警察庁は5月8日、ランサムウェア「LockBit」被疑者の起訴等について発表した。
アメリカ国家安全保障局(National Security Agency:NSA)は現地時間5月2日、米連邦捜査局(FBI)および米国務省とともに「北朝鮮の攻撃者は弱いDMARCセキュリティ・ポリシーを悪用して、スピアフィッシングの取り組みを隠蔽する」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月9日、MosP勤怠管理における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
東京電力エナジーパートナー株式会社は4月30日、電力・ガス取引監視等委員会からの報告徴収に対する報告書を提出したと発表した。
新日本プロレスリング株式会社は4月30日、同社の提供する「Team NJPW(新日本プロレスリングオフィシャルファンクラブ)」の会員に関する個人情報の紛失について発表した。
ホビー・キャラクター関連商品の企画・製造・販売を行う株式会社アルジャーノンプロダクトは4月30日、同社ホームページの表示エラーについて発表した。
NVIDIA Corporationは現地時間5月1日、NVIDIA ChatRTX のソフトウェア・アップデートを発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月8日、WordPress用プラグインHeateor Social Login WordPressにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月23日に、オンラインセミナー「情報セキュリティ組織のマネージャーに捧ぐ 脆弱性診断の管理・運営・役員説明「虎の巻」」を開催すると発表した。
各種繊維品を取り扱う豊島株式会社は5月2日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
UMKテレビ宮崎グループの宮崎電子機器株式会社は4月30日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月7日、トレンドマイクロ製ウイルスバスター クラウドにおけるファイルリンク解決処理の不備について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
失効の対象となるのは、2023年9月から12月中旬までに発行しているEV TLS/SSL証明書のうち、Subjectに記載のBusiness Category フィールド(subject:businessCategory)の表記に誤りがある証明書。
女性の平均給与は10万9,609ドルであるのに対し、男性は11万5,003ドルと、およそ5,400ドル(2024年5月8日レートで83万8,984円)の差があることが判明した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は5月1日、JNSA20周年を記念して制作した「JNSAセキュリティ年表」を公開した。
三菱電機株式会社は4月30日、移動式警戒管制レーダーを3月にフィリピン空軍へ納入したと発表した。
同セミナーでは、脆弱性診断の導入を検討している企業や脆弱性診断に興味はあるが全体像がつかめていない企業の担当者を対象に、脆弱性診断の「実施タイミング」「実施計画の立て方」「実施準備」「実施の流れ」などの診断を進めるにあたって必要な情報を、実際の企業での取り組み事例を交えながらリアルな情報を提供する。
法人間決済サービスの企画・運営を行う株式会社UPSIDERは5月2日、法人カード「UPSIDER」の一部ユーザーに企業・個人の情報が含まれるメールを誤送信したと発表した。
EGセキュアソリューションズ株式会社は4月25日、「SiteGuard セキュリティレポート(2024.1Q)」を発表した。
一般社団法人日本経済団体連合会(経団連)は4月24日、個人情報保護法の3年ごと見直しに対する意見を発表した。
外務省は4月22日、偽情報の拡散を含む情報操作への対応について発表した。
デジタルデータソリューション株式会社は4月24日、2023年度に社内不正被害にあった経験のある企業230社を対象にした実態調査の結果を発表した。
国立国会図書館は4月25日、立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1278「令和6年能登半島地震への対応」上・中・下を発表した。同館の調査及び立法考査局では、国会の活動を補佐するための立法調査業務を職務の中核としており、立法調査業務は依頼調査と、国政課題に関する調査研究とに大別される。
防衛省は4月26日、海上自衛隊で発生した特定秘密情報の漏えいについて発表した。
防衛省は4月26日、陸上自衛隊で発生した特定秘密情報の漏えいについて発表した。
メディキット株式会社は4月26日、同社ホームページへの不正アクセスについて発表した。
株式会社セガ フェイブ Toysカンパニーは4月24日、同社が利用するメールシステムの一部アカウントへの不正アクセスについて発表した。
ソフォス株式会社は4月17日、粗悪で安価なランサムウェアの波が中小企業や個人を狙っていると発表した。
「調査12か国中、日本は悪意を持つ内部犯行者による情報漏えいは最下位でした。一方で、不注意による情報漏洩は調査12か国中最上位です。海外では内部犯行を抑止するために内部脅威対策がおこなわれますが、日本においては、不注意な従業員へのタイムリーな注意喚起のための内部脅威対策が必要であることが分かります(日本プルーフポイント株式会社 増田幸美氏)」
同社では2023年に、セキュリティ強化の一環として統合型セキュリティアプライアンス FortiGate200F の設置をスターティア株式会社に依頼したが、スターティアが設置の際にリモートアクセス接続テスト用に使用していた test アカウントを削除せずに納品したため、悪意のある第三者が test アカウントを使用して同社のサーバに侵入したことが原因という。スターティアグループの持株会社スターティアホールディングス株式会社は東証プライム上場企業。
仮設資材や物流機器を製造販売する信和株式会社は4月22日、同社サーバへの不正アクセスによるランサムウェア被害について発表した。文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。
株式会社バルテックは4月25日、同社が取り扱う株式会社データスコープ社製の顔認証カメラの脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社LeafNxTは4月22日、同社が個人情報の取扱いを委託していたワークスタイルテック株式会社が提供するクラウド労務管理サービス「WelcomeHR」からの個人情報漏えいについて発表した。
有限会社なごみは4月22日、同社が運営する「味市春香なごみオンラインショップ」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
CODE BLUE実行委員会は4月25日、11月9日から15日に開催するサイバーセキュリティ国際会議「CODE BLUE 2024」の概要を発表した。
株式会社ハイクは4月15日、同社のクラウド型データ管理システム「ハイクワークス」のユーザー情報と撮影データに第三者がアクセス可能であったと発表した。
デジタルアーツ株式会社は4月22日、2021年から2023年の過去3年分の国内セキュリティインシデントを集計したセキュリティレポートを公開した。
KELA株式会社は4月19日、生成AIセキュリティソリューション「AiFort」を同日から国内販売開始すると発表した。
ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社は4月22日、同社が運営する雨庵 金沢で利用している米 Expedia 社の宿泊予約情報管理システムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ホロニックは4月13日、同社が運営するセトレならまちで利用している米 Expedia 社 提供の宿泊予約情報管理システムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社NDIASは4月22日、様々な法規を網羅した車載器向けのセキュリティ技術要件集の活用サービスの提供を開始すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月23日、WindowsカーネルドライバのIOCTL処理におけるアクセス制御不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月23日、TvRock におけるサービス運用妨害(DoS)とクロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性についてJVNで発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月24日、NETGEAR製ルータにおけるバッファオーバーフローの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月24日、RoamWiFi R10における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月18日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」を基盤として、新たに「診断マネジメントプラットフォーム」を提供すると発表した。
サイバーソリューションズ株式会社は4月23日、「企業のメールセキュリティへの取り組みに関するアンケート調査」の結果を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月20日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
一般社団法人日本シーサート協議会(NCA)は4月17日、ワークショップ「CSIRTのはじめ方 ー そして続けられるように」を5月16日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月18日、「情報セキュリティ安心相談窓口の相談状況[2024年第1四半期(1月~3月)]」を発表した。このレポートは、同四半期の間にセキュリティセンターで対応した「相談」の統計についてまとめたもの。
日本電信電話株式会社(NTT)は4月17日、「日本電信電話株式会社等に関する法律の一部を改正する法律」の成立を受けてコメントを発表した。
タカラベルモント株式会社は4月17日、同社の海外向けウェブサイトのサーバへの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月17日、2024年第1四半期(1月から3月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
fjコンサルティング株式会社は4月16日、かっこ株式会社と共同でとりまとめている「キャッシュレスセキュリティレポート(2023年10-12月版)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月19日、Armeria-samlにおけるSAMLメッセージ取り扱い不備について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
情報セキュリティEXPO春、エーアイセキュリティラボ出展ブースにて、公開対談が行われます。診断内製化やセキュリティ強化のヒントが盛りだくさんの内容です。
総務省は4月16日、LINEヤフー株式会社に対し通信の秘密の保護及びサイバーセキュリティの確保の徹底に向けた措置について発表した。
日本プルーフポイント株式会社は4月19日、第10回目となる年次レポートの最新版「2024 State of the Phish」の日本語版を発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは4月16日、生成AI固有のセキュリティリスクを可視化する「生成AI活用システム診断」のリリースを発表した。
情報処理学会 情報入試委員会は4月9日、「情報科全教科書用語リスト」の作成を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月19日、LINE client for iOSにおけるサーバ証明書の検証不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月18日、Adobe ColdFusion の脆弱性(CVE-2023-29300)を狙う攻撃について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社Acompanyは4月17日、Googleフォーム誤設定による個人情報の漏えいについて発表した。