総務省は、JPドメイン名における送信ドメイン認証技術の設定状況の調査について発表した。
シマンテックは、世界20カ国を対象とした消費者意識調査「ノートン サイバーセキュリティ インサイト レポート2017」を発表した。
NTTドコモは、特別サイト「親のための子どもスマホ“必修”講座」にて、子どもとスマホに関する実態や課題について情報発信を行っている。2018年2月9日に公開された調査結果から、8割以上の子どもが「スマホは勉強に有効」と考えていることがわかった。
日本マイクロソフトは、オンラインリスクの経験とその影響に関する調査「Digital Civility Index(DCI)」の結果を発表した。
デロイト トーマツ 企業リスク研究所は、「企業のリスクマネジメントおよびクライシスマネジメント実態調査」2017年版を発表した。
IPAは、「暗号に関する国内外のガイドラインの実態調査の調査報告書」を公開した。
内閣府は平成30年1月29日、防災に関する世論調査の結果を公表した。災害のイメージとして8割が「地震」をあげたが、住まいの耐震診断を実施している人は3割弱にとどまった。家族や身近な人とこの1~2年で災害について話し合ったことが「ない」という人も4割を超えた。
IPAは、「情報セキュリティ10大脅威 2018」を発表した。
日本IBMは、グローバル調査「IDの未来に関する調査」の結果を公開した。
IPAは、2017年10月から12月の四半期における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を公開した。
IPAは、2017年第4四半期(10月から12月)における「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況」を発表した。
PSCは、「Windows 10」および「Office 365」への移行を支援するサービスを開始すると発表した。
McAfee社チーフサイエンティスト兼フェローのラージ・サマニ(Raj Samani)氏は2017年11月、同社主催のイベントに登壇し、法執行機関とセキュリティベンダの協力事例を紹介した。
IPAは、2017年第4四半期(10月から12月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
アーバーネットワークスは、「ワールドワイド・インフラストラクチャ・セキュリティ・レポート(WISR)第13版」を発行した。
横浜国立大学とBBSSは、共同研究プロジェクトによる「11月度IoTサイバー脅威分析リポート」を発表した。
IPAは、2017年第4四半期(10月~12月)における「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況」を発表した。
ミック経済研究所は、セキュリティSI市場を捉えたマーケティングレポート「サイバーセキュリティシステム開発サービス市場の現状と展望 2017年度版」を発刊した。
スレットメトリックスは、ThreatMetrix「サイバー犯罪報告書2017: 2017年の振り返り」を公表した。
JASAのクラウドセキュリティ推進協議会は、クラウド認証基準研究WGによる「サイバーセキュリティ対策マネジメントガイドライン」を公開した。
マカフィーは、2017年第3四半期の脅威レポートを発表した。
ジェムアルトは、クラウドサービスにおけるデータ保護とセキュリティ対策の動向把握を目的とした「2018 Global Cloud Data Security Study」の調査結果を発表した。
JPCERT/CCは、2017年10月1日から12月31日までの四半期における「インシデント報告対応レポート」および「活動概要」を公開した。
警察庁は、同庁のセンサーに対するアクセス観測状況をまとめた「平成29年12月期観測資料」を「@police」において公開した。
ウィンマジック・ジャパンは、企業のクラウド利用に関する調査結果を発表した。
JASAは、「情報セキュリティ監査人が選ぶ2018年度の情報セキュリティ十大トレンド」を発表した。
トレンドマイクロは、「Windows Vista」と「Office 2007」の利用状況について発表した。
調査結果によれば、常時SSL化に対応済みの上場企業は1,694社(47.2%)、未対応の上場企業は1,891社(52.8%)となり、対応企業の数は過半を下回った。
MMD研究所は、マカフィーと共同で実施した「公衆無線LAN利用者実態調査」の結果を発表した。
ベリタスは、グローバルの調査結果「2017 Veritas GDPRレポート」第3章「賞罰 - GDPR に対応するために企業文化を変える方法」を発表した。
IPAは、「制御システムのセキュリティリスク分析ガイド」の「早分かり 活用の手引き」を公開した。
アカマイは、2017年第3四半期の「インターネットの現状・セキュリティレポート」を発表した。
IPAは、インターネット利用者を対象に実施した「2017年度 情報セキュリティの脅威に対する意識調査」および「2017年度 情報セキュリティの倫理に対する意識調査」の報告書を公開した。
横浜国立大学とBBSSは、共同研究プロジェクトによる「11月度IoTサイバー脅威分析リポート」を発表した。
ウォッチガードは、米WatchGuard Technologies社による「インターネットセキュリティレポート」の最新版を発表した。
ITRは、国内のSIEM(Security Information and Event Management)市場規模推移および予測を発表した。
ITRは、国内のインターネット分離市場規模推移および予測を発表した。
IPAは、政府機関や自治体をはじめとするネットワークカメラシステムの調達者が活用できる「ネットワークカメラシステムにおける情報セキュリティ対策要件チェックリスト」を公開した。
カスペルスキーは、同社のグローバル調査分析チーム(GReAT)による年次のサイバー脅威動向レポートにおいて、2018年のサイバー脅威の傾向と予測をまとめた。
トレンドマイクロは、日本国内および海外でのセキュリティ動向を分析した報告書「2017年第3四半期セキュリティラウンドアップ:サイバー犯罪者の狙いは仮想通貨に拡大」を公開した。
ジェムアルトは、同社とVanson Bourneによる調査「Data Breaches and Customer Loyalty 2017」の結果を発表した。
矢野経済研究所は、国内民間企業のIT投資実態と今後の動向に関する「国内企業のIT投資実態と予測 2017」を発表した。
富士キメラ総研は、国内のネットワークセキュリティビジネス市場を調査し、その結果を「2017 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧 上巻・下巻」にまとめたと発表した。
カスペルスキーは、Kaspersky LabのICS CERTによる「2017年上半期の産業用自動化システムの脅威の状況」レポート(Threat Landscape for Industrial Automation Systems in H1 2017)を発表した。
トレンドマイクロはユーロポールと共同で、金融機関のATMを狙ったマルウェアの動向を分析したレポート「最新脅威解説『ATMマルウェア』」を公開した。
富士経済は、セキュリティ関連の主要な機器・システム/サービスの国内市場について調査した報告書「2017 セキュリティ関連市場の将来展望」を発売した。
カスペルスキーは、Kaspersky Labとグローバル調査会社のB2B Internationalによる情報セキュリティリスクに関する年次調査の結果を発表した。
IPAは、2017年第3四半期(7月から9月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
コミュニティサイトを通じて事犯の被害に遭った18歳未満の子どもは、平成29年上半期に919人と過去最多となったことが、警察庁が10月19日に発表した資料により明らかになった。被害者の9割以上がフィルタリングを利用していなかったという。
アルプスシステムインテグレーション(ALSI)は、10月18日に文部科学省による「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」が発表されたことを受け、「ガイドライン」策定のポイントと情報セキュリティ対策の今後の展望についてWebサイトに情報を掲載した。
Avastは、PCのWebカメラに関する意識調査の結果を発表した。
マカフィーは、2017年第2四半期の脅威レポートを発表した。
警察庁は、「IoTやM2M等で使用されるプロトコルMQTTによる探索行為の増加等について」のレポートを@policeにおいて発表した。
カスペルスキーは、日本のセキュリティ製品ユーザのランサムウェア認知度が大幅に向上したと発表した。
トレンドマイクロは、「パスワードの利用実態調査 2017」の結果を発表した。
シスコは、サイバー脅威のトレンドや対策をまとめた「シスコ 2017年中期サイバーセキュリティレポート(Cisco 2017 Midyear Cybersecurity Report)」の日本語版を発表した。
IPAセキュリティセンターは、「制御システムのセキュリティリスク分析ガイド~セキュリティ対策におけるリスク分析実施のススメ~」を公開した。
ソリトンシステムズは「認証セキュリティを扱う企業としての強い使命感(ソリトンシステムズ 執行役員 長谷部泰幸氏談)」から、同社独自のサイバー空間分析手法を確立し、誰でも入手できる状態で公開されている情報約20億件のデータを収集し分析した。
日本IBMは、「2017年上半期Tokyo SOC情報分析レポート」を発表した。
ラックは、同社のセキュリティ監視センター「JSOC」によるセキュリティレポート「JSOC INSIGHT vol.17」を公開した。
マカフィーは、2017年版「インターネット検索で最もリスクの高い有名人(McAfee Most Dangerous Celebrities)」の結果を発表した。
横浜国立大学とBBソフトサービスは、共同研究プロジェクトによる「8月度IoTサイバー脅威分析リポート」を発表した。
トレンドマイクロは、日本国内および海外でのセキュリティ動向を分析した報告書「2017年上半期セキュリティラウンドアップ:ランサムウェアの多様化が生んだ『WannaCry』の深刻な被害」を公開した。