最近、企業や組織のサイバーセキュリティのレベルを「スコアリング」するというサービスが世界で広がりつつある。企業や組織のサイバーセキュリティ対策レベルを数値で示すものとして注目されている。
株式会社LogStareと株式会社FFRIセキュリティは11月15日、両社で連携し「LogStare」が「FFRI yarai」のログ分析に正式対応したと発表した。
株式会社リコーは11月11日、株式会社ディエスジャパンとの間で争われていたトナーカートリッジのICチップに関する特許侵害訴訟について発表した。
総務省は11月8日、「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の募集開始を発表した。
株式会社LogStareは11月10日、富士通株式会社が自社開発・国内生産する「FUJITSU Network IPCOM EX2シリーズ」のログ解析とレポートに特化したソリューションリーフレットを公開した。
日本政府が取り組んでいるトラストサービスのひとつ「日本版eシール」の社会実装に向けた実証実験結果が各所から公開されている。
パスロジ株式会社は11月7日、Windows用ファイル暗号化ソフト「クリプタン」の正式版サービスを同日から提供開始すると発表した。
Visionalグループは11月8日、同グループが運営する脆弱性管理クラウド「yamory」にてクラウドインフラの設定不備によるセキュリティリスクの自動検知・管理機能(CSPM)を同日から提供開始すると発表した。
2021年、議員や行政府職員のLINEアカウントの情報(通信内容や履歴)が中国など海外のサーバーに保存されていることが、安全保障上の問題になったことを覚えているだろう。
Twitter は青い「認証マーク」を月8ドルの有料プラン Twitter Blue の特典として、本人確認なしで誰でも購入可能とすることが分かりました。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は11月7日、医療機関向けに「サイバー攻撃によるインシデント対応計画テンプレート」を無償提供すると発表した。
米国中間選挙を前に、サイバー攻撃や影響工作に対する注意喚起の発出や、分析レポートが発表されています。
Internet Week 2022が、11月21日から11月30日にかけて開催される。前半はオンライン開催、後半の3日間はリアル会場(東京大学伊藤謝恩ホール)での参加も可能なハイブリッドで開催される。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
株式会社セキュアヴェイルと同社の100%子会社である株式会社LogStareは11月2日、Microsoft 365の運用上の見えない問題点やセキュリティリスクとその対応策を解説する「Microsoft 365もっと活用セミナー」を共催すると発表した。
イーロン・マスクによれば、Twitter で他者のふりをするアカウントは、明確に「パロディ」と表示しないかぎり、事前の警告なしで永久凍結の対象になります。
総務省は、「クラウドサービス利用・提供における適切な設定のためのガイドライン」および「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示指針(ASP・SaaS編)第3版」を公表した。
株式会社ユービーセキュアは10月31日、専門のセキュリティコンサルタントによる「Tenable運用支援サービス」の提供開始を発表した。同社では2021年2月に脆弱性管理ソリューション「Tenable」の製品販売を開始している。
公正取引委員会と経済産業省は、「サプライチェーン全体のサイバーセキュリティ向上のための取引先とのパートナーシップの構築に向けて」と題するガイドラインを発表した。
経済産業省は、「サイバーセキュリティ経営ガイドライン Ver3.0(案)」を公開するとともに、意見公募を開始した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)と株式会社シンリョウは10月25日、医療業界を対象としたサブスクリプション型Webサービス「vCISO安心相談サービス(サイバーリスク保険付き)」の提供開始を発表した。
コンテキストの理解とは具体的に何を意味するのでしょうか。事業中断を最小限に抑えながら内部脅威を効果的にコントロールするには、どうすればよいのでしょうか。深く掘り下げてみましょう。
1968年に作家のクラークが発表した小説「2001年宇宙の旅」と、同年公開されたキューブリック監督による映画化作品の成功は、その後の人類の宇宙開発に少なからぬ影響を与えました。
株式会社LogStareは10月25日、AWS WAF に特化したログ分析テンプレートをマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」に搭載したと発表した。
インターポール(国際刑事警察機構)は現地時間10月20日、世界の法執行機関向けに設計したINTERPOL Metaverseをニューデリーで開催された第90回インターポール総会で発表した。INTERPOL Metaverseは、INTERPOL Secure Cloudを通じて提供することで中立性を確保している。
情報セキュリティ大学院大学は10月24日、第19回情報セキュリティ文化賞候補者の募集について発表した。
いったん情報セキュリティの仕事に就くと、女性はしばしば出世のハシゴを上ろうとするときに、男性の方が昇進しやすい「壊れた横木」があることに気づく。これは、最高レベルの経営層に到達するまでずっと続く。
1968年に作家のクラークが発表した小説「2001年宇宙の旅」と、同年公開されたキューブリック監督による映画化作品の成功は、その後の人類の宇宙開発に少なからぬ影響を与えました。
株式会社LogStareは10月18日、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」を正式に取り扱うパートナー企業を全国に拡充し、販路を拡大したと発表した。
情報セキュリティ業界は、未だにほぼ男子クラブのままである。多様性が増していることを示す兆候もあるが、女性人材の引き入れは氷河のように遅々として進まない状況が続いている。
株式会社バーチャルキャストとグループ会社の株式会社インフィニットループは10月17日、株式会社明電舎及び子会社の明電システムソリューション株式会社と共同で、社員向け安全教育の強化を目的とした「メタバース安全伝承館」の開発を発表した。
たとえば AI で不正を検知する UEBA が「第5世代型戦闘機」だとしたら、トランセーファーは「第4世代型戦闘機」と言わざるを得ないだろう。しかしそこにこそ、この製品の強みと優位点があるのだ。
日本マイクロソフト株式会社は10月16日、新しいセキュリティ更新プログラムの配信方法について同社ブログで発表した。
今回は M365管理者に向けて、トラブル発生時に何から手を付ければいいのか? そもそもトラブルを起こさないためには? をお伝えします。
1968年に作家のクラークが発表した小説「2001年宇宙の旅」と、同年公開されたキューブリック監督による映画化作品の成功は、その後の人類の宇宙開発に少なからぬ影響を与えました。
日本プルーフポイント株式会社は10月13日、同社の「Threat Protection Platform」の拡張について、マイクロソフトの年次イベント「2022 年 Microsoft Ignite Conference」で発表した。
セキュアワークス株式会社は10月11日、日本市場でXDR(Extended Detection and Response)プラットフォーム「Taegis XDR」「Taegis ManagedXDR」を11月1日から一般提供すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月12日、同社のエンジニア西谷完太氏が翻訳に携わった書籍「ハンズオンWeb Assembly」の発売について発表した。
トレンドマイクロ株式会社は10月7日、法人組織向けセキュリティ教育の新プログラムの提供を発表した。
クラウドストライク株式会社は10月7日、自社のデータをすべて記録し、回答をリアルタイムで得られるFalcon LogScaleモジュールを発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月7日、機密情報の情報漏えい対策・監視サービス「WebMonitor byGMO」にて、海外の共有サイトへの流出有無の無償調査キャンペーンを同日から開始すると発表した。
Hardening Project(ハードニングプロジェクト)は10月7日、同プロジェクトが主催するセキュリティ堅牢化競技会「ハードニング競技会」が、2022年度グッドデザイン賞を受賞したと発表した。
1968年に作家のクラークが発表した小説「2001年宇宙の旅」と、同年公開されたキューブリック監督による映画化作品の成功は、その後の人類の宇宙開発に少なからぬ影響を与えました。
KDDI総合研究所は10月5日、横浜国立大学、早稲田大学、芝浦工業大学とNICTの「Beyond 5G研究開発促進事業」に係る委託研究の公募で、「デジタルツインによるサイバー・フィジカル連携型セキュリティ基盤」を提案したところ、8月5日に採択され、研究に着手したと発表した。
中部テレコミュニケーション株式会社(ctc)は10月5日、12月1日から「ctcセキュリティ運用支援サービス」の提供を開始すると発表した。
米国の NGO 団体であるフリーダム・ハウスは、中国のメディア影響力を調査した「Beijing’s Global Media Influence 2022」を公開しています。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月5日、社会インフラのサイバーセキュリティリスクを評価する「GMOサイバーセキュリティfor社会インフラ」を同日から提供すると発表した。
一般社団法人日本経済団体連合会(経団連)は10月4日、「経団連サイバーセキュリティ経営宣言 2.0」を発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は10月3日、中小企業を対象としたサブスクリプション型Webサービス「vCISO安心相談サービス(サイバーリスク保険付き)」の提供開始を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月3日、「GMOサイバーセキュリティ for Drone/eVTOL」サービスの提供開始を発表した。
高度な技倆と判断力を持つセキュリティ技術者を「トップガン人材」と呼ぶようになったのは 2010 年代前半頃だった気がする。さすがに取材メモは残っていないが、記者会見で佐々木教授かどなたかのお言葉として聞いた記憶がある。
いったいここからどんな化学反応が起こるのか? 「先が見える退屈な足し算」が「先の見えないワクワクするかけ算」に変わった瞬間でもあった。
1968年に作家のクラークが発表した小説「2001年宇宙の旅」と、同年公開されたキューブリック監督による映画化作品の成功は、その後の人類の宇宙開発に少なからぬ影響を与えました。
株式会社ティエスエスリンクは9月28日、社内の重要ファイルの持ち出しを禁止する情報漏えい対策ソフト「コプリガード サーバー管理版 Ver.6.0」の同日からの発売を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9月28日、ビジネスメール詐欺(BEC)対策特設ページを公開した。
株式会社イーシーキューブは9月28日、最新版「EC-CUBE4.2」を同日、リリースしたと発表した。
認証のような基礎の基礎の対策を強化することは、最先端の脅威に有効な防御となりうる。本来セキュリティとはこのような「モグラたたきの対策ではなく、そもそもモグラが顔を出さないようにする」ようなクレバーなものであるべきだ。
公安調査庁は9月27日、8月から9月にかけて開催した「公安調査官疑似体験ツアー」についての報告を行っている。
イエラエセキュリティのペネトレーションテストの実際について、前後編に渡り顧問・川口 洋が詳しく聞きます。
単にアリバイを購入したいだけの志の低い企業が KnowBe4 を利用すると痛い目にあいかねないかも。KnowBe4 は企業に対して、変化や成長の必要性を突きつけてくるサービスであり、互いに目配せして本質からそろって目をそらす「ぬるま湯」的セキュリティ研修と本質的に異なる。
サイバーセキュリティのマーケティングでは、振る舞い分析や AI/MLといった用語が非常に頻繁に使われており、情報セキュリティの専門家は、特に気にも留めずに聞き流します。しかしこれらの用語は鵜呑みにしない方が良いかもしれません。
VPNではなくCASBで可視化・制御した方が安全性は高まるのではないか? DLPのためにオンプレのProxyを運用しているが、メンテとリソース消費は頭が痛いからクラウドに完全に外出しできないだろうか?
株式会社Flatt Securityは9月26日、「セキュリティ診断」サービス内で個別に提供を行っていた「GraphQL診断」を正式に提供開始すると発表した。
株式会社LogStareは9月27日、Cubro Japan合同会社と技術連携し、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」がCubroが開発・販売する「Packetmaster」に対応したと発表した。