日本シー・エー・ディーは、不正接続検知・排除システム「IntraGuardian2」のハードウェアをリニューアルし、「IntraGuardian2+」として発売すると発表した。
アズジェントは、DDoS攻撃やWebサイト改ざんなどの被害からWebサイトを守るためのクラウドサービス「セキュリティ・プラス Webサイトプロテクションサービス」の提供を9月1日より開始する。
ソニーモバイルコミュニケーションズは19日(現地時間)、防水防塵に対応した4.8インチのAndroidスマートフォン「Xperia M2 Aqua」を発表した。2014年秋に欧州、南米などで発売される。
8月19日から20日未明の局所的豪雨によって、広島市内の複数箇所で大規模な土砂災害が発生した。
ソリトンは、スマートフォン、タブレット、PCから安全に企業の社内・クラウドを利用できるWebアクセス基盤「SSB/SSG」の新版 V1.2を開発、出荷を開始した。
FFRIは、標的型攻撃対策ソフトウェア「FFR yarai」シリーズのVersion2.5をリリースした
ウェブルートは、エンタープライズ向けのセキュリティソリューションを拡充、エンタープライズ向けセキュリティサービス「BrightCloudセキュリティサービス for エンタープライズ」を追加すると発表した。
ラックは、ホームページ(Webサイト)の企画・開発・運営する企業の課題である「セキュリティ問題」と「パフォーマンス問題」を同時に解決する、「ホームページ・セキュリティ&パフォーマンス診断パック」をの提供を開始した。
クラスメソッドとアズジェントは、協業によりアマゾン ウェブ サービス(AWS)に特化したMSSである、フート・セキュリティ(Hoot Security)を開始すると発表した。
モバイルアイアンとサイバートラストは、サイバートラストが提供する端末認証サービス「サイバートラスト デバイスID(デバイスID)」とモバイルアイアンが提供するモバイル管理製品「MobileIron Core」を連携し、EMMソリューションの提供を開始した。
ウェブルートは、オンラインバンキングとモバイルバンキングを提供する金融機関へのサイバー攻撃から顧客を守る「Webroot Access Intelligence(WAI)ソリューション」を発表した。
シーディーネットワークス・ジャパン(CDNetworks)は19日、分散型サービス拒否攻撃(DDoS攻撃)などの大規模サイバー攻撃対策のための防御サービス「クラウド・セキュリティ」を発表した。9月1日より販売を開始する。
フォーカルポイントは、2,000mAhバッテリを搭載し、米国防総省MIL準拠の耐衝撃性能を備えたiPhone用ケース「OtterBox Resurgence」を、8月下旬より発売する。価格は12,000円。
デジタルアーツは進学教室浜学園と協業し、小学生とその保護者を対象としたインターネットリテラシー教育に関する映像を制作、イードが運営する教育情報サイト「リセマム」上において映像配信を開始する。
セコムは11日、「セコム画像アーカイブサービス」の提供を開始すると発表した。
CTCは、「CTCマネージド・セキュリティ・サービス(CTC-MSS)」の提供を10月1日より開始すると発表した。
ヤフーは7日、スマートフォン・タブレット向け「Yahoo! JAPANアプリ」に、新たに気象警報と避難情報をプッシュ通知する緊急情報通知機能を追加した。
日本能率協会グループのジェーエムエーシステムズは5日、セキュリティに配慮しつつ、スマートデバイスを用いた画像活用が可能なソリューション「KAITO(カイト)・セキュア・カメラ」の販売を開始した。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は6日、クラウド型の安否確認サービス「Biz安否確認/一斉通報」において、スマートフォン向けアプリの提供を開始した。
ウェザーニューズは、PCサイト「ウェザーニュース」やスマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」において、ゲリラ雷雨の予測情報を配信する『ゲリラ雷雨Ch.』を期間限定で公開している。
ソリトンは、不正デバイス接続対策アプライアンスの新バージョン「NetAttest LAP V2.2」(LAP)と、それらを統合管理する新製品「NetAttest LAPManager」(LAP Manager)を、8月8日より販売開始すると発表した。
シマンテックは、パートナー企業4社(デル、富士ゼロックス、富士通マーケティング、リコージャパン)とともに「不正送金マルウェア対策イニシアティブ」を発足させたと発表した。
ラックは、地方自治体や地方の中小企業の保護を目的に、地元でインターネットサービスを提供するデータセンター事業者向けのセキュリティ監視・運用付きソリューション「SecureNetサービス」を開始した。
日立システムズとトレンドマイクロは、クラウド環境向けのセキュリティ対策の分野での協業に基づき、トレンドマイクロの総合サーバセキュリティ対策製品「Trend Micro Deep Security」をリモートで運用、監視するサービスを日立システムズが提供開始する。
ラネクシーは、デバイス制御ソフトウェア「DeviceLock」のMTP(PTP)デバイスへの対応状況を公開した。
チェック・ポイントは、データセンター向けセキュリティゲートウェイの新製品2種「Check Point 13800アプライアンス」および「Check Point 21800アプライアンス」を発表した。
エフセキュアは、「エフセキュア アンチウイルス Linuxゲートウェイ」の新バージョン「Ver5.10」をリリースした。
BBソフトサービスは、コンシューマ向けにセキュリティサービスを提供する新サイト「SecurityBank」を同日に開設したと発表した。
クオリティソフトは、同社が提供する機密情報・個人情報保護ソリューション「QGG/eX PDS」が、マイナンバー(社会保障・税番号制度)に対応し、提供を開始したと発表した。
KDDIは29日、さまざまなクラウドサービスに1つのIDで安全・簡単にログイン可能なID・認証管理サービス(IDaaS)「KDDI Business ID」を発表した。8月末より法人向けに提供を開始する。
日本HPは、ライフサイクル全体でデータを守るための新しい暗号化機能と情報保護および制御ソリューションを発表した。
FFRIは、富士通ラーニングメディアと協業し、2014年7月より富士通ラーニングメディアが提供するサイバー攻撃対策研修メニューに「FFRI Expert Seminar」が加わったと発表した。
トレンドマイクロは、Microsoft Office 365利用者向けに、近日新しく複数の機能強化を行うと発表した。
KDDIと沖縄セルラーは23日、2014年夏モデルのAndroidスマートフォン「TORQUE G01」(京セラ製)を7月25日に発売すると発表した。防水・防塵対応のタフネスさが特長。
Mozilla Japanは23日、WebブラウザFirefoxの最新版「Firefox 31.0」をリリースした。既知の問題点の修正の他、新規タブのページ内に検索窓が追加された。検索エンジンにはBingが追加された。
日本IBMは、企業のCSIRT機能の充実を支援するため、「CSIRT研修」サービスを開始し、9月から実施すると発表した。
トレンドマイクロは、クラウド型セキュリティサービスブランドを拡充、サーバ向けクラウド型セキュリティサービス「Trend Micro Deep Security as a Service」を新たに追加し、9月1日より提携パートナー企業を通じて提供開始する。
モバイルアイアン・ジャパンは、エンタープライズ・モビリティ・マネージメント(EMM)向けの次世代クラウドソリューションである「MobileIron Cloud」を日本で展開すると発表した。
電池不要の手回し式充電ラジオライトは防災用グッズとして多くのものが販売されているが、それに太陽光発電やサイレンが付き、スマートフォンの充電もできるとなるとほとんどないだろう。
KDDIと沖縄セルラーは17日、「歩きスマホ注意アプリ」の提供を開始した。
ウェブルートは、2015年度の事業戦略および最新の脅威への取り組みについて発表した。
フォーティネットジャパンは、企業向けのセキュア無線LANソリューションに、802.11ac対応のアクセスポイント「FortiAP-221C」および「FortiAP-320C」を新たに製品ラインアップに追加し、日本での出荷を開始した。
トレンドマイクロは、インターネットバンキングの利用者を「オンライン銀行詐欺ツール」をはじめとする脅威から守るためのサービスを提供開始する。
KDDIは14日、堅牢性に優れた5インチタブレット「TOUGHPAD FZ-X1」(パナソニック製)を7月下旬より法人向けに発売すると発表した。LTEに対応し、通話もできる。
マカフィーは、データセンター向けセキュリティ スイート製品「McAfee Server Security Suite」の提供を7月28日より開始すると発表した。
日立ソリューションズは、BYODを実現するためのモバイルプラットフォーム構築ソリューションの提供を7月11日から開始すると発表した。
バラクーダネットワークスは、ミッドマーケット向けに設計された次世代ファイアウォール「Barracuda Firewall」を発表した。
アズジェントと英Swivel Secure社の日本総代理店であるSecurity Stringsは、トークンレス二要素認証ソリューション「PINsafe」の販売において代理店契約を締結したと発表した。
日本電気(NEC)は7日、IAサーバ「Express5800シリーズ」において、インテルXeon E3-1200v3製品ファミリーを採用した新製品7機種の販売を開始した。あわせて、Microsoft Windows Server 2003からの移行に関するサイト「Windows情報ポータル」を開設した。
ヤフーは7日、「Yahoo!地図」において、「熱中症情報」の提供を開始した。日本国内の観測地点142か所のデータを地図に反映し、暑さへの危険度に応じて表情や色が5段階に変わるアイコン(ねつぼうくん)を表示する。
トレンドマイクロは、次世代メール攻撃対策アプライアンス「Deep Discovery Email Inspector(DDEI)」を、8月4日より受注開始すると発表した。
アップルが「Mac Pro(Late 2013)」用の純正セキュリティロックアダプタ「Mac Pro Security Lock Adapter」を同社オンラインストアで発売した。価格は5,184円。
ペンタセキュリティは、同社のWAF製品において「ブルートフォース遮断機能」をサポートすると発表した。
Skyは、クライアント運用管理ソフトウェアの最新バージョン「SKYSEA Client View Ver.9.2」の販売を開始した。
日本IBMは、アークサン・テクノロジー合同会社とクラッキング対策において協業したと発表した。
NTTコムウェアは、FFRIが2014年3月に開発したMITB攻撃対策製品「FFRI Limosa」の独占販売契約を締結したと発表した。
NTTデータ先端技術は、バックアップストレージサービス「Storage Spaniel」を7月1日より提供開始すると発表した。
MOTEXは、イーディーコントライブのセキュリティUSBメモリを採用し、「LanScope Cat専用セキュリティUSBメモリ」として7月1日にリリースすると発表した。
今回は、このゲームで題材とされている都市インフラのハッキングの危険性や、ゲーム内で起こるハッキングシーンの実現可能性などを専門家の方に語っていただきたいということでお話をお聞きします。
ウェブルートは、同社の「Webroot SecureAnywhere Business エンドポイント プロテクション」が、クオリティソフトが提供するクラウド型マルチデバイス管理ツール「ISM CloudOne」の管理対象となったと発表した。
NRIセキュアは、「PCI DSS」の準拠支援サービスを、日本企業としては初めてサービス提供地域を国内から海外に拡大すると発表した。
こういった詮索の手法として最も有名なものは、昨年、実際に使われた。Renew London と呼ばれる企業が、週に 50 万台のデバイスのログを管理するWi-Fi 対応のゴミ箱を、ロンドンの金融街全域に設置した。
シマンテックは、データセンターのサーバを保護する新製品「Symantec Data Center Security: Server」と「Symantec Data Center Security: Server Advanced」を発売開始した。