株式会社コトラは7月26日、2023年までの求人数の調査をもとに、2024年以降のセキュリティに関する人材の求人情報・動向についての分析結果を発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は7月26日、兼松株式会社にサイバーセキュリティ教育講座を提供しセキュリティ人材の育成を支援すると発表した。
株式会社東京玉子本舗は7月31日、同社が運営する「東京玉子本舗公式オンラインショップ」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
東京都目黒区は7月29日、区立小学校での個人情報の漏えいについて発表した。
長崎県立大学は7月21日、2023年8月22日に公表した同学が利用するeラーニングシステム manabie への不正アクセスについて、調査結果を発表した。
トレンドマイクロ株式会社は8月2日、OpenSSHの脆弱性「CVE-2024-6387」と「CVE-2024-6409」についての解説記事を発表した。
株式会社イードは8月21日に、「Scan ランチウェビナー Vol.1 突然発足した新領域安全保障研究所とはなにか?」を開催すると発表した。新領域安全保障研究所、明治大学サイバーセキュリティ研究所との共催となる。
一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は7月30日、「漫画村」に関する民事訴訟の判決確定について発表した。
東証プライム上場企業の株式会社駒井ハルテックは7月31日、6月25日に公表した同社のシステム障害について、調査結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月1日、センチュリー・システムズ製FutureNet NXRシリーズ、VXRシリーズおよびWXRシリーズにおける複数の脆弱性(CVE-2024-31070等)について発表した。
株式会社セキュアヴェイルは7月18日、近年被害が増大するランサムウェア攻撃への対策として、ファイアウォールの設定の有効性を第三者目線で診断するサービスを開始すると発表した。
NTTタウンページ株式会社は7月30日、同社が保有するタウンページ掲載情報を特殊詐欺対策アプリに提供すると発表した。
宇野港土地株式会社は7月29日、同社サーバ機器に外部から不正アクセスがあり、同社が運営する瀬戸内温泉たまの湯の顧客情報等が流出した可能性について発表した。
新潟県燕市は7月25日、国民健康保険被保険者証の誤送付について発表した。
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)は7月26日、米国ベンチャーキャピタルのForgepoint Capital, LLCがサイバーセキュリティ分野におけるソリューションをグローバルに展開することを目的として組成・運営するファンドに出資したことを発表した。
個人情報保護委員会は7月24日、個人情報保護法のいわゆる3年ごと見直しに関する検討会の開催について発表した。
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は7月19日、各府省庁、独立行政法人・指定法人の情報システムを対象に、システムの脆弱性等を調査・是正する横断的アタックサーフェスマネジメント(ASM)事業を7月22日以降、順次開始すると発表した。
株式会社カスペルスキーは7月22日、Internet Explorerのゼロデイ脆弱性について、解説記事を同社ブログで発表した。
シャープ株式会社は7月23日、シャープ公式オンラインストア「COCORO STORE」への不正アクセスにについて発表した。
日本大学は7月29日、「お問い合わせ窓口」の不具合について発表した。
電子機器の製造を行う東証プライム上場企業のシークス株式会社は7月23日、2023年4月28日に公表したランサムウェアによる不正アクセスについて、調査結果を発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月30日、FFRI AMCにおけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月30日、エレコム製無線LANルータにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月30日、EC-CUBE 4系用プラグイン「EC-CUBE Web API プラグイン」における格納型クロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月30日、EC-CUBE 4系におけるプラグインインストール時の入力値チェックの不備について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は7月22日、HashiCorp社が開発したシステムやアプリケーションの認証情報を含むシークレットを安全に管理するソリューション「HashiCorp Vault」の販売を同日から開始すると発表した。
一般社団法人日本品質管理学会は7月23日、会計業務委託先におけるランサムウェア被害に伴う情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社文藝春秋は7月23日、「週刊文春」記者を騙るなりすましメールへの注意喚起を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月29日、SKYSEA Client Viewにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月29日、SDoPにおけるスタックベースのバッファオーバーフローの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
デジタル庁は7月19日、フロッピーディスク等の記録媒体に関する規制の廃止について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月19日、学生やエンジニアを対象としたネットワーキングパーティ主体のイベント「IERAE NIGHT 2024」の開催を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは8月20日に、オンラインセミナー「サクッと学べる!脆弱性診断基礎からAI活用まで「内製化」のポイントを一挙解説」を開催すると発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは7月25日、SHIFTグループ恒例のオンラインITイベント「89祭2024~ITムーブメントに、ダイブしよう!~」を8月1日に開催すると発表した。
総合ディスプレイ業を行う株式会社ムラヤマは7月18日、不正アクセスによるランサムウェア被害について発表した。
航空・宇宙、自動車、医療等の分野でボルトや精密加工部品を製造するメイラ株式会社は7月18日、ランサムウェア被害によるシステム障害について、第2報を発表した。
株式会社下鴨茶寮は7月18日、不正アクセスによるシステム侵害の可能性について発表した。
株式会社バッファローは7月19日、5月22日に公表した同社Wi-Fiルータ WSR-1166DHPシリーズ等のボットへの感染について、続報を発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は7月18日、「サイバー攻撃を受けるとお金がかかる~インシデント損害額調査レポートから考えるサイバー攻撃の被害額~」を発表した。
個人情報保護委員会は7月17日、富士通 Japan 株式会社に個人情報の保護に関する法律第147条に基づく指導等を行ったと発表した。
株式会社セガは7月17日、同社従業員に対する誹謗中傷など度を超えたハラスメント行為等への対応について発表した。
岩水開発株式会社は7月17日、一部の同社サーバのマルウェア感染について発表した。
厚生労働省滋賀労働局は7月17日、委託事業受託者による個人情報の漏えいについて発表した。
東証プライム上場企業のアルプスアルパイン株式会社は7月16日、同社の中国現地法人への不正アクセスについて発表した。
株式会社アイカは7月12日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月18日、Assimpにおけるヒープベースのバッファオーバーフローの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社伊予銀行は7月3日、業務委託先での不正アクセスによる顧客情報の漏えいについて発表した。
東京ガス株式会社と東京ガスエンジニアリングソリューションズ株式会社(TGES)は7月17日、不正アクセスによる顧客情報流出の可能性について発表した。
上智大学は7月16日、ソフィアメールシステム上で学生間・卒業生間の個人情報が閲覧可能になっていたと発表した。
有限会社東原商店は7月16日、同社が運営する「オリーブ牛の肉のヒガシハラ(https://www.niku-higasihara.co.jp/)」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社帝国データバンクは7月12日、メール誤送信による社内人事情報の流出について発表した。
損害保険ジャパン株式会社の取扱代理店である株式会社トータル保険サービスは7月12日、同社顧客の契約情報等の漏えいについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月13日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
Securitize Japan株式会社は7月12日、フィリップ証券株式会社が公募を予定しているセキュリティ・トークンにSecuritizeプラットフォームを提供すると発表した。
株式会社ベルシステム24ホールディングスは7月11日、6月21日に公表した海外子会社のシステムへの不正アクセスについて、続報を発表した。
税理士法人高野総合会計事務所、高野総合コンサルティング株式会社、監査法人TSKは7月10日、6月10日に公表したランサムウェア被害について、第2報を発表した。
岐阜県は7月10日、教職員の個人情報の漏えいについて発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月12日、インシデント相談・情報提供窓口対応状況について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月12日、カルチャーデックを公開した。
東京海上日動火災保険株式会社は7月10日、同社業務委託先でのランサムウェア被害に伴う情報漏えいの可能性について発表した。
富士通株式会社は7月9日、3月15日に公表した個人情報を含む情報漏えいの可能性について、調査結果を発表した。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構は7月9日、QST病院の独立ネットワークのシステムにおけるランサムウェア被害について発表した。
タカラベルモント株式会社は7月5日、4月17日に公表した同社の海外向けウェブサイトのサーバへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。