株式会社セキュアヴェイルは4月23日、同社の100%子会社である株式会社キャリアヴェイルの情報システム運用アウトソーシングサービス「CustomerStare」の新たなサービスラインアップの提供を、同日から開始すると発表した。
総務省は4月26日、LINE株式会社に対し、社内システムに関する安全管理措置等及び利用者への適切な説明について文書により指導したと発表した。
アライドテレシス株式会社は4月26日、ネット・ドット・キャンパス(Net.Campus)のセキュリティ研修内で「DECIDE Platform」を使用したインシデント対応教育・訓練コースの提供開始を発表した。
サーバサイドレンダリング(SSR)の導入によって SSRF が発生する問題を見つける機会があったため、本記事では実例を交えながら紹介したいと思います。
日本マイクロソフト株式会社は4月22日、国連がサイバーセキュリティ分野で責任ある国家の行動について合意したと同社ブログで発表した。
イベントの設定した賞など、どうせグッ○デザインやモン○セレクション同様、金さえ払えば誰でも獲れる出来レースだろうと考えている向きもあるかもしれないが実態は全くそうではない。
株式会社NTTデータは4月19日、顧客に安心・信頼できるAIソリューションの提供するために、AIの研究、開発、運用、利活用に関わるガバナンス強化について発表した。
株式会社セキュアヴェイルは4月20日、同社子会社の株式会社LogStareが開発する次世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」シリーズに新たに搭載された「Zabbixレポートテンプレート」の提供開始を発表した。
マイクロソフトは、仮想ネットワーク内で機械学習型のネットワーク侵入者と自動防御者を戦わせるソフトウェアのソースコードを公開した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は4月14日、「PCI Card Production and Provisioning」への準拠を支援し、製造プロセスがPCI CPに適合しているかを審査する「PCI CP準拠支援コンサルティング/審査サービス」の提供を同日から開始すると発表した。
静岡大学と損害保険ジャパン等は2021年4月19日、子供が安心・安全にスマートフォンを利用できるように作成した「情報モラルリーフレット教材」を沼津市および三島市のすべての小・中学校へ無償で配布することを公表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は4月15日、デジタルアーツ株式会社の「i-FILTER@Cloud」を一次販売代理店として取扱開始すると発表した。
株式会社ラックは4月16日、2020年11月10日に公表した通期の連結業績予想の修正および特別損失の計上に関して発表した。
東京都は4月16日、サイバーセキュリティ対策の支援対象企業の募集を発表した。
経済産業省と独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月15日、2021年2月に策定した「サイバーセキュリティお助け隊サービス基準」を満たした5つのサービスを「サイバーセキュリティお助け隊サービス」として登録し、同日発表した。
キヤノンマーケティングジャパン株式会社は4月15日、「GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウド」での添付ファイルZIP暗号化(PPAP)問題対策として機能拡張と新サービスの開発を発表した。
テュフ ラインランド ジャパン株式会社は4月15日、「医療機器のサイバーセキュリティ テストサービス」の同日からの提供開始を発表した。
公正取引委員会は4月、デジタル・プラットフォーマーに関する取引実態や利用状況についての情報提供窓口を開設した。
NVIDIAは米国時間の4月12日、サイバーセキュリティ業界にAIによる自動化をもたらすMorpheusアプリケーション フレームワークを発表した。
今回は IoT デバイスのフォレンジック、「IoT フォレンジック」についてご紹介していきます。
ヤフー株式会社は4月13日、Yahoo!ニュースでのトピックスの見出しの文字数を最大13.5文字から14.5文字に変更すると発表した。文字数の変更は2001年以来で、同日掲出されるトピックスから段階的に変更する。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は4月13日、EC-Council公式トレーニングコースで開講中のCEHコースウェアのバージョンアップ版「v11」のリリースを発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは4月13日、2月24日に公表したクラウド診断の一部の無償提供について、限定10社としていたSalesforce向け無償セキュリティ診断を無制限で受け付ける診断体制を構築したと発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)サイバーセキュリティ研究室は4月12日、サイバー攻撃統合分析プラットフォーム「NIRVANA改」を機能強化しIPv6への対応を完了したと発表した。
株式会社Flatt Securityは4月13日、Webエンジニアのセキュアコーディング習得を支援するSaaS型eラーニングサービス「KENRO(ケンロー)」の正式リリースを発表した。
極端に申し上げれば、無償サービス利用企業が問題解決の糸口をつかんで心が軽くなったりハッピーになりさえすれば、SHIFT SECURITY という社名を覚えていただかなくていいとすら我々は思っています
株式会社いえらぶGROUPは4月9日、同社の提供する入居申込みをWebで完結させる「Web申込み」機能にて、国際基準OWASP ASVSに適合したデータ連携API公開を発表した。
日本アイ・ビー・エム株式会社は4月9日、「2021年版クラウド・セキュリティーに求められる5つの必須条件」を同社ブログで公開した。
マクニカネットワークス株式会社は4月8日、株式会社吉野家へクレジットカード決済の不正防止サービス「Sift」の提供を発表した。
トレンドマイクロ株式会社は4月8日、5G/ローカル5G向けセキュリティソリューション「Trend Micro Mobile Network Security」を4月15日から提供すると発表した。
富士通株式会社とトレンドマイクロ株式会社は4月8日、ローカル5Gを活用したスマートファクトリー環境にサイバー攻撃などへの対策を強化するセキュリティソリューションを実装し有効性を実証したと発表した。
株式会社ラネクシーは4月7日、クライアント操作ログ管理ソフトウェアの最新版「MylogStar 4 Release4」の販売を開始すると発表した。本製品は同社の提携代理店経由で4月12日より受注を開始し、出荷開始は4月19日を予定している。
ジュピターテクノロジー株式会社は4月6日、中小規模ネットワーク向け脆弱性・パッチ統合管理ソリューションGFI LanGuardのリリースを発表した。
中国では、3 月 5 日に第 13 期全国人民代表大会第 4 回会議(全人代)と全国政治協商会議(政協)が開催されました。これらの会議で提案および決定された内容は、サイバー領域における情勢へも影響するものです。
一般社団法人ASP・SaaS・AI・IoTクラウド産業協会(ASPIC)は4月2日、クラウドサービスの安全・信頼性に係る情報開示認定機関として、申請された4件のクラウドサービスを3月31日付で新たに認定したと発表した。
富士ソフト株式会社は4月2日、セキュリティ事故を未然に防ぐ「CSIRT」(Computer Security Incident Response Team)の取り組みを支援する「CSIRT構築支援サービス」「CSIRT運用支援サービス」を同日から提供開始すると発表した。
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社は4月1日、同社のFireboxアプライアンスに搭載されるスパムメール対策機能「spamBlocker1」について、高精度のセキュリティ機能を提供するためにエンジン移行を行うことを発表した。
外国人技能実習制度違反企業マップが公開された。
フィッシング対策協議会は4月1日、Google Chrome における混在コンテンツのブロックについて報告した。
クラウドストライク株式会社とゼットスケーラー株式会社は4月1日、グローバル戦略パートナーシップを拡大し、エンドポイントからアプリケーションまでエンドツーエンドのセキュリティ保護を実現する一連の統合を発表した。
株式会社SHIFTは4月1日、同社の子会社である株式会社SHIFT SECURITYがペネトレーションテストを主力事業とする株式会社マスラボを設立することを発表した。
富士通Japan株式会社は3月31日、医療機器メーカーを対象に医療機器の不具合情報の入力から報告、保管まで一元管理するSaaS型サービス 「FUJITSU ライフサイエンスソリューション tsClinicalパーシヴSafinn/MD」を4月から提供開始すると発表した。
株式会社セキュアヴェイルは3月31日、同社のセキュリティ運用プラットフォームの開発・販売の事業を、同社の100%子会社である株式会社LogStareに移管すると発表した。
株式会社ラックは3月31日、テレワーク対策やクラウドサービス利用などで拡張されたシステムにより発生するセキュリティ事故を防ぐため、システム担当者の管理下にないIPアドレスの利用状況を把握して対策する、IPアドレス調査「Quick Discovery」の提供を同日から開始した。
一般社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)は3月18日、音楽教室事業者がJASRACを被告として提起した「音楽教室における請求権不存在確認訴訟(控訴審)」の判決についての見解を発表した。
アドビ株式会社は3月15日、「Adobe Acrobat DC」のPDFセキュリティ関連機能や、デジタル化が進むビジネス文書の安全な管理運用を啓発するキャンペーン「PDFにセキュリティを、ビジネスに信頼を。」を開始すると発表した。