KPMGコンサルティング株式会社は1月19日、企業のサイバーセキュリティに関する実態調査の結果をまとめた「サイバーセキュリティサーベイ2022」を発表した。
株式会社イエラエセキュリティは1月24日、取締役会でGMOインターネット株式会社との資本業務提携に関する決議を行ったと発表した。
2021 年の暮れに行われた編集長対談のなかで、同じ「憧れ」という言葉が上野の対談相手の口から、ごく自然に出てきたときは、少なからず記者にとって思うところのある瞬間だった。
イギリスとオーストラリアは、サイバー・基幹技術パートナーシップ(Cyber and Critical Technology Partnership)を締結した。これにより実現するとされることの1つが、地球の裏側の厳しい刑罰制度下への犯罪者の輸送だ。
株式会社セキュアブレインは1月20日、「Log4Shell」脆弱性の有無を診断するWebサイト自動脆弱性診断サービス「GRED Webセキュリティ診断 Cloud」トライアル版を期間限定で無償提供すると発表した。
株式会社セキュアヴェイルは1月20日、100%子会社である株式会社キャリアヴェイルが「CustomerStareアプライアンス」を同日リリースすると発表した。
最高裁判所は1月20日、 不正指令電磁的記録保管被告事件についての判例を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月14日、Microsoft 社 Internet Explorer のサポート終了について注意喚起を行った。サポート終了の対象ソフトウェア製品は以下の通り。
KDDI株式会社は1月18日、法人顧客向けにEDR製品「CrowdStrike Falcon」を同日から提供開始すると発表した。
株式会社ユービーセキュアは1月17日、Log4Shell脆弱性の検出に特化した「Log4Shellスキャンサービス」のリリースを発表した。
株式会社ブロードバンドセキュリティ(BBSec)は1月17日、クラウドサービス提供事業者とその利用事業者双方に向けてISO/IEC 27017に基づくISMSクラウドセキュリティ認証取得を支援するコンサルティングサービスの提供開始を発表した。
株式会社LogStareは1月18日、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」がデジタルアーツ株式会社「i-FILTER@Cloud」「i-FILTER Ver.10」に正式対応したと発表した。
北米の SOC サービスを「ジャパンクオリティ」にまで高め洗練させたうえで、日本にそれを逆輸入する充分な手応えを得て、今回の資本提携に至った。
株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)は1月13日、セコム株式会社が販売開始した「バーチャル警備システム」のクラウドシステムを共同開発し、AIを活用した音声合成技術・キャラクターの提供を行ったと発表した。
一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は1月13日、株式会社NTTドコモの「スミッシング」対策への協力を発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは1月13日、米SentryMark Inc.との資本業務提携による標準化・仕組化によるグローバル対応を実現し、柔軟性の高いセキュリティ監視サービスの提供を発表した。
境界型から出口対策、そしてゼロトラストと働き方や攻撃の変化に合わせて防御のトレンドも変化していますが、一貫していえるのは侵入されることを前提とした対策が重要になっている点です。
株式会社セキュアヴェイルは1月13日、統合セキュリティ運用サービス「NetStare」のサービスラインアップ刷新を記念した「ファイアウォール無料診断キャンペーン」の実施を発表した。
株式会社ティエスエスリンクは1月17日、Webコンテンツの情報漏えい対策ソフト「パイレーツバスター AWP Ver.11.2」の同日からの発売を発表した。最新バージョンでは、新たに Windows 11 に対応している。
今回は4 つのアクションポイントに対応した対策グループを整理してみました。皆さんはこれらの対策のうち、どれを実施していて、どれが実施できていないでしょうか。
株式会社リチェルカセキュリティは2021年12月28日、国産ファジングフレームワーク「fuzzuf」バージョン0.1.0をGitHub上でオープンソースソフトウェア(OSS)として公開した。
マカフィー株式会社は1月12日、経営者向けサイバーセキュリティ集中講座の提供を企業向けに同日から開始すると発表した。
日本プルーフポイント株式会社は1月12日、マシンラーニングAIを活用したデータ保護対策を行うシンガポール拠点のDathena(ダティーナ)の買収完了を発表した。
ポール氏は「何より“G.I.ジョー”だったのが最悪だ」と語っています。
そのほか、Xbox Series X|Sの供給やXbox Cloudの展望などについても明かしています。
2000 年より前に比べて圧倒的に変わったのは、ふだん意識しているか、していないかを別にして、日常生活において暗号が使われる場面が自然に激増したことです。
株式会社SHIFTは1月11日、同社連結子会社の株式会社SHIFT SECURITYと米SentryMark, Inc.の資本業務提携について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月11日、2021年度のセキュリティ製品の有効性検証における試行対象製品の募集について発表した。
株式会社イエラエセキュリティは1月11日、「クラウドセキュリティ・アドバイザリー」サービスの1月1日からの提供開始を発表した。
株式会社ティエスエスリンクは1月11日、社内共有ファイルの情報漏洩対策ソフトの新バージョン「トランセーファー PRO Ver.3.0」と、同製品の新しいオプション「Active Directory 連携オプション」を発売した。
株式会社LogStareは1月6日、エムオーテックス株式会社(MOTEX)と技術提携し、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」でのLANSCOPEオンプレミス版への対応を発表した。
Kraftonおよびテンセントは、その資金をさらなる不正対策のために使用するとしています。
ゲームクラッシュを起こすバンガロールの新スキンも使用不可能状態です。
本記事では、ログ全般に関わることの情報、インシデントレスポンスにおいて参照されることが多いイベントログに焦点を当て、イベントログを見るための情報であったり、学習するための素材を紹介します。
セキュリティに関わる技術や製品の有効性を、客観的定量的に評価できたら最高以外の何ものでもないが、そこには「どんな事業で」「何を守るために」「どのように運用するか」といった変数が多数存在し、各社千差万別である。
AironWorks株式会社は12月29日、金融業界のサイバーセキュリティ対策に課題感を多く持つ株式会社横浜銀行とサイバーセキュリティシミュレーション教育プラットフォームの共同デザイン始動のため、デザインパートナーシップの締結を発表した。
トレンドマイクロ株式会社は12月22日、Log4Shell診断ツールの提供について発表した。
Active Directory の中のオブジェクトは日々、瞬間ごとに変化していきます。その中で、いつ弱点が発生するかは予測できません。今日検査をして大丈夫だったからといって、明日もそうとは限らないのです。
セキュリティに関わる技術や製品の有効性を、客観的定量的に評価できたら最高以外の何ものでもないが、そこには「どんな事業で」「何を守るために」「どのように運用するか」といった変数が多数存在し、各社千差万別である。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は12月20日、セキュリティスペシャリストを育成する事業として同社独自の教育プログラム「IIJセキュリティ教習所」の開設を発表した。
株式会社NTTドコモは12月22日、「ネットワークセキュリティ」の迷惑メール対策機能の終了について発表した。
英国の警察は、NHS(国民保険サービス)データベースへのアクセス権を持つ者たちが、NHS ワクチンパスポートアプリに登録するための偽のワクチン接種状況情報を販売したとされる事件を受け、過去数ヶ月の間に相次いで容疑者を逮捕した。
株式会社セキュアヴェイルは12月21日、100%子会社である株式会社キャリアヴェイルが提供する「CustomerStare」にて死活監視・性能監視に必要な機能を1つの物理サーバに集約するアプライアンス版の提供を2022年1月から開始すると発表した。
年に 2 ~ 3 回かそこら発生する障害の復旧を速くする以外の監視の目的などないのでは、と思うかもしれないが、ここに CustomerStare は、DX時代にふさわしい新しい目的を追加しようとしている。いわばネットワーク監視の再定義だ。
工場SOC、ビルSOCについて、Interop Tokyo 2020のカンファレンスセッション「スマートビルのサイバーセキュリティ対策 ~AI活用異常検知とビルシステム向けSOCサービス~」での発表内容を元にまとめてみたい。
株式会社SHIFT SECURITYは12月20日、「Log4j向け無償セキュリティ診断・フォレンジック調査」の同日からの提供開始を発表した。
第2回目は、電子メールのごく初期から今日まで、不本意ながら古くて長いお付き合いが続いているマルウェアについて、電子メールネットワークの変化とそれにともなって必要とされる今後の対策を取り上げる。
CrowdStrike のクラウドセキュリティポスチャー管理ソリューションである Falcon Horizon は、パブリッククラウドサービスの監視機能を備えており、展開の拡大によって生じる潜在的な問題を企業がプロアクティブに特定・解決するうえで役立ちます。
株式会社サーバーワークスは12月16日、fjコンサルティング株式会社、株式会社琉球銀行、株式会社GRCS、株式会社リンクと共同で、「PCI DSS AWS Users Consortium Japan 」の発足を発表した。
セキュリティ対策は組織全体への展開を前提とした大きなプロジェクトになりがちですが、現状のリスクを可視化することにより、セキュリティ対策に柔軟性と即効性を持たせることができるようになってきました。
株式会社セキュアヴェイルは12月14日、キヤノンIT ソリューションズ株式会社(キヤノンITS)と提携しセキュリティ脅威の監視や分析によりインシデント対応を行うSOC(Security Operation Center)サービスを同日からリリースすると発表した。
今回はいわば襲名披露記事なのであるから、きっと無難な所信表明に終始するかと思いきや、いきなり初回から「ベンダーの煽り」問題という物騒なテーマを頼んでもいないのにぶち込んできた。きっととても正直な人なのだろう。
斜め上どころではない S4 というプロジェクトは、資産管理と脆弱性管理のベストプラクティスと標準化、セキュア開発のベストプラクティスと標準化というふたつの駅を経由し「誰の手にもセキュリティがいきわたる社会」を目指す。
ヤフー株式会社は12月9日、WindowsやMacなどのパソコンからのアクセスでの指紋・顔認証を利用した生体認証への対応を発表した。
ちなみに今、富嶽が上側の緑の右肩上がりの線ですので。「 1,024 ビットくらいは解読できるかもね。だから 1,024 ビットはもう使っちゃいけませんよ」と言うことができるのです。
株式会社LogStareは12月7日、株式会社パトライトとネットワーク監視表示灯によるリアルタイム障害検知技術での協業を発表した。
株式会社セキュアヴェイルは12月6日、同社と株式会社キャリアヴェイル、株式会社LogStareのセキュアヴェイルグループでのパスワード付きZIPファイルのメール送信(通称PPAP)を2021年12月31日で廃止すると発表した。
経済産業省、総務省及び警察庁は12月6日、公表している不正アクセス行為の発生状況及びアクセス制御機能に関する技術の研究開発の状況に掲載する、アクセス制御機能に関する技術の研究開発情報の募集を開始した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月2日、トレンドマイクロ株式会社への「2021年度 ベストレポーター賞(脆弱性部門)」の贈呈を発表した。
株式会社メディアミックスプロダクツは12月1日、現役JK(女子高校生)団体「チームシンデレラ」からなる有志メンバー「JKセキュリティ委員」が企画制作に携わる「セキュリティ啓発動画」を同日から順次配信すると発表した。
「彼らから提供されるセキュリティ情報をうのみにして伝えても、それは日本のメリットではないかもしれない」
シスコシステムズ合同会社は11月16日、アジア太平洋地域での中堅中小企業(SMB)に対するサイバーセキュリティ脅威に関する調査結果を発表した。
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は12月1日、9月から運営を行う「みんなで使おうサイバーセキュリティ・ポータルサイト」に掲載する普及啓発・人材育成施策の募集について発表した。