6月17日・18日に大阪市のグランフロント大阪内にあるコングレコンベンションセンターで開催された第1回の「震災対策技術展 大阪」で、日本車両は避難所用発電機『日車パワーステーション25(PS25)』を展示した。
マザーコンシェルジュは18日、高齢者やキッズ向けの緊急通報システムなどを備えた「見守りシステム」を搭載したSIMフリー端末「見守りフォン3.0」を発表した。発売は7月1日。
アズジェントとトレンドマイクロは、サイバー攻撃の可視化や企業のセキュリティ対策運用担当者の負担の軽減を目的に、サイバー攻撃の可視化・分析サービスにおいて協業したと発表した。
ウェブルートは、企業のセキュアなモバイル環境をサポートする「WEBROOT SecureAnywhere Business モバイル」を6月23日から販売開始すると発表した。
NECは、サイバー攻撃対策の導入・運用を支援する「サイバーセキュリティ・ファクトリー」の本格稼働を開始したと発表した。
日本オラクルは、同社のセキュリティに対する最新の取り組みについて発表した。
ラックは、KDDIが提供する「KDDI Wide Area Virtual Switch 2」サービスのオプションとして、同社のJSOCセキュリティ監視サービスが採用されたと発表した。
京セラの米国法人は9日(現地時間)、防水・防塵対応でMIL規格準拠のタフネススマートフォン「Hydro Icon」を発表した。17日より米国で発売される。
シスコシステムズは、米Cisco社によリリースの抄訳として、高度なマルウェア防御とデータセンターセキュリティ製品を拡張すると発表した。
ソフォスは、企業のクライアントPC向けデータ・ハードディスク暗号化ソフトウェアの最新版「SafeGuard Enterprise 6.1」、およびモバイルデバイス管理(MDM)ソフトウェアの最新版「Sophos Mobile Control 4.0」を発売すると発表した。
日立は、電子決済向け生体署名システムの試作に成功したと発表した。
フォーティネットは、多層型サンドボックスの新製品「FortiSandbox-1000D」の日本での出荷を開始したと発表した。
シスコは、顧客の広範なネットワークのすべてを対象としたリアルタイムの予測分析を行うことで、攻撃を検知し高度なマルウェアに対する防御を行う「マネージド スレット ディフェンス サービス」を発表した。
シマンテックは、クラウド型情報管理・検索サービス「Symantec Enterprise Vault.cloud(EV.cloud)」を日本で正式に提供開始すると発表した。
NJCは、SaaS型セキュリティ対策サービス「あんしんプラスシリーズ」のメニューを拡充、トレンドマイクロの総合型サーバセキュリティソリューション「Trend Micro Deep Security」をベースとした新メニュー「サーバセキュリティあんしんプラス」を2014年7月より販売開始する。
デジタルアーツは、企業・官公庁向けパスワード不要のファイル暗号化・追跡ソリューションのバージョンアップ版「FinalCode」Ver.4.1を提供開始したと発表した。
ウォッチガードは、新オペレーティングシステム「Fireware 11.9」をリリースし、同社のUTMアプライアンスから、より一元的に有線と無線の両方のネットワークセキュリティを実装、構成、そして管理することが可能になったと発表した。
「情報セキュリティ早期警戒パートナーシップガイドライン」を改訂(IPA)他
米Symantecは、エンタープライズ・モビリティ管理ソリューションを強化し、生産性の向上とデバイスやアプリケーション上の情報保護に必要な関連技術をひとつにまとめ、企業における社員のモバイルデバイスの労働を確実に戦力化できるソリューションを開発したと発表した。
エネルギア・コミュニケーションズは6月1日から、「ウイルスバスター+パスワードマネージャー」を、メガ・エッグ光ネットの対象サービス(コース)の標準装備として提供を開始する。
サムスンは29日(現地時間)、同社製スマートフォン「GALAXY S5」のタフネス仕様版である「GALAXY S5 Active」を発表した。米AT&Tで今日から発売される。
国内企業クライアント仮想化の導入効果調査結果を発表(IDC Japan)他
日本IBMは、同社が全世界で展開しているIBMセキュリティ・オペレーション・センターのひとつ「Tokyo SOC」を拡充し、サイバー・セキュリティ分野のビジネスを強化すると発表した。
FIXERとトレンドマイクロは、Microsoft Azure上で稼働するサーバ向け総合セキュリティ対策製品の導入、運用サービスで協業を開始したと発表した。
トレンドマイクロは、同社の製品がエネルギア・コミュニケーションズのインターネット接続サービス「メガ・エッグ」利用者向けに6月1日より標準提供されると発表した。
しつこく続く女性狙いのメール副業詐欺(マカフィー:ブログ)他
ファイア・アイは、セキュリティ上の脅威に対してアラートの発信からインシデントへの対応、復旧までを単一のソリューションとして提供できる「FireEye Security Platform」を発表した。
ソフトバンクモバイルは23日、歩きスマホ(スマートフォンの画面を見つめながらの歩行)による事故防止とマナー向上の取り組みとして、歩きスマホ防止アプリケーション「STOP歩きスマホ」を公開した。利用料金は無料。
まだWindows XPを使用していますか?(バラクーダネットワークス:ブログ)他
Bizagi BPM Suite に複数の脆弱性(JVN)他
「Java SE 8」の最新ドキュメントの日本語版を公開(オラクル)他
キューアンドエーは、インターネットバンキングを狙った不正送金対策を電話・リモートサポートにて5月24日より提供開始すると発表した。
マカフィーは、組織において外部への情報漏えいを防止するソリューション「McAfee Data Loss Prevention(DLP)」のネットワーク向け製品群の提供を発表した。
M2Mテクノロジーズとメディアウォーズは20日、WordPressのDBに格納されるコンテンツ改ざんを検知するサービスを発表した。
警察からの警告を装うAndroidランサムウェアの回避策と感染した場合の対策(ソフォス)他
NTTアドバンステクノロジは、Windows Server 2003のサポート終了後でもOSの脆弱性を狙った攻撃をリアルタイムに防御する「サーバー延命ソリューション」を販売開始した。
「サイバーレスキュー隊(仮称)」発足に向けた準備チームを立ち上げ(IPA)他
Boxは規制の厳しい金融や保険業界、研究機密の保秘が重要なライフサイエンスなどでもグローバルで採用されており、ISO27001をはじめとして、医療業界の個人情報保護を目的としたHIPPAを含む主要なコンプライアンスに準拠している。
iTunesおよびOS X Mavericksのセキュリティアップデートを公開(アップル)他
アシストは、さまざまなログを活用して標的型攻撃などの脅威を予兆検知し、早期発見につなげる「セキュリティログ分析ソリューション」の提供を開始した。
データホテルは5月15日、クラウド型Wi-Fi導入サービス「CAMPUS4」の無償トライアルサービスを6月より開始すると発表した。教育研究機関において、専任技術者でなくても簡単に管理運用が可能になるという。
Android端末用アプリのコンポーネントにセキュリティ上の不具合、悪用の恐れ(トレンドマイクロ:ブログ)他
情報セキュリティメーカーのデジタルアーツは小学館集英社プロダクションと協業でミキハウスが運営する幼児教室「キッズパル」で幼児とその保護者を対象にインターネットリテラシー教育を5月後半より開始する。
デジタルアーツとNRIセキュアテクノロジーズは13日、電子メールによる大容量のファイル送信を、簡単かつ高いセキュリティレベルで行うことができるサービスを発表した。企業や官公庁向けに5月29日から提供を開始する。
ユビキタスとサイバートラストは5月13日、スマートフォンの端末認証サービスと生体認証技術を活用した「ドライバーズ認証ソリューション」のプロトタイプを開発したと発表した。
20周年を迎えたスパム(バラクーダネットワークス)他
カスペルスキーは、ファイルサーバ向けセキュリティ製品「Kaspersky Anti-Virus for Linux File Server」の最新バージョン 8.0.2.172 の提供を開始した。
シマンテックは、米Symantecが高度な脅威から顧客を防御する「Advanced Threat Protection(ATP)」に関する全く新しいアプローチを発表し、統合ソリューションのロードマップを明らかにしたと伝えている。
新バージョンは、同社初のクラウド基盤対応版となり、クラウドプラットフォームとして日本マイクロソフト株式会社のMicrosoft Azureを採用した。
重要インフラを支えるシステムの障害情報や対策を分析した2種類の教訓集(IPA)他
ソリトンは、PCログオン認証ソフトウェア「SmartOn ID」を、NEC製「非接触型指ハイブリッドスキャナ HS100-10」に対応、新オプション「SmartOn ID 指ハイブリッド認証」として販売開始した。
「ITサービス海外展開における留意点」の公表について(JEITAほか)他
日立ソリューションズは、産業用PCやゲートウェイなどに搭載し、それらとつながる各種センサーデータの収集・蓄積とセンサーへの指示を行う、M2M遠隔施設管理システム「M2M Remote Factory Manager」の提供を5月14日より開始する。
マカフィーは、同社の提供する侵入防止システム(IPS)の仮想版「McAfee Virtual Network Security Platform」の提供を5月20日より開始すると発表した。
キヤノンITSは、メールセキュリティ製品「ESET Mail Security for Linux」を5月28日より販売開始すると発表した。本製品は同社初の法人向けゲートウェイ製品となる。
デジタルアーツとNRIセキュアは、メールによる大容量のファイル送信を、簡単かつ高いセキュリティレベルで行うことができるサービスの提供を開始すると発表した。
BIND 9.10.0の脆弱性(DNSサービスの停止)について(JPRS)他
暗号技術の現状について考える(前編):その脆弱さとHeartbleed脆弱性(トレンドマイクロ:ブログ)他
Check Point Software Technologies社は、脅威検出データの処理と保存をリアルタイムに行う高度な最新イベント監視ソリューション「Next-Generation SmartEvent」を発表した。
ウォッチガードは、UTMアプライアンス「WatchGuard Firebox T10」を新たに発表した。
UBICは、企業などの不行為を調査する「第三者委員会」を対象とした、デジタルフォレンジックツール「Lit i View XAMINER」を使った「高度解析支援ソリューション」を5月10日より正式に提供を開始すると発表した。
日立ソリューションズは、米Juniper Networks社のWebサーバハッキング対策システム「WebApp Secure」とDDoS対策システム「DDoS Secure」の販売を開始すると発表した。