公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパンは7月11日、2024年8月19日に公表した同財団が一部業務を委託している業者のサーバへのランサムウェア攻撃について、調査結果を発表した。
Okta Japan株式会社は7月16日、統合セキュリティアーキテクチャの実現に向け、Okta, Inc.とパロアルトネットワークスが新たな製品統合によるパートナーシップの拡大を発表した。
HENNGE株式会社は7月9日、名古屋で「HENNGE One パートナーミーティング 2025」を9月5日に開催すると発表した。
警察庁は7月17日、ランサムウェアPhobos/8Baseによって暗号化された被害データを復号するツールを開発したと発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は7月17日、BIND 9.20.xの脆弱性(DNSサービスの停止)について発表した。対象となるバージョンは下記の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月17日、ISC BINDにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月16日、複数のトレンドマイクロ株式会社製品における脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
一般財団法人静岡経済研究所は7月10日、6月26日に公表した第三者による同研究所メールアドレスの不正利用について、続報を発表した。
宮城県は7月10日、令和7年度危険物取扱者保安講習の委託契約を締結している一般社団法人宮城県危険物安全協会連合会による個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社AGSコンサルティングは7月10日、サイバー攻撃によるAGS人材紹介サービスサイトの改ざんについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月16日、ゼクセロン製ZWX-2000CSW2-HN、ZWX-2000CS2-HNにおけるハードコードされた認証情報の使用の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月16日、Oracle Java の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムはサポートされている以下の Oracle 製品。
埼玉県警察は7月14日、若者向けサイバーセキュリティ教養としてサイバーテストを公開した。
GMOインターネットグループ株式会社は7月11日、技術者向けテックカンファレンス「GMO Developers Day 2025 -Security Night-」を7月28日に開催すると発表した。
株式会社スリーシェイクは7月11日、7月25日に東京、8月7日に大阪の2都市で開催される「PCAフェス 2025」にシルバースポンサーとして協賛すると発表した。同社が提供するクラウド型データ連携ツール「Reckoner」のブース出展も行う。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月11日、7月25日に開催される「サイバーセキュリティ対策セミナー」で講演を行うと発表した。
独立行政法人国立特別支援教育総合研究所は7月9日、同研究所への不正アクセスについて発表した。
株式会社CASMは7月9日、同社ウェブサイトの「問い合わせフォーム」を悪用したスパムメール送信について発表した。
医療法人社団総生会麻生総合病院は7月4日、同院職員によるクレジットカード情報の不正利用について発表した。
明星大学情報学部および情報科学研究センターは7月8日、無料公開講座「はじめてのデジタルフォレンジックス演習~サイバー攻撃の痕跡を実態解明に活かす技術~」を8月24日に開催すると発表した。
トレンドマイクロ株式会社は7月8日、新興ランサムウェアグループ「Anubis」の起源や戦術の検証結果についての解説記事を発表した。
NTT株式会社は7月7日、不特定多数の利用者から寄せられる問い合わせ応答を自動化する場面で、過去の利用者の入力と応答のペアを漏えいリスクを抑えながら活用し、新たな利用者への応答精度を高めることができる手法を確立したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月11日、7月23日から25日に開催されるイベント「DX 総合EXPO 2025 夏 東京」に出展・登壇すると発表した。
ミタチ産業株式会社は7月4日、7月1日に公表した同社グループ会社MITACHI(HK)COMPANY LIMITED(ミタチ香港)への不正アクセスによるシステム障害について、第二報を発表した。
大阪府堺市は7月4日、市立中学校での個人情報漏えいについて発表した。
株式会社オリエンタル・ガード・リサーチは7月1日、不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は7月15日、「セコム安否確認サービス」を含む複数のサービスと株式会社SmartHRのクラウド人事労務ソフト「SmartHR」が、同日からサービス連携を開始すると発表した。
一般社団法人情報処理学会は7月8日、サイバーとフィジカルが融合する未来を支えるコンピュータセキュリティ技術についての論文を広く募集すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月14日、Apache Tomcatにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月14日、Apache HTTP Server 2.4における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
Cloudbase株式会社は7月29日に、ウェビナー「"脱CVSS依存!" セキュリティ担当者なら知っておくべきSBOMと脆弱性管理の本質」を開催すると発表した。
ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社は7月11日、So-netへの不正アクセスによるメールアドレス変更について発表した。
日鉄ソリューションズ株式会社は7月8日、同社への不正アクセスによる情報漏えいの可能性について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月11日、Firebox T15における非公開機能を悪用される問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
ガートナージャパン株式会社(Gartner)は7月7日、国内のランサムウェア対策状況に関する最新の調査結果を発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は7月7日、「2024年 国内情報セキュリティ市場調査報告書」を発表した。
ソフォス株式会社は6月30日、サイバー犯罪の首謀者特定にAIを活用するアプローチについての解説記事を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月4日、GMO Yours 渋谷フクラスで「GMO IERAE HackNight #2」を7月17日に開催すると発表した。
公益財団法人KDDI財団は7月1日、同財団が調査研究助成する東京電機大学の小篠裕子准教授の研究報告サマリーを紹介した。
HENNGE株式会社は7月3日、「HENNGE One」がCLINKS株式会社の法人向け生成AIチャットツール「ナレフルチャット」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
東京都港湾局は7月3日、調布飛行場の受付システムの運用保守を委託している株式会社システムエグゼへのサイバー攻撃について発表した。
愛知県は7月4日、県内の中小企業を対象とした「~攻撃されたからでは遅い!対応力を磨く1日集中セミナー~サイバー攻撃対策セミナー」を8月7日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)と一般社団法人セキュリティ・キャンプ協議会は7月9日、新たな人材層の育成を目的とした新プログラム「セキュリティ・キャンプコネクト」を開設し、9月6日から7日に、東京でプレ開催を行うと発表した。
ソフォス株式会社は7月10日、「ランサムウェアの現状 2025年版」を公開した。
株式会社スリーシェイクは7月10日、7月24日から26日にグランシップで開催する「TECH BEAT Shizuoka 2025」に出展すると発表した。
Google Threat Intelligence グループ(GTIG)は7月4日、音声フィッシング(ビッシング)から始まるデータ恐喝についての解説記事をブログで発表した。米国時間6月5日に、Google Cloud blogに投稿されたものの抄訳となる。
株式会社ポケモンは7月3日、「ポケモンセンターオンライン」での会員アカウントに対する不正ログインの発生について発表した。
株式会社日経BPは7月3日、株式会社富士山マガジンサービスが運営するウェブサイト「Fujisan.co.jp」への不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
株式会社サイバーウェイブジャパンは7月3日、同社クラウドサービスでの障害について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月7日、Nimesa Backup and Recoveryにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
日本サイバーディフェンス株式会社(NCD)は7月9日、セルギー・コルスンスキー元駐日ウクライナ大使がシニアアドバイザーに就任したと発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は7月9日、「耐量子計算機暗号(PQC)への移行支援サービス」を同日から提供すると発表した。
クラウドストライク合同会社は7月1日、連邦地方裁判所がCrowdStrikeに対する集団訴訟を棄却したと発表した。
新興プラスチックス株式会社は7月1日、同社へのサイバー攻撃によるシステム障害について発表した。
古野電気株式会社は6月30日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
奈良県奈良市は6月30日、道路維持課の職員の懲戒処分について発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月7日、株式会社ヴェスと新たなアライアンスを締結したと発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は7月9日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2025年7月)」を発表した。一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2025年7月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
内閣官房は7月1日、国家サイバー統括室の設置について発表した。
Okta Japan株式会社は7月1日、フィッシングサイト作成にAIツール「v0」が悪用されていることを確認したと発表した。
株式会社スリーシェイクは6月30日、同社所属のエンジニアの鈴木勝史氏が「2025 Japan All AWS Certifications Engineers」に選出されたと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月30日、株式会社ネットワークバリューコンポネンツ(NVC)と新たに販売店契約を締結したと発表した。
学悠出版株式会社は6月30日、同社が運用するウェブサイト「愛知全県模試」のサーバへの不正アクセスについて発表した。