NTTドコモは25日、法人向けスマートフォン「F-04F」を2014年1月6日に発売すると発表した。電話やメールなどの基本機能が使いやすく、高いセキュリティ機能を搭載した。
「2013年 セキュリティ十大ニュース」を掲載(JNSA)他
世界的人気のメッセンジャーアプリを攻撃、2013年を代表するモバイル脅威(マカフィー:ブログ)他
NRIセキュアとNECは、重要インフラ分野を対象とする情報セキュリティサービスの提供において協業を推進すると発表した。
GSXは、「FireEye製品アラート解析サービス」の提供を開始した。
ATMを感染させるTrojan.Skimer.18(Dr.WEB)他
2013年11月のウイルス脅威(Dr.WEB)他
ラックは、「U-20 ITスーパーエンジニア・サポートプログラム “す・ご・う・で“」を開始すると発表した。
丸紅情報システムズは12月18日、米AirTight Networks社と国内販売代理店契約を締結したことを発表した。これに基づき、無線侵入防止システム「SpectraGuard Enterprise」を販売する。
米Googleは18日(現地時間)、同社が開発中のメガネ型ウェアラブル端末「Google Glass」において、ウィンクをすると写真を撮影できる機能などを追加した。
「インターネット通販の前払いによるトラブル」が急増!(国民生活センター)他
警察庁と連携し海外の偽サイトによる被害拡大防止対策に協力(ALSI)他
デジタルアーツは、教育用無料アプリ「スマホにひそむ危険 疑似体験アプリ」において、新たに疑似体験ができるストーリーを4つ追加した。
サイファー・テックは、社内向けPDF文書を社外にて閲覧することを防止する文書保護のASP/SaaS型サービス「CypherGuard 社外秘PDF」を開発し、2014年1月から販売開始する。
東日本電信電話(NTT東日本)は12月18日、複数のセキュリティ機能を1台に集約した統合脅威管理装置「Biz Box UTM SSB10」および「Biz Box UTM SSB30」の販売を開始した。専門のネットワークセキュリティ管理者がいない中小規模事業所での利用を想定している。
沖縄県教育委員会、トレンドマイクロの標的型攻撃対策製品を採用(トレンドマイクロ)他
なぜ Windows XP を使い続けてはいけないのか?(トレンドマイクロ:ブログ)他
プライスウォーターハウスクーパースは、企業のシステムに対するサイバー攻撃への対応支援を専任とする「サイバーセキュリティセンター」を設置し、サービスの提供を開始した。
NTTドコモは12月16日、「あんしんネットセキュリティ」の1メニューとして、迷惑メールの疑いのあるメールを自動で検知しブロックする「迷惑メールおまかせブロック」を新たに発表した。12月17日より提供を開始する。
デジタルアーツは、企業・官公庁向けパスワード不要のファイル暗号化・追跡ソリューションを大幅にリニューアルし、「FinalCode Ver.4」として販売を開始した。
KDDIと沖縄セルラーは12日、スマートフォンから位置情報の確認などが可能なGPS端末「あんしんGPS」(京セラ製)を12月14日に発売すると発表した。
5つの講演が決定、実行委員会も同時に正式発表(CODE BLUE)他
エフセキュアは12月10日、ローカルのデバイスにデータを格納し暗号化する新しいパスワード管理サービス「F-Secure Key」を公開した。
Mozilla Japanは12月10日深夜、Webブラウザ「Firefox」の最新版を公開した。最新版は「Firefox 26」となる。
IEが使用するInformationCardSigninHelperクラスのActiveXの脆弱性(FFRI:脆弱性検証結果)他
Adobe Shockwave Playerのセキュリティアップデートを公開(アドビ)他
船舶追跡システムに存在する問題を発見(トレンドマイクロ:ブログ)他
富士通のモバイル向けサービスプラットフォーム「MobileSUITE」のセキュリティ対策メニューとして、トレンドマイクロのクラウド型セキュリティサービス「Trend Micro Security as a Service」のエンドポイント用セキュリティ技術が採用された。
CSIRT構築に役立つ参考ドキュメント類を掲載(日本シーサート協議会)他
シマンテックは、企業向け製品「Symantec Endpoint Protection」の最新版と、Macを狙った脅威などに関する最新情報を公開した。これに合わせて「脆弱性を突くWeb攻撃に関する記者説明会」も開催された。
日本電気(NEC)は12月9日、法人向けクラウド認証サービス「NEC Cloud Authentication」について、マイクロソフトのグループウェアサービス「Microsoft Office 365」との連携機能の販売を開始した。
LINEは12月5日、LINEユーザーのつながりを活かして日常の疑問などの質問・解決を行うQ&Aサービス「LINE Q」の提供を開始した。iOSおよびAndroidに対応し、利用料は無料。
グーグルは12月6日、優良オンラインショップを示す「Google認定ショップ」プログラムを開始した。ユーザー側もオンライン ショップ側も無料で利用可能。
米Googleは5日(現地時間)、Android OSの最新バージョンAndroid 4.4.1をリリースした。このアップデートにより、「Nexus 5」のカメラ機能が改善される。
Bluetooth Special Interest Group(Bluetooth SIG)は12月5日、Bluetooth無線技術の最新仕様「Bluetooth 4.1」が策定されたことを発表した。
動的情報に基づいたマルウェアのクラスタリング(FFRI:Monthly Research)他
ソフォスは、同社初となるクラウド型の企業向けエンドポイントセキュリティソリューション「Sophos Cloud Endpoint」を発表した。
NTTデータは12月5日、インターネット上のオンライン決済における不正取引を検知する新サービス「不正検知サービス」を発表した。カード決済総合ネットワークサービス「CAFIS」の新サービスとして、ECサイト事業者向けに2014年4月より提供を開始する。
NRIセキュアは、FFRIが国内で開発したサイバー攻撃対策ソフトウェア「FFR yarai」の英語版を、米国に拠点を持つ法人向けに12月1日から販売開始した。
トレンドマイクロは、ユーザが指定したソフトウェアをリモートでユーザのPCから削除する「おまかせ! 迷惑ソフトクリーンナップサービス」の提供を開始した。
デジタルアーツは、メールの誤送信対策ソリューション「m-FILTER MailAdviser」Ver.2の発売を開始した。
ラックは、「標的型攻撃対策支援サービス」のメニューを拡充し、米FireEye社製品(FireEye)を採用した「FireEye分析支援サービス」を提供開始した。
パイオニアの子会社であるパイオニアソリューションズは12月4日、災害時などに拠点をつないで情報共有や対策検討を行える遠隔会議システム「サイバーカンファレンスシステム・プライム 緊急対策システム」の販売を開始した。
サイボウズ ガルーンにおけるDoSの脆弱性(JVN)他
2013年12月の呼びかけ(IPA)他
日立ソリューションズは、スマートデバイスやM2Mを活用したITシステムに最適なセキュリティ対策や、通信速度、通信量をカスタマイズする「法人向け モバイル データ通信サービス」の提供を12月3日から開始する。