独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月19日、ホームゲートウェイHGW-BL1500HMにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
SBI新生銀行では3月17日から、順次「BIMI(Brand Indicators for Message Identification)」を導入すると発表した。
総務省は3月14日、令和6年度の「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の受賞者を発表した。
個人情報保護委員会は3月19日、株式会社イセトーに対する個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
株式会社イセトーは3月19日、4月1日付での役員体制の内定について発表した。
株式会社イセトーは2月10日、ISO27001認証及びISO27017認証の一時停止解除について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月18日、富士ソフト製+F FS010MにおけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月14日、「SECCON CTF 13 Finals(SECCON CTF 13 決勝戦)」で世界1位を獲得したと発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)と株式会社アイ・ティ・アール(ITR)3月14日、「企業IT利活用動向調査2025」の結果を発表した。
日本共産党 調布市議会議員の田村ゆう子氏は3月15日、市議会議員用のクラウドのログイン情報を元議員に伝えたことは事実と同氏のX(旧Twitter)で発表した。
サンネット株式会社は3月14日、3月6日に公表した同社ホームページでの個人情報漏えいについて、第二報を発表した。
東亜大学は3月13日、2024年12月18日に公表した同学データサーバへの不正アクセスについて、続報を発表した。
株式会社バッファローは3月12日、法人向けNAS「TeraStation シリーズ」に「不変スナップショット機能」を提供すると発表した。
株式会社NTTデータグループは3月12日、サイバーセキュリティに関するグローバル動向四半期レポート(2024年7月~9月)を発表した。
Google は3月12日、産学官連携「Japan Cybersecurity Initiative」の設立を発表した。
文部科学省は3月11日、文部科学省大臣官房政策課サイバーセキュリティ・情報化推進室のセキュリティ対応支援員(期間業務職員)採用について発表した。
GMOブランドセキュリティ株式会社は3月11日、「GMO安心可視化サイトシール」の一環として、新サービス「GMOなりすまし対策シール」を提供すると発表した。
注目すべき講演は、東京海上日動火災保険株式会社の教学大介氏による「サイバー保険の開発者が語るサイバー保険の最新動向とその活用」である。教学氏は、2015年に国内大手損保初の「サイバーリスク保険」を開発し、サイバーセキュリティ事業を牽引してきた専門家。サイバー攻撃の脅威が高まる中で、「保険」といういつもと違う視点からリスクコントロールを考える絶好の機会である。
千葉県柏市は3月8日、卒業アルバムに掲載された情報が漏えいした可能性について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月12日、hostapdにおけるRADIUSパケットの不適切な処理について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社スリーシェイクは3月6日、「フリーランスエンジニアのリアルな意識調査」の結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月5日、4月20日に実施する令和7年度春期情報処理技術者試験及び情報処理安全確保支援士試験の応募者数について発表した。
株式会社おやつカンパニーは3月12日、不正アクセスによるシステム障害の発生について発表した。
株式会社スリーシェイクは3月11日、同社の統合セキュリティプラットフォーム「Securify」にOSINT機能を追加すると発表した。既存のSecurifyユーザーは、追加費用なしでOSINT機能を利用できる。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月10日、埼玉県警察本部生活安全部サイバー局サイバー対策課からの感謝状を3月3日に受領したと発表した。
株式会社Blue Planet-worksは3月11日、各企業の情報システム担当者500名に対し実施した「サイバーセキュリティに関する実態調査」の結果を発表した。
一般財団法人日本ユースホステル協会は3月7日、同協会ホームページへの不正アクセスについて発表した。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(QST)は3月7日、リモートアクセス機器に対する不正アクセスについて発表した。
広島県は3月5日、2024年12月30日に公表した「国際平和拠点ひろしま」ウェブサイトへの不正アクセスについて、第4報を発表した。
トレンドマイクロ株式会社は3月5日、AIエージェント「Trend Cybertron」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月4日、3月25日に「サイバーセキュリティーシンポジウム2025」を開催すると発表した。
経済産業省は2月19日、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)を通じて実施した中小企業等におけるサイバーセキュリティ対策に関する実態調査の結果を発表した。
株式会社筑波銀行は3月12日、金融機関を騙る自動音声ガイダンスによる詐欺への注意喚起を発表した。
株式会社イードは3月11日、同社メディアのライターを装った不審な(なりすまし)メールへの注意喚起を発表した。
株式会社山形銀行は3月10日、同行を騙る「ボイスフィッシング」による不正送金について注意喚起を発表した。
総合商社の原田産業株式会社は3月6日、2024年12月18日に公表した同社通販サイトへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について、続報を発表した。
サンネット株式会社は3月6日、同社ホームページでの個人情報漏えいについて発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は3月12日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2025年3月)」を発表した。一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2025年3月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
株式会社ティエスエスリンクは3月10日、情報漏えい対策ソフト「パイレーツバスター AWP Ver.13.0」および、XVLファイル(3D CAD図面)の社外流出を防止する新製品「XVL Player保護オプション」を同日から発売すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月11日、Apache Tomcat partial PUTにおけるリモートコード実行、情報漏えいや改ざんの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月12日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
静岡市生涯学習センターの指定管理者である公益財団法人静岡市文化振興財団は3月4日、サーバへの不正アクセスによる個人情報の流出について発表した。
卒業アルバム等の企画・制作・印刷を行う株式会社イシクラは3月4日、2024年5月23日及び5月27日に公表した同社運営のウェブ入稿システム「WebLAYLA」への不正アクセスについて、続報を発表した。詳細資料を文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。
韓国 科学技術情報通信部は、3月19日から21日まで、京畿道にある韓国最大のコンベンションセンターKINTEXで「SECON & eGISEC 2025」を開催する。今回で22回目の開催。
株式会社リチェルカセキュリティは2月28日、同社のオフィス移転について発表した。
プライム・ストラテジー株式会社は3月10日、WordPress テーマ・プラグインの脆弱性情報のダイジェストを無料配信する「WordPress Security Advisory」を開始したと発表した。
経済産業省は3月5日、日本のサイバーセキュリティ産業・技術基盤を強化するための包括的な政策パッケージである「サイバーセキュリティ産業振興戦略」を取りまとめ発表した。
経済産業省は3月5日、3月4日に開催された「クレジット取引セキュリティ対策協議会第12回本会議」で「クレジットカード・セキュリティガイドライン」が改訂されたと発表した。
兵庫六甲農業協同組合(JA兵庫六甲)は3月4日、JAバンクを装った不審メールへの注意喚起を発表した。
株式会社ドワンゴは3月3日、同社が保有するコメント配信システムに関する特許権に基づいて、FC2, INC.等に対する特許権侵害訴訟の上告審について発表した。
株式会社セントラルは3月3日、同社が運営する「トータル WEB SHOP」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社は3月10日、DMARCポリシー・海外利用制限機能の設定変更について発表した。
株式会社バッファローは3月10日、法人向けVPNルータ製品のファームウェア改版による仕様変更について発表した。対象製品は下記の通り。
株式会社NTTデータ経営研究所は2月26日、第8回「企業の事業継続に係る意識調査」の結果を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月5日、半導体製造装置メーカー向けのサイバーセキュリティ国際規格「SEMI E187」認証取得・準拠支援サービスの提供を同日から開始すると発表した。
一般財団法人デジタル政策財団は3月3日、同日開催した「サイバーセキュリティアワード2025」の表彰式で最優秀賞、大賞の発表と表彰を行った。
株式会社エーアイセキュリティラボは3月25日に、オンラインセミナー「なぜ脆弱性診断の内製は「運用」でつまずくのか?失敗しない5つのステップからガバナンス強化まで詳しく解説」を開催すると発表した。
大阪府藤井寺市は2月28日、2024年12月10日に公表した藤井寺市立小・中学校での学習用クラウドサービスアカウントの利用不能にについて、調査結果を発表した。
学研健康保険組合は3月5日、宇都宮セントラルクリニックへのランサムウェア攻撃による個人情報の流出について発表した。
NTTコミュニケーションズ株式会社は3月5日、同社への不正アクセスによる情報流出について発表した。
GMOインターネットグループ株式会社は3月5日、GMOインターネットグループ全114社での「BIMI/VMC」の導入について発表した。
株式会社東芝は3月4日、東芝グループのメールアドレスドメインを2025年4月から順次「mail.toshiba」に変更すると発表した。
徳島県は2月28日、同県教育委員会のメールサーバを経由した第三者からの迷惑メール送信について発表した。