株式会社エーアイセキュリティラボは4月15日、「AeyeScan」のUIデザイン変更を4月12日に実施したと発表した。
HENNGE株式会社は4月9日、「Baseline」を提供するIssueHunt株式会社のシリーズAエクステンションラウンドにリード投資家として出資すると発表した。
株式会社スリーシェイクは4月10日、代表取締役社長の吉田拓真氏が国立大学法人信州大学特任准教授に就任したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月12日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
Okta, Inc.は4月10日、AIエージェントや非人間アイデンティティを人間のアイデンティティと同じレベルの可視性、制御、ガバナンス、自動化で保護できるOkta Platformの新機能を発表した。
HENNGE株式会社は4月8日、「HENNGE One」がクラウド型経費精算システム「経費BANK」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月14日、共通脆弱性評価システム CVSS v4 による評価採用の開始について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
ここで登場するのがSSVC(Stakeholder-Specific Vulnerability Categorization)です。米CISA(サイバーセキュリティー・インフラセキュリティー庁)でも採用されており、CVSSに代わる新たな評価手法として注目されています。SSVCは脆弱性の「実際の悪用リスク」と「自社への影響の大きさ」を考慮した上で、対応の優先度を判断します。
Rapid7 Japan株式会社 代表取締役社長に古川勝也氏が4月1日付で就任した。
国内カード会社8社と株式会社ACSiON、日本クレジットカード協会(JCCA)は3月31日、4月から共同でフィッシングサイトを閉鎖する取り組みを開始すると発表した。
HENNGE株式会社は3月21日、2025年4月(予定)に米国デラウェア州に合弁会社を設立すると発表した。
私たちは日本の上場企業 3,800 社以上を対象に、弊社で研究開発中のインターネット観測システムを用いて詳細な調査を実施しました。その結果は、セキュリティの専門家でさえ驚愕するものでした。
HENNGE株式会社は3月31日、WithSecureの「Japan Partner of the Year 2024」を受賞したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月8日、新たにセキュリティマネジメントプラットフォーム「AeyeCopilot β版」の提供を開始すると発表した。
株式会社スリーシェイクは4月9日、同社が提供する統合セキュリティプラットフォーム「Securify」にCSPM機能を追加すると発表した。
HENNGE株式会社は4月3日、同社が提供するメール誤送信対策ソリューション「HENNGE Email DLP」が、AWS ファンデーショナルテクニカルレビュー(FTR)の審査を通過し、AWS認定ソフトウェアに認定されたと発表した。
Okta Japan株式会社は4月3日、経済・業界情報の統合リサーチプラットフォーム「スピーダ 経済情報リサーチ」と、スタートアップ情報プラットフォーム「スピーダ スタートアップ情報リサーチ」が、「Okta Integration Network」(OIN)に登録されたと発表した。
イー・ガーディアン株式会社は3月31日、フィッシング詐欺等に悪用される偽サイトを検知・通報する「フェイクサイトテイクダウン」を同日から提供開始すると発表した。
とりわけ対策が困難なサプライチェーンのセキュリティリスクに対応するためには「自社だけ」「本社だけ」ではないのはもちろんのこと、「グループやエコシステム全体の対策」が必要であり、また「IT 部門だけが責を負う仕事でもない」
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月7日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」にドメインのシステム構成を自動判別・タグ付けする機能を追加すると発表した。
警視庁サイバー攻撃対策センターは4月7日、X(旧Twitter)公式アカウントの開設について発表した。
ご提案やイベントの場でお客様からお話を伺っていると、退職される方への対応について関心をお持ちの方が多いと感じています。この記事では、Okta の機能を活用して退職される方への対応を効率化し、リスクやコストを抑える方法をご紹介します。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月31日、3月10日に神奈川県横須賀市の横須賀リサーチパーク(YRP)内に新オフィスを開設したと発表した。
HENNGE株式会社は3月19日、hennge.comドメイン(サブドメイン含む)から送信されるメールへのBIMI導入を発表した。
株式会社LogStareは3月18日、株式会社ソリトンシステムズと技術連携し、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」がID管理・認証サービス「Soliton OneGate」のログ分析に対応したと発表した。
国民民主党は3月27日、小竹凱議員による刑事訴訟法等改正案についての質疑を発表した。
今、AI を巡ってどのような懸念が浮上しているのだろうか。Kent氏によると、AI の Abuse として最も懸念されているのが「なりすまし」、いわゆる「ディープフェイク」だ
株式会社スリーシェイクは4月1日、国立大学法人信州大学と共同で「AI開発人材育成プログラム共同研究部門」を信州大学に設置したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)と経済産業省は3月25日、IoT製品に対するセキュリティラベリング制度(JC-STAR)の運用を同日から開始すると発表した。★1の申請を受け付ける。
GMO Flatt Security株式会社は3月24日、セキュリティ診断AIエージェント 「Takumi」 をリリースすると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月27日、「セキュリティ要件適合評価及びラベリング制度(JC-STAR)」適合ラベル取得支援サービスを開始すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月25日、韓国・慶熙大学校融合セキュリティ大学院と宇宙空間におけるサイバーセキュリティ分野で業務提携すると発表した。
プルーフポイントでは、攻撃の塊を攻撃キャンペーンとして定義しています。その分析結果から、なんと全世界のメール脅威のうち、1 月は 69.5 %、2 月は 80.2 %が日本をターゲットにしていることが分かりました。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は3月28日、DDoS攻撃に悪用されるマルウェア「Mirai」の解析ツールを開発し、サイバーセキュリティ対策を行う事業者やアナリストに向け無償公開すると発表した。
LINEヤフー株式会社は3月28日、サイバー攻撃に備える同社の全社セキュリティ訓練の裏側についての記事を、コーポレートブログ「LINEヤフーストーリー」で発表した。
Okta Japan株式会社は3月28日、株式会社HRBrainが提供するタレントマネジメントシステム「HRBrain」が「Okta Integration Network」にSAMLとSCIM連携で登録されたと発表した。
株式会社サイバーセキュリティクラウドは3月25日、脆弱性管理ツール「SIDfm VM」の新機能として「エージェントレス機能」を追加すると発表した。
日本マイクロソフト株式会社は3月27日、サイバーセキュリティとAI活用スキルを体系的に学ぶ「CyberSmart AI」プログラムの提供を開始すると発表した。
先日 Spring の Path Traversal CVE-2024-38819 の脆弱性を報告しました。この脆弱性は生成AI を活用して発見したものです。本記事では、その発見に至る経緯と、未知の脆弱性を見つけるために生成AI をどのように活用したのか、その具体的な方法について解説します。
セコムトラストシステムズ株式会社は3月28日、3月25日から27日にCA/Browser Forumが東京でオフラインミーティングを開催したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月27日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」の自動脆弱性診断の結果表示画面のリニューアルを発表した。
エックスサーバー株式会社は3月19日、DDoS(分散型サービス拒否)攻撃に対処するためにグローバル規模で攻撃をブロックできる高性能な対策システムを導入したと発表した。
そして 2025 年 2 月、GMO は「ネットのセキュリティもGMO」というスローガンを打ち出し、グループ全社を挙げてセキュリティオリエンテッドな企業グループであることの発信を開始した。記事冒頭で書いたハクティビスト氏は「何を小癪な真似(こしゃくなまね)を」と思うに違いない。
Okta Japan株式会社は3月26日、フリー株式会社が提供する「Bundle by freee」が「Okta Integration Network」にSystem for Cross-domain Identity Management(SCIM)連携で登録されたと発表した。
独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)は3月19日、自家用電気工作物におけるサイバーセキュリティ確保のための解説動画をNITEの公式YouTubeチャンネルに公開した。
西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)は3月19日、大阪・関西万博に向けたセキュリティ対策の強化について発表した。
アイデンティティセキュリティを考える時、最初に思い浮かぶのは認証だと思います。そこでまずは、認証がどのように進化してきたのかを、振り返ってみたいと思います。読み終わった時にはきっと最適な認証の必要性が理解して頂けると思います。
西日本電信電話株式会社(NTT西日本)は3月19日、日米野球殿堂入りしたイチロー氏と俳優の宮崎優氏が出演する新TVCM「パソコンが感染、どうしよう?」篇、「セキュリティ担当、どうしよう?」篇を同日から放映開始すると発表した。
日本プルーフポイント株式会社は3月18日、Azureを基盤に Human-Centricサイバーセキュリティを強化するグローバルな戦略的提携をマイクロソフトと締結したと発表した。
難読化されたコードは、デバッグして動作を解析しなければ通信先の URL を特定することができません。解析には非常に複雑な処理が必要になるため、パターンベースの比較的レガシーな検知の仕組みは容易にすり抜けてしまうことにつながるわけです。
コニカミノルタ株式会社は3月18日、同社グループから配信するメールへの「BIMI」導入について発表した。
SBI新生銀行では3月17日から、順次「BIMI(Brand Indicators for Message Identification)」を導入すると発表した。
総務省は3月14日、令和6年度の「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の受賞者を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月14日、「SECCON CTF 13 Finals(SECCON CTF 13 決勝戦)」で世界1位を獲得したと発表した。
株式会社バッファローは3月12日、法人向けNAS「TeraStation シリーズ」に「不変スナップショット機能」を提供すると発表した。
Google は3月12日、産学官連携「Japan Cybersecurity Initiative」の設立を発表した。
文部科学省は3月11日、文部科学省大臣官房政策課サイバーセキュリティ・情報化推進室のセキュリティ対応支援員(期間業務職員)採用について発表した。
GMOブランドセキュリティ株式会社は3月11日、「GMO安心可視化サイトシール」の一環として、新サービス「GMOなりすまし対策シール」を提供すると発表した。
企業のセキュリティ対策の中で、最も広く採用されているのはVPNとファイアウォールである。これらのツールの利用は前年比2%増加しており、特に日本においては前年比32%の成長率を記録した。さらに、データコンプライアンスツールの利用も急増しており、北米ではカナダが前年比63%、米国が前年比46%の成長を遂げている。
株式会社LogStareは2月27日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョン 2.4.1の販売・提供を同日から開始すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月5日、4月20日に実施する令和7年度春期情報処理技術者試験及び情報処理安全確保支援士試験の応募者数について発表した。
株式会社スリーシェイクは3月11日、同社の統合セキュリティプラットフォーム「Securify」にOSINT機能を追加すると発表した。既存のSecurifyユーザーは、追加費用なしでOSINT機能を利用できる。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月10日、埼玉県警察本部生活安全部サイバー局サイバー対策課からの感謝状を3月3日に受領したと発表した。