済産業省は3月8日、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(案)に係る意見募集について発表した。
ヘルプデスクサービス「PrimeDesk」を提供する SCSKサービスウェアにとっても事態が変化している。セキュリティ専門企業でないのにも関わらず、業務の過程で、さまざまなセキュリティ課題に遭遇し対処を求められる機会が増加の一途を辿っているという。
小さい子どもからお年寄りまで、パッと見ただけでなんとなくサイバーを理解して、親しみを持ってもらえるような絵本を作りたい。右脳で即座に理解できる、視覚に訴えることができるイラストを作りたい。長い間、そう考えていました。
情報収集や脅威インテリジェンスで注目を集めているのが OSINT と呼ばれる公開情報ベースのインテリジェンス手法だ。基本的には合法であり誰でもできる。
Fastly株式会社は3月6日、サイバーセキュリティに関するグローバル調査「火に油を注ぐ対策:複雑化により負担が増すサイバーセキュリティ戦略」を発表した。
これは単に謙虚なのか、あるいはベンダー側からの何らかの要望か。詳しい事情までは聞きそびれたが、そもそもこの会社には、各種バズワードに乗っかる企業風土が端から無い、それどころか小馬鹿にしている風すらあることも理由のひとつではないかと推測する。
JC3は、同センターが収集した偽ショッピングサイトの情報をScamAdviserに提供を開始。ScamAdviserはウェブサイトの危険性を確認できる「SAGICHECK」を公開した。
JPAAWG 5th General Meetingにおける毎年恒例パネル系 3 つの目玉プログラム、「フィッシングサイトを落とさナイト」、「現場発!メールサービスを支える運用者の集い」、「Open Round Table」をレポートする。
日本電気株式会社(NEC)は2月28日、セキュリティソフトウェア「軽量プログラム改ざん検知」の対象をコンテナ内プログラムへ拡げた新製品を4月より提供すると発表した。
インフィニア株式会社は2月22日、同社が運営するあっとほぉーむカフェでのメイド、キャストに対する誹謗中傷や性的発言・モラルハラスメントへの取り締まりを強化すると発表した。
総務省は2月28日、「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の受賞者を公表した。
Microsoftは現地時間2月24日、対象外のデバイスにWindows 11のアップグレードが提供されたと発表した。
株式会社LogStareは2月22日、AWS Network Firewallに特化したログ分析テンプレートをマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」に搭載したと発表した。
一見唐突にも思えたこの方向転換の原点となる事実を発見し、人間中心のセキュリティという新しいコンセプトを強く推進したのがライアンだったという。「ピープル セントリック セキュリティ」の概念はどのように生まれ、会社の新しい旗印となっていったのか。話を聞いた。
『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2』や『コール オブ デューティ ウォーゾーン』の他、『オーバーウォッチ』にもチートツールが販売されていました。
XDR を最初に定義・提唱した人物の名は Nir Zuk氏。ファイアウォール最大手を経た後にパロアルトネットワークスを創業、NGFWを世に問うことで、それまでの伝統的ファイアウォールの世界観をアップデートしてみせたこの男が、XDR にこめたビジョンとは一体何だったのか。
Tenable Network Security Japan株式会社は2月21日、Tenable Vulnerability Management ソリューションの一部として「サイバー保険レポート」を提供すると発表した。
「同様の数字ならいろんな資料で散見するぜ」と言うかもしれないが、本調査は 550 の企業や団体に属する 3,600 人への聞き取りインタビュー取材を世界 17 ヶ国 17 産業に対して行った結果をまとめたものであり、n 数の数が桁違いの点で類似調査とは信頼性が異なる。
株式会社LogStareは2月16日、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」の鳥取県教育委員会への採用を発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月16日、2023年1月にJPCERT/CCのGitHubにて公開したリポジトリー「CWE-1003-ja」について、ブログで紹介している。早期警戒グループの戸塚が執筆している。
ID とパスワードによる認証などより、ずっと良い選択肢の存在を、市場が理解してくれることを 20 年以上「待っていた」。
株式会社東芝は2月15日、株式会社文響社と共同制作した「うんこドリル サイバーセキュリティ supported by TOSHIBA」を同社Webサイトで公開したと発表した。
カスペルスキーが提供するセキュリティアウェアネストレーニングは一体どんなものなのだろう。ひとつだけ言えるのは、総務部からメールがきて年に一回受けるような例の「形式的な」トレーニングではきっとないだろうということだ。
NTTテクノクロス株式会社は2月15日、同社の「CipherCraft/Mail」が電子メール誤送信防止ツール市場でシェアNo.1を獲得したと発表した。
2023 年春のこのタイミングで報告がなされるのは、総務省による新たなガイドライン改訂を 3 月に控えているからだ。もちろんこれこそが、待たれていた「クラウドのデータ消去をどうするか問題」を解決する改訂でもある。
日本マイクロソフト株式会社は2月14日、Internet Explorer 11 デスクトップ アプリケーションのサポート終了に際し、FAQのアップデートを同社ブログで公開した。
一般財団法人日本サイバーセキュリティ人材キャリア支援協会(JTAG財団)は2月14日、企業向けに提供しているIT総合能力診断サービス「VisuMe」を学校などの教育機関に無償提供すると発表した。
イード銀行は全社事業発表会の開催を明日に控えていた。セキュリティ統括部 部長兼 iSIRT リーダーの速水は、チーム全員を招集し、セキュリティ統括部の発表内容に関して最終打ち合わせを行うのだが・・・
OpenID Foundation Japanは2月7日、米国国立標準技術研究所(National Institute of Standards and Technology, NIST)が公開している「NIST SP 800-63 Digital Identity Guidelines」改訂第4版の初期公開草案の日本語版を発表した。
米CISA(Cybersecurity & Infrastructure Security Agency)は現地時間2月7日、ランサムウェア復旧用スクリプト「ESXiArgs」を公開した。
圧倒的なオフェンス(攻撃力)のイメージが強いイエラエセキュリティだったが、満を持して典型的なディフェンス(防御)側のサービスである SOC 事業を 2023 年春にローンチする。いったいどんな「GMOイエラエにしかできない SOC サービス」を構築するのか。
Tenable Network Security Japan株式会社は2月9日、同社の脆弱性管理ソリューションがモバイルゲームをグローバルに展開するKLab株式会社に採用されたと発表した。
リスクベース認証に必要な不正検知、ふるまい検知にとって、AI(機械学習や統計学的手法)は欠かせない存在だ。AI系のセキュリティ応用技術では中国やアメリカ、イスラエルが世界をリードしているが、国内で同様な研究がないわけではない。
株式会社ラックは2月6日、イスラエルのSygnia Consulting Ltd.と原因究明調査・復旧など、インシデントレスポンス分野における業務提携を締結したと発表した。
まさかそんなと思うかもしれないが優れたセキュリティ製品ほど説明が上手でないケースがある。
SCSKサービスウェア株式会社は1月24日、セキュリティ運用のノウハウをまとめた体系的な学習プログラム「セキュリティインシデントレスポンス教育」のリリースを発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は2月3日、同社のSOCイノベーション事業部に所属する阿部慎司氏が「JNSA賞」を受賞したと発表した。
「SMSフィッシング」「スミッシング」などの手法に対し、モバイル事業者はどのように対応しようとしているのだろうか。昨年 11 月に開催された JPAAWG 5th General Meeting の「携帯キャリアによる SMSフィッシング対策の最新情報」では、主要3事業者が取り組みを紹介した。
株式会社セキュアヴェイルは2月3日、ソニックウォール・ジャパン株式会社と連携し、統合セキュリティ運用サービス「NetStare」が提供するSonicWall UTMの運用・監視サービスへの新サービスの追加を発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は2月1日、「IIJ IoTサービス」のコネクティビティ機能を拡充し、IoTデバイスとIoTプラットフォームをインターネットVPNでセキュアに接続できる「VPNアクセス」を同日から提供すると発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は2月1日、半導体の製造工程におけるサイバーセキュリティの強化に向けたコンサルティングサービス「半導体業界向けSEMIセキュリティ規格準拠支援サービス」の提供を同日から開始すると発表した。
総務省、警察庁、経済産業省は、「クレジットカード会社等に対するフィッシング対策強化の要請」を発表した。
幼稚園・小中高校とその学区では、より効率的かつ効果的に学習するために高度なネットワーキング技術を採用してきた。それにより技術的に発展したが、一方でリスクも高まり、全米のK-12教育機関はサイバー攻撃の標的となった。
Twitterはどういった場合にツイートがスパムと見なされるのか、アカウントが制限される可能性があるのかにつき該当する行為を言語化。さらに、今後はルール違反があってもアカウント凍結を減らし、いわゆるシャドウバンを増やすとの方針を発表しました。
『FF14』高難度コンテンツの世界初攻略が不正クリアであったとする疑惑に進展が。
株式会社ユービーセキュアとNRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)、グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は1月26日、クラウド型Webアプリケーション診断ツールの開発での連携を発表した。
保護されているマッチには盾マークが表示されます。
株式会社LogStareは1月24日、AWS CloudTrailに特化したログ分析・アラートテンプレートをマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」に搭載したと発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は1月23日、2022年度のJNSA表彰について発表した。
株式会社ティエスエスリンクは1月23日、情報漏えい対策ソフト「パイレーツバスター AWP Ver.12.1」と新製品「CRX配布オプション」を同日から発売すると発表した。
情報セキュリティ大学院大学は1月23日、第19回「情報セキュリティ文化賞」の受賞者が決定したと発表した。同学では2022年10月24日に、第19回情報セキュリティ文化賞候補者の募集について公表していた。
IPAは、セキュリティ関連費用を可視化するお助けツール「NANBOK」を開発、公開した。
アップルは24日未明、iOS 16.3を配信開始しました。届いていれば通知から、まだ来てなくとも「設定-一般-ソフトウェア・アップデート」から手動でアップデートできます。