オリエントコンピュータは26日、消去ログ管理システムを搭載した卓上型磁気データ消去マシン「HC2300L」と「HC2400L」を近日発売開始することを発表した。
NECは、サイバー攻撃に先手を打つ「プロアクティブサイバーセキュリティ」を実現する「NEC Cyber Security Platform」の販売を開始した。
日立ソリューションズは、米Remotium社のスマートデバイス仮想化基盤「Remotium」の最新版を7月21日から提供開始する。
エムオーテックスとディーアイエスソリューションは、エムオーテックスが提供するIT資産管理・ログ管理ツール「LanScope Cat」をクラウドサービス「Cat on SaaS」として、ディーアイエスソリューションが提供する。
ALSIとオプティムは、モバイルセキュリティ分野において業務提携を行った。
キューアンドエーは、女性のための「アダルト請求画面駆除サポート」を7月1日より開始する。
カスペルスキーと静岡大学は23日、共同で開発した「ジュニアスマホ検定」をweb上で無償提供を開始した。
東芝情報システムは、企業向けのセキュリティリスク防止ソリューション「オフィスセキュリティソリューション」の販売を開始した。
日立ソリューションズは、情報漏えい防止ソリューション「秘文」を一新し、「秘文 Device Control」と「秘文 Data Encryption」の2つの新製品と、機能強化した「秘文 Data Protection」を8月31日から提供開始する。
ネットエージェントは24日、「IP電話乗っ取り可能性検査サービス」の無償提供を開始した。今年春より多発している「IP電話乗っ取り」で用いられている犯罪手法について、自動的に検査できるという。
モバイルアイアン・ジャパンは、コンテンツセキュリティソリューション「MobileIron Content Security Service(CSS)」に、あらゆる場所の企業データを保護する新機能「MobileIron Key Manager」を発表した。
EMCジャパンは、次世代データ保護製品ポートフォリオを発表した。
グル―ジェントは、米CloudLock社の「CloudLock」日本語版を7月1日より販売開始する。
MSYSは、米FireEye社と販売代理店契約を締結し、セキュリティアプライアンス製品「FireEye」の取り扱いを開始すると発表した。
ソフトバンク・テクノロジーグループのM-SOLUTIONSは19日、Webアプリケーションのテストを自動的に行うツール「Smart at develop」の提供を開始した。
高齢者医療・介護サポートを手掛ける特定非営利活動法人クリエイト・ケアは15日、5年間保存可能なようかんを防災用備蓄食として製品化したことを発表した。クラウドファンディングサービス「マクアケ」を活用し、9月1日から販売を開始する。
ヤフーは、同社が提供する「Yahoo!防災速報」について、6月16日より「土砂災害警戒情報」および「指定河川洪水予報」の提供を開始した。
インフォコーパスは16日、IoT向けセキュリティ技術「IoTセキュリティフレームワーク」を発表した。
沖電気工業(OKI)は15日、銀行向けATM「ATM-BankIT Pro」を筑波銀行へ納入し、同日から稼働を開始したことを発表した。従来品と比べると操作性の向上やセキュリティの強化などを特徴としており、2017年度までに170台が稼働する予定となっている。
個人情報検出ソフト「P-Pointer(ピーポインター)」を展開するレピカは17日、ファイル暗号化システム「DataClasys(データクレシス)」を提供するネスコと提携し、情報漏えい対策ソリューションを提供していくことを発表した。
TEDは、米SS8社のサイバーセキュリティ対策ソリューション「SS8コミュニケーション・インサイト」の提供を同日より開始した。
トレンドマイクロは、富士通が提供するクラウドサービスに「Trend Micro Deep Security as a Service(DSaaS)」が採用されたと発表した。
キヤノンマーケティングジャパン(キヤノンMJ)は15日、ネットワークカメラ事業の強化方針を発表した。ネットワークカメラのライブ映像・録画映像に対応したクラウドサービス「VisualStage Type-Basic」を7月1日より提供する。
CTCは、企業向けに統合ID管理サービスを提供する米Centrify Corporationと販売代理店契約を締結し、シングルサインオンサービス「Centrify Identity Service」を7月1日より提供する。
富士通は16日、非接触型手のひら静脈認証装置「PalmSecure-SLセンサー」のラインナップを拡充し、直接USBポートに接続できるポータブルタイプの静脈認証センサーを追加した。
ティエスエスリンク(TSS LINK)は、ファイルの暗号化&二次利用防止ソフト「トランセーファー Ver.1.2」を15日に販売開始した。最新版Ver.1.2では、Adobe Acrobat DC / Adobe Acrobat Reader DCに対応している。
スターティアは、法人向けオンラインストレージサービス「セキュアSAMBA」において、マイナンバー利用向けの新プランの提供を開始した。
ネクストジェンは、一般企業向けにIP電話不正アクセス(乗っ取り)検知ソリューションを提供すると発表した。
じぶん銀行は14日、インターネットバンキングによる不正送金被害を防止する「スマホ認証サービス」を、「じぶん銀行スマートフォンアプリ」において提供開始した。Android向けは同日より開始、iPhone向けは近日中にサービスを開始する。
MJSは、会計事務所や中堅・中小企業向けのマイナンバー管理システム「MJSマイナンバー」(オンプレミス版・クラウド版)を開発し、9月より提供を開始する。
ソフォスは、サーバ向けクラウド型セキュリティサービス「Sophos Cloud Server Protection Advanced」の提供を開始したと発表した。
日本CADとネットチャートは、日本CADの不正接続検知/排除システム「IntraGuardian」シリーズの新たなラインアップとして、学校向けの専用モデル「IntraGuardian for School」を発売開始する。
弘文堂は「サイト別 ネット中傷・炎上対応マニュアル」を10日に発売開始した。有名サイトの書き込みの消し方(削除依頼方法)などを詳細に説明した書籍となっている。
エレコムは9日、IPX7準拠の防水仕様を備えた高耐久SDHC/SDXC、microSDHC/microSDXCメモリカードを発表した。発売は6月中旬の予定。価格はいずれもオープン。
神奈川県警察と東急セキュリティが連携し、子どもや保護者がわかりやすく防犯を学ぶことができる広報紙「子どものあんしん・あんぜん特集」を発行した。6月10日から神奈川県内の東急線沿線や交番などで配布される。
ウォッチガードは、中小企業向けに最適化されたファイアウォールの新シリーズ「Firebox M200」および「Firebox M300」を発表した。
トレンドマイクロは、サンリオのハローキティとのコラボレーション製品「ウイルスバスター モバイル meets ハローキティ」をGoogle Playで提供を開始した。
社団法人防災ガールは8日、「次世代版避難訓練×Ingress」企画を発表した。地域防災に関連する場所をめぐるミッションをIngressでプレイすることで、防災に関して学べる訓練になっているという。
ラリタンは、インテリジェントラックトランスファースイッチ「PX3TSシリーズ」を6月22日より発売する。
日立システムズは、サイバー攻撃や内部関係者による情報漏えいなどの対策として、「SHIELD SOC」を活用したログ相関分析サービスの提供を開始した。
狭域防災情報サービス協議会は8日、「被災状況マップ」を試験公開した。救助活動支援を目的として被災地の災害状況を可視化し、災害発生後の一定期間は無償提供する。
Check Point Software Technologiesは、セキュリティ・ゲートウェイ・アプライアンスの新製品「Check Point 1200R」により、産業用制御システム(ICS)向けの包括的なセキュリティソリューションを拡充した。
アルチザネットワークスは、ネットワーク型IDSシステム「etherExtractor IDS」を開発、販売を開始したと発表した。
NICTは、標的型攻撃などのサイバー攻撃に対抗するための統合分析プラットフォーム「NIRVANA改」に新機能を追加したと発表した。
NVCは、NSFOCUS社が提供するソリューション「NSFOCUS Web Vulnerability Scanning System(WVSS)」の国内販売を開始した。
日本電気(NEC)は5日、データベースソフトウェア「PostgreSQL」を暗号化するソフトウェア「Transparent Data Encryption for PostgreSQL Free Edition」(TDE for PG Free Edition)を、オープンソースソフトウェア(OSS)として公開した。
「我々のリーダーシップ、および文化の移り変わりを考慮し、我々は今回そこに再びチャンスを設けることを決断しました。なぜなら我々は、明快で説得力のある顧客価値を示すことができており、また会社も非常に協力的であるからです」
PwCは、企業に対してサイバー攻撃の分析やリサーチなどをオンデマンドで提供する「スレットインテリジェンスサービス」と、24時間365日対応のサイバーセキュリティ監視を行う「アドバンストSOCサービス」の提供を開始した。
NRIセキュアは、企業向けWebサイト管理サービスメニューを拡充し、提供を開始したと発表した。
トレンドマイクロは、総合セキュリティソフト「ウイルスバスター クラウド」次期バージョンのベータ版を同日より公開した。
バッファローは法人向けUSB3.0対応ポータブルHDD「HDS-PZNU3TV3シリーズ」を6月中旬から発売開始する。
日本電業工作は、東京ビッグサイトで開催された「ワイヤレスジャパン2015」で、河川の水位監視用途を想定した動的映像解析ソフトウェア「DynaMode-WL 増水検知」を参考展示した。
アイホンは、東京ビッグサイトで開催された「第63回 電設工業展(JECA FAIR 2015)」で、防犯カメラシステムに組み込むことができるIPネットワーク対応インターホン「IXシステム」を展示した。
ニフティは2日、「スマホ依存」をチェックできるiOSアプリ「スマチュウ」の提供を開始した。iOS 7以降(iPhone、iPad、iPod touch)に対応し、利用料金は無料。
NTTレゾナントはiOS・Android用アプリ「goo防災アプリ」に、東京消防庁が作成した「家具類の転倒・落下・移動防止対策ハンドブック」の内容を追加したことを発表した。
ラネクシーは、デバイス制御ソフトウェアの最新版として「DeviceLock 8.0」を発売すると発表した。
QESは韓国・リードテック社のビデオウォール・コントローラ「MEDiARK-8000」を国内にて販売開始した。防災センターや管制センターなどセキュリティ&監視用途向けの製品で、複数の入力ソースをディスプレイに自由に表示制御できる
アラクサラとトーテックは、テラビットスケールのクラウドセキュリティに対応した、サイバー攻撃・内部不正対策のためのネットワークフォレンジックソリューションを共同で検証したと発表した。
セキュアヴェイルは、統合ログセキュリティポータル「NetStare Suite」(NSS)クラウドサービスの提供を開始した。
FFRIは、個人向けセキュリティソフト「FFRI プロアクティブ セキュリティ」(パッケージ1年版)を、全国のヤマダ電機で6月22日より取り扱い開始を予定していると発表した。
富士通研究所は、スマートデバイスやウェアラブル端末で動作するWebアプリケーションを、シンクライアントと同様の安全性と操作感で利用できる技術を開発したと発表した。