IEのゼロデイ脆弱性を悪用する、新たな水飲み場攻撃が発生(FireEye)他
デジタルアーツは、企業・官公庁向けWebフィルタリングソフト「i-FILTER」を大幅に刷新し、新たにWebサービスを制御する機能を搭載したVer.9を4月1日より提供開始する。
ジェイズ・コミュニケーション株式会社は2月17日、都内で記者発表会を開催し、Cyberoam Technologies Limited(本社:インド Ahmedabad、CEO:へマル・パテル)と日本で初めて代理店契約を締結したことを発表した。
インターネット治安情勢更新(平成25年12月期報を追加)(@police)他
マレーシアe-Lock Corporation Sdn Bhdは、IIJが住信SBIネット銀行に提供するクラウドサービス「IIJ GIOサービス」を通じて、スマートフォンを利用したマルチファクタ認証システムである「TheGRID Beacon」の提供を開始した。
A10は、DDoS対策専用セキュリティアプライアンス「A10 Thunder Threat Protection System(TPS)」シリーズを発表した。
「Flappy Bird」:開発者による削除後、トロイの木馬化したアプリを確認(トレンドマイクロ:ブログ)他
NRIセキュアは、組織内CSIRTの構築、運用、評価における全方位的な支援サービスを提供開始すると発表した。
パロアルトネットワークスは、次世代ファイアウォールのハイエンドモデル「PA-7050」の提供を開始したと発表した。
ハンゲームをかたるフィッシング(2013/12/10)更新(フィッシング対策協議会)他
NTTドコモは12日、Androidスマートフォン「GALAXY Note 3 SC-01F」と「GALAXY J SC-02F」(ともにサムスン電子製)向けに最新ソフト更新の提供を開始した。「docomo ID」認証に対応する。
大日本印刷(DNP)と東芝ソリューションは2月12日、スマートフォンで銀行口座開設の申し込みと本人確認書類の送信が可能なアプリを、共同開発したことを発表した。みずほ銀行が本アプリを採用し、1月末よりサービス提供を開始している。
ハッシュタグを正しく使う(エフセキュアブログ)他
DNPは、ネットワークに接続された機器同士がデータを送受信するM2M向けセキュアアプリケーションを開発した。
NTTは、ビッグデータ分析に用いられる個人に関する情報を、高度にプライバシーを保護したまま、分析データの利用価値を高いままに加工することが可能な匿名化システムを開発した。
アズジェントは、企業を対象に標的型攻撃の兆候がないかを診断する「標的型攻撃無料診断サービス」を開始すると発表した。
ソリトンシステムズは、透過型シングルサインオンアプライアンスの新版「Smart eGate V1.2」を開発し、2月17日より出荷を開始する。
ハンドリームネットは、セキュリティアプライアンス「SubGate」の最新版「SG2100シリーズ」の販売を開始した。
攻撃のターゲットが徐々に、従来の大企業から、セキュリティ対策が手薄な中堅・中小企業に移ってきている傾向があります。
KDDI研究所は2月4日、サイトに投稿された大量のコンテンツのなかから、個人情報に該当する個所を瞬時に検出する、個人情報検出ツールを発表した。2月より事業者向けに販売を開始する。
ウォッチガードと京セラドキュメントソリューションズは、ウォッチガードのUTMアプライアンスを活用し、複合機の操作パネルから、セキュリティに関する多様なレポートが直接出力できる「セキュリティーレポート連携パッケージ」を提供開始すると発表した。
シマンテックは、SHA-2対応のSSLサーバ証明書をすべての販売経路で提供開始すると発表した。
「WatchGuard XTM」のコンセプトの1つ目は「ベストブリード」であることです。それぞれの機能に対して最適な「餅は餅屋」の技術を組み合わせて最適化し、リーズナブルな価格で提供しています。
Seowon Intech SWC - 9100 に複数の脆弱性(JVN)他
三菱スペース・ソフトウェアは、個人情報ファイル検出ツール「すみずみ君」の最新バージョンを公開した。
Inmarsat 衛星通信端末に複数の脆弱性(JVN)他
個人情報を抜く危険なチャット友達募集掲示板アプリがGoogle Playに出現(マカフィー:ブログ)他
ALSOKはセキュアブレインと業務提携し、「ホームページ改ざん検知サービス」を販売開始した。
トレンドマイクロは、シャープ製のWindows 8.1搭載タブレットコンピュータ「Mebius Pad」に、総合セキュリティソフト「ウイルスバスター クラウド」の90日版を標準搭載すると発表した。
USENは1月31日、法人向けICTソリューション「USEN BROAD-GATE 02」のクラウドサービス群「Business OffiSuite」シリーズにおいて、クラウド型ストレージサービス「クラウドファイルサーバ」を提供することを発表した。2月3日より提供を開始する。
NECは29日、10.1インチのAndroidタブレット「LifeTouch L」の最新モデルを発表した。「アクセスポイントホワイトリスト機能」などのビジネス向け機能を備えた。発売は2月20日。
セキュリティの最高峰に登れば、眺望が開けます(ラック:ブログ)他
ウォッチガードは、リアルタイムネットワークセキュリティ可視化ソリューション「WatchGuard Dimension」の機能拡張版を発表した。
2013年におけるサイバー脅威の分析結果を発表(マカフィー)他
フォーティネットジャパンは、アプライアンス型サンドボックス「FortiSandbox」を日本市場に投入し、「FortiSandbox-3000D」の出荷を開始した。
NTTは1月28日、東北大学、富士通、NTTコミュニケーションズと共同で推進している研究開発プロジェクトの一環として、大規模災害時に通信の即時回復を可能とするICTカーを開発したと発表した。
日本マイクロソフトは1月28日、Windows XPおよびOffice 2003を利用する中堅中小企業、公共機関、および医療機関を対象に、アップグレードライセンスの価格を最大25%割引価格で提供するキャンペーンを発表した。2月1日から4月30日までの期間限定で実施する。
三四郎シリーズにおいて任意のコードが実行される脆弱性(JVN)他
京セラは27日、米国で販売されているAndroidスマートフォン「TORQUE」を3月下旬から日本でも販売すると発表した。米国防総省のMIL規格準拠の“堅牢スマートフォン”だ。
電気通信事業者協会(TCA)、NTTドコモ、KDDI、沖縄セルラー電話、ソフトバンクモバイル、イー・アクセス、ウィルコムは1月27日、「災害用音声お届けサービス」の相互利用を1月29日より開始することを発表した。
「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況を公開(IPA)他
トレンドマイクロは、スタンドアロン・クローズド環境向けウイルス検索・駆除ツールの新製品「Trend Micro Portable Security 2(TMPS2)」の受注を開始する。
SimZip (Simple Zip Viewer) におけるディレクトリトラバーサルの脆弱性(JVN)他
Sleipnir Mobile for Android における位置情報漏えいの脆弱性(JVN)他
「NTPに関する脆弱性」のご報告(HIRT)他
日立は、暗号化されたデータを復号化することなく、頻度集計、相関ルール分析が可能な秘匿分析技術を開発したと発表した。
富士通は、ユーザおよび社会のICTの安心安全を支えるセキュリティに関する製品・サービス群を「FUJITSU Security Initiative」として新たに体系化したと発表した。
平成25年SEC journal論文賞の受賞論文を発表(IPA)他
正規アプリケーションを装いLitecoinをマイニングするトロイの木馬(Dr.WEB)他
アズジェントは、サイバー攻撃への対策強化を目的とした「セキュリティ・プラス ラボ」を開設する。
綜合警備保障(ALSOK)と西日本電信電話(NTT西日本)は1月15日、自主防犯対策を目的とした簡単・安心セキュリティサービスで協業することに合意した。2月14日より「フレッツ de ALSOK」として提供を開始する。
Googleは14日、ブラウザアプリの「google chrome 32」を公開した。2013年11月にリリースされた先行版に対する安定版となる。 WindowsとChrome Frameではバージョン32.0.1700.76、MacとLinuxではバージョン32.0.1700.77が正式な数字となる。
日本情報通信(NI+C)は1月16日、米サイファークラウド社と契約し、同社が提供するクラウドデータ暗号化技術を用いたセキュリティ・ソリューション「CipherCloud」を日本国内で販売することを発表した。
Android:Minecraftの「偽」アプリ(エフセキュアブログ)他
ファイア・アイは、FireEyeの仮想マシンベースのサイバー攻撃対策を小規模環境向けに拡張した「FireEye NX 900」を日本国内において提供開始した。
FFRIは、マルウェア自動解析システム「FFR yarai analyzer Professional」の出荷を開始した。
パロアルトネットワークスは、サイバー攻撃の脅威検知と防御機能を向上させた次世代ファイアウォール向け最新OS「PAN-OS 6.0」を提供開始した。
ALSIは、Webフィルタリングソフト「InterSafe WebFilter」のアクセスログ分析ソフト「InterSafe LogDirector」をバージョンアップし、発売した。
セコムトラストシステムズは、サイバー攻撃に対処するための要員訓練を行う「サイバー道場」を開設する。
トレンドマイクロと豊通シスコムは、企業向け総合セキュリティ事業で協業することで合意した。本協業により、豊通シスコムは総合セキュリティサービス「ITポリス」を法人向けに提供開始する。
Skyは、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View Ver.9」を開発、販売を開始した。
iBeaconの基本的な動作原理、店舗はどんな情報が得られ、顧客はどんな情報を提供しており、ビーコンとデバイスはどんな情報をやり取りしているのかを解説してみたい。
共通点の多い「TDSS」と 「ZACCESS」、敵か味方か(トレンドマイクロ:ブログ)他