新たに取り扱いを開始したBIMIのロゴの正当性を示す証明書 CMC を自分たちの所有するロゴマークやアイコンを使って発行してみましたので、手続きや VMC と CMC の違いなどをご紹介したいと思います。
トレンドマイクロ株式会社は3月5日、AIエージェント「Trend Cybertron」を発表した。
単純にアメリカ視点で動くのではなく、日本のマーケットで商売をする以上、日本のお客様やパートナーからのリクエストを通さなければ日本法人の意味がありません。
株式会社ティエスエスリンクは3月10日、情報漏えい対策ソフト「パイレーツバスター AWP Ver.13.0」および、XVLファイル(3D CAD図面)の社外流出を防止する新製品「XVL Player保護オプション」を同日から発売すると発表した。
本記事では、CSPM・CNAPPは実際にどのような目的で運用され、どのような導入効果が得られているのか、「Cloudbase」の利用企業の事例をもとに、3つのユースケースをご紹介します。
株式会社リチェルカセキュリティは2月28日、同社のオフィス移転について発表した。
プライム・ストラテジー株式会社は3月10日、WordPress テーマ・プラグインの脆弱性情報のダイジェストを無料配信する「WordPress Security Advisory」を開始したと発表した。
「『正規メールは見てわかる』それがとても重要であると申し上げて、私の発表を終わらせていただきます」平塚氏の講演結びの言葉が胸に刺さって余韻が残った。すべからくセキュリティ対策とはユーザーの判断の手間を最小限にすることを目指すべきだ。
株式会社ドワンゴは3月3日、同社が保有するコメント配信システムに関する特許権に基づいて、FC2, INC.等に対する特許権侵害訴訟の上告審について発表した。
ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社は3月10日、DMARCポリシー・海外利用制限機能の設定変更について発表した。
株式会社バッファローは3月10日、法人向けVPNルータ製品のファームウェア改版による仕様変更について発表した。対象製品は下記の通り。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月5日、半導体製造装置メーカー向けのサイバーセキュリティ国際規格「SEMI E187」認証取得・準拠支援サービスの提供を同日から開始すると発表した。
一般財団法人デジタル政策財団は3月3日、同日開催した「サイバーセキュリティアワード2025」の表彰式で最優秀賞、大賞の発表と表彰を行った。
正直最初は「あれもない」「これもない」そんな SOC サービスに思えたが毎日多数の問い合わせがあり、顧客候補となる企業訪問に同行してヒアリングしていると、これまで自分が SOC ならあたり前だと思っていたいくつものサービスあるいはオプションは、必ずしも全ての顧客が求めているものではなかったと新たな発見をする日々だという。
GMOインターネットグループ株式会社は3月5日、GMOインターネットグループ全114社での「BIMI/VMC」の導入について発表した。
株式会社東芝は3月4日、東芝グループのメールアドレスドメインを2025年4月から順次「mail.toshiba」に変更すると発表した。
講演では Security Copilot の活用事例を中心に紹介します。特に SOC アナリスト向けの事例をスクリーンショットを交えながら解説する予定です。
日本電気株式会社(NEC)は3月6日、2月26日に「NECセキュリティスキルチャレンジ2024」の表彰式を実施したと発表した。
Okta, Inc.は3月4日、AWS Marketplaceにて過去4年間で総売上高10億ドルを達成したと発表した。
台湾AuthenTrend Technology Inc.は2月27日、KDDIデジタルセキュリティ株式会社(KDSec)と新たなパートナーシップを締結し、AuthenTrendのATKey.ProおよびATKey.CardNFC と KDSecのパスワードレス認証ソリューション「ぱすとり」の連携を発表した。
コロナ禍以降、リモートワークやハイブリッドワークが普及し、ユーザーの働く環境も変化しました。人が移動すれば新たなリスクも生まれます。EDR の普及によって利便性は向上しましたが、まだまだ解決すべき課題が残っています。
東京メトロ、東武鉄道、西武鉄道、京成電鉄、京王電鉄、小田急電鉄、東急電鉄、京急電鉄、相模鉄道等は2月25日、列車内への「危険品」持込み規制の強化について発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は、3月12日(水)15:00~16:00にウェビナー「金融庁サイバーセキュリティガイドライン対応への道」を開催する。
学校法人岩崎学園は2月26日、2024年12月11日に開催した理事会で、後藤厚宏現学長の任期満了に伴う次期の情報セキュリティ大学院大学学長に桑名栄二氏(情報セキュリティ大学院大学学長補佐・教授)を選任したと発表した。
株式会社アマベルは2月24日、同社が運営する「AmavelOnlineShop」での不正注文に関する対応について発表した。
Bitwarden Inc.は2月から3月にかけて、2段階ログインを使用しないBitwardenのユーザーに対し追加の認証を要求すると発表した。
今回の Security Days Spring 2025 では、2 月末にリリース予定の「グローバル脅威レポート2025年版」について解説する予定です。
AI や量子コンピューターといったテクノロジーの進化と実用化に伴い、新たなサイバーリスクが台頭してくるのはもはや不可避であり、これに対抗するためにセキュリティ対策のパラダイムシフトが加速していくことになる。
丸紅ITソリューションズは 3 月、ZTNA を導入して VPN 脱却を果たした教育機関の事例を、Security Days Spring 2025 の講演「国際基督教大学様におけるZTNA導入事例 ~VPN脱却からSASE実現へのステップ~」で紹介する。
GMOあおぞらネット銀行株式会社は2月20日、同社から送信するメールのセキュリティ強化について発表した。
名古屋での講演テーマは「Cyber Risk Exposure Management(CREM)」であり、経産省がガイドラインを出した「ASM(Attack Surface Management)」の不足点を補完する機能だという。
公安調査庁は2月21日、「オウム真理教問題デジタルアーカイブ」を公開した。「オウム真理教特集ページ」も更新している。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は2月25日、丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社と連携し、「Box設定診断サービス」の提供を開始すると発表した。
グループ全体で毎日約 650 万通の業務メールが送受信される環境において、Proofpoint 製品を活用し、メールセキュリティの強化とドメイン統一を実施した事例が紹介される予定だ。
株式会社NTTデータ先端技術は2月25日、最新のOWASP Top 10 for LLM Applications 2025に基づき診断を行う「INTELLILINK AIセキュリティ診断 for LLMアプリケーション」を提供すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は2月20日、台湾の工業技術研究院情報通信研究ラボラトリ(ITRI情報通信研究ラボラトリ)と2月11日に業務提携覚書を締結したと発表した。
公明党は2月19日、能動的サイバー防御についての同党の主張をホームページで発表した。
イー・ガーディアン株式会社は2月17日、サイバーセキュリティ事業における合弁会社の設立について発表した。
「セキュリティ業界には閉塞感が漂っていて、それは昔からいる大手が蔓延って(はびこって)いるからで、Cloudbase はこの現状を壊しに行きたい」
「IERAE DAYS」の「意外と身近なデジタル・フォレンジック」では、そんな業務に携わっているディフェンシブセキュリティ部フォレンジック課の坂田成史氏、岩崎剛氏、笠原大空氏、湯田智彦氏が、それぞれの「持ちネタ」を披露した。
セコムトラストシステムズ株式会社は2月17日、同社の「セコムあんしん勤怠管理サービスKING OF TIME Edition」と株式会社ナカヨが提供する「NYC On Timeアシスト」がサービス連携すると発表した。
Okta Japan株式会社は2月14日、動画「Okta JapanのCSOが語る「フィッシング耐性のある認証の必要性」」をYouTubeで公開した。2月1日から3月18日の「サイバーセキュリティ月間」に合わせて配信している。
「EDR導入は、皆さん苦労されている事かと思います。講演では、少しでも皆さんのお役に立てるよう、生々しい話も含めてお話しようと思っています。弊社がどう見たか、あるいはどう評価したか、どういうテストをして、導入していったかという事を全てお話しします(田中氏)」
クラウドセキュリティの「5 つの対策」だの「8 つのポイント」だの「4 つの柱」だのを目にして「いったいいくつなんだよ!」と叫ぶのを必死でこらえている情報システム部門やセキュリティ担当に向けて、現在のクラウドセキュリティ対策を整理して俯瞰する講演だ。
滋賀県彦根市は2月13日、彦根市メール配信システムから送信されるメールがなりすましメール警告表示される事象について発表した。
Okta Japan株式会社は2月17日、株式会社セガがOktaのカスタマーアイデンティティ管理製品「Auth0」を採用したと発表した。
株式会社NTTドコモは2月13日、ドコモメールに「迷惑メールフォルダ」を導入すると発表した。送信ドメイン認証技術「DMARC」についても、これまで「拒否」のポリシーのみに準拠していたが、新たに「隔離」ポリシーを導入する。
警察庁は2月12日、ロシア人ランサムウェア被疑者4名の検挙について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は2月14日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」に新たに「ドメイン棚卸」機能をリリースしたと発表した。
企業のクラウドセキュリティ対策として注目されているCSPMや、CNAPPは導入だけでは不十分であり、適切に活用するためには事前準備が不可欠です。本記事では、クラウド環境のリスクを最小限に抑え、円滑な事業推進を実現するためのCSPM・CNAPP導入のポイントを解説します。
GMOインターネットグループは、2025年3月6日(木)に「GMOサイバーセキュリティ大会議&表彰式2025」を開催する。このイベントは、NISC(内閣サイバーセキュリティセンター)の「サイバーセキュリティ月間」の一環として行われる。
今回の関根氏の講演では、AeyeScan が 2024 年 10 月から提供開始した新機能「Web-ASM 機能」についても言及される。ASM 製品にありがちな、関係のない類似ドメインが多数リストアップされる課題などに関して、生成 AI によって選別が行われる AeyeScan の Web-ASM 機能では、そうした手戻りの発生が少ないこと等をデモを交えながら紹介するという。
GMOインターネットグループは2月7日、「すべての人に安心な未来を」のキャッチフレーズのもと、ネットのセキュリティに関する新たな取り組み「ネットのセキュリティもGMO」を2月6日から開始すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は2月5日、2021年から2024年までに合計171件の0day(ゼロデイ)の脆弱性を発見したと発表した。
株式会社アズジェントは2月4日、ブラウザセキュリティソリューション「SecureLayer Browser Extension」の機能をモジュール化し、マネージドサービスプロバイダを通じてサービス提供を開始すると発表した。
日本文化厚生農業協同組合連合会(文化連)2月3日、秋田県厚生連 能代厚生医療センターでサイバー攻撃に対するBCP対応訓練を行ったと発表した。
2024 年 3 月 12 日 ~ 3 月 15 日に開催された総合セキュリティカンファレンス「Security Days Spring 2024」にてフリー株式会社 CISO兼VPoE として茂岩 祐樹 氏の登壇があると知り、これまでの軌跡から現在の取り組みまでお伺い出来そうだと思い会場へ足を運んだ。
セコムトラストシステムズ株式会社は2月3日、株式会社ヒューマンテクノロジーズが提供する「KING OF TIME 電子契約」に「セコムパスポート Plus」が採用されたと発表した。
個人情報保護委員会は2月3日、「STOP!名簿流出」の啓発を目的としたTVアニメ「転生したらスライムだった件」とのコラボレーションについて発表した。
日本のサイバーセキュリティにとどまらず国際的に見ても珍しい試みであり、定期的に開催されることになったなら、大げさでなく日本のサイバーセキュリティの未来を変えることになるかもしれない。
シャープ株式会社は2月10日、同社のデジタル複合機が米国 Keypoint Intelligence社のセキュリティ評価「Device Penetration Testing」に合格し、「Security Validation」を獲得したと発表した。
公安調査庁は2月5日、IT・セキュリティ人材の採用について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は2月4日、東京都世田谷区用賀の「GMOインターネットTOWER」にある「GMOイエラエSOC 用賀」の常設執務エリア「第一SOC」のリニューアルを発表した。