Android マルウェアを使用した標的型攻撃を特定(カスペルスキー)
日立ソリューションズはブレイズ・コンサルティングと協業し、「ビジネスルール管理システム Progress Corticon BRMSソリューション」の提供を4月1日より開始する。
三菱電機は28日、世界初の“ヘリコプター直接衛星通信システム”(通称「ヘリサットシステム」)を総務省消防庁に納入したことを発表した。4月上旬から運用を開始する。
「企業ウェブサイトのための脆弱性対応ガイド」など公開(IPA)他
高度に洗練され、検出が困難なマルウェアを特定するValidEdgeのサンドボックス技術を米McAfee社が取得した。
アズジェントは、標的型攻撃をはじめとするサイバー攻撃への対策を強化するため、セキュリティサービス領域を大幅に拡大し、サービス事業展開を本格的に開始する。
組織を悩ますパスワード運用対策、その代替策とは--統合リスク管理レポート(ラック)他
トレンドマイクロは、2013年の事業戦略「トレンドマイクロ スマートプロテクション戦略」を発表した。「Cyber Threats」「Cloud & Virtualization」「Consumerization」の3分野において、包括的で確実性の高いセキュリティ対策を展開する。
日立ソリューションズは、米Fortinet社が100%出資するFortinet Singapore Private Limitedと販売代理店契約を締結し、UTMアプライアンス「FortiGateシリーズ」の取り扱いを3月28日から開始する。
NTTドコモ、KDDI、沖縄セルラー電話、ソフトバンクモバイルは25日、「災害用音声お届けサービス」の相互利用を4月1日より開始することを発表した。
日本デジタルオフィスと日本マイクロソフトは25日、スマートフォン、PC、タブレット向けのコミュニケーションツール「coco-do」(ココ ドゥー)の無償提供を開始した。
Macを狙う新たなアドウェアトロイの木馬Trojan.Yontoo.1(Dr.WEB)他
チェック・ポイントは、ITセキュリティにおけるベストプラクティスや各種規制の幅広い知識を活用した統合リアルタイムコンプライアンス監視ソリューション「Check Point Compliance Software Blade」を新たに発表した。
トレンドマイクロは、ヤマハが販売する中小規模ネットワーク・SOHO向けファイアウォール「FWX120」に、トレンドマイクロのWebセキュリティサービスを提供開始する。
住友不動産は3月21日、水環境ソリューションビジネスを展開するオアシスソリューションと提携し、業界初の取り組みとなる電気自動車(EV)を災害時の給水用電源として活用するシステムを導入したと発表した。
NVIDIA 製ビデオカードのディスプレイドライバに複数の脆弱性(JVN)他
日立ソリューションズは、金融機関などが利用するレガシープロトコルをTCP/IPプロトコルに変換する「マルチプロトコルコンバータ」の後継機の販売を3月25日から開始する。
韓国の銀行、メディアに対するサイバー攻撃事件について(マカフィー:ブログ)他
落し物ドットコムは、QRコードとGPSを活用して落とし物の拾得場所を落とし主に伝えるソーシャル落とし物発見サービス「リターンタグ」を開発、販売を開始した。
2013年2月のウイルス脅威(Dr.WEB)他
デジタルアーツは、スマートデバイス向け企業・官公庁・教育機関用クラウド型Webフィルタリングサービス「i-FILTER ブラウザー」をVer.2.1にバージョンアップし、iOS端末用アプリケーションをAppStoreに公開する。
BHEK2 による大量改ざん(IIJ-SECT)他
トレンドマイクロは、ヤフーが運営するメールサービス「Yahoo!メール」に、トレンドマイクロのスパムメール対策技術「Trend Micro Highly Scalable Anti-Spam Solution」が採用されたと発表した。
ALSIは、情報漏えい対策シリーズの新バージョン「InterSafe ILP Ver.3.0」を発売した。
カスペルスキーは、無償のウイルスチェックツール「カスペルスキー セキュリティ スキャン」の提供を開始した。
日本IBMは、企業向けモバイルアプリケーションの開発・実行環境を提供するソフトウェア、およびアプリケーションの脆弱性を検査するソフトウェアの最新版を、それぞれ提供開始する。
マカフィーは、Androidベースの組み込みシステム向けホワイトリスト型セキュリティソリューション「McAfee Embedded Control」を提供開始した。
サンドボックスの最大の強みは未知の攻撃の検知にありますが、逆に弱みは既
知の攻撃の検知にあります。サンドボックス製品で解析できるのは原理的にサンドボックス環境で動作する検体に限定されます。
個人情報の裏に潜むサイバー犯罪者の企み(トレンドマイクロ:ブログ)他
「2012年度 デジタル複合機のセキュリティに関する調査」報告書を公開(IPA)他
フォーティネットは、持続的標的型攻撃(APT)を防止するために設計されたクラウド型サンドボックスおよびIPレピュテーションサービスを開始した。
IPA/SECは、組込みソフトウェアの開発を対象とした「組込みソフトウェア開発における品質向上の勧め[バグ管理手法編]」を発行し、書籍の販売とPDFデータの公開を開始した。
JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8日、制御システムセキュリティインシデントや対策に関する情報を提供するためのポータルサイト「ConPaS」(Control System Security Partner's Site)を開設した。
Googleは7日、「Google災害情報」の提供を開始した。
持続的標的型攻撃に利用されるツールを徹底解析(トレンドマイクロ:ブログ)他
チェック・ポイントは、未知の脅威やゼロデイ攻撃および標的型攻撃から組織を保護する革新的な新ソリューションとして「Threat Emulation Software Blade」を発表した。
米McAfeeは、セキュリティ管理ソリューションのアップデートを行ったと発表した。
ラックとアカマイは、DDoSサイバー攻撃に対応するセキュリティソリューションの提供で連携し、サービスを開始した。
JPCERT/CCは3月7日、制御システムセキュリティ自己評価ツール「J-CLICS」の提供を開始した。
今回紹介したAnubisとYarai Analyzerは、いずれも検体の挙動の詳細な解析を
目的として開発されています。特にYarai Analyzerは解析環境・解析対象を自
由に設定できるため、使いこなせれば未知のマルウェアと戦うための強力な武
器になるでしょう。
NTTドコモは3月7日、「あんしんモード」において、保護者がアプリの起動制限をこれまでより簡単に設定できる機能を提供開始する。子どもの成長に応じてルール設定することにより、設定できるようになるという。
法政大学は3月6日、大島礼治研究室が開発中の都市災害における帰宅困難者のための防災セットを、今夏以降、全国の企業・自治体・学校等を対象に販売予定であると発表した。
富士通エフ・アイ・ピーは6日、暗号化ファイル伝送ツール「Confidential Posting」のクラウド版の販売を開始した。
今後のアンドロイド脅威予測(ウェブルート:ブログ)他
NTTソフトウェアは、企業がクラウドサービス内にデータを暗号化保存することで、情報漏えいを防止する国産初の製品「TrustBind/Secure Gateway」を4月1日から販売開始する。
ファイア・アイは、最新のサイバー攻撃に対応した新たなセキュリティモデルの構築を可能にする脅威対策プラットフォームを発表した。
消えてしまったiPhoneデータを復元するParaben社製「iRecovery Stick」が日本国内向け仕様にリニューアルされ、ふもっふから発売された。直販価格は18,900円。
Kingsoft Writer におけるバッファオーバーフローの脆弱性(JVN)他
ソリトンシステムズは、ファイル転送アプライアンスの新モデル「FileZen V3.0」を、3月6日より販売開始する。
GMOグローバルサインは28日、「候補者認証サービス」「国会議員認証サービス」および「政党認証サービス」を開発したことを発表した。本日より事前申込を受付開始し、3月下旬を目処に、選挙の候補者、国会議員および政党向けに提供する。