ソフトバンク株式会社は6月2日、迷惑SMS対策機能の無料提供を発表した。
クラウドストライク株式会社は6月2日、2021年の「Partner of the Year Awards」を発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月1日、「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で取り扱うICS-CERT Advisoryについて発表した。
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社は5月26日、製品セキュリティインシデント対応チームによるページの開設を発表した。
質量効果(Mass Effect)とは、冶金の世界では素材の質量によって内部まで焼き入れがされない状態を意味する。医学の世界では(主にガン)細胞などが圧力や刺激によって増殖が加速する現象を指す。サイバーセキュリティでは…
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は5月31日、Web媒介型攻撃の実態把握と対策技術の向上のために、2018年に開始したユーザー参加型プロジェクト「WarpDrive」を再起動すると発表した。
2021 年末までに、Mandiant Threat Intelligence は、80 件のゼロデイが実際に悪用されたことを確認しました。これは、過去最高となった 2019 年に記録した数の実に 2 倍以上です。
一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)は5月30日、ランサムウェアなどのサイバー攻撃に困窮する病院や自治体などの公益団体への技術的支援や、運用面の制度確立のための支援を行う、無償のサイバーセキュリティボランティア制度の開始を発表した。
クラスメソッド株式会社は5月26日、AWSのセキュリティをベストプラクティスに基づき評価、自動修復するサービスの提供を同日から開始すると発表した。
株式会社クラフは5月24日、「誰の手にもセキュリティがいきわたる社会」を目指すプロジェクト「S4」のプランを公開した。
株式会社スリーシェイクは5月26日、自動脆弱性診断ツール「Securify」のUIのリニューアルと、「ドメイン所有確認」機能の追加を発表した。
株式会社LogStareは5月27日、富士通株式会社の技術的支援を受け、「FUJITSU Network IPCOM EX2シリーズ」との連携に正式対応したと発表した。
ペネトレーションテストで実際に最近、よく見つかる脆弱性を取り上げます
フォーティネットジャパン合同会社は5月23日、「サイバーセキュリティスキルギャップレポート2022年版」を発表した。
株式会社のらねこは5月17日、メール誤送信防止アドイン「Outlook Okan」v2.7.0.0を公開した。
株式会社TwoFiveは5月19日、日経225企業のDMARC導入についての調査結果を発表した。
日本プルーフポイント株式会社は5月18日、米国で5月17日から開催されている年次カンファレンス「Protect 2022」について発表した。
ビジョナル・インキュベーション株式会社は5月18日、同社が運営する脆弱性管理クラウド「yamory」にて、緊急脆弱性を速報通知する機能を同日から開始すると発表した。
株式会社デージーネットは5月18日、同社が無料提供するメールサーバセキュリティ診断サービス「MSchecker」に、6月1日から新たなセキュリティチェック項目としてDMARC対応を追加すると発表した。
デジタル庁は5月17日、通信暗号化方式「SSL3.0」及び「TLS1.0」「TLS1.1」の無効化について発表した。
システム侵入後にペネトレーションテストでは実際にどのような調査を行い、何を探索しているのか、その実際について語ります
暗号資産の流出事件の原因や、その対策ポイントについて、楽天ウォレット CIO 執行役員 佐々木康宏氏が「Security Days Fall 2021」で語った。
インテル株式会社は5月11日、同社の新しいサービス(開発コード名:Project Amber)について発表した。
株式会社ラックは5月13日、2022年3月期 通期決算を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社が、今秋開催されるセキュリティカンファレンス「CODE BLUE 2022」のTop Sponsorに入った。
インドの CERT-Inは国内の多くの IT企業に対して、ランサムウェア攻撃やソーシャルメディアアカウントの漏洩など、20 種類の情報セキリュティインシデントを検出後 6 時間以内に報告するよう義務付ける新たな規則の遵守を、喫緊の重大な課題として課した。
一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月12日、2022年1月に改訂されたFIRSTの加盟手続きについて、ブログで紹介している。
株式会社LogStareは5月11日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョンとなる2.3.0のリリースを発表した。
デジタル・フォレンジック研究会は5月9日、同会の理事・顧問で東京電機大学 研究推進社会連携センター顧問・客員教授 兼 サイバーセキュリティ研究所所長の佐々木良一氏によるコラム「メタバースとセキュリティ」を発表した。
サイバー攻撃の調査に国家が介入するより、民間企業や専門家が担当するほうが民主的であり何倍もマシであることは確かかもしれない。しかし、インシデントの調査委員は「第三者委員」と言われてはいるものの、当事者による人選で委託されるケースは多い。
株式会社インテリジェント ウェイブは5月9日、MSSP型セキュリティインテリジェンスレポートサービス「IWI Security Intelligence Alert (ISIA)」の提供開始を発表した。
メールやショートメッセージのフィッシング対策を行う上で、「短縮URL」や「ダイナミックDNS」と呼ばれる分野のサービスが問題になっています。
株式会社サイバーフォートレスは5月6日、クラウドでSIEM「SPiDER TM」を利用できる「SPiDER TM on CLOUD」の販売を発表した。
クラウドストライク株式会社(CrowdStrike)は5月9日、攻撃者特化型の新たなクラウドネイティブ・アプリケーション・プロテクション・プラットフォーム(CNAPP)機能の導入を発表した。
ソニービズネットワークス株式会社は5月9日、セキュリティの高度化を実現する「Microsoft Azure Active Directory(AD)支援サービス」の提供を同日から開始すると発表した。
セキュリティ企業の開催するセミナーやプライベートショーの多くがオンライン化したことで、参加者や参加動機も変化している。
サイバートラスト株式会社は4月27日、「Secure IoT Platform」と連携し、証明書の高速・大量発行を可能とする新たな商用の認証局基盤の構築を発表した。
株式会社カスペルスキーは4月27日、ランサムウェア「Yanluowang」の感染に対応する復号ツールのリリースを発表した。
国土交通省は4月27日、宅地建物取引業法施行規則の一部改正等を行い、不動産取引時の書面を電子書面で提供可能になったと発表した。
東京都及び公益財団法人東京都中小企業振興公社は4月27日、都内中小企業者等を対象とした、自社の情報資産を守るためのサイバーセキュリティ対策の取組に係る経費の助成について、令和4年度の助成金の募集を発表した。
株式会社東芝と東芝デジタルソリューションズ株式会社、英国 BT Group plcは4月27日、英国ロンドンで量子暗号通信の商用向けメトロネットワークのトライアルサービスの提供を2022年4月26日から開始したと発表した。
アルプスアルパインは4月26日、独ギーセッケ&デブリエント社とCCC(Car Connectivity Consortium)のグローバル標準規格に準拠したワイヤレスデジタルキーシステムを共同開発したと発表した。
アクセスブローカーの登場によって、アイデンティティ&アクセスマネジメントという、これまでどちらかといえば事務的だった IT 管理領域が、ふと気づくと物騒で血なまぐさい戦場に変わっていた。攻撃者は正規のクレデンシャルを用いて悠々と執務室に入場してくる。
本記事では、同資格の取得を志望する方の参考になるよう、勉強・受験の軌跡や所感を共有したいと思います。
一般社団法人日本テレワーク協会と一般社団法人セキュア IoT プラットフォーム協議会は4月25日、協同で策定した「安心安全テレワーク施設ガイドライン(第1版)を公開した。
金融庁は4月26日、春の大型連休に向けたサイバーセキュリティ対策の実施について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月25日、基本情報技術者試験と情報セキュリティマネジメント試験の通年試験化について発表した。
銀行強盗の被害が起きても当の銀行が金庫を製造したり警備システムを開発したりはしない。サイバー攻撃を受けて財務会計情報が盗まれたとしても財務会計ソフトの会社がセキュリティプロダクトを開発したりはしない。餅は餅屋に任せるということだ。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月21日、4月20日に総務省、経済産業省、警察庁、NISCの連名で公表した「サイバー攻撃被害に係る情報の共有・公表ガイダンス検討会の開催について」の検討に際し行った論点整理や提言について発表した。
FBI のインターネット犯罪苦情センター(IC3)が発表した最新の年次インターネット犯罪報告書 によると、2021 年に米国ではサイバー攻撃やその他の悪質なサイバー活動が「かつてないほど増加」しました。
ニューリジェンセキュリティ株式会社は4月21日、SaaS型のクラウドセキュリティ運用支援サービス「Cloudscort」の提供を、同日から開始すると発表した。
株式会社セキュアブレインは4月21日、「IIJクラウドWebホスティングサービス」のオプションサービス「Web改ざん検知」に、セキュアブレインのWeb改ざん対策ソリューション「GRED Web 改ざんチェック」が採用されたと発表した。
CrowdStrike は最近、2017 年に活動していたランサムウェアファミリーMagniber が関与する新たな活動を確認しました。この活動では韓国の被害マシン上で、PrintNighmare の脆弱性 が悪用されました。
情シスの実務以外の話を、情報システム部門の人物に聞いてやろうなどという想像力が市場にも業界にも存在しなかった。
総務省、経済産業省、警察庁、内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は4月20日、サイバー攻撃被害に係る情報の共有・公表ガイダンス検討会の開催について発表した。
一般社団法人ICT-ISACは4月20日、「法人向けIoT機器の悪用によるサイバー攻撃防止ページ」の公開について発表した。
freee株式会社は4月19日、情報セキュリティ向上を目指し、CISO(Chief Information Security Officer:最高情報セキュリティ責任者) に茂岩祐樹氏が就任したと発表した。
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は4月19日、厚生労働省が行う2022年10月1日からの教育訓練給付の講座指定の活用について、twitterアカウントで発表した。
我が国では数少ない情報安全保障専門機関 明治大学サイバーセキュリティ研究所
「イエラエセキュリティ 脅威動向レポート」の第 2 回目は、イエラエセキュリティ 高度解析課 三村 聡志 氏と、イエラエセキュリティ ペネトレーションテスト課 村島 正浩が、ペネトレーションテストを行うペンテスターの仕事の面白さやスタッフ育成について語ります。
情報処理推進機構(IPA)は2022年4月14日、「ITパスポート試験(iパス)」の2022年(令和4年)3月度合格者を発表した。最年少合格者は7歳の小学1年生で、これまでの最年少記録8歳を1年5か月ぶりに更新。
日本マイクロソフト株式会社は4月14日、影響の大きいシナリオにおけるマイクロソフトのバグ報奨金プログラムの拡大について同社ブログで発表した。同ブログはExpanding High Impact Scenario Awards for Microsoft Bug Bounty Programsの抄訳となっている。
デジタル庁は4月15日、デジタル庁アイデアボックスで「デジタル社会の実現に向けた重点計画」の改定に向けての意見募集を発表した。