日本を代表するセキュリティカンファレンスのひとつである Security Days が今春、「Security Days Spring 2021」として開催される。本稿では ScanNetSecurity 読者に特におすすめしたい講演を、5 つ厳選して紹介する。
日本を代表するセキュリティカンファレンスのひとつである Security Days が今春、「Security Days Spring 2021」として開催される。本稿では ScanNetSecurity 読者に特におすすめしたい講演を、5 つ厳選して紹介する。
京セラコミュニケーションシステム株式会社(KCCS)は2月24日、クラウドセキュリティ診断サービスのラインナップに「Salesforceセキュリティ診断サービス」を追加し、同日から提供開始すると発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は2月24日、クラウド型のID管理・認証基盤ソリューション「Okta Identity Cloud」のライセンス販売と導入支援サービスの提供を、同日から開始すると発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは2月24日、株式会社セールスフォース・ドットコムの提供する顧客関係管理ソリューション「Salesforce」の利用企業を対象にクラウド診断の一部プランを無償提供すると発表した。
クラウドセキュリティ課の永尾 大介が、三大クラウドに対応した脆弱性スキャンソリューション「Orca Security」について、スキャン内容から導入デモまで、詳しく紹介します。
近畿日本鉄道(近鉄)は2月24日、ウェブサイトのセキュリティを強化することを明らかにした。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は2月22日、「Network Security Forum 2021(NSF2021)」開催について発表した。本イベントはCPEポイント(CAISとCISSP)申請対象イベントで、参加費は無料だが各日毎にそれぞれ参加登録が必要となる。
タニウム合同会社は2月18日、エンドポイント管理とセキュリティのプラットフォーム「Tanium as a Service」の国内提供開始とミッドマーケットへの参入を発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は2月18日、クラウド環境のセキュリティリスクを可視化する「IIJ CSPMソリューション」を同日より提供開始すると発表した。
株式会社セキュアヴェイルは2月18日、同社の100%子会社として2020年8月20日に設立した株式会社LogStareがセキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョン2.1の販売・提供を2月17日から開始したと発表した。
同一内容のセミナーだが、録画されたコンテンツではなく、鈴木氏が毎回カメラとマイクに向かう。そして終了後には、全参加者の気の済むまで、質疑応答の時間を設けるという。
日本情報通信株式会社は2月17日、「NI+C Cloud Power」においてストレージを本番環境と災害対策環境のリージョン間でレプリケーションすることでDisaster Recovery環境の実装を実現するDRソリューションとして「災対ストレージ」を同日から販売開始すると発表した。
株式会社クオリティアは2月16日、同社の「Active! zone」と株式会社アズジェントの販売するファイル無害化ソリューション「VOTIRO Disarmer」との連携を2021年春にリリースすると発表した。
あるドイツの研究者が脆弱性スコアの有効性に関する調査を行っている。この研究者は今回の研究が、時に物議を醸すこの脆弱性評価システムについて有益な知見をもたらすことを期待している。
一般社団法人情報処理学会は2月15日、論文誌「デジタル社会の情報セキュリティとトラスト」特集の論文募集について締切を3月8日(月)までに延長した。
ドロシーワークス株式会社は2月15日、2020年12月から印刷イメージログ取得製品「PRINT EYE」を発売したと発表した。
藤崎が目標とするのは、あくまで「宮崎県から社会へ有為の人材を生み出す」ことだ。そのための重要な打ち手の一つが今回の宮崎県で最高の一等地のオフィスビルへの入居だった。新型コロナウイルス感染予防対策の状況下、なぜこんな逆張りのような判断をしたのか。
東京都は2月12日、電子契約サービスを提供するセコムトラストシステムズ株式会社、弁護士ドットコム株式会社など民間企業3社と連携し、押印の代わりに電子署名を活用してクラウド上で契約等を締結する実証実験の実施を発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は2月12日、自治体におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)推進を支援するために、電子契約サービスの無料体験と無料サポート窓口を開設すると発表した。
株式会社日立ソリューションズは2月10日、設定された時刻にPCを自動的にシャットダウンさせることで長時間労働の是正を支援する「PC自動シャットダウンシステム」にて、在宅勤務への対応を強化した最新版を2月12日から販売開始すると発表した。
セコム株式会社は2月9日、同社が参画する「デジタル通貨フォーラム」にて、ウォレットのセキュリティや運用についての検討を行う「ウォレットセキュリティ分科会」の幹事として活動を開始すると発表した。
株式会社Spider Labsは2月10日、東京都主催のグローバルスタートアップアクセラレータープログラムの「X-HUB TOKYO」の北米東海岸進出支援コースに採択されたと発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は2月12日、セキュリスト(SecuriST)認定脆弱性診断士で提供する認定試験の日程を公開した。
アマゾンジャパン合同会社は2月10日、不当景品類及び不当表示防止法に基づく措置命令(2017年12月27日付)に従い、一般消費者の誤認を排除するため取り組むと発表した。
サイバートラスト株式会社は2月9日、脆弱性診断サービスの新たなメニューとして企業ITシステム向けの「Active Directory ペネトレーションテスト」を同日から提供開始すると発表した。
シンプレクス株式会社と三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は2月8日、在宅勤務・在宅コンタクトセンター向け不正検知AIソリューション「Deep Percept for remote work」の実証実験を2月から開始すると発表した。
顧問、川口 洋がモデレーターとなり、スピーカーとして登場したのはイエラエセキュリティより高度解析部クラウドセキュリティ課 課長の永尾です。手軽に安価に始められる、新しい「新種マルウェア検出支援サービス」の内容をご紹介します。
新型コロナウイルスによる世界的な感染者急増に対処するため、医療機関は過度な負担を強いられている。そうした中、ソフトウェアベンダは病院をライセンス監査の標的にしている。
放送大学は2月8日、放送大学(BS 231ch)にて「サイバーセキュリティII」を2月14日から放送開始すると発表した。
株式会社理経は2月8日、株式会社日本HPのエンドポイント保護ソリューション「HP Sure Click Enterprise」の販売パートナー契約を締結し、販売開始したと発表した。
2010年ごろ、国内で制御システムセキュリティ、SCADAが話題になったことがある。きっかけのひとつがかの有名はStuxnetによるイラン核関連施設へのサイバー攻撃だ。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は2月4日、同社のセキュリティソリューション「Netskope Security Cloud」のマネージドサービスのリアルタイム監視への対応とリモートアクセス機能「Netskope Private Access」の提供を同日から開始すると発表した。
Canonicalは2月2日、IoTデバイスや組み込みシステム向けのUbuntu 20.04 LTSをコンパクトにコンテナ化したUbuntu Core 20を一般公開した。
株式会社サイバージムジャパンは、シティコンピュータ株式会社及びDXHR株式会社とサイバーセキュリティ教育に関する協業を目的として共同出資による会社を設立し、大阪府内にサイバーセキュリティ教育施設を開設することに同日付けで合意、基本契約等を締結したと発表した。
一般社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)は2月2日、各種メディアで報道されているソフトウェアのソースコードをホスティングするクラウドサービス「GitHub」について正しい理解と対応に向けた文書を発表した。
同記事によれば、北朝鮮当局は、ワクチン開発の技術をはじめ、COVID-19 の関連情報だけを窃取する専門のハッキング組織を新設したと報じています。
キヤノンマーケティングジャパン株式会社は2月1日、「GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウド」新バージョンを2月14日から提供開始すると発表した。
トレンドマイクロ株式会社は2月1日、EUROPOL(欧州刑事警察機構)が1月27日に発表した「Emotet」ボットネットのテイクダウンについて、同社のブログで解説を行っている。
サイバートラスト株式会社は2月2日、メール送信における添付ファイルのパスワード付き ZIP 暗号化ファイルの利用(PPAP)を1月26日付で廃止する方針を決定したと発表した。
株式会社TECHFUNDは2月2日、成果報酬型セキュリティ監査事業の提供を開始したと発表した。
近年、中小企業にとってこそDXは切実な問題となっている。デジタル技術で付加価値を生み出すにあたっては、技術の安全な活用が不可欠だ。
日本マイクロソフト株式会社は1月29日、同社のセキュリティ関連事業収益が前年比40%以上増加し、100億ドルを上回ったと発表した。
GMOグローバルサイン株式会社は1月28日、医療機器・ヘルスケアデバイスやIoMT関連事業を展開する事業者に向け、医療領域における強固な本人認証とセキュリティ環境の構築を可能にする「オンライン診療セキュリティ byGMO」を同日から提供開始した。
株式会社Flatt Securityは1月28日、SaaS型eラーニングサービス「Flatt Security Learning Platform」において、「堅牢化演習」の対応言語として新たにJavaを追加したと発表した。
SBテクノロジー株式会社は1月28日、ゼロトラストセキュリティを短期間で構築する「ゼロトラストセキュリティ スターターパック」の提供を2月1日から開始すると発表した。