IDF、DRAJ、JNSA、NCA及びSAJの5団体は12月16日、「データ被害時のベンダー選定チェックシート」を合同で作成し、公開した。
ウィズセキュア株式会社は12月15日、同社のセキュリティエキスパートによる2023年におけるサイバー脅威を取り巻く環境に関する予測コメントを発表した。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は12月12日、2023年のサイバーセキュリティ予測を発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は12月13日、日本、アメリカ、オーストラリア3か国での「企業における情報セキュリティ実態調査2022」の結果を発表した。
トレンドマイクロ株式会社は12月7日、「法人組織のセキュリティ成熟度調査」の結果を発表した。
一般社団法人 日本経済団体連合会(経団連)は、「サイバーセキュリティ経営ガイドライン Ver3.0(案)」に対する意見を発表した。
日本損害保険協会は、中小企業の経営者と従業員1,031名を対象に実施した調査の結果をまとめた「中小企業におけるリスク意識・対策実態調査2022」を発表した。
株式会社サイバーセキュリティクラウドは12月9日、企業の業績と「サイバー防御力」に関する調査結果を発表した。
株式会社カスペルスキーは12月7日、2022年にカスペルスキー製品が検知した主要なサイバー脅威についてまとめた年次レポート「Kaspersky Security Bulletin 2022. Statistics」(英語)の発行を発表した。
Trellixは12月5日、経営層とセキュリティ担当者の情報セキュリティに関する意識調査の結果を発表した。
注目のセキュリティ関連のガイドラインが幾つか公開されています。
中高生含むZ世代の約9割がSNSでフェイクニュース・デマを気にし、ファクトチェックする割合が高いことが、スタディプラスのStudyplusトレンド研究所が2022年9月に実施した調査より明らかになった。
フォーティネットジャパン合同会社は11月29日、FortiGuard Labsのグローバル脅威インテリジェンス / 調査研究チームによる今後12ヶ月とそれ以降のサイバー脅威情勢に関する予測を発表した。
先進的なサイバーセキュリティプロジェクトにしてひとつの社会実験でもある「S4(エスフォー)」が一種の「中間決算」を行い、これまでの活動報告を行った。
「CrowdStrike アドバーサリーカレンダー」は「アドバーサリー(敵性国家)」に関わる、サイバー攻撃に影響を及ぼす可能性がある(あるいは過去影響を及ぼした)地政学的出来事の情報を提供している点に最大の特長があります。記事末尾には当月の記載事項を付記します。
パスワードを忘れてしまった際の再設定にかかる所要時間をセキュリティ企業が調査したところ、平均 4 分弱という結果が得られた。
日本電気株式会社(NEC)は11月25日、日本の大学を詐称する日本語で書かれたばらまき型メールについての解析を、同社セキュリティブログで発表した。
CSSCは、「ビルシステムにおけるサイバー・フィジカル・セキュリティ対策カタログ」第1版を公開した。
文部科学省は11月7日、デジタル人材育成推進協議会(第1回)の議事録を公開した。
アルプス システム インテグレーション株式会社(ALSI)は11月24日、USBメモリなどの外部メディアに関する利用実態調査の結果を発表した。
日本電気株式会社(NEC)は11月18日、米国アイダホ国立研究所が開発したセキュリティ対策検討手法の Consequence-driven Cyber-informed Engineering(CCE)について、同社セキュリティブログで紹介している。