白山工業は、地震発生時の免震ビルにおいて人の安全や事業継続のための迅速な対応を可能にする計測地震防災システム「VissQ-IS(ビスキューアイエス)」を4月1日から発売開始する。
NECは、パロアルトネットワークスとの連携により、不正端末の通信を自動で検知しサイバー攻撃を抑止する「サイバー攻撃自動防御ソリューション(次世代ファイアウォール連携)」の販売を開始した。
バラクーダネットワークスは、クラウドベースのモバイルデバイスおよびアプリケーション管理サービス「Barracuda MDM」のアップデートを発表した。
FFRIは、個人向けセキュリティソフト「FFRI プロアクティブ セキュリティ」の販売を4月1日10時より「FFRIオンライン・ショップ」で開始する。
パスロジは、メールで受信したクイズに回答するだけで不正送金を防止する「クイズ型取引防護システム・メール版」の提供を開始することを26日に発表した。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は26日、同社の法人向けモバイルデータ通信「IIJモバイルサービス」に、KDDIのau 4G LTE網を利用した「タイプK」を新たに追加することを発表した。4月1日より受注を開始する。
キューアンドエーは、個人向けに「スマートフォン向けセキュリティ診断」を4月1日より開始する。
MOTEXは、スマートデバイスの資産管理・活用分析・セキュリティ対策・行動管理を行うスマートデバイス管理ツール「LanScope An」の最新バージョン(Ver2.3)をリリースした。
チェック・ポイントは、文書ファイル経由のマルウェア感染を未然に防ぐ新ソリューション「Check Point Threat Extraction」を発表した。
フォトシンスは23日、先だって不動産内覧用として試験運用していた後付型スマートロックロボット「Akerun(アケルン)」の予約受付を開始した。発売は4月23日となる。
ハマダ工商は18日~20日に東京ビッグサイトで開催された介護用品・介護施設産業展「CareTEX(ケアテックス)2015」にて、後付け可能な窓の自動開閉装置「オートクローザー」を展示した。
マクニカネットワークスは、標的型攻撃への対策を検討しているエンドユーザ企業を対象とした演習「企業の為のサイバーセキュリティWorkshop」を4月1日より提供開始する。
松尾商店はクラウド型アクセス&セキュリティ管理サービス「opelog TRACE(オペログ トレース)」を25日から提供開始する。
三協立山と三協アルミは、高級形材門扉「リフレア」を4月1日より発売する。
NTTドコモは20日、詐欺電話・迷惑電話防止サービス「あんしんナンバーチェック」を発表した。23日よりサービス提供を開始する。
エースチャイルドは、ソースネクストがイオンリテール向けに提供する新サービス「お子様向け超厳選アプリ10」に、「Filii(フィリー)」アプリを20日より提供を開始した。
NTTデータは日本ATMと協業し、「ATM共同監視アウトソーシングサービス」の提供を開始すると発表した。また、そのファーストユーザとして岩手銀行に採用され、提供開始している。
サンワサプライは20日、PCやタブレットなどに取り付け、アラーム音を鳴らして注意を喚起するアラームセキュリティ「SLE-ALMシリーズ」を発売した。
富士通マーケティングと富士通SSLは、東京都西多摩地域の4市(昭島市、福生市、羽村市、あきる野市)において、情報セキュリティ対策の強化・徹底を実現する「情報セキュリティ相互外部監査」の支援を行い、4市と共同で相互監査スキームを構築した。
東急セキュリティは、同社の子ども見守りサービス「エキッズ」が、23日から東急世田谷線でも利用可能になることを発表した。これにより東急線全線で同サービスが利用可能になる。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は、企業メールシステム向けにクラウド型で提供する「IIJセキュアMXサービス」を拡充し、緊急時の代替利用が可能なWebメールサービス「スペアメールオプション」を23日より提供開始する。
ユニアデックスは、パロアルトネットワークスの次世代ファイアウォール製品に関する「セキュリティ運用監視サービス」の提供を同日より開始した。
カスペルスキーは、サイバー攻撃による重要インフラへの影響をゲーム形式で体験しながら、システムの運用上のリスクや投資に見合った有効な対策を学習できる対サイバー攻撃演習「Kaspersky Industrial Protection Simulation」(KIPS)の本格提供を3月20日より開始する。
米Facebookは17日(現地時間)、メッセンジャーアプリに「送金」機能を追加することを発表した。今後、数ヶ月の間に米国で展開されるとしている。
ALSIはAXSEEDと協業し、クラウド型Webフィルタリングサービス「SPPM BizBrowser」の提供を開始すると発表した。
フォトシンスは不動産・住宅情報サイト「HOME'S」(ホームズ)を運営するネクストと共同で、不動産物件の内見時にスマートキーを活用する「スマート内覧」の試験運用を19日から開始する。
NECと同社の子会社であるインフォセックは、サイバー攻撃情報サービス会社の米Norse Corporationと提携したと発表した。
神農流通は、予約受付中だった監視カメラ一体型LED防犯灯「Owl View(オウルビュー)」を4月から納品を順次開始する。
セブン銀行は11日、災害時などでも車載して移動できる「新移動ATM車両」を導入したことを発表した。2011年の東日本大震災でも稼働した移動ATM車両を改良し、さらに使いやすくしたとしている。
NTTコミュニケーションズは米大手サイバーセキュリティ企業FireEye,Inc.と協業し、情報漏洩などのセキュリティ脅威リスクを大幅に低減できるリアルタイムマルウェア検知サービスを、2015年度第1四半期より提供開始する。
GMOグローバルサインは、ひとつのIDで複数のWebサービスにログインできるシングルサインオンの認証機能を自社サービスに搭載できるサービス「GMOグローバルサイン シングルサインオン」を販売開始した。
YKK APは、住宅が密集する防火エリアの都市型住宅に最適な国土交通大臣認定防火設備のアイテムを順次拡充する。4月20日より「防火ドアGシリーズ」に「スライディングドア」を、6月1日より「防火窓Gシリーズ」
2011年3月11日に発生した東日本大震災から丸4年が経過した。未曾有の大規模災害によって甚大な被害が出たが、その被害を教訓として次世代に残すことが重要になっている。
NTTレゾナントは、災害時の情報収集や安否確認サービスを提供するスマートフォン用アプリ「goo防災アプリ」と、パソコン用地図サービス「goo地図」に全国の公衆電話の設置場所を探せるサービスを追加することを発表した。
米McAfeeは、電力網内の従来型と最新型の重要社会インフラを保護できるテクノロジー プラットフォーム「Critical Infrastructure Protection(CIP)」を発表した。
トレンドマイクロは、スペインて開催されたMWCにおいて、統合モバイルソリューション「Go2Reach Total Solution」の公開デモを、ソフトウェアアップデートサービスプロバイダのGMobiと共同で行うと発表した。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズは5・6日に開催された「SecurityDays2015」にて、「Check Point Capsule Cloud」を出展した。
NTTドコモは法人向けのパケット通信を利用したトランシーバサービス「ドコモビジネストランシーバ」に、緊急地震速報の受信に対応した新端末を発表した。
Googleは9日(現地時間)、Android OSの最新バージョンAndroid 5.1の配信を開始した。紛失・盗難端末のロック機能や複数SIMの切り替えといった新機能が搭載された。
5日から6日にかけて、東京駅前にあるJPタワーにおいて、情報セキュリティ総合展示会&セミナー「SecurityDays2015」が開催された。
さくら情報システムは、CommVault Systems Japanが提供するデータ統合管理ツール「Simpana」を導入し、2015年4月末の予定で新しいリモートバックアップサービス「オンデマンドファイルバンク」を提供開始する。
トレンドマイクロは、同社の企業向け総合セキュリティソフト「ウイルスバスター コーポレートエディション」のプラグイン製品「Trend Micro 情報漏えい対策オプション」が、「マイナンバー制度」の企業運用におけるセキュリティに対応すると発表した。
オフィス環境製品などを手がけるオカムラがセキュリティショー2015にて、多機能型セキュリティ収納システム「イー・ストレージ 2」(※正式には、「2」はローマ数字)シリーズを展示した。
監視用ネットワークカメラの高画質化に伴い、今まで以上にカメラに使うレンズはより高い性能と品質が求められるようになった。 富士フイルムはセキュリティショー2015のブースにて現行レンズのラインナップを展示した。
ホーチキは、セキュリティショー2015にて、大学や病院あるいは多棟型の集合住宅など、主に広大な面積に広がる施設に向けた「広域防災ネットワークシステム」を展示した。
セキュリティショー2015にて、ASK(アスク)は4Kモニターを使った64分割監視システムなどのNAS関連製品のデモ展示を行った。
スミッシングとはSMSとフィッシングを合わせた造語である。SMSを利用してマルウェア感染サイトに誘導したり、スパイウェアやボットアプリをインストール・実行させる攻撃だ。SMSを利用するため、ターゲットは主にスマートフォンやタブレットとなる。
トレンドマイクロは、「リテールテックJAPAN2015」で、POS端末のような組込機器や制御システム、特定用途端末特定用途端末向けのロックダウン(特定用途化)型ウイルス対策ソフト「Trend Micro Safe Lock」を出展した。
Facebookは9日、「Facebookを活用した災害対策と対応」ガイドを公開した。全30ページのPDFファイルが、サイトよりダウンロード可能だ。
ユニアデックスは、クラウド環境のアプリケーション認証を社内システムの認証基盤と連携できる、新時代のシングルサインオン製品「PingFederate」の提供を開始した。
セキュリティショー2015で「4K」と並ぶ注目キーワードといえば「フードディフェンス」があげられる。食の安心・安全はもとより、各種セキュリティシステムを導入することで作業の効率化、さらには生産性向上も期待できることから、注目している食品メーカーは少なくない。
パナソニックは「セキュリティショー2015」にて、「業務用SDカード」のラインアップを展示し、長時間・高画質の録画用途に向く、大容量128GBの製品を5月に発売することを明らかにした。
日本の映画会社やアニメーション制作会社は、どのようなセキュリティ対策を実施しているのか。国内で名作や古典とよばれるような作品を含め、多数のアニメーションを手掛けてきた老舗「東映アニメーション」に話を聞いた。
テクノルは、PCやスマートフォン、タブレット端末5台までの事業所・家庭向けフルクラウド型統合脅威管理アプライアンス「MR-5」の販売を開始した。
日本ラドウェアは、クラウド型DDoS攻撃対策サービス「DefensePipe」のサービス提供を開始した。
電通ブルーは5日、鍵穴のない南京錠「246 Padlock(ニーヨンロック パドロック)」の正式販売を、公式サイトにおいて開始した。あわせて「246 Padlock」を解錠する「246アプリ」も公開している。
三菱電機は「セキュリティショー2015」にて、映像に画像解析を行いビッグデータとしての活用が可能にするソリューションを参考出展した。この「画像分析ソリューション」は、監視カメラで撮影された映像に対して画像解析を行うというシステム。
アペックスは、セキュリティショー2016にて、防犯カメラを統合管理できるソフト「XProtect」シリーズの応用技術「モーションコール」を搭載したNVRのデモンストレーションを行っている。
かがつうは「ライティング・フェア2015」において蓄電池内蔵のLED防犯灯を出展していた。これは通常はLED防犯灯として使用し、災害時に停電となった場合でも、内蔵された蓄電池(バッテリー)によって
情報処理システムを扱う日本NCRは、「リテールテックJAPAN2015」で、多彩な決済手段に対応するソリューション「NCR RES ePayment V5.0」を出展した。
CSPセントラル警備保障は、セキュリティショー2015のブースにおいて「CSP画像センターサービス」のシステムを展示した。今回の展示では、「CSP画像センターサービス」のコントロールルームをブースに再現。
防犯カメラは誰でも分かるルックスにより、犯罪抑止効果も期待できるが、設置場所によってはそのルックスが望まれないこともある。だからといって防犯カメラを設置しないわけにはいかない。そうした悩みの解決に最適なIPカメラを紹介していこう。
走行中のクルマのナンバーを撮影しようとした場合、これまでは大なり小なり画像に歪みが発生していた。