株式会社エーアイセキュリティラボは6月30日、株式会社ネットワークバリューコンポネンツ(NVC)と新たに販売店契約を締結したと発表した。
GMOインターネットグループ株式会社は7月8日、「GMOオープンソース開発者応援プログラム」を同日から開始すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月30日、ASMツール「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」に表示言語切り替え機能を実装したと発表した。
株式会社メタリアルは6月23日、セキュリティインシデント解析レポート作成AIエージェント「Metareal インシデントレスポンス」を新開発し提供開始すると発表した。
Cloudbaseは、クラウドセキュリティの包括的な管理を実現するCNAPP・CSPM製品を提供してきました。そしてこの度、オンプレミス環境にも対応できる新機能「Cloudbase Sensor」の提供を開始しました。本記事では、Cloudbase Sensorの開発背景や提供価値を、セキュリティを取り巻く現状とともにご紹介します。
CMC は、英国の政府機関である国家サイバーセキュリティセンター(NCSC)の元創設 CEO であるキアラン・マーティン氏が議長を務め、サイバーセキュリティ専門家と金融専門家で構成されている。CMC 設立の目的は、「システミック・サイバー・イベント」の定義にまつわる曖昧さを解消することだった。特に重要なのは、サイバー保険会社が再保険契約を請求できる基準を明確にすることだ。
Okta Japan株式会社は7月2日、オンラインツール「JWT.io Debugger」を大幅にアップデートしたと発表した。今回、日本語版も新たに公開している。
株式会社マネーフォワードは6月26日、メール送信元の正当性を示す「BIMI」の導入について発表した。
クラスメソッド株式会社は6月26日、サイバーマトリックス株式会社の株式を取得し、連結子会社化する株式譲渡契約を締結したと発表した。取引完了予定日は2025年7月7日で、買収総額は非公開となっている。
今回は、セキュリティアドバイザーの内田がキャリアアドバイザーとしてエンジニアのキャリアに関する考えと、Proofpoint の SEチームが普段どのような仕事をしているのかご紹介します。
個人情報保護委員会は6月25日、学校における個人情報の漏えい等の事案を踏まえた個人情報の取扱いに関する留意点について発表した。
株式会社関通は6月25日、株式会社CISOとパートナーシップを締結し、サイバー攻撃の脅威から企業を守るための実践型・会員制プログラム「サイバーガバナンスラボ」を提供すると発表した。関通自身が実際にサイバー攻撃を受け、それを乗り越えた経験から誕生したという。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は6月24日、Allganize Japan株式会社が提供するオールインワン生成AI・AIエージェント基盤「Alli LLM App Market」専用のAIセキュリティ対策支援サービスを同日から提供開始すると発表した。
株式会社NTTデータ先端技術は6月24日、「セキュリティ要件適合評価及びラベリング制度(JC-STAR)」のJC-STAR検証事業者として、「INTELLILINK スマートデバイス診断サービス」でIoT製品の★1(レベル1)適合評価の受託を同日から開始すると発表した。
株式会社ラックは7月1日、サイバー犯罪に関する白浜シンポジウム実行委員会から5月22日に「情報危機管理コンテスト人材育成賞」を受賞したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月1日、6月21日から6月22日にオンライン開催した国際的なサイバーセキュリティコンテスト「IERAE CTF 2025」に、世界42ヶ国から全809チーム、1,618人がエントリーしたと発表した。
京都府警察は7月2日、令和7年度京都府警察官サイバー対処捜査官の募集について発表した。
一般社団法人日本シーサート協議会(NCA)は6月25日、6月18日に第7期社員総会を開催し、新任理事に福田かおり氏を選出したと発表した。
株式会社 TwoFiveは7月1日、株式会社QTnetと「DMARC/25 Analyze」の販売代理店契約を締結したと発表した。
株式会社両備システムズは6月26日、多要素認証ソリューション「ARCACLAVIS NEXTチーム版」のオンライン販売の開始を発表した。
Okta Japan株式会社は6月24日、AIエージェントのセキュリティ強化を支援する新しいプロトコル「Cross App Access」を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月21日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のWeb-ASM機能の強化について発表した。
デジタル庁は6月24日、「iPhoneのマイナンバーカード」の提供を開始したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月23日、インターポールと欧州評議会が主催した「Digital Security Challenge」および「Cyber Games」で、AIを悪用したサイバー犯罪への捜査手法を実践的に学ぶ演習を提供したと発表した。
デジタル庁は6月13日、閣議決定された「デジタル社会の実現に向けた重点計画」の資料を公開した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月19日、「欧州サイバーレジリエンス法(CRA)対応状況アセスメントツール」の提供を開始すると発表した。「CRA準拠支援サービス」のラインナップのひとつとしての提供となる。
HENNGE株式会社は6月18日、「HENNGE One」がSansan株式会社の経理DXサービス「Bill One」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
公正取引委員会は6月11日、一般社団法人日本野球機構が独占禁止法第19条(不公正な取引方法第14項(競争者に対する取引妨害))の規定に違反するおそれがある行為を行っていたとして、警告を行ったと発表した。
株式会社スリーシェイクは6月18日、自社で提供するSaaSに「Reckoner」を組み込んで利用できる新プラン「Reckoner Embedded」の提供を開始したと発表した。
HENNGE株式会社は6月19日、大東建託株式会社のHENNGE One導入事例を公開した。
HENNGE株式会社は6月11日、「HENNGE One」が、Allganize Japan株式会社の「Alli LLM App Market」へのシングルサインオン連携への対応を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月17日、同社が提供するクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」がSaaS型Webアプリケーション脆弱性管理市場でシェア1位を獲得したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月18日、5月23日から27日にオンラインで開催された国際サイバーセキュリティコンテスト「Global Cyber Skills Benchmark 2025」で世界2位、国内1位を獲得したと発表した。
株式会社ラックは6月17日、「LAC SeaParadise」チームが国際CTF大会「Global Cyber Skills Benchmark CTF 2025: Operation Blackout」で国内2位、世界10位を獲得したと発表した。
Cloudbase株式会社は6月17日、同社が提供するCNAPP製品Cloudbaseに新機能「Cloudbase Sensor」をリリースしたと発表した。
株式会社アシュアードは6月11日、取引先経由のサイバー被害を未然に防ぐ新サービス「Assured企業評価」の提供を同日から開始すると発表した。
インシデントが発生すると、余裕がなくなっているところにつけこんで、さして必要もないダークウェブ調査などをすすめてくる詐欺(まがいの)セキュリティ会社の輩(やから)の存在が全国で複数報告されているが、このパッケージを結んでいればそういうリスクが下がる。
株式会社LogStare のブースには「SOC 無人化」などのパワーワードが掲げられていたが、最終判断は人間が行う必要があるわけでこれはあくまで製品コンセプトを瞬間的に伝えるためのキャッチコピーであろう。それよりもむしろ、この新機能はたとえば、ある程度の規模がある SOC 事業者などが一括採用し、新人オペレーターを育成するにあたっての「研修補助」「補助講師」的な役割として活用するなど、さまざまな利活用の可能性がある。
株式会社スリーシェイクは6月9日、同社のエンジニア水元恭平氏が「セキュリティ・キャンプ 2025 全国大会」に講師として登壇すると発表した。
Okta Japan 株式会社は6月9日、同社オフィスが「WELL Platinum」認証と「LEED Silver」認証を取得したと発表した。
警察庁はこの「意識しなくても被害に遭わない環境」を作る技術の一つとして DMARC に着目し、関係省庁とともに導入促進に取り組んでいる。
明確さと、ネットワーク防御担当部署の負担軽減に力を注ぐことに皆で取り組むというのなら、CISA(米国サイバーセキュリティ・インフラセキュリティ庁)の元長官ジェン・イースタリーの提案を採用し、凝った詩的な名称で犯罪集団を「美化」するのをやめたらどうだろうか?
シー・ティー・ワイ(CTY)と株式会社ケーブルネット鈴鹿(CNS)は6月5日、ウイルス検知の連絡メールについて発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月10日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のオプション「Web-ASM機能」に新機能を追加し、5月31日に大幅なアップデートを実施したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月12日、宇宙領域におけるサイバーセキュリティの確立と、その持続的な利活用を目的に株式会社ワープスペースと5月20日に業務提携契約を締結したと発表した。
HENNGE株式会社は6月12日、アマゾンウェブサービス(AWS)が展開するAWS Marketplaceでクラウド型メール配信サービス「Customers Mail Cloud」の提供を開始すると発表した。
Cloudbase株式会社は6月10日、次世代AIaaS(AI as a Service)基盤「Cloudbase AI」の事前登録の開始を発表した。
キヤノンITソリューションズ株式会社(キヤノンITS)は6月5日、ITインフラサービス「SOLTAGE」の新たなセキュリティラインアップとして、「セキュリティ対策診断サービス」を同日から提供開始すると発表した。
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)と株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は6月5日、NTT Comの「OsecT」と、IIJの「IIJ Safous」を組み合わせて提供する統合セキュリティ管理ソリューションの開発を発表した。
HENNGE株式会社は6月5日、IDaaS「HENNGE One Identity Edition」とスカイゲートテクノロジズ株式会社の「Cygiene」とのAPIによるサービス連携の開始を発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は6月9日、「AD Security Baseline Check」の提供を6月から開始すると発表した。
編集部は「IERAE CTF 2025」のリーダーであるGMOサイバーセキュリティ byイエラエ サイバーセキュリティ事業本部 執行役員 小池 悠生にメールインタビューを実施した。小池は、世界最高峰のひとつとされる DEF CON CTF に中学生のときから参加してきたという「どうかしている」レベルの国内の CTF 強者。
株式会社ラックは6月6日、警察庁、一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)、及びMicrosoft Corporationと連携し、日本を狙ったサポート詐欺の被疑者検挙に貢献したと発表した。
SBテクノロジー株式会社は6月5日、米国BlueVoyant LLCと再販契約を締結し、BlueVoyantが提供するAIを活用したセキュリティ運用プラットフォーム「Cyber Defense Platform」を同日から販売開始すると発表した。
株式会社NTT ExCパートナーは6月5日、東京都から「中小企業サイバーセキュリティ 実践力強化プログラム」を受託し、運営を開始したと発表した。
オンラインで取材前の打ち合わせをしていた際、突然画面に映った早坂があわてふためき始めたのがわかった。どうしたんですかと問うと、デスクに置いていたバラの一輪挿しの花瓶が倒れて机の上が水浸しになったのだと言う。仕事机の上に生花(せいか)の花瓶だと? しかも花の種類がバラだって?
株式会社エーアイセキュリティラボは6月3日、同社のクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」が「ITreview Best Software in Japan 2025」の「Top100」に選出されたと発表した。
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)は5月30日、企業のサイバーセキュリティ対策強化を包括的に支援する「サイバーセキュリティ対策ロードマップ策定支援サービス」を提供開始すると発表した。
「オマエら! CISO だったらチマチマした目標立ててないで、ドーンと取締役会の椅子をねらえ!」オマエら呼ばわりはもちろん実際はしてはいないのだがメッセージとしての強度はあきらかにこのトーンだった。意地悪に見るなら、世界から集まった各国の CISO 達に向けた、トランプよろしくのポピュリズム的メッセージに過ぎないのだが、そこには大統領より信頼できるに足る根拠があったし、具体的かつ実践的なアドバイスすら含まれていた。
株式会社LogStareは6月2日、同社のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」のオンプレミス版にMCP(Model Context Protocol)サーバを搭載し提供を開始したと発表した。
経済産業省は5月23日、第9回「産業サイバーセキュリティ研究会」を同日開催したと発表した。
アスピレイション株式会社は5月23日、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)産業サイバーセキュリティセンター(ICSCoE)がリスキャナ社の「OSINT脆弱性検知/サプライチェーンリスク管理システム」の使用を開始したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は5月21日、3月25日から申請受付を開始した「セキュリティ要件適合評価及びラベリング制度(JC-STAR)」による「★1適合ラベル」の交付を開始し、最初の「適合ラベル取得製品リスト」を公開した。